消費税が社会保障目的税として率が上がるそうな。
これっておかしいと思うんですけど~
消費税っていうのは、私のようなサラリーマン(サラリーウーマンか。それはさておき)は払うばかりですけど、商売をやっている人や企業は申告のときに払った分の消費税を控除できるんですよね。
っつーことはさ。この税が上がることで直接的に影響があるのは、また会社員や年金生活者=弱者ってことじゃないの。また私たちが負担するんかい。福祉を目的に税金率を上げるなら、そういう人たちから取るのはおかしいじゃん! それでなくても厚生年金の率が上がってるっていうのに。
いい加減に法人税率を上げろよな~!! 日本は低いんでしょ。法人税率を上げて、福祉にまわせばいいじゃん。何も民から取って民にまわす・・なんてことをしなくても。やっぱりますますアメリカ化していく日本→貧富の差は大きくなるばかりですね! せめて所得税や厚生年金の上限をなくす・・とかしてよー。
はぁ~怒りがおさまらないっす
これっておかしいと思うんですけど~

消費税っていうのは、私のようなサラリーマン(サラリーウーマンか。それはさておき)は払うばかりですけど、商売をやっている人や企業は申告のときに払った分の消費税を控除できるんですよね。
っつーことはさ。この税が上がることで直接的に影響があるのは、また会社員や年金生活者=弱者ってことじゃないの。また私たちが負担するんかい。福祉を目的に税金率を上げるなら、そういう人たちから取るのはおかしいじゃん! それでなくても厚生年金の率が上がってるっていうのに。
いい加減に法人税率を上げろよな~!! 日本は低いんでしょ。法人税率を上げて、福祉にまわせばいいじゃん。何も民から取って民にまわす・・なんてことをしなくても。やっぱりますますアメリカ化していく日本→貧富の差は大きくなるばかりですね! せめて所得税や厚生年金の上限をなくす・・とかしてよー。
はぁ~怒りがおさまらないっす

酒・たばこなども、なんとか税とかいって上がるとのこと。
政治家のバカ高い給料を払うために、弱き民間人が犠牲になるなんて悲しいやら悔しいやら。
税金を上げることより、社会保険庁の件やらNHKの件やら、自衛隊とかの件やらを見直さなきゃいけないと思うのに「それはそのうち。」ってフェードアウト作戦に出てるの見え見え。
橋龍の「消えた一億」寄付してちょ。
こんなことまで考えてる四葉、やっぱり脱国しよう!アラブの石油王の嫁になるっちゃ。
そんで日本の政治家のみに石油売るのやめるよ!歩いて議事堂までいきやがれってんだ~
バブルは嫌だけど、幸せに暮らしていきたいなり。
> 商売をやっている人や企業は申告のときに払った分の消費税を控除できるんですよね
これはちょと正確ではないです。売る側は、お客様から消費税を預かって国に納めますが、そのときに、仕入れのときに払った消費税を差し引いて納めるのです。
これを差し引かないと、一つの商品について、仕入れたときの分、最終消費者が買ったときの分、と、何重にも消費税が国に入ってしまいますよね。
んじゃ、これが正しいのか、というとそれはちょいまち、です。時間が取れたら記事書いてTBしますね。
事業者も、自分が最終消費者として払った消費税(たとえば売り場の棚とかを買ったときの)は差し引けません。うちなんか、仕入れるんじゃなくて鶏買って餌買って、最終消費者として全てに消費税を払い、なおかつお客様からは消費税をいただかない(小規模なので非課税業者)ので、莫大に負担してます。
ほんとですね! 橋龍の消えた一億円はどうなったんだろ。
アラブの石油王の嫁になるってグッドアイディア♪
もちろん第一夫人ね!
わたしには石油安く売ってくり。てへ。
>まきこさん
こちらこそコメントありがとうございます!
そうですね。一般的なケースを想定して書いてしまいました。まきこさんのような方々もいらっしゃるんですよね。
>事業者も、自分が最終消費者として払った消費税(たとえば売り場の棚とかを買ったときの)は差し引けません。
これは、、非課税事業者が消費者から消費税を預からない場合ですね? それとか輸出業者などかなー。うちの会社は実際、このような経費分も差し引いております。非課税業者でも、一般消費者には誰が非課税業者かわからないので、じっさいは消費税をかけて販売してる(申告しないから自動的に差額は事業者の収益)・・と聞いたことがあります。それって古い話なのかな・・! 良心的な非課税事業者はもちろん、まきこさんのように消費税をかけて販売してないと思うし、それが本来のあるべき姿だと思うのですが。そういった消費税のおかしな仕組みも変えてもらいたいですね!(勉強不足ですみません。)
ええ~!
そうなんですか。不勉強はこっちです。そんなことしていいことになってるんでしたっけ。
仕入れにかかる消費税は「仮払い消費税」で、お客様からお預かりするのは「預かり消費税」だけど、自分が払うのは「仮払い」じゃないはずなんだけどな~。
でもそれが現実なんでしょうか。法律ちょっと調べてみます。
> 良心的な非課税事業者はもちろん、まきこさんのように消費税をかけて販売してないと思うし、
ええ。でも、自分が払う消費税でコストは上がりますから、コストが上がれば商品価格に跳ね返るのはいたしかたなく、消費税という名目ではないけどお客様が払う金額は結局上がります。上げないと、こっちが死んじゃう・・・。
コメントありがとうございます。フィードバックいただいて嬉しいです
>仕入れにかかる消費税は「仮払い消費税」で、お客様からお預かりするのは「預かり消費税」だけど、自分が払うのは「仮払い」じゃないはずなんだけどな~。
消費税法でいう「課税仕入」の範囲は、例えば商品陳列用の棚を買う行為や国内電話料金も「仕入」って呼んでるんですよね(→これらの取引に係る消費税は仮払消費税)。この言葉の解釈が違ってるんでしょうか? もし全然違う理由だったらごめんなさい。
>上げないと、こっちが死んじゃう・・・。
ほんとですね! まきこさんちのたまご。。
とっても健康そうですね☆ おぃしそぅ~
経費項目も課税仕入なんですね。お恥ずかしいです。大幅に勉強になりました。以下参考ページ
http://www.amarume.net/shoko/keiei/zeimu/kaisei/jitumu003.htm
そうだったのか。だったら、「一つの商品について、仕入れたときの分、最終消費者が買ったときの分、と、何重にも消費税が国に入ってしまいますよね」という理由は成立しませんね。売り場の棚の価格の消費税は、事業者が買った時の1回分を国に納めてOKなわけで、なんでそれが戻ってくるの?ですね。
うむう~。やはりめちゃくちゃな税だな。
勘弁してほしいっす
税負担率が多いわりに、社会保障が悪いんじゃ話しにならんのだけどね。。。
国の政策の失態なんだから、国民負担税だしょ
とんでもない! リンクありがとうございます。私こそ勉強になりました。また宜しくお願いします。
>EMIさん
ホンツー勘弁してほしいっすょ、ね!
ところで「ほにほに」ってかわいいですね
しっかりタイトルに使わせて頂きやした
どうもです。