おっさんのカメラで録する日記(改:おっさんのカワセミ撮影日記)
千葉外房を拠点としカワセミ・野鳥を追い求めたおっさんが、今では、街並み、祭り、自然を主な被写体に・・・・・。
 









写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑ 応援お願いします

徳願寺妙好寺山門です。 炎天下の散策であったことが、おわかり頂ける写真だと思います。



写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑↓ 応援お願いします
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )












写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑ 応援お願いします

 千葉銀の広報親睦誌の「ひまわり俱楽部」を片手に、妻とゆっくりゆっくりと炎天下、散策を続けました。
旧宇田川家とは明治2年に建てられた商家だそうです。丁寧なガイドさんがおられたのですが、小学校の社会科見学と重なり、解説は小学生側にお譲りしたおっさん達です。1枚の写真の遠くに見える鳥居が清瀧神社です。それぞれの施設がこじんまりと纏まっているのがおわかり頂けるものと思います。最後は庚申塔です。



写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑↓ 応援お願いします
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )












写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑ 応援お願いします

 千葉銀の広報親睦誌の「ひまわり俱楽部」に掲載された「浦安から行徳へ、旧河岸文化をたずねる旅」に触発されて、今日急遽浦安駅からと妙典駅からアプローチしました。
 急遽といいますのは、明日から本格的な梅雨模様となり、それがしばらく続きそうな転機予報から、本日の真夏のような天気のもとでしたが出かけた次第です。
 ただ本日の第3火曜日は「魚市場」は休場なので、2回に分けて改めて訪れることとして、今日は清瀧神社など神社や江戸末期の旧家などを録して参りました。
 まず、清瀧神社です。 


写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑↓ 応援お願いします
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )










写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑ 応援お願いします

 近所の公園の藤棚から垂れ下がる藤の実に関心を向けたのがつい最近のおっさんです。そしてその時思ったのが、あの藤まつりのあった亀戸天神のその後はどうなっているのかなということでした。そこで先週金曜日(16日)の白山神社、すみだ水族館往訪のついでに亀戸天神を訪れて確認してきました。
 まず境内に人が全くいない(1枚目、2枚目)ことに人出の落差に驚きつつ、境内に広がる藤棚をチェックしたところ、9割9分カットされていて、なにもぶら下がっていません。
 わずかに残された実を録したのが最後の写真です。藤の実は、放置しておくと晩秋から冬にかけて勝手に大きな破裂音とともに種がはじけ飛ぶので、基本全てカットされるのだろうと推測したおっさんです。



写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑↓ 応援お願いします
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )










写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑ 応援お願いします

 白山神社のあじさい見学は、前回アップのとおりの状況で、ゆっくり見ても30分もあればというスポットでした。
 そこで例の藤の実がどうかを確認に行こう思ったのですが、なにしろ暑い! 白山から水道橋へ出て、亀戸駅を目指したものの、少し室内で過ごすことにし、年間パスのある「すみだ水族館」に目的地を変更しました。
 亀戸駅手前の錦糸町で下車し、都バスで押上まで行きました。都バス利用は初めてでしたが、バス停からソラマチまでの間に、「味吟」さんがあったので、そこで昼食をとって水族館へ向かいました。都バスは便利です。都バスが利用できるのなら、地下鉄など電車より歩く距離が短くてすむケースが多いので助かります。
 水族館では、マゼランペンギンの赤ちゃんの公開が、特設スペース「ペンギンのゆりかご」で行われている期間なので期待したのですが、公開時間と合わず断念しました。そこでいつもの子達を録して、藤の実確認に向かったおっさん達でした。



写真日記人気ブログにほんブログ村 写真ブログ 写真日記へランキングに参加中
ポチッと ↑↓ 応援お願いします
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ