「オリックス・バファローズ」な日々

Since2004.11.1 
3年目の「オリックス・バファローズ」も見守ってみます。

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来季は金子のローテ入り決定!(10.1 4-0西武)

2007年10月01日 | オリックス・バファローズ
『タッチ』の最終話にあった、
「今年は夏からいきなり冬だなァ」
という達也の言葉を思い出してしまう。
そんな最近の天気である。
外に出ると寒いのだが、長袖では会社の中に入ると暑い。
別に暖房を入れているわけではなく、湿気があるので蒸し暑く感じられてしまうらしい。

で、今日の試合のスコアはこちら

金子完封!
ずっとショートリリーフで使われていて、結構好投しても先発転向の気配すら感じられないものだから、この投手はそういう使い方しかできないのだろうと思い込んでいた時期もあったが…
人間、いろんなところに適性が転がっている。
私にとっても、今の会社が向いているとは限らないのと同じことだ。

オリックス金子が完封で先発6連勝(大阪日刊スポーツ)
「もう少し早く先発で使えば良かったかも知れない」
とはコリンズ監督の弁。
これで先発転向後負けなしの6連勝というのだから、まさにその通り。
冗談めかして語っている場合でもない気がする。

オリ・ラロッカ「当たり」グッズを発売へ(大阪日刊スポーツ)
何にしろ話題になれば、それに商売になればいいでしょう。
ラロッカ自身も、この記録を誇っているようだし。
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やっぱり平野佳は先発みたい(9.30 4-1西武)

2007年09月30日 | オリックス・バファローズ
同じ若手にしても、隣のなんたらは青く見えてしまうからなのか。
西武の場合は黒瀬も大崎もいきなりヒットを打つし、松坂に至っては一発打ってヒーローインタビューまで受けてしまった。
オリックスは…
迎がまあまあ頑張っていて、大引が相変わらず頑張っていて、坂口にもようやく当たりが出てきた。
おお、オリックスも結構やるじゃないか。
希望を失ってはいかん。

で、今日の試合のスコアはこちら

平野佳をストッパーにまわしては、などという話も出ていたようだが、今日のところは先発して8勝目をあげた。
試合中にレポートされていた首脳陣のコメントから察するに、来季も先発で起用されるようだ。
出来不出来の差が大きいのが平野佳の課題。
投手コーチは、神部さんのままなのかな?

オリックス・コリンズ監督が退場処分(大阪日刊スポーツ)
この人は、シーズン通して熱いといえば熱かったのだが、ピントが外れていた感も否めなかった。
日本ハムのヒルマン監督も、良さが出たのは2年目から。
反省するところは反省して、来年はよろしく頼むよ。

オリックス・アレンが左わき腹痛で抹消(大阪日刊スポーツ)
せめて打率が3割に乗っていたらだいぶ印象が違うんだけどねえ。
残留はどうだろう。

水口今季限りで引退…コーチとして後進の指導へ(スポニチ大阪)
引退は寂しい。
が、プレーからは年相応にスピードが失われているし、バット1本に賭けるにしても2割台前半の成績では物足りない。
来るべき時が来てしまったということか。
長い間、お疲れ様でした。

水口栄二選手・現役引退のお知らせ(オリックス・バファローズ公式サイト)
「…今ではとてもいいチームになって、今後絶対に強くなってくれると信じています…」
最下位に沈んでいる場合ではないぞ。
来年は絶対に逆襲だ!
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デイビー8勝目で首位いじめ(9.22 7-2北海道日本ハム)

2007年09月22日 | オリックス・バファローズ
本屋で、『北別府学 それでも逃げない』なる本を発見した。
それも古本ではない。
おそらく、昨日今日出版された本なのである。
野手とつかみ合いの喧嘩をした時のことなども出ていて、いかにもかつての「怖いおじさん集団」広島らしいエピソードも書かれている。
それでもなんでこんな何もないタイミングで北別府の本が出るのかと疑問で仕方がなかったが、wikipediaで調べると、北別府も今年で50歳。
そのお祝いで出版したのか?

で、今日の試合のスコアはこちら

勝っちゃった、勝っちゃった。
首位の日本ハムに勝っちゃった。
といったところで、8回裏にモタモタしだしたときは、一挙8失点した昨日の悪夢がよみがえったが、そこは山本が断ち切ってくれた。
森本が盗塁、すかさず捕手の前田が二塁へ送球するとそこには誰もいないという謎のプレーもあったが、何とか持ちこたえた。
デイビーは今日で8勝目。
どうにかしてあと2つ勝たせてあげたいが、ちょっと無理をしないと2試合は投げられない模様。
こんなところで数字合わせに無理をするより、来年頑張ってもらえばいいか。
二桁勝利の投手がいないのは悲しいが…

オリックス8年連続Bクラス確定(大阪日刊スポーツ)
これもまあ、数字の上での可能性の話なわけでね。
クライマックスシリーズ進出など、とっくの昔に現実味を失っていた。
予定通りに試合消化が進めば、オリックスは10月2日の京セラドームで全日程を終了する。
クライマックスシリーズを勝ち抜いたチームは、11月に入ってから日本シリーズを戦うことになる。
強いチームのファンは、1ヶ月以上贔屓チームの応援を楽しめるわけで、うらやましくてたまらない。

ローズ流失ピンチ!複数球団が獲得調査(大阪日刊スポーツ)
こんなことが!
ただローズの場合、グラウンド上での素行に問題があるので…
今時のチームは、実際なかなか獲得しようという決断にまでは至らないのではないか。
ああいう終わり方だった以上、巨人に戻ることはありえないし、例えば楽天にしても、自チームをバカ呼ばわりした選手を獲得はできないだろう。
「誘いの手」なんて書いてあるけれど、本当のことなのか?
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ローズ最後のホームランも実らず(9.18 5-6西武)

2007年09月18日 | オリックス・バファローズ
北海道移転4年目にして、ずいぶんと減ってしまった日本ハムの東京ドームでの主催試合だが、今日明日は楽天戦が行われる。
明日は何とか残業もなく乗り越えられそうなので、東京ドームへ行って、田中幸雄の引退セレモニーを見てこようと思う。

で、今日の試合のスコアはこちら

4点先制しても、負けますか。
先発の金子はそれなりに投げたのだが、援護ももう一押しが足りず、最後は大久保が打たれてしまった。
来季を睨んで、やはり抑えは加藤よりも大久保を…
との狙いで起用されたのだと思うが、あまりに悪いタイミングで一発を食らってしまった。
カブレラにサヨナラアーチを打たれた直後、マウンド上の大久保も、ベンチのコリンズ監督も固まってしまっているのが印象的だった。

オリックスの6年連続シーズン負け越し決まる(サンケイスポーツ)
「残念。実力以下の成績になっている」
とはコリンズ監督のコメント。
うーん、あらためて戦っている選手の顔触れを見てみると、まあこんな数字でもおかしくないかという気もするのだが…
やっぱり、攻撃陣が弱すぎるよ。

オリックス・ローズ、出場選手登録抹消(大阪日刊スポーツ)
4位なんて、別になったところで得のある順位でもない。
ということなのか、ローズは一足早く終戦ということになった。
今年ローズがいなければ、チームは半端でなく沈んでいただろう。
そういうところで感謝の念もあるのだが、反面あまりに大きい好不調の波には不満があるのも事実。
成績を見れば来季の残留は当然だが、年齢的に上積みは見込めない。
ローズには恩知らずと言われそうだが、このタイミングでさようなら…と見切って、新しい外国人選手の未知の魅力に期待するのも手であると思う。

オリックス解雇のカーターが帰国(大阪日刊スポーツ)
こちらはもう帰ってこない人。
いくらなんでも、抑えでは球威不足だった。
先発に転向した直後、もしかしていけるのではないかと思わせたこともあったのだが、大化けには至らず。
あれだけチャンスを与えたコリンズ監督が、意外だった。
短気そうなのに。

他球団ネタ。
ヤクルト・古田監督の退団決まる 19日に都内で会見(サンケイスポーツ)
ストライキだのなんだので、オーナー連とやりあってしまったからなあ。
他球団で現場復帰、というのも難しいかもしれない。
やはりマスコミサイドの人間として、しばらくは生きていくことになるだろう。
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木元サヨナラ打で上位いじめ(9.17 5-4千葉ロッテ)

2007年09月17日 | オリックス・バファローズ
ボチボチと、定期的に更新できそうな環境に戻ってきた。
そうこうしているうちに、こうしてオリックスは最下位に定着しつつあるわけだが…

で、今日の試合のスコアはこちら

中山に勝ちをつけてあげたかった、というのは贅沢か。
しかしまあ今日は先発中山をはじめ7投手が投げたが、本柳を除く6投手が防御率2点、もしくは1点台。
本柳にしても、3.26という悪くない数字である。
やはり攻撃力不足なんだな、このチームは。

オリックス大引がルーキー100安打(大阪日刊スポーツ)
打率3割になれば何とか新人王も、と思っていたのだが厳しそうだ。
あと2分ちょっと上積みしなければいけないし、印象度でも田中のマー君は相当に高い。
でもこういった地味な実力派といった位置付けは、本人はどう思っているか分からないが、私にとっては好みである。

オリックス・ラロッカが死球日本記録(大阪日刊スポーツ)
死球を受けた瞬間、喜びのガッツポーズ。
どんな記録であっても、日本で達成する記録はとてもうれしい!」
いい性格しているよな…
残留の方向で固まったようだし、記録更新を目指して来年も頑張って欲しい。
死球の数を重ねられるということは、その分試合に出ているということでもあるので。

しかしロッテ、ここにきてオリックスに負け越すとはだらしがないぞ。
千葉でプレーオフが観たいので、ひそかにロッテの頑張りに期待しているのだが…
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届かないローズの怒り 最下位決定?(9.13 3-4東北楽天)

2007年09月13日 | オリックス・バファローズ
ヤクルトの石川が巨人を相手に完封勝ちした。
今年は不調とはいえ、5年連続で二桁勝利を挙げていた投手。
しかしなんと、完封勝ちは今日がプロ入り以来はじめてなんだとか。
私が神宮に観戦に行くと、打ち込まれるケースが多い石川。
今日は疫病神がいなくて助かった?

で、オリックスの試合のスコアはこちら

延長戦に入った時点で、これは楽天の試合。
それにしても、楽天はなんと粘り強い戦いを繰り広げることか。
選手たちの間にも、
「接戦になったらおれ達のものだ」
という意識が定着してるんだろうな。
負けるはずがないと信じて戦っている相手を切り崩すのは、難しい。
これで5位西武にも1.5ゲーム差をつけられてしまったオリックス。
2試合連続のサヨナラ負けに、上昇の気配はまったく感じられない。

オリ・コリンズ監督、質問に禁止用語連発(大阪日刊スポーツ)
この記事自体は昨日の試合に関するもの。
ただまあ、今日もこんな感じだったと思うので…
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痛かった内海の危険球(9.12 東京ヤクルト9-4巨人)

2007年09月12日 | プロ野球全般

そろそろ、半袖でのナイター観戦は厳しくなりそうだ。
夏は、確実に過ぎ去ってしまった。
相変わらず仕事に追われる日々。
だからこそできるうち日に、野球観戦をしておかねば。


神宮へ、いい感じで試合開始前に到着したかと思ったのだが、今日は昼間東都大学のリーグ戦が行われていた関係で、プレーボールが6時20分。
おかげで珍しく、試合前の練習風景を長めに見学することができた。
いつもは試合開始直前に球場入りすることが多いので、スタメン発表に盛り上がるシーンがなんだか新鮮に感じられた。
グラウンドには古田監督の姿もあったが、やはり今年で終わりなのかな…


カレーを食べて、ビールを飲んで、this is 神宮の野球観戦といった趣である。
応援はさすがに優勝を争っている巨人側に勢いが感じられたが、ヤクルト側もそれなりに埋まっている。
しかし外野席には活気があっても、内野席はガラガラだ。
ここはすでに消化試合モードに突入しているヤクルトの本拠地。
仕方がないのか。


スコアはこちら

3回裏、内海が青木への危険球で退場。
急遽後を継いだ福田が打たれて4失点。
4回表、巨人はすぐに反撃にでて無死満塁のチャンスをつくったが、点を奪えずゼロで終わる。
今日の試合、ここで勝負あったの感があった。
巨人にとっては負けたことも痛いが、9連戦の2戦目において6投手を継ぎ込むような試合をしてしまったのが、なによりの誤算だったのではないか。
明日の先発投手には、
「完投しろよ」
の圧力が強くかかってきそうだ。
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小松プロ入り初勝利(9.9 5-4福岡ソフトバンク)

2007年09月09日 | オリックス・バファローズ
日本ハムのヒルマン監督が今季限りでの退団だとか。
去年もそんな話が出ていたし、家族のためを思っての決断は尊重してあげたい。
後任の名前もやれ白井コーチだ、北海道のヒーロー若松だのいろいろと名前が出てきている。
先日引退を発表した田中幸は来季からコーチになるそうで、監督決定以前にフロントがすでにコーチングスタッフの話なんかしているところを見ると、新しい監督は身内、すなわちコーチ陣からの昇格でほぼ決まっているのだろう。

で、今日の試合のスコアはこちら

鮮やか逆転勝ち。
こんな勝ち方もできるんじゃないですか、と喜びつつも皮肉を含んだ言葉が口をついてしまう。
スタメン1番に坂口を起用している点でも、去年の終盤よりは先を睨んだ戦い方をしていることがうかがえる。
こういう状況にある以上、最下位脱出なんて意味があるんだかないんだか分からない目標にこだわるよりも、来季に向かって有意義な戦いをしてくれたほうが、ファンとしても嬉しい。
先発川越をリリーフした小松が、プロ入り初勝利。
しかしまあ、1回を0点に抑えただけの内容ではこれがどれだけ本人の自信になるのか分からないが、とにかくめでたい。
ところで川越さんは、もう限界なんでしょうか…

オリックスのルーキー小松がプロ初勝利(大阪日刊スポーツ)
新人とはいえ25歳。
来季は主力として、チームに貢献していただきたい。
一度でも先発の機会があると、面白いのだが。

オリックス北川7回に逆転適時打(大阪日刊スポーツ)
今日は打ってくれたけれど、北川も2割7分台のホームラン9本では、5番打者としてはまったく怖くない。
来季は北川が7番あたりを打てる攻撃陣を構築できればいいのだが。

他球団ネタ。
古田監督を出場選手登録(スポーツニッポン)
引退試合のために登録、ということならもう少し遅くてもいいんじゃないか。
昔西鉄で兼任監督になったばかりの中西氏もそうだったらしいが、選手と監督を兼任すると、やはり監督である自分に意識が向いてしまい、なかなか自分が出場しようという気にはならないらしい。
この時期の登録に、何か意味はあるのか?
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アウトが取れない菊地原(9.7 3-7福岡ソフトバンク)

2007年09月07日 | オリックス・バファローズ
もはや東京ドームは満員にならなくなったし、昨日は阪神がこれだけ強いにも関わらず、甲子園のスタンドは空席が目立った。
「プロ野球人気の危機」などといわれても、それは巨人の人気が落ちただけだと話半分に受け流してきた私だが、これはもう真剣に…

で、今日の試合のスコアはこちら

会社から帰ってきて、テレビ観戦していた。
立ち上がりから不安定なソフトバンク先発の大隣を捉えきれなかった点は大いに不満だったが、それでも岸田はよく投げているし、ソフトバンクを相手に中盤まで3対0でのリードは立派である。
これはもう大丈夫と、妻と夕食を食べに出掛け、帰ってきた。
するとオリックスは見事な逆転負けを食らっていた。
悔しい。

オリックス逆転負けで連敗(大阪日刊スポーツ)
7回だけで一気に7点を取られてしまうのだから、ソフトバンクにとってはまさにラッキーセブンで、オリックスにはアンラッキーだった。
ただ、菊地原に大久保と普段は働いてくれている投手が打たれてしまったわけで、「たまにはこういうこともあるさ」で、今日のところは許してあげたい気持ちもある。
仕方がないか。

オリックス前田が3打点で引っ張る(大阪日刊スポーツ)
前田は開幕戦でスタメンマスクの栄誉に預かった選手。
確かその時、コリンズ監督は打撃面での実力を評価して起用したとコメントしていた。
今年は数字が挙がっていないが、日高もそれなりの打撃力を持った捕手。
ちょうど的山が一軍登録から外れたところでもあって、来季はこのふたりが正捕手を争う形になるのだろう。

デイビー「リプシーの中でも…」残留熱望(大阪日刊スポーツ)
あまりに打線の援護が望めないチーム状況に、巨人にでも行きたいと言い出されてしまうのではとヒヤヒヤしていたのだが、ありがたいことにオリックス残留を熱望してくれている。
価値に恵まれなくともそれなりの投球はしている。
残留で、いいでしょう。

サーパスvs中日戦・インターネットライブ中継(オリックス・バファローズ公式サイト)
ネット中継もいいけれど、その資本力を生かしてCSで1チャンネル持ってもらえないだろうか。
そこで一軍戦も二軍戦も流すというわけには?
絶対に利益は出ないだろうから、そんなことはありえないか。
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先発転向成功!金子3勝目(9.4 5-3北海道日本ハム)

2007年09月04日 | オリックス・バファローズ
昨日も、どうもPCの調子が悪く更新できなかった。
今日もこうして記事を書きながらも、果たしてこれが陽の目を見るのかどうかは分からない。
そろそろ新しいPCの買い時か?
となるとVistaモデルになるのか。
おじさんに扱いきれるものなのだろうか。

で、今日の試合のスコアはこちら

ほとんど投げるたびに勝っていた、日本ハムの武田勝がこれで2試合連続のKOである。
ちょっと球のキレがないくらいであれば、配球を変えたり(具体的には捕手を代える)登板間隔を一度長めにとるなりでなんとかなる場合が多いのだが、今の武田勝はコントロールも失っている。
完全にスタミナが切れてしまったのか、それとも肩肘に違和感でも出てきているのか。
これまでの働きがある分どうしても期待してしまうし、ぞんざいな扱いはできないだろうが、ある程度ドライに見切らないと、プレーオフも最後は武田勝と心中、なんて事態が発生してしまうかも。
なんて、日本ハムの話ばかりでした。

オリックス金子が3連勝で3勝目(大阪日刊スポーツ)
岸田に引き続き金子と、若い力も台頭してきているオリックス投手陣。
抑え役を務めている加藤だって27歳で、明日の先発は2年目の平野佳だ。
コマはまずまず揃ってきたのだが、未だカーターを起用したがる采配のほうに疑問が…

オリックス低迷脱出へ「血の入れ替え」も(大阪日刊スポーツ)
今年ロッテへトレードした早川、自由契約にした中村ノリ、さらにFAではあるが巨人へ行った谷も、それぞれ先方のチームで活躍している。
血の入れ替えも結構だが、しっかりオリックスにとってプラスになるようにやってくれよ。

中田競合ならオリ雑賀社長がクジ引く!(大阪日刊スポーツ)
雑賀球団社長にはツキがない、とまではいわないが、最近まで入院していた人よりもエネルギーのある人にお願いしたい気もする。
クジを引くのは監督でいいんじゃないかな。
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