プラジの日記

「出てきて、声を上げてシェアーする、これが生きていることじゃ。
 あくびして、出て行く、これが死ぬことじゃ」

傲慢な態度で無心する物乞いさん

2010-03-12 20:56:59 | Weblog
昨日、会社に来る時のことです。信号が青になっていても前の車が進まず、いくらクラクションを鳴らしてもそのまま止まっていました。しばらくすると、止まっていた車の前から足を引きずって道路を渡す物乞いさんを見ました。それで、自分がずっと鳴らしていたクラクションで狭い思いをしました。やっと前の車が進み、自分も進もうとした瞬間で信号が赤に変わりました。その日、運が悪かったかもしれません。

私は青信号を待っていたところを、身体障害の物乞いさんが私のバイクのタンクをとんとんと叩きました。黒いサングラスから目を大きくして見たら彼でした!2〜3回首を振って、舌打ちしたら、意外なことが起こりました。大きなお世話としてバイクのサイドミラーを逆さまにし、冷たい目つきで見られました。理由は。。??!!まさか、彼に何もあげなかったからでしょうか??

こういう人が道路上でとても耐乏生活をすることは分かるのですが、それで我々のような普通の人間とこのような態度をとる権利がついてくるのでしょうか?物乞いさんに何かを絶対にあげなければならないでしょうか?

普通の人の多くは、このような物乞いさんの人間性を奪い、侮辱することももちろん大間違いですが、私に対して例の物乞いさんの振る舞いは間違っていないと思います?
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気が狂うね。 (ドゥルワ)
2010-03-15 15:09:33
大変ばかげた経験ですね。頭が切れるだろう。。ひどいじゃ。。。俺も同じく1ルピー上げたときに、もっと要求された覚えがあるよ。でも、その時にうまく対応しなきゃ。。俺、そのときに「じゃ、5ルピーあげるよ」と微笑みながらまず「1ルピー」返してもらいました。それから「欲張りは何もあげないぞォ」と言い張って逃げてしまいました。

もっと、ひどいのはインドの「独特なオカマたち」だぞォ。俺をだまそうしていた一人をぶん殴ってやろうとした覚えがあります。いつもの冷静さを失ってしまるほど経験でした。

さらに言えば、「KadakLaxmi」です。日曜の朝早く家の前にその小さな太鼓たたきながら変な「音」で声をかけるのです。

もう一つ面白い経験もシェアしなくてはいられません。イスラム教のFakirたちもずうずうしいですよ。。もうむかつく。Sambhaji公園の近くに駐車していたときのことです。二人が近づいてきてあつかましくその「緑色の生地にお金をください」と催促されました。

俺:でも俺イスラム教ではないのでよ〜く分かりません。

二人:「ALLAに授けてください」

俺:「ALLAまでどういう風に届けてくれるのですか。

二人:俺たち昨日から何も食っていません、とりあえずお金ください。。

俺:あなたたちどこからきていますか?俺はいったい何様ですか知っているの?Deparmentの証明書見せてあげようか?
と脅かした瞬間に二人も「kya saab fakir ko police station me bithao de kya 」と震えながらが逃げてしまったのです。

実際俺手にしていたのは「普通の証明書」;)

こんな人たちを暴露してやらなきゃ、馬鹿野郎$$

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