新たなジュエリーコレクションの提案

女性がもらって嬉しい贈り物リストにほぼ100%財布がランクインするぐらい、良い財布は外さないアイテムだと思います。

いつもは忙しいので、なかなか今日のようにできるとはかぎりません

2017-04-27 10:49:38 | 日記

「いつもは忙しいので、なかなか今日のようにできるとはかぎりません」などという答えが返ってくるだろう。事実を認め、率直にうれしい気持ちを表明すれば、それに対応した率直な気持ちが返ってくる。

皮肉まじりに言われると、身構えて自分を守ろうとする消極的姿勢になる。以前は、遠隔の地の人を訪ねるとき、必ず手みやげを持っていったものだ。自分の土地特有の産物など、相手にとっては珍しいものを、遠路はるばる持ち運ぶ。
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女優の太もも修正? カンヌ映画祭ポスターに批判の声

2017-04-17 10:40:30 | 日記
今年のカンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)の公式ポスターに使われたイタリアの女優クラウディア・カルディナーレ(Claudia Cardinale)さんの写真に、太ももを細く見せる加工が施されているとの疑惑が浮上し、批判を生んでいる。

 写真は1959年に撮影されたもので、伊ローマ(Rome)の建物の屋上でスカートを翻すカルディナーレさんを写している。

 フランスメディアは、この写真に修正を加えたとみられる同映画祭を批判。左派日刊紙リベラシオン(Liberation)は「カルディナーレはたった一回転で服のサイズを落とした」と皮肉った。

 文化情報誌テレラマ(Telerama)は人気女優であるカルディナーレさんの全盛期の写真をなぜ修正する必要があったのかと疑問を呈し、「ポスターは素晴らしいが、写真は太ももを細くするため、嘆かわしくもはっきりと修正されている。なんとも残念だ」と断じた。

 ソーシャルメディアの反応も同様に批判的で、あるツイッター(Twitter)ユーザーは「クラウディア・カルディナーレでさえもが修正なしに美の象徴となれないのなら、大問題だ」と投稿。国内の女性団体からも写真加工を批判する声が上がっている。

 だがカンヌ国際映画祭でディレクターを務めるティエリー・フレモー(Thierry Fremaux)氏はAFPの取材に対し、ポスターは「とても好評を得ている」と語った。

 一方、現在78歳のカルディナーレさんは、映画祭側が発表した声明の中で、カンヌ映画祭70周年記念ポスターを飾るのは名誉なことだと言明。「あの写真が選ばれてとても嬉しい」と語っている。
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知り合ったり親しい関係になったりするかもしれない

2017-04-06 10:59:52 | 日記
 普段はしないようなことをしても、平素の自分を知っている人はいないので、おかしくは思われない。多少は不作法なことをしても、あとで会う機会もないであろうから、とやかく言われることはない。そのように考えるので、その場かぎりで勝手なことをするのである。

 しかし、知らない人だと思っていても、もしかすると知人や友人の知り合いであるかもしれないし、遠縁に当たる人かもしれない。それに、そのときは知らない人であっても、あとで知り合ったり親しい関係になったりするかもしれない。
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一足飛びに具体性のある話のやりとりへ突入する

2017-03-27 11:12:42 | 日記
 友人たちに冷やかされても、臆することなく性懲りもなく、同じことを繰り返しているのは、それなりの効果があるからだ。話しかけられた女性にしてみれば、どこで会ったのであろうか、と考えざるをえない。

 いろいろな可能性を頭の中で描いてみるが、わからない。何かヒントになることはないかと思って、相手の男性がどんな人であるかを考える。そうなると、初対面の社交的な紋切り型の会話をすることなく、一足飛びに具体性のある話のやりとりへ突入する。
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度胸あり過ぎ?

2017-03-17 11:29:32 | 日記
2017年3月3日、韓国・聯合ニュースによると、空き巣に入った家で自分で飯を炊き、シャワーまで浴びていた韓国の男が窃盗容疑で警察に捕まった。

韓国中部・忠清北道(チュンチョンブクド)の沃川(オクチョン)警察署は同日、留守宅に侵入し金品を盗んだ容疑(常習窃盗)で20歳の男Aを逮捕したことを明らかにした。警察によるとAは2月9日午後2時ごろ、沃川郡のB氏(47歳)が家を空けた隙にガラス窓を破り家に侵入、190万ウォン(約18万8000円)を超える金のネックレスを盗んだ疑いが持たれている。Aはまた同月26日に近隣のC氏(60歳)宅にも侵入、飯を炊いて食べた後、部屋にあった洋酒を飲み、シャワーを浴びるなどして6時間もとどまった疑いも持たれている。

警察は、Aが現場に落としたクレジットカードの領収書と監視カメラの映像から追跡、2日間の捜索の後、大田(テジョン)市の知人宅に隠れていたAを検挙した。Aは警察の調べに対し「玄関が施錠されている家は家主が外出中と判断し侵入した。腹が減ったので飯を炊き酒の勢いでシャワーまでしてしまった」と話しているという。

高校中退後、定職に就かなかったAは、窃盗などで前科7犯の常習犯であることが明らかになった。警察は、大胆な窃盗の手口から余罪があるとみて調べている。

この大胆不敵な犯行について韓国のネットユーザーが多くのコメントを寄せているが、「まだ20歳なのに前科7犯とは…あきれた」「三つ子の魂百までというから、これは治らないよ」「20代のばら色の時期を無駄にしてもったいない。今からでも悔い改めろ」「その肝っ玉で働いて」「正しい道に導く大人が側にいてあげてほしい」など、まだ20歳で前科7犯という事実に驚くと同時に、Aの将来を心配する声が目立つ。

また「もしその家に女性が一人でいたら?考えるだけでも恐ろしい」「犯行途中に家主が帰って来たら、もっとひどいことになったかもしれない」と恐怖を訴える声の一方、「料理のできる泥棒か…」「皿洗いしてなかったら、加重懲罰!」「食事とシャワーしたなら、用も足したよね!?」と面白おかしくコメントするユーザーもいた。
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