ぐりぐらのフォトログ

デジタルカメラであそぼ!

小庭に赤トンボ

2016年08月24日 | 鳥&昆虫&
小庭に赤トンボ

台風一過となった今朝の小庭・・・
赤トンボが飛来・・・
秋海棠も開花、季節は秋へ・・・

小庭に赤トンボ・・・


この棒が揺れなくていいらしい赤トンボ・・・


秋海棠 開花・・・


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国指定名勝 旧古河庭園

2016年08月18日 | 旅行
国指定名勝 旧古河庭園

洋館は、1917年(大正6年)5月竣工・・・
古河財閥3代目当主によって西洋館と庭園が造られ現在の形となった。

武蔵野台地の斜面を巧みに利用した造りとなっており、
台地上に洋館を、斜面上に洋風庭園、台地下の低地部に日本庭園が配置されている

バラのテラス庭園、春咲のあとの蕾、全部摘んで秋咲に備えるという
バラの開花時期には、予約しておくとよいという

様々な変遷を経て、2006年(平成18年)には、
大正時代初期の形式をよく留める庭園が評価され、国の名勝に指定された
迎賓館見学前、大正の豪壮な石造りの洋館、和洋の庭園を見学しました。
画像クリックでスライドショーへ。BGMの音量にご注意ください。

国指定名勝 旧古河庭園・・・



旧古河庭園 バラのテラス庭園・・・



旧古河庭園 日本庭園・・・


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迎賓館赤坂離宮 宮殿内

2016年08月14日 | 旅行
迎賓館赤坂離宮 宮殿内

パンフレットから作成したコラージュ
画像クリックで、絢爛豪華な宮殿内をご覧ください。

迎賓館赤坂離宮 宮殿内コラージュ・・・



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迎賓館赤坂離宮

2016年08月12日 | 旅行
迎賓館赤坂離宮

平成28年4月より、国外からのお客様をお迎えするのに支障のない範囲で、
1年通して、公開されるように・・・

日帰りバスツアーで迎賓館赤坂離宮行ってきました!!
入場者数限定、指定入場時間の30分前に到着、セキュリティー・チェック等々通過して
絢爛豪華な宮殿内の「彩鸞の間」、「花鳥の間」、中央階段・2階大ホール
「朝日の間」、「羽衣の間」を見学・・・音声ガイドの他ボランティア・ガイドのお話も

また、8月4日から「迎賓館赤坂離宮-皇室行事と勲章-」と題し、
写真パネルの展示や、 写真パネルに合わせて勲章が展示されていました。

「羽衣の間」にはベンチが用意されており、しばし腰かけて天井画を眺めていると
絵に入り込んで、遥かに富士山を眺めてるような感覚を覚えました・・・

――― 迎賓館赤坂離宮 ―――資料より
迎賓館は、かつて紀州徳川家の江戸中屋敷があった広大な敷地の一部に、
明治42年(1909)に東宮御所(後に赤坂離宮となる)として建設されたもので、
当時日本の一流建築家や美術工芸家が総力を挙げて建設した
日本における唯一のネオ・バロック様式の西洋風宮殿建築です。

フランスのヴェルサイユ宮殿やルーブル宮殿、
イギリスのバッキンガム宮殿などを参考に建てられたという

改修工事は昭和43年から5年有余の歳月をかけて行われ、
和風別館の新設と合わせて、1974年(昭和49年)に現在の迎賓館が完成しました。

平成18年から3年間、大規模な改修工事を行い、
2009年(平成21年)4月から迎賓施設としての運用を再開しました。

迎賓館は、外国の元首や首相など国の賓客に対して、
宿泊その他の接遇を行うために設けられた迎賓施設・・・。
賓客の滞在中は、首脳会談、表敬訪問、署名式、レセプションや晩餐会など
様々な公式行事が行われます。

建設後、百年を経過したこの迎賓館赤坂離宮は、
貴重な文化遺産として平成21年(2009)12月に国宝に指定された。
―――――――――――
画像クリックでスライドショーへ。BGMの音量にご注意ください。


迎賓館赤坂離宮・・・


迎賓館赤坂離宮 噴水がすてきな主庭・・・


迎賓館赤坂離宮 正門・・・


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コバノギボシ&マツバボタン(小庭の花)

2016年08月08日 | 花&植物
コバノギボウシ&マツバボタン(小庭の花)

猛暑の中、枝垂れもみじの下でコバノギボウシが急いで(?)咲いてる・・・
マツバボタンは少ないけど炎天下で開花、水撒きする元気が出るので
ありがとうって感じ。それから、黄色コスモスが咲き出した・・・

コバノギボウシ(小庭の花)・・・


マツバボタン(小庭の花)・・・


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