菊道 とりゃ、めん!!!

菊道 とりゃ、めん!!!

グアヤキルにおるとです。

2010-10-30 | はい!せんせ!

ブエナスタルデめん!


10月29日から、グアヤキルに来ています。

自分のエクアドルでの活動も残り2ヶ月切りました。

心残りがないよう、最後まで顔晴りたいと思います。


さて、ここグアヤキルでの剣道以外の楽しみは、

やっぱり食事(コミーダ)でしょう!


キトやクエンカに比べ、おいしく感じます。

標高、気圧、気温の違いがそうさせるのでしょうか。


海産物は新鮮です。

エビと白身魚のセビッチェ、うまかったなあ。



特に稽古の後のビールは格別バイ。

これは、どこの都市でも同じかな。あはは。




キク



追記

ともちゃんせんせい

今日、マグロの頭で作った味噌汁↓




それから、マグロとイカのフライ↓



をいただきました。

トンカツソースで!

がばい、うまかった。


ちなみに↓は、マグロの目玉です。手のひらにのっているやつ。




マグロの目玉を小生が食べた瞬間、

グアヤキルの剣士たちは、

「そんなものを食べるのか」 

と、変人をみるような目をしてました。

その驚きようが面白かったです。

おいしいのにね。。。


これで、結膜炎もスッカリよくなりました。とさ。

チャンチャン。

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エクアドルでのコーヒー

2010-10-25 | はい!せんせ!


朝、一杯のコーヒーがいつも欠かせない。



ここエクアドルのコーヒー、美味しいですよ。

だけど、ここエクアドルでいつも私が好んで飲んでるのが、

お隣の国のコロンビアのコーヒー。

その名も、「Juan Valdez cafe」。



香りがよく、美味しいです。


自分でいれたりすると味が濃かったりして、

飲んだ後に気持ち悪さが残りますが、

それがありません。


一杯約100円です。

日本にも支店ださないかなあ。


他にもいろいろトッピングしたり、クリームのっけたり、あまくしたり、

ナウい飲み物がたくさんありますが、

自分はシンプルに、コーヒーもしくはアメリカンが一番好きです。



毎朝、ここのコーヒー飲みながら、

原稿書いたりしています。

至福の時間です。



キク
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【報告】第1回中南米剣道大会

2010-10-22 | はい!せんせ!

表題の件、以下、詳細報告です。


1.大会名
Campeonato Latinoamericano de KENDO
第1回中南米(ラテンアメリカ)剣道大会


2.開催場所
南米エクアドル国、キト市、ルミニャウイ体育館

3.開催日時
平成22年(2010年)10月8日(金)~10日(日)
初日 : 剣道・日本剣道形講習会、居合道講習会、審判講習会、一級審査
二日目 : 試合(女子個人、男子個人、少年少女青少年個人、女子団体、男子団体)
三日目 : 居合道段審査、剣道段審査


4.主催
ラテンアメリカ剣道連盟(CLAK)
エクアドル剣道協会


5.協賛
在エクアドル国日本大使館
JICAエクアドル支所
TOYOTAエクアドル


6.参加国・参加人数
14カ国 ・ 約400人(海外から約250人、エクアドル約150人)


7.試合結果

●総合
1.ブラジル
2.チリ
3.エクアドル

●女子個人
1.- Onaka M. (ブラジル)
2.- Toida E. (ブラジル)
3.- Tejeda N. (メキシコ)

●男子個人
1.- Takayama A. (ジル)
2.- Urano C. (ブラジル)
3.- Tachibana Z. (ブラジル)

●女子団体
1.- ブラジル
2.- エクアドル
3.- チリ

●男子団体
1.- ブラジル
2.- チリ
3.- メキシコ

●青少年(18歳まで)個人の部(勝ち抜き戦)
1.- Asato R. (ブラジル)
2.- Boudon J. (エクアドル)
3.- Ueda H. (ブラジル)


8.試合内容について
大会を終え、ブラジルが実力的にまだ頭一つ突き抜けているように感じた。剣道の歴史が長く、経験も豊富なブラジル。前回ブラジルで行われた世界剣道大会でも活躍したのは記憶に新しいと思う。男女団体ともに、三位でした。

特に男子ブラジルは世界大会後、さらに全体的にレベルアップしているように感じた。ブラジルに追随するのが、チリやメキシコなどの国。エクアドルは飛躍的にレベルアップしたものの、剣道の歴史はまだ11年と浅い為、三位決定戦でメキシコに2-1で惜敗した。

女子についても、ブラジルの強さが突出していた。今回は、剣道の経験の浅いエクアドル女子チームが二位に入賞した。エクアドルは大会に照準をあわせ強化稽古を数回行ってきた。開催国の強みももちろんあったであろうが、その結果が顕著に表れたようだ。エクアドルチームのように、まだ女子は短期的に集中稽古をすれば結果が残せることがわかった。


9.昇級・昇段結果(段位、受験者、合格者、合格率)

一級 94人 79人 84%
初段 39人 39人 100%
二段 36人 32人 89%
三段 17人 13人 76%
四段  9人   1人 11%
五段  7人   1人 14%
六段   2人  0人  0%
七段   3人  0人  0%

 

10.審査について
合格率が物語るように三段から四段の試験に一つの大きな壁が立ちはだかっている。審査後の講評で先生方から次の4つの条件を満たすよう指示があった。それは

1.攻め合い
2.崩し
3.仕掛け技
4.応じ技

である。この4つの条件を全て満たす必要がある。不足している受験者は必然的に不合格となった。加えて、各自が有する段位は1つ下の段位より圧倒的に優れていることが肝要である、と助言をいただいた。七段は六段より、六段は五段より、といった具合である。
今回の大会でたくさんの剣士が昇級・昇段を果たしました。1級以上の審査は、七段以上の先生がいるブラジルに行く必要があります。今回のように七段以上の先生方を招いてのエクアドル自国での審査開催は、剣道を愛するが経済的にゆとりのないエクアドル剣士にとって大きなサポートになりました。
一方、今回のように試合と審査が同時に行われるのは、中南米では致し方ないことだろう。試合と審査はもちろん共通する要素はもちろんあるが、双方について準備しなければならないラテンアメリカの剣士にとっては、切り替えが必要であり、多少なり困惑があったかもしれない。


11.所感

平成22年10月8日~10日の3日間、第1回中南米(ラテンアメリカ)剣道大会が南米エクアドル国キト市のルミニャウイ体育館にて行われた。今まで、南米剣道大会は過去7回開催されてきたが、中米の剣道界が融合する中南米大会は今回が初めてである。その記念すべき第1回の国際大会、小生が活動している南米エクアドル国で開催されることになった。大会参加国は14カ国(ブラジル、コスタリカ、ドミニカ、ウルグアイ、アルゼンチン、ベネズエラ、グアテマラ、メキシコ、ペルー、コロンビア、トリニダード・トバコ、チリ、アルーバ、エクアドル)。参加人数は約400人。主催は、ラテンアメリカ剣道協会とエクアドル剣道連盟である。協賛として、在エクアドル国日本大使館、JICAエクアドル支所、TOYOTAエクアドル等から協力があった。世界剣道連盟(IKF)からは、日本の七・八段の先生方3名(福本先生(範士八段)、近藤先生(範士八段、居合道教士七段)、黒瀬先生(教士七段))がエクアドル国に派遣され大会をサポートいただいた。

大会の総合結果は、優勝:ブラジル、二位:チリ、三位:エクアドルであった。エクアドルチームであるが、前回2008年の南米剣道大会で予選落ちしたことを考えれば大躍進といえるのでないか。これも本年2月に15名、7月に3名、計18名のJICA短期ボランティアの先生方にエクアドルに来ていただき、本大会に向けて集中強化稽古をエクアドル国内の各三都市で行っていただいた成果が出たといえるだろう。

また、特筆すべきは本大会にて、18歳までの少年少女剣士による勝ち抜き戦が行われたことである。会場は大いに盛り上がりを見せた。世界剣道大会ではこのような若手剣士を対象にした試合は行われていないと記憶している。特にエクアドル国第3の都市であるクエンカ市の子供剣士たちの活躍が目立った。その内の一人剣士ジャケス・ボウドンは、2位の好成績である。12歳の彼は、中高生クラスの大きい剣士含む5人に対して勝利を収めました。2年の間にたくましく成長したエクアドルの少年少女剣士たちを心強く思う。

小生は、2008年1月にエクアドルに着任した。この中南米剣道大会の開催はその着任当初から計画されてきたものである。本大会を開催するに当たり、エクアドル剣道協会の会長であるフェルナンド先生は数度にわたりブラジル、グアテマラ、コロンビア、ペルー、などの国を出張された。それは、今まで存在しなかったラテンアメリカ剣道連盟を立ち上げるため、そして本大会を成功させるためである。また、フェルナンド会長だけでなく、エクアドルの剣士たち個々人が粉骨砕身努力した。その甲斐あり、本大会は試合の結果ばかりでなく運営においても成功を収めることができた。3日間の大会は終わってしまえばあっという間であるが、この大会を成功させるために、2年間の日々の積み重ねがあったと思えば感慨深いものがある。

また、大会開催の1週間前の9月30日(木)、エクアドル国にて警察によるクーデターが発生した。日本でもニュースになったと聞いている。そのとき、エクアドル大統領が非常事態宣言を出し、空港が1週間閉鎖されるという噂が流れた。まさに各国の代表団剣士が到着しようとしている間近の事件で、大会の開催が危ぶまれた。エクアドル剣士の2年間の準備・努力の結果が無駄になるのではないかと思い、小生、一種の喪失感さえあった。 そんな中、エクアドルの剣士たちは常に「平常心」あった。事件があった当日、通常通り稽古に来る剣士が多く感動を覚えた。日本人の私が、エクアドル剣士から大切なことを学ばせていただいたような気がする。

このエクアドル剣士の精神は、大会に参加してくれた各国のラテンアメリカの剣士もきっと感じてくれたことだと思う。日本の武士道精神ですが、本大会をきっかけにエクアドルを起点として中南米中に広がっていく、そんな感覚さえ大会後、残りました。

最後になるが、今回の第1回中南米剣道大会、剣道の規律にラテンのフレンドシップが融合した非常に雰囲気の良いイベントであった。中南米剣道界にとって、またラテンアメリカの各剣士にとって、新たなスタートの1ページであり、財産となるイベントであったことを付記して、稿を終える。


キク


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カクテル 「ハシント」

2010-10-21 | はい!せんせ!


安いワインを高級ワインに変える方法。

知りたいですか?





この間の大会でお友達になったアルゼンチンの

ハシントさん(写真左)に教えてもらいました。

教えてもらったというか、勝手に真似ているだけですが。



ちなみに、このハシントさん

笑い声が悪代官のようです。


また、日本語も少し話されます。

自分のことを


「わし」


と、言っていました(笑)



ハシントさんはいい人なんですが、

おもわず、


「越後屋ハシント、おぬしも悪よのおお」


と、言ってみたくなります。



そんな、剣道四段のハシントさんの

ワインを美味しく呑む方法。



超簡単です。


「ワインにスプライトを入れて呑む」


です。


信じられないでしょ?


でも、おいしいです。

自分がレモンサワーと出会ったときと、

同じくらいの喜びがありました。

え?たいしたことないし、喜びが伝わりにくいですって??

まあまあ。


だいたい半々で割ります。

ワインが先か、スプライトが先か。。。

こういう論議、焼酎のお湯割りでも、ようやりよったよねー(九州弁)。



ハシントの動きを観察しておりましたが、

ワインが先のようです。

その理由は、、、、


今度、アルゼンチンに行ったとき、ハシントに聞いてみます。(^^)/





ワインをスプライトで割って呑むカクテル、

命名しました。

その名も、、、、、


「ハシント」

( そのままやんけ!!! )




ちなみに、写真は、チリのワイン(メルロー)です。

一本、6ドル。

スプライト一本、50センターボ弱。


これと、エクアドルチョコで最高のコンビネーションです。


お試しあれえー。





「うおっはっほっははー」 



( ↑ 悪代官風に、絶妙な発音でお願いします)



この声、録音したかった。

ジョナタンの「オイッスー」なみのヒットです。



ハシントさん、ありがとう。



キク@結膜炎で涙を流しながらの更新
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第1回中南米剣道大会写真ギャラリー

2010-10-20 | はい!せんせ!



中南米剣道大会の代表的な写真をアップしますね。



写真1  開会式の様子。14か国、約400人の参加。









写真2  開会式の様子。各国から少年少女剣士、

成人剣士の参加。各国で話される言語も、英語


スペイン語、ポルトガル後と様々です。










写真3  初日の剣道セミナー。

剣道範士八段の福本先生(写真左)による説明。

剣道で大切な技術を指導いただきました。写真右は通訳をするキク。












写真4  剣道セミナー。体育館に入りきれない中南米の剣士たち。











写真5  居合道セミナー。居合道教士七段の近藤先生による指導。










写真6  居合道セミナー。真剣なまなざしの剣士。













写真7  二日目には試合が行われました。

女性剣士同士の試合の様子です。









写真8  男子団体戦整列の様子。手前はエクアドル国チーム。

奥は、トリニダード・トバコ国チーム。










写真9  男子試合の様子。








写真10  少年少女の部の試合。クエンカの子ども剣士、大活躍しました。










写真11  閉会式。エクアドル女子団体チームは大躍進の二位。











写真12  閉会式。少年剣士の部、

クエンカの剣士ジャケス・ボウドン(中央、12歳)は、

体の大きい剣士(中高生クラス)を相手にしながら

堂々の二位。5人抜きを達成しました。











写真13  剣道段・級審査。

今回の大会でたくさんの剣士が昇級・昇段を果たしました。

1
級以上の審査は、七段以上の先生がいるブラジルに行く必要があります。

今回のように七段以上の先生方を招いてのエクアドル自国での審査開催は、

剣道を愛するが経済的にゆとりのないエクアドル剣士にとって大きなサポートになりました。











写真14  大会後には、サヨナラパーティーが行われました。

各国の剣士間で、友好を深め会いました。

「交剣知愛」の精神。

ここ中南米は、剣道の規律にラテンのフレンドシップが融合し、

非常に良い雰囲気です。










さて、無事アップできたかな。

大会、関係者の皆々様に感謝します。





キク

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シェフ きくちゃん

2010-10-19 | はい!せんせ!
今日、ようやく病院に行ってきました。


両目の結膜炎ですが、

1週間経っても、いまだによくならないからです。


先生から、3時間おきの点眼薬と、

寝る前に、眼軟膏を塗るよう指示がありました。



残りは、清潔にして人との接触を極力避ける必要があります。



手洗い・うがいをよくして、

シーツは毎日交換し、

一日2回沸騰させた水で目を洗い、

眼鏡も洗います。


剣道の稽古は来週月曜まで、中断する。


というものです。




まあ、時間が出来たので、

これを機に料理を勉強します。


たとえば、豚照り焼きチーズ丼(ブロッコリー入り)↓




カルボナーラ↓




意外と美味しくできました♪



明日、豚汁に挑戦しようかしら。

具は何を入れよう。

出汁がほしいダシ~!!!




キク


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カツ丼に挑戦!

2010-10-17 | はい!せんせ!

人生初のカツ丼にエクアドルで挑戦しました。


「ためしてガッテン」のHPを参考にしながら調理。


見た目はいまいちでしたが、成功しました。


カツは柔らかく、卵はふわっとできました。


出汁がなくてもなんとかなりました。


今度、朝ちゃん先生とファビオに食べてもらおう。



キク
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結膜炎に

2010-10-16 | はい!せんせ!


結膜炎にかかってしまいました。


エクアドルの剣士の間で流行っていたので、


どうやら、うつされたようです。


しばらく、安静にしています。


大会が終わった後で、よかったバ~イ。




キク
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結果速報!

2010-10-09 | はい!せんせ!
第1回中南米剣道大会の結果速報です。

総合優勝: ブラジル
二位   : チリ
 
そして、、、、、、


我らがエクアドルは、三位でした!!!

エクアドルの剣士たちがんばりました。

エクアドル女子は、なんと二位です。ケビエン!(すごい!)
 
男子は、四位です。

準決勝で、ブラジルに敗退し、

三位決定でおしくもメキシコに2-1で負けました。
 
エクアドルの剣道の歴史はまだ11年です。

ブラジル、チリ、メキシコに比べてまだ浅いです。

そんな中での、総合成績三位です。

エクアドル剣士たちは健闘しました。

 

おめでとう。

エクアドルの剣士たち。

そして、感動をありがとう。

 

キク

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いよいよ明日からはじまります

2010-10-07 | はい!せんせ!

いよいよ、明日から第1回中南米剣道大会が始まります。

各国の代表団が続々とエクアドル入りしています。

海外からの参加者240人、エクアドル人150人、

合計400人近くの中南米を中心とした剣士が集合しています。



ワクワクドキドキしてきました!


キク


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キトに無事、到着しました。

2010-10-04 | はい!せんせ!



昨日、試合をしました。

朝ちゃん先生が撮ってくれた写真です。

大会に向けての仕上げを

エクアドル剣士とともに今、行っています。




キトに無事、到着しました。

木曜日のクーデターが嘘のようです。

街は元通り、いつものように動き出しています。


中南米剣道大会も週末に無事開催されます。

キトの剣士たちは、木曜の事件を残念がっていますが、

今は前を向いて進んで行きたい様子です。

「平常心」をモットーに。。。



キク

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いざ、キトへ

2010-10-01 | はい!せんせ!



テレビの映像です。

ビルの3階(2階?)から皆を説得しようと演説している大統領。

国家警察に取り囲まれたそうです。





クーデターから一日経ちました。

ここ、クエンカは驚くほど、普段の日常と変わりがありません。

いい街です。



さて、非常事態宣言は出されているものの、

空港は通常通り営業をはじめました。


大会間近ということで、今からキトにいきます。

国際線も動き出しているので、うまくいけば来週大会開催できるかもしれません。


ただ、14か国の選手の安全を確保すること、

そしてまた同じようなクーデターが万が一

大会中に起こったときの対処法など、

エクアドル剣道協会の責任は前にも増して

重いものになっていることは間違いありません。


キトに行ったら、フェルナンド先生はじめ、

エクアドルの剣士たちを励まそうと思っております。


さ、ラストスパート!



キク


第1回中南米剣道大会の詳細はこちら!


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