民主党野田内閣が「政治生命を賭けて」通そうとする10%の消費税。
いままで消費税7%をアップしようとした細川内閣当時の小沢さん(当時幹事長)は突如消費税値上げを持ちだしたばっかりに政権は崩壊。
また消費税3%決めた竹下さんでしたが、総選挙で大敗。
なにせ税金を払うのが嫌な日本人ですから、今回の5%から10%にという法案が通れば民主党は大敗は間違いありません。
国民の期待を裏切り続けた民主党が、どうなろうと構いませんが、景気浮揚策もままならず、年金問題も暗闇のなかでの消費税アップがどうのこうのは、何かが間違っているとしか・・。
少子化問題、原発問題、電気料金の値上げなどなど、やることは山積なのにこれでは税収増を見込んだ財務省の思惑は大きく外れそうな気がしてなりません。
中小企業や弱小小売店、農漁業へのしわ寄せは避けられず、倒産はますます増加の恐れが。
試算によれば、値上げ分約10兆弱のうち政府が使えるのは7兆弱で、使う名目はといえば医療費と介護などの社会保障費がほとんどらしいです。
「焼け石に水」とは言いませんが、どうせ上げるなら20%でも25%でもいいから、国民が食べていける国にして欲しいものです。
今回の消費税案は小沢さんの反対で通過せず、民主党は下野をして自民・民主・公明は国民に信を問い、大敗を喫して政権の枠組みから離れるのが一番良いのでは?
そうなるとやっぱり維新の会とみんなの党になるんでしょうか・・・。
小金持ちは日本脱出を真剣に考える日が近いのかも知れません。
お客様の一人が、急に体調を崩し検査入院をすると聞いたのが、師走に入って間もない頃でした。
当時、私自身も体調を崩し、数日後には「晴天の霹靂」ともいえる病気で倒れお正月は寝正月゚(゚´Д`゚)゚
数ヶ月後、強い薬で病気は治りましたが、気になるのはお客様の検査の結果でした。
念ずれば通じるとはよく言ったもので、たまたま時を同じくしてご家族の方から、
方位に関する問い合わせがあり、お客様のその後の経過をお聞きすると(-_-;)
内臓癌だとのこと。
しばし、「まさか」の絶句(~_~;)
それでも今は治療に励みながらも、勤めは継続中とのことでした。
その方には、確かに「癌」もしくは「大病」の暗示があり、数年前に改名をお勧めしたのですが、
ご本人は「大丈夫、大丈夫」と笑ってやり過ごされただけに・・・・。
やはり「運命」とは怖いものと痛感をしましたが、「癌」であっても、周りには良くなって働く人も多いだけに
早く良くなって元気な顔を見せて欲しいものです。
人生はタイミングを逃すと、思わぬ方向に流されることも多々あります。
皆様もくれぐれもご注意ください。
Kスタ宮城での2000本安打に続き稲葉選手が
札幌ドームで250本塁打(#^.^#)
やりましたね〜
おめでとうございます!
全くダメだった中田翔も先制の3ランが久々に出ました。
投げては佑ちゃんが4勝目です。
この勢いなら、今年は13勝は行けそうな感じです
4連敗の時には嫌な予感がよぎりましたが、連敗ストッパーの
佑ちゃんは流石「エースナンバー18」を背負っているだけに
今年は意気込みも違います。
さてさて明日から暦の上では5月に(皐月は5月5日から)入ります。
今年は厄年の中田翔と栄ちゃん(小谷野)ですが、運気も切り替わります。
きっと今までとは違った顔を見せてくれるでしょう。
今日の打席が物語っていると思いますが・・・(^^ゞ
久々のブログ更新です。
生きているの?というメールを頂いたりもしましたが、バッチシ生きています(笑)
日ハムは昨日は勝の4安打完封で、出足好調だったロッテに2連勝!!!
初戦の佑ちゃんの勝ち(開幕から2連勝)が大きかったデスネ。
昨日の試合は、相手エース唐川の好投もあって、9回までは0−0の投手戦でしたが
9回表に稲葉の決勝点が大きかったです。
中田翔もようやくエンジンがかかって来たようです。
前節はオリックスに2連敗のあと、ようやく初安打がHRに。
解説の金村氏の予言的中でした(笑)
「初安打がホームランのような気がします」と札幌ドームで呟いていました(=^^=)
パリーグはやはりソフトバンクが、そつのない試合をしていますね〜。
でもでも、一味変わった佑ちゃんが今年はいるので、日ハムは大暴れしますよ〜
今日は吉川VS藤岡ですが、先日151kmの最速を出した吉川君も今年は勝ちます。
斉藤佑樹12勝 武田勝14勝 ケッペル12勝 ウルフ8勝 吉川10勝 八木5勝
増井5勝 武田久3勝 中継ぎ10勝 なら首位または2位は確実ですね(笑)
まずは今日吉川君に勝ってもらい4連勝といきたいものです。巨人8戦で5度完封負けは史上初の屈辱
それにしても巨人は一体どうしたのでしょう?
アンチ巨人の私としても、貧打巨人には驚くばかりです。
連続3試合の完封負け。おまけに5連敗とは・・・・(汗)
原監督は日ハムの指名を蹴った、菅野のためにも頑張って今年はドラフトで取らなきゃ(笑)
今日の阪神戦でもし負けたら、開幕早々今年の優勝の芽がなくなります(汗)
なんと言っても巨人がこければ、原監督と原ミツグさんの思惑も消滅しますよ〜。
ただし、私は大卒で一年浪人後した投手で、何とかかんとか活躍したのは江川卓さんだけ?
そんなことから選択肢を間違えたと思いますけどネ・・。
佑で開幕!ダルが涌井が武田勝予想も外れ(日刊スポーツ) - goo ニュース
開幕は武田勝で決まりと思っていたが?
佑ちゃんでスタートとは、誰もが驚いたのでは。
これまでオープン戦で結果が出ていない佑ちゃんを
開幕投手に選んだ訳は?
スタートダッシュをかけたいと願うハムファンにとっては
栗さんの采配に疑問を呈する人も多いだろうが、ここはマスコミを扱いなれた監督らしい行動かも。
新監督として札幌ドーム開幕戦には、話題つくりでドームを満員に・・
たとえ負けたとしても第二戦は武田勝、第三戦はケッペルでという胸算用でしょう。
相手チームの西武はエースの涌井が予想されますが、初戦を勝で落とすリスクと佑ちゃんなら?
やはり私でも斉藤佑樹を持っていくかも知れません。
また彼が打たれても、今年のハム打線は昨年とは違い、糸井・中田の成長が著しく
稲葉・金子のベテラン勢も好調ですから、切り込み隊長の賢介も充実していることから
たとえ佑ちゃんが3〜4失点しても打ち勝つ自信があるのでは。
モッテル男!斉藤佑樹の正念場がドームで見られたなら、今年のハムは大いに期待が出来ます。
斉藤佑樹の開幕投手は、決してバクチではないと思いますが、ファンの皆様は不安?
主役は期待の新人ジェレミー・アービン(アルバート役)とジョーイ役のお馬さん
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S・スピルバーグ監督の「戦火の馬-War Horse」
封切は3月2日だったと思いますが。
先行して見る機会があったので、とりあえず感想を書きます。
この作品は今年のアカデミー賞ノミネート作品ですが、さすがS・スピルバーグさんでした。
TVでスポット広告作品は、観てガッカリ作品が多いなか、満足度は90%でしょうか。
この作品、原作が良いのでしょうね。
調べてみると原作はイギリスの作家マイケル・モーパーゴ(1982年出版)と聞いても?
あまり聞き覚えがない作家だと思いますが、この方の作品は児童文学主体らしいです。
第一次世界大戦前夜のイギリスの農村で、1頭の美しい馬が貧しい農家にひきとられます。
映画冒頭に物語の伏線が描かれていますが、この馬は農耕馬ではなくサラブレッドとの混血。
競り市で主人公となるアルバートの父親が、一目惚れしてしまい無理をして高額で買うのですが、
畑を耕すには向いていない馬です・・・。
もう一人(?)主人公となるジョーイ(馬)が1歳未満の子馬の頃から大人になるまでを
描いていますが、撮影での裏話ではそれぞれのシーンを撮るために、1歳未満の子馬、1歳馬、
ティーンエイジ馬、青春期の馬、そして大人の馬と、様々な馬を手配し撮影をしたそうです。
動物映画の撮影は大変だと聞いたことがありますが、その苦労を頭において映画を見ると
この映画での撮影がとても苦労したことがわかります。
アルバートとジョーイの別れのシーンや死に行く同僚馬との何とももの悲しいシーンは、
画面に引きずり込まれるでしょう。
これまで競走馬が主役になった、「夢駈ける馬ドリーマー」「シービスケット」「セクレタリアト」
など「馬の名画」がありますが、本作は動物好き馬好きな人はぜひ見て損はありません。
またお母さん役で出ている、エミリー・ワトソン(クレイドル・ウィル・ロック 、
アンジェラの灰 (1999)←とても良い映画です)の演技が光っています。
今年のオスカーには手が届かないかも知れませんが、果たしてS・スピルバーグ監督は
3度目の受賞がなるかどうか・・。
とても興味がありますね。
先日、地下鉄豊平公園駅から「きたえーる」(北海道立総合体育センター)につながる連絡通路が
「とても不気味」
という話を聞きました。
札幌近郊には、幽霊が
・・と話題になる場所が結構あります。
私が知っているのは、西区宮の森から福移に抜けるトンネルや滝野などなど 
連絡通路の話を教えてくれた方は、霊感をまったく持たない40代の女性ですが、
そもそも「きたえーる」が建った場所は、もともとが公園ではなく、清田区に
里塚霊園が出来る前までは豊平墓地があった場所です。
近くには豊平神社があり、神社からみて南西(裏鬼門)にあたる場所に墓地が
あったわけですが、墓地移転の時には札幌市はかなり苦労をしたと聞いています。
当時、持ち主不在のお墓が結構残ってしまい、まとめて新しく出来た霊園に
移したと聞いていますが、完全に移した訳ではないでしょう。
その場所が現在の「きたえーる」であり、連絡通路ですから「幽霊」がでても当然
かもしれません。
私は移転前の状況を知っているだけに、「きたえーる」には足を運んだことはゼロです。
多分、行けば具合が悪くなるのは予想が出来るから
余談ですが、元墓地から鬼門にあたる豊平神社の延長線上に、私が12月に移転をする
前のマンションがありました。 このマンションに住んでいた時に、余りにも不可解な
出来事
が多いので、ある霊能者に見て貰うと、その結果は「霊の通り道なので、
仕方がありませんね」
豊平神社と旧墓地につながる道が、私の住んでいたマンションの1F・2Fに延びていたようです。
午前1時から3時頃までの、ぞくにいう丑三つ時に、お化けさんがベランダから勝手に入り
南西の窓から通り抜ける訳ですが、なかにはドアを上手に抜けられない方もいて・・・
ド〜ンとぶつかる音が聞こえたものです。
多分新人のお化けさんでしょう
夜中の騒々しさに私は「通行料をとりますよ〜」とよく呟いたのを思い出しました。
春立ちぬと言っても札幌は雪雲が空を覆い、気温もマイナスでまさに「外気はシバレテ」います。
立春とはご存知のように、中国で生まれた24節気の一つで初めて春の気配が現われて、例年であれば九州などの温暖な地域では梅の花が咲き始める時です。
残念ながら冷気が日本全国を覆っている今年は、梅の花ならぬ雪の華が日本各地に咲き乱れているようです。
立春という語句が、日本の気候と隔たりがあるのは、24節気が出来た中国春秋時代の中心的役割を果たしていたのが、呉・越・楚などの国々が支配をしていた黄河地方の気候を元としているからです。
立春を過ぎて初めて吹く南風を「春一番」と言いますが、今年はまだまだ先のようです。むしろ春一番の強風は、荒みきった永田町で吹き荒れるかもしれません。
土の中で冬眠をしている「野田鰻」は、果たして春の陽光がきらめく政治の表舞台に現われてくるのでしょうか?
小泉純一郎前首相が、郵政改革を旗印に大勝したのが9年前です。
同じ日本の運気から、消費税改革を旗印に「二匹目のドジョウ」を狙っても、今の状態ではどう考えても「大敗」でしょう。
政経ともにこの混迷の時代が続けば、日本は本当の危機に陥ると思うのですが。
追記:今月の「あなたの運気を」九占舎のHPと「プーさんの隠れ家」にアップ済です。
いよいよ各地でプロ野球はキャンプイン
大黒柱のダルビッシュが抜けた日ハムですが、投手陣は怪我などせず無事に本番突入を
さて今年の投手陣は、ダルの抜けた穴をどのように埋めるかが課題です。
栗山新監督も頭の痛い
ところでしょう。
先発ローテは、やっぱり武田勝、ケッペル、ウルフ、斎藤にだれが加わるかですね。
私は乾に期待をしていますが、昨年初勝利をおさめた中村勝や小樽北照出身の植村、
そして大学時代に九産大で活躍をした榎下にもチャンスが十分あります。
そうなると6年目となる吉川や昨年不調だった糸数も
ウカウカできなくなるでしょう。
昨年大騒ぎとなった斎藤佑樹は、オフのトレーニングが上手くいったのか、身体は
十分に出来あがっているようなので、キャンプで下半身をいじめれば10勝は間違いない
そうなれば嬉しい限り!
これは、昨日キャンプ地名護に急遽
飛んだ、”HBC放送のグッチー”と、
今年新たに解説者となった元日ハムエースの金村暁氏との会話ですが・・。
今年の日ハムのキャプテンは、中年女性キラーの稲葉からピンクカラーの賢介に変わりました。
昨年は災難続きの賢介でしたが、高知出身の地元アナ(STV)西森千芳さんと結婚
を
したことで、間違いなく優勝に導いてくれるでしょう。
過去の例からいっても結婚を機に大活躍!!ということは、無きにしも非ずです。
そうなれば、今年は中田翔も小谷野もファイトあるプレーが期待出来るのですが、
キャンプイン早々に小谷野(栄ちゃん)は、インフルエンザ第一号の不名誉な脱落
気になりますね〜
ダイエットの反動で体力がなくなっていたとは思いたくありませんが・・。
まずは日ハム戦士諸君は、絶対に怪我などせずに、ハードな沖縄キャンプを乗り切って下さい。
今年のパリーグは、どこが勝っても不思議ではない団子レースになるでしょから、これからも
セッセと日ハムブログを書いていきますよ〜



ミネソタ・ツインズの西岡剛選手が離婚との報道がありました
昨年7月にモデルの徳澤直子さんと結婚したばかりですが
昨年夏に、ここのブログで書いた通りになりそうです。
原因は女性関係か?とも言われていますが・・・その内幕は
過去ログにも書いていますが、結婚を焦ることはなかったのにね〜
”西岡直子”じゃもたないのは、仕方がないでしょう。
外格9画は精神面の悩みが多く、つねに「孤独に陥りやすい
」ので
かなり苦労をしたと思いますよ
また愛情運19画は最悪
ですから、すんなり離婚に至れば双方とも
傷は浅くて済むのですが・・
収入が収入ですから、慰謝料の折り合いが付けば
きっちりと別れられるでしょうね。
ただし、19画は争いという暗示もありますが












