シーフード 700円
まだ食べられそうだよね。 ここまできたら行くか!カッパへ! ブンブーンと少し走って到着。 自分が入って直後に満席だよ 流行って
きてるな。 今回こそはシーフードを。 自分が初回食べたときよりもよくなってるのが各所インプレで見てとれる。 目の前のお盆スタイル
はやめたのか? 客席まで運んできてくれる従来までのスタイルになってた。 まあお盆受けとるの怖いしね。
いつもパパッとはづかしげに写真撮るだけで、露出だとかシャッタースピードだとかISOだとか考えず、オートで撮るだけなんだけども
今回のはすごくおいしそうに撮れてないか? 色合いといいスープの色といいレンゲがビシッと取っ手左に決まり具合といい。
さっそく食べてみると、おー これはおいしいじゃないの。 すげー濃い鶏のスープに太めの麺が。 しかしここまで濃いい鶏のスープは
他にないだろ。 これだけでも食べに来る価値ありまくりだと思う。 もう唇がペットペットして悩ましい・・・。 いわゆるカップヌードルの
シーフードでは決してなく、濃鶏スープに海鮮の味がプラスといった感じ。 シーフードの味は爆発的にではなく、鶏の方の補助的。
旨味が1つ乗っかったってな具合。 んで自分には問題が1つ、油が多くてオイリーで重い・・・。 鶏の油なんだろうか、写真で見ても
びっちり入ってるので、いい意味ではボリュームアップなんだろうけど、スープの方のおいしさが油でボケてきてしまう感じ。 この辺は
以前のしょーゆの時にも思ったんだが。 少なめにも出来るみたいなので次回は少なめにしないと死んでしまう。 この油感もあってか
鶏に特化した家系、そんな感じの濃厚さにも思える。 んー、これにライスを合わせたらどうだろうか。 次回の早番帰りの時はライス付きで
いってみるか。 しょーゆとトマトにはそれぞれそれ用の替え玉って書いてあるけど、これにはないのかしら? そういえば前回でやっと
スタンポ5個でトッピングの追加権を得たけど、替え玉にも使えるの??
麺はツルッとしているもっちり麺。 この麺と濃鶏スープが合わさりボリューミーになる。 丸っこいのでツルツル入っていくね。
思うにこの組み合わせでシーフードつけ麺ってのは出来ないのかしら? 冷めてぬろっとしたのが強くなり、かつ熱いとわかりにくい
シーフード感が増してきたのはなんだかおいしそうに思えるんだが。 濃鶏スープでいくシーフードつけ麺、ゴクリ。
開店当初に食べたこれは魚介がシーフードMIXでしょぼさがあったけど、それとくらべてかなりのグレードアップだぞ! まず見た目
もよい海老。 ムキエビと違って尾っぽがついてるし、背中開いてあって1つずつ仕事もしてある。 イカはムラサキイカであのかったい
筋がなく、むっちりしつつもふうわりとしたやわらかさと弾力がおいしー! あさりも入っててこの3人衆がシーフードの面々。 忘れてた
ムキエビもあった・・・。 これだけしっかり入ってればシーフードの名に恥じることはないな。 キャベツもやしはぬろぬろしたスープに
1クッション。 両者の適度な甘さがスープのコクを増すわ。 青ネギがかませてあって色合いもとてもよい。 あれ?これにもチャーシュー
入ってるの? しかも、きた!端っこきた!これで勝つる!! ひゃー これうめーなおい! 何がどうおいしいかって、この時の自分は
我を忘れていておいしいというのしか頭になかったので他の人は体験するしかない。 なんだろう、やっぱし風味がいいってことなんだろうか?
さらに1個だけ入ってる というのが、その瞬間に弾け、その後食べ飽きることなく思い出として美化されたのも大きい。 もっと食べたい
ってくらいがちょーどいいもんだ。
トマトに続いてシーフードもおいしい! がタグではないのは大量の油により。 油でピントがぼけてきちゃってるのが極めて惜しい。
スープのおいしさで食べさせてくれればなぁ。 次回からは少なめがテッパンやもしれぬ。 でも徹夜明け+2杯目というコンディション
にも関わらず、おいしくてかなりスープを飲み進め、ハッと気付いて後半に自制したほど。 これで一通り食べたけど、トマトの斬新さ
が一番なのでそれを基盤にローテーションだな。 しかしこれにカレーが加わると、世間的に受容されやすいものだけにさらに評価
上がるんじゃないのか? カップヌードルということではこないだのいつ樹のがまさにリアルカップヌードルカレーだったけど。
今回これでようやくスタンポ6個。 先は長い・・・。 15個いくとSPのが出るみたいだが、家族連れで一気にためれる人は強かろう
がソロで15個はしんどいな! シーフードSPでエビイカあさりが大増量+おいしーチャーシュー入りとかきたらどうするよおい?
まだ食べられそうだよね。 ここまできたら行くか!カッパへ! ブンブーンと少し走って到着。 自分が入って直後に満席だよ 流行って
きてるな。 今回こそはシーフードを。 自分が初回食べたときよりもよくなってるのが各所インプレで見てとれる。 目の前のお盆スタイル
はやめたのか? 客席まで運んできてくれる従来までのスタイルになってた。 まあお盆受けとるの怖いしね。
いつもパパッとはづかしげに写真撮るだけで、露出だとかシャッタースピードだとかISOだとか考えず、オートで撮るだけなんだけども
今回のはすごくおいしそうに撮れてないか? 色合いといいスープの色といいレンゲがビシッと取っ手左に決まり具合といい。
さっそく食べてみると、おー これはおいしいじゃないの。 すげー濃い鶏のスープに太めの麺が。 しかしここまで濃いい鶏のスープは
他にないだろ。 これだけでも食べに来る価値ありまくりだと思う。 もう唇がペットペットして悩ましい・・・。 いわゆるカップヌードルの
シーフードでは決してなく、濃鶏スープに海鮮の味がプラスといった感じ。 シーフードの味は爆発的にではなく、鶏の方の補助的。
旨味が1つ乗っかったってな具合。 んで自分には問題が1つ、油が多くてオイリーで重い・・・。 鶏の油なんだろうか、写真で見ても
びっちり入ってるので、いい意味ではボリュームアップなんだろうけど、スープの方のおいしさが油でボケてきてしまう感じ。 この辺は
以前のしょーゆの時にも思ったんだが。 少なめにも出来るみたいなので次回は少なめにしないと死んでしまう。 この油感もあってか
鶏に特化した家系、そんな感じの濃厚さにも思える。 んー、これにライスを合わせたらどうだろうか。 次回の早番帰りの時はライス付きで
いってみるか。 しょーゆとトマトにはそれぞれそれ用の替え玉って書いてあるけど、これにはないのかしら? そういえば前回でやっと
スタンポ5個でトッピングの追加権を得たけど、替え玉にも使えるの??
麺はツルッとしているもっちり麺。 この麺と濃鶏スープが合わさりボリューミーになる。 丸っこいのでツルツル入っていくね。
思うにこの組み合わせでシーフードつけ麺ってのは出来ないのかしら? 冷めてぬろっとしたのが強くなり、かつ熱いとわかりにくい
シーフード感が増してきたのはなんだかおいしそうに思えるんだが。 濃鶏スープでいくシーフードつけ麺、ゴクリ。
開店当初に食べたこれは魚介がシーフードMIXでしょぼさがあったけど、それとくらべてかなりのグレードアップだぞ! まず見た目
もよい海老。 ムキエビと違って尾っぽがついてるし、背中開いてあって1つずつ仕事もしてある。 イカはムラサキイカであのかったい
筋がなく、むっちりしつつもふうわりとしたやわらかさと弾力がおいしー! あさりも入っててこの3人衆がシーフードの面々。 忘れてた
ムキエビもあった・・・。 これだけしっかり入ってればシーフードの名に恥じることはないな。 キャベツもやしはぬろぬろしたスープに
1クッション。 両者の適度な甘さがスープのコクを増すわ。 青ネギがかませてあって色合いもとてもよい。 あれ?これにもチャーシュー
入ってるの? しかも、きた!端っこきた!これで勝つる!! ひゃー これうめーなおい! 何がどうおいしいかって、この時の自分は
我を忘れていておいしいというのしか頭になかったので他の人は体験するしかない。 なんだろう、やっぱし風味がいいってことなんだろうか?
さらに1個だけ入ってる というのが、その瞬間に弾け、その後食べ飽きることなく思い出として美化されたのも大きい。 もっと食べたい
ってくらいがちょーどいいもんだ。
トマトに続いてシーフードもおいしい! がタグではないのは大量の油により。 油でピントがぼけてきちゃってるのが極めて惜しい。
スープのおいしさで食べさせてくれればなぁ。 次回からは少なめがテッパンやもしれぬ。 でも徹夜明け+2杯目というコンディション
にも関わらず、おいしくてかなりスープを飲み進め、ハッと気付いて後半に自制したほど。 これで一通り食べたけど、トマトの斬新さ
が一番なのでそれを基盤にローテーションだな。 しかしこれにカレーが加わると、世間的に受容されやすいものだけにさらに評価
上がるんじゃないのか? カップヌードルということではこないだのいつ樹のがまさにリアルカップヌードルカレーだったけど。
今回これでようやくスタンポ6個。 先は長い・・・。 15個いくとSPのが出るみたいだが、家族連れで一気にためれる人は強かろう
がソロで15個はしんどいな! シーフードSPでエビイカあさりが大増量+おいしーチャーシュー入りとかきたらどうするよおい?
コメント (0) |
トラックバック (0) |










