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小樽総合博物館RCカーレースのレギュレーションは右下の記事カテゴリー
博物館レギュレーションをご参照下さい!

博物館コース2017!

2017-04-23 21:59:28 | リザルト/博物館レース

今年の博物館コース

結局このレイアウトに・・・

午後から3パック程走ったんですが右半分のインフィールドがかなりタイトです。

ツーリングはかなり厳しそう・・・

もう少し右側に広げた方がいいかな?

走ってから考えます(笑)。

 

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博物館レース2017レギュレーション(暫定)

2017-04-23 21:49:03 | 博物館レギュレーション

2017年 小樽総合博物館RCカーレースレギュレーション (2017.04.23更新)

参加料 500(レースタイム計測機器使用料その他コース維持費等に利用させて頂きます)

(博物館への入館料が掛かります・1年間有効の年間パスポート1000のご利用が便利です) 

*参加は自由です、各自ご自分のRCカーを持参してご参加下さい

*レース開催日でもレースタイム以外は一般走行可です、ご参加の方々のご理解お願い致します

 <1/10タミヤGTカークラス

*タミヤチャレンジカップGTクラスに準じる(但し以下の項目は暫定的に認められます)

*タミヤ製バスタブシャーシ車(ダブルデッキ化は可・旧モデルも使用可能・著しく形状が変わらなければ他社パーツも可

GTボディのみ(ツーリングカーレースにて走っている又は走っていた、もしくはそれらしいカラーリン

 /単色も可ですが必ずゼッケンとスポンサーデカールをプリントの事)

タミヤ製ブラシレスセンサー付き16T/15.5T+タミヤ製ブラシレスアンプ(01S/02/03)

*当面はレブリミッターを使用します(スロットルハイポイント時のタイヤ回転数規制に変更の可能性有り)

*バッテリーは他社も可(2200mAh以下のLifeパックバッテリー)

バッテリーとアンプの間にPコネクターを付ける事(タミヤ・ディーンズ等)

*タミヤ製ミディアムナローレーシングラジアル(SP-1023)付属インナーのみ

*ギヤ比はタミチャレGTクラスに準じる

*予選 分間周回レース 2ヒート *決勝 分間周回レース(参加台数が10台以上の場合は

 ポイント制の決勝3回レース)

 <1/10タミヤMクラス>

*タミヤ製Mシャーシ(車体に関してはタミヤレギュレーション準拠/車重1300)

*タミヤ製ライトチューン/タミヤ製ブラシレス16T(センサー付き)+タミヤ製ブラシレスアンプ

*タミヤ製Mシャーシタイヤ・Mシャーシボディ(スケールボディであれば他社製も可、但し駆動形式に

 合わせる事)

*バッテリーは他社製も可・丸Lipo(公称7.4V/2Pコネクター付きのみ)使用可

*予選 3分周回レース 2ヒート   *決勝 5分間周回レース

 <1/10ツーリングカーストッククラス

23Tストックモーター(JRM,JMRCA公認、無改造に限る)

 ブラシレスモーター 17.5T以上(Nixx6セルは13.5T以上・Life2セルは10.5T以上/市販の物で無改造に

 限る)

 プロファイル変更可能(ターボ、ブースト機能)アンプにつてはゼロ進角設定の確認が出来る物に限る

 アンプとモーターの接続にはコネクター(ヨーロピアン等)を使用の事

Nixx6セル(公称7.2V)Lipo(公称7.4V)Life(公称6.6V)市販バッテリーに限る、Life/LiPoはハード

 ケース仕様のみ可(LiPoの充電はセーフティーバックを使用し適切な充電方法を取る事) 

*市販1/10ツーリングカー用ゴムタイヤ・ボディー・ウイング

*車重1350g以上(トランスポンダー重量を含む)

*その他はJMRCAスポーツクラスレギュレーションに準じる

*予選 分間周回レース 2ヒート  *決勝 分間周回レース

!AMB20トランスポンダーを使用します、しっかりした取り付けステーを装備してください。

!マナーを守ってレースを楽しみましょう。              レース運営 博物館RCクラブ

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第2案!

2017-04-20 20:18:01 | RC

角材足りるかな?

ツーリングは辛そうwww

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博物館コース・・・

2017-04-16 17:33:21 | RC

今日は博物館コースの雪割りをしてきました。

先週は

こんな感じで奥の雪が相当残っていて今日もまだ解け切ってませんでした・・・

なので少し崩してきたので多分今週中には解けてくれると思います。

天気次第ではありますが雨(まさかもう雪は降らないと思う)さえ降らなければ23日にコース設置したいと思います。

お手伝い頂ける方はご協力お願い致します。

今年のコースレイアウト(あくまで予定・・・笑)

何か前にもこんなレイアウトあった様な気がしますが・・・

こんな感じで行きたいと思います。

前の記事にも書きましたが5月29日30日はイベントハウス内で鉄道模型のイベントがありますので屋根下にピットは

設営出来ません。

いつもの操縦スペースは使えますがピットスペースはコース脇になりますのでご了承下さい。

今年のシリーズ初戦は5月21日(日)の予定です、詳細は近くなったら再度ご報告させて頂きます。

 

 

 

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博物館コース

2017-04-02 18:14:36 | リザルト/博物館レース

今年も小樽総合博物館にRCコースを設置させて頂ける事になりました。

イベントハウスからの落雪も30日に崩して頂いたのでその雪が融け次第コースの設置をする予定で居ます。

ただし、その雪?が相当なモノでしてもう少々時間が掛かりそう・・・

でも今日当たりは相当気温も上がったので2週間もすれば融けてくれるんじゃないかなと(汗)・・・

16日か遅くても23日には設置作業したいと思ってます、ぜひご協力お願いいたします。

例年だと今年は30日が日曜日なので初レースと行きたい所なのですが29日‐30日はイベントハウスで鉄道模型の

イベントが有るみたいでイベントハウス内にピットを設営する事が出来ません。

屋根の柱の外側のいつもの操縦スペースは使えるみたいでコース走行には支障無いかなと思うのですが?・・・

出来れば開幕戦と思ってますが取り合えず詳細がハッキリしましたら改めてご報告させて頂きます。

そろそろ外ラジシーズンも始まりますので皆様、ご準備の方を(笑)!

 

 

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TA05Rally

2017-02-12 17:47:20 | RC

TA05その後・・・

走らせていて掘れた雪が深くなってくると何だかリヤのグリップが悪い?感じがする。

リヤのサスアームが雪に乗っかっている?感じがするのでリヤもXV足にしようと思いリヤのハブも

買ったんですがツーリングのホイールアクスでは少し短い事が判明・・・

フロントは少し長かったのでシムを入れて誤魔化したんですが薄い1050(ダブルカルダン用のB/G)で

もピンが入らない位でXVのアクスルを買わないとダメみたいです。

ただユニバassyしか無い?ので悩んだ挙句(笑)TA04リヤハブにはサスアームピンの穴が2つあるので

上の穴を使ってサスアームの地上高を稼ぐ事にしました。

サスアームを削ってホイールアクスルの逃げを作って何とか使える様に・・・

これでサスアームのロードクリアランスが4mmほど上がりました。

ちょっと走らせてみたら何だか良さそう(笑)!

今年は家前だけど3回(6パック)も走らせたのでちょっと満足してます。

一応TA05Rally計画はこれで完結かな?

改めてレースしたい・・・

ちょっと考えよう”

 

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初ラジ・・・

2017-01-29 16:08:26 | RC

今年初めてのラジコンはTA05Rally?で家前走行(笑)!

(FBとの使いまわしで失礼します)

やっぱり走ってみないと判らない事ってあるもんでイマイチ思い通りに走らないと思ったら蛇角が足りなかった様で・・・

取りあえずEPA120%まで上げたら大分良くなりました。

TA05だとステアリングリンク側がこれで手一杯なのですがXV01の足回りだともう少し切れる様なので禁断のナックルアーム

内側に(自分としては外側以外使った事が無い)ピロボールを移してギリギリまで切れる様にしてみました。

まっ、喰わず嫌いなだけなんでそんな自分の偏見は捨てて今年はもう少し広い視野を持とうかな?って思ってます。

う~ん・・・

リヤもXV足にしようかな?また部品買わないとダメなんだよね・・・

悩み中www

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今年もあとわずか・・・

2016-12-31 20:14:01 | 日記

今年もあと数時間となりました。

思い起こせばイマイチ乗り切れなかった(体調不良のせいもあって・・・)シーズンだった気がしますが来年度はもう少し

活発に行動出来たらなと思ってます。

NEWマシンでも手に入れられたらきっと・・・www

そんな訳で(どんな訳だwww)冬のお遊び用にTA05にギヤデフを投入・・・

と思っていたら(ギヤデフは組みあがった)何となく風邪の予兆が(汗)・・・

喉が痛いとFBに書いたんですが鼻も詰まり始めて頭がボ~っとしてきました(熱はまだ出ていない)。

今日は早めに寝て明日に備えよう(何も予定はないけど・・・www)と思います。

今年は色々ありがとうございました!来年も宜しくお願い致します。

皆様、善いお歳をお迎え下さい!!

 

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博物館レース最終戦第7戦!

2016-10-16 20:08:36 | リザルト/博物館レース

本日、小樽総合博物館にてRCレースの第7戦を開催しました。

天気は良かったのですが風が強く参加人数もちょっと少なかったけど楽しい1日でした。

まずはGTクラスから

参加台数が5台だったので予選も全員でやる事に・・・

コースマーシャルの居ない過酷なレースになりそう・・・

それでも全員殆んどミス無く走りきり予選はつつがなく終了・・・

TQは爾見選手なのはいつも通り(笑)なのですが2番手は前回に続いて佐藤選手がGET、スピードが出ないと嘆く

橋本選手は3番手に甘んじました。

予選順位  ドライバ-名    ベスト リザルト      2nd リザルト               ベストラップ
1 ]     爾見 俊一  2R: 25L 5'01.810"  1R: 25L 5'08.140"  11.840"
2 ]     佐藤 克治  2R: 25L 5'07.900"  1R: 24L 5'06.560"  11.960"
3 ]     橋本 正悟  2R: 25L 5'08.590"  1R: 24L 5'02.690"  12.130"
4 ]     塩出 真樹  2R: 24L 5'09.880"  1R: 24L 5'12.330"  12.430"
5 ]     金丸 英樹  2R: 23L 5'01.280"  1R: 23L 5'01.800"  12.340"

今回はコースマーシャルをしてくれるお客様が居たので佐藤選手も決勝を走る事に・・・

スタートを何回かやり直すも何とか決勝開始、爾見選手はスタートから綺麗に抜け出しTQ&Winで今年のGTクラス

を全勝優勝で飾りました!

2番手争いは序盤のミスで佐藤選手が3番手に落ちるも橋本選手の背後に何度も追い上げを見せましたが橋本選手

の”当てたら〇〇!”の脅しに屈し(笑)最後までその後塵を浴び続けレースを終了・・・

2位橋本選手、3位佐藤選手と言う結果に終わりました。

決勝順位  ドライバ-名        周回   ト-タルタイム      ベストラップ   アベレ-ジラップ
1]     1:爾見 俊一   26L   5'02.580"   11.850"   12.084"
2]     3:橋本 正悟   26L   5'08.570"   12.110"   12.290"
3]     2:佐藤 克治   26L   5'08.940"   11.930"   12.312"
4]     4:塩出 真樹   24L   5'01.760"   12.380"   13.042"
5]     5:金丸 英樹   24L   5'04.340"   12.320"   13.145"

GTクラスのTOP3(2位-1位-3位)

ツーリングクラスは

久々にタミヤ以外のボディを装着して勢いづく橋本選手が今回も絶好調で一人17周TQ!

2番手争いは熾烈を極めたコンマ04秒差で爾見選手が2番手、3番手に塩出選手で決勝に・・・

予選2回目にピーキーな419から安定度の高い417に変えたい佐藤選手は橋本選手に拒まれ(笑)仕方なく419

で苦戦・・・最後尾での決勝スタートになりました。

予選順位  ドライバ-名    ベスト リザルト      2nd リザルト      ベストラップ
1 ]     橋本 正悟  2R: 17L 3'01.120"  1R: 17L 3'04.370"  10.310"
2 ]     爾見 俊一  2R: 16L 3'01.080"  1R: 16L 3'01.150"  10.890"
3 ]     塩出 真樹  2R: 16L 3'01.120"  1R: 15L 3'10.070"  10.580"                                4 ]     佐藤 克治  2R: 16L 3'05.750"  1R: 16L 3'07.510"  10.780"

決勝レース寸前で爾見選手のTA07改?が不調でGTクラスのマシンにLipoを積んでツーリングクラスを走る事に

それでも何とかスタート・・・

橋本選手と爾見選手はスタートから順位を変えずそのままゴール・・・

3番手争いは中盤に塩出選手と佐藤選手が接触、その際に橋本選手に絡んだ拍子にひっくり返ってしまった佐藤

選手は10秒以上ロスしてしまい万事休す・・・

絡まれた橋本選手は30周踏めたと怒ってましたがロスタイム2.27秒だとギリギリ29周なんじゃないかと(笑)・・・

お互いGTクラスと痛み分けと言う事でお許しを(爆笑)。

決勝順位  ドライバ-名    周回  ト-タルタイム      ベストラップ     アベレ-ジラップ   
1]     1:橋本 正悟  29L  5'02.490"  10.340"  10.790"
2]     2:爾見 俊一  29L  5'11.260"  10.760"  11.085"
3]     3:塩出 真樹  28L  5'11.090"  10.910"  11.477"
4]     4:佐藤 克治  27L  5'05.840"  10.790"  11.696"

ツーリングクラスのTOP3(2位‐1位‐3位)

本年度の博物館レースのシリーズ戦は今回で終了しました。

ご参加頂きました皆様ありがとうございます!

GTクラスは来シーズンから指定タイヤがミディアムナローレーシングラジアルタイヤ(SP-1023もしくはタミチャレ

接着済みタイヤ)になります(タイヤは運営でも多少用意する予定ですのでご入用の方はご利用下さい)。

コーナースピードが抑えられて更に白熱したレースになるんじゃないかなと思ってます。

それとGTクラスの参加台数が多い場合(各ヒート4台以上を目安に)は各ヒート毎のポイント制も導入したいと思って

ます・・・

組み合わせは抽選で行うので運の良い?選手は上位入賞も可能な面白さもありそうです(笑)。

ちなみに30日に予定している博物館コースお片づけレースでポイント制レースの試走を考えていますので撤収作業

共々お手伝い頂けますと助かります。

詳細に付きましては決定次第ご報告させて頂きます。

 

 

 

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博物館レース第6戦!

2016-10-02 20:27:10 | リザルト/博物館レース

本日、小樽総合博物館にてRCレースの第6戦が行われました。

10月としては例年に無いくらいの暖かな天気で参加人数が少なめながらも楽しいレースになった気がします。

まずはツーリングストッククラスから

爾見選手のTA07コンバ?や高畠選手のTT02などこのクラスとしては異色のマシンが参加しているツーリング

クラスですがほぼ互角のレース内容で中々見ごたえのあるレースになっています。

そんな中で橋本選手が予選中ただ一人17周でTQ獲得、ベストラップでも10.560"と頭一つ抜けてる感じです。

予選順位  ドライバ-名    ベスト リザルト      2nd リザルト       ベストラップ

1 ]     橋本 正悟   2R: 17L 3'08.170"  1R: 17L 3'08.330"  10.560" 
2 ]     爾見 俊一   2R: 16L 3'02.080"  1R: 16L 3'03.980"  10.920"
3 ]     佐藤 克治   2R: 16L 3'02.180"  1R: 16L 3'02.830"  10.770"
4 ]     高畠 圭治   2R: 16L 3'04.600"  1R: 16L 3'06.930"  11.140"
5 ]     中井 琉晟   2R: 16L 3'11.450"  1R: 15L 3'08.630" 11.150"

決勝は予選2番手の爾見選手が痛恨のタイヤ選択ミスで一気に順位を落とすとTT02で参戦の高畠選手が2番手

に浮上、3番手の佐藤選手と僅差のレースが続きますが佐藤選手のミスでその差が少し開くとその後は危なげない

走りでそのままゴール。

TQの橋本選手は一度もトップを譲る事無くTQ&Win、佐藤選手が3位でした。

決勝順位   ドライバ-名   周回 ト-タルタイム    ベストラップ   アベレ-ジラップ
     1] 1:橋本 正悟  29L 5'10.050"   10.720"   11.058"
     2] 4:高畠 圭治  28L 5'08.100"   10.860"   11.366"
     3] 3:佐藤 克治  28L 5'09.690"   10.860"   11.436"
     4] 2:爾見 俊一  26L 5'06.570"   11.500"   12.230"
     5] 5:中井 琉晟  8L 1'52.200"    11.940"   15.832"

ツーリングクラスのTOP3(2位-1位-3位)

ア〇コのタイヤで失敗した人(苦笑)・・・この時期にソレックス40で快走した人(笑)・・・と中々波乱含みの展開

でしたがそれもレースの醍醐味なんでしょうか?橋本さん、最近ツーリングは調子いいですね。

GTクラスは

爾見選手と橋本選手の2強?に割り込んだのが佐藤選手、それでもトップ爾見選手との差は4.5秒あり今回も

爾見選手のTQ&Winは確実か?はたまた橋本選手の挽回なるか?

予選順位  ドライバ-名    ベスト リザルト      2nd リザルト      ベストラップ
    1 ] 爾見 俊一  2R: 25L 5'05.920"  1R: 25L 5'06.650"  11.950"
    2 ] 佐藤 克治  1R: 25L 5'09.420"  2R: 25L 5'11.850"  12.030"
    3 ] 橋本 正悟  2R: 25L 5'10.770"  1R: 24L 5'00.220"  12.110"
    4 ] 高畠 圭治  2R: 24L 5'02.100"  1R: 24L 5'02.190"  12.190"
    5 ] 金丸 英樹  2R: 24L 5'07.130"  1R: 24L 5'08.980"  12.380"
    6 ] 中井 琉晟  2R: 24L 5'11.970"  1R: 23L 5'09.510" 12.490"

決勝は佐藤選手キャンセルで5台でのレース・・・

TQ爾見選手はスタートから一度もトップを譲る事無くそのままTQ&Win!

序盤で2番手に上がった金丸選手は橋本選手の語り(笑)に同様したのか?プレッシャーに負けたのか橋本選手

に2番手を譲るとその後はズルズルと後退、最後尾に落ちる羽目に。

金丸選手と対照的にツーリング2位の高畠選手が一つずつ順位を上げて最後は2番手ゴール!橋本選手はゼッケ

ン通りの3位でのールでした。

決勝順位  ドライバ-名   周回  ト-タルタイム   ベストラップ  アベレ-ジラップ
   1] 1:爾見 俊一  26L  5'06.770"  12.010"  12.265"
   2] 4:高畠 圭治  25L  5'03.060"  12.000" 12.549"
   3] 3:橋本 正悟  25L  5'03.800"  12.090"  12.606"
   4] 6:中井 琉晟  24L  5'09.320"  12.540"  13.363"
   5] 5:金丸 英樹  24L  5'12.380"  12.500"  13.512"

GTクラスのTOP3(2位-1位-3位)

爾見選手、GTクラス全勝優勝なるか?・・・楽しみですね。

次回のレースは10月16日(日)の予定です。

シリーズ戦は最終回になると思いますが11月3日に博物館コースのお片づけレースもやろうかなと考えてます。

例年、11月はレースやれた事が無いですが今年は天候が不順なのでひょっとすると出来るかも?って思ってま

す(笑)。

GTクラスのみですが来年から導入予定の3ヒートポイント制レース(MNラジアルタイヤ指定)を試したいと考えて

ます、是非ともご協力頂けると助かります。



 

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