コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
なるほど・・・
(
gogo126
)
2006-01-29 00:26:31
ブログをやるようになって、やはり気になるのは自分の書いた記事で楽しんでもらえているのかという事。
毎日アクセスカウント的には350程度がカウントされていて、それなりに楽しんでくれているのだろうとは想像。
それでも、やはりコメントでの反応はかなり嬉しい。
それと同じで選手も多少疲れはするとしても、目の前で大喜びしているファンの生の声を聞けるというのは疲れが吹っ飛ぶくらい嬉しいことなんじゃないですかね(と思いたい)。
Unknown
(
きま。
)
2006-01-29 00:38:16
はじめまして。
ファンサービスについての違和感、良く解ります。オレも上手く言えないけど・・・なんか違うよなって。。
ハマスタは好きな球場です。ダンスコンテストとか楽しいし。。。ほんと、ヒーローインタビューは、すべての球場で分け隔てなく流して欲しいです。
あと・・落合さん・・・話べたのクセに、話好きみたいなので、誤解されやすいみたいですが・・・悪い人ではないと思うので嫌わないで下さい。。。別に関係者ではないですが・・・(笑)
フィードバック
(
yuanyuan
)
2006-01-29 11:27:15
>gogo126さま
なんらかのメッセージ (とくくってしまっていいかな) を不特定多数の人に発している場合、その受信者からのプラスのフィードバック (ファンが嬉しそうな顔をする?) は嬉しいはず、と私も思いたいです。
ただ、私の違和感は...なんとなく、握手にせよ写真にせよ、(時間的、人数的に) 流れ作業的にならざるを得ないあの状況で、それでもいいとファンが長蛇の列をなし、それに対応した選手自身はどう思ってたのかなぁって。肉体的な疲労というよりは、精神的に消耗しそうだなって思ったんです。選手も人間なのに、なんとなく、自分は「商品」である、と割り切らないとこなしきれない量のような気がしたのです。
なんかヘンなことを言ってるかもしれません。
だからこそ、万ちゃんが「ファンの方とふれあえて楽しかった」っていうことを日記で言っているのをみて、ホッとしたんですよね、私。
落合サン
(
yuanyuan
)
2006-01-29 11:37:06
>きま。さま
ご来訪/コメントどうもありがとうございます!
私自身、握手してもらってうれしかったくせに、あの違和感はなんなのかなぁともやもやしており。コメントいただけて嬉しかったです。
いえ、落合サンが「嫌い」って言ったのは、まぁ言葉のアヤでして (笑)。でも中学生だった私はちょっと傷ついたんだぞってことで (^^;)。本気でキライなわけじゃないのでご安心ください。
他球団ファンの方にハマスタが好き、って言ってもらえるのは私もとても嬉しいです。今年も観戦にきてくださいね (確かにドラファンの方には昨年のハマスタ戦は内容的にもとても楽しかったかも T_T)。
ベイのファンサービスって
(
和空
)
2006-01-29 12:27:39
ホントすごいと思います。
ファン感とかも、ファンがグランドに降りれるところってあんまり他球団では見られないと思います。
Gなんてファン感のチケット抽選らしいし、YSもスタンドからしか見れないし、パリーグのLなんて、去年のファン感史上2回目だとか聞くし。
そう考えると、ベイってホントファンを大切にしますよね。
地域密着型というか、横浜市に対してもいろいろチャリティー的なイベントやるし☆
子供達にやさしいところ、いいですよね。
これからも続けていただきたい限りです(笑)
ベイのファンサービスって
(
和空
)
2006-01-29 12:33:04
ホントすごいっすよね。
ファン感の時に、グランドに降りれるのって他球団にはあまりない気がします。
Gはファン感のチケット抽選で当たらないと手に入らないらしいし、
YSはファン感時、グランド降りれずスタンドからしか見れないし、
パリーグのLなんてこないだのファン感が球団始まって2回目のファン感だとか…
もうちょっとファンを大事にするべきですよね。
だからベイの
『ファンを大事にするところ』
『子供にやさしいところ』
すごいいいと思いまっす☆
ありゃりゃりゃ…
(
和空
)
2006-01-29 12:34:45
投稿できてないと思って、書き直したら
2回入っちゃいました…
ごめんちゃい☆
こんにちは。
(
gogo126
)
2006-01-29 17:05:52
握手も写真も、その選手のファンでなければどうでも良いことなわけで、握手の時間とかそういう直接的な時間だけでなく、自分個人を目指してそこまで足を運んでくれた、列で待ち続けてくれた想いが嬉しいんじゃないですかね。
確かに当日は精神的にも肉体的にもぐったりしそうですが。
結局全部想像ですけどね(^^;
> なんかヘンなことを言ってるかもしれません。
いえいえ、仰っていることは良く分かります。
というか、こちらこそ何が言いたいのかまとまっていなかったりして・・・。
ベイスターズのファンサービス
(
yuanyuan
)
2006-01-29 20:16:08
>和空さま
他の球団のファン感謝デーのこと、私は全く知らないんですが、そうですか、あのベイスターズ方式は例外的なんですね。グラウンドに降りられる、ブルペンとかベンチとかに入れる、選手とキャッチボールが出来るって、確かにすごいファンサービスだと思います。
土肥とか門倉とか、最初は結構驚いたかも (笑)。
あと、個人的にはヤクルトの古田に期待 (というか注目) してます、ファンサービスっていう点で。
ヤクルトファンだけじゃなく、神宮に足を運ぶ相手チームファンへのサービスもぜひ考えてほしい。
コメントありがとうございます
(
yuanyuan
)
2006-01-29 21:33:28
>gogo126さま
再びコメントどうもありがとうございます。
>列で待ち続けてくれた想いが嬉しいんじゃな
>いですかね。
なるほど...それを嬉しいと思ってくれているなら私も嬉しい (笑)。
一昨年のストライキのとき、別に誰かに言われたわけじゃなくて、選手から自然に「即席ファン感謝デー」をやろう、という話が出たらしいということを聞いて、私が思っているより選手はファンを喜ばせよう、ファンをがっかりさせてはいけない、という意識が強いんだなぁ、と、嬉しく思ったことを思い出しました。
難しい
(
キュムキュム
)
2006-01-30 00:26:14
こんばんは☆
ハマスタの「見に来てくれたお客さんは楽しんで行ってね」というパフォーマンスは大好きです。これからも続けて欲しい。
選手のファンサービスについては、ぶっちゃけ選手が負担になってないのであれば構わないです。
ファン感とは少し離れますが、仰るとおり、昔と違いプロ野球選手とファンの間がかなり近いものになりましたねぇ。慣れって怖いのでファンがそれを当たり前だと思ってしまう日も近そうでちょっと心配です。ファンも選手の立場を理解した上で(もっと言うとプロ野球選手って凄いんだと言う事も意識して欲しい)行動してもらいたいな。
慣れ
(
yuanyuan
)
2006-01-30 08:35:39
>キュムキュムさま
プロ野球選手とファンの間がものすごく近くなっていることに「慣れ」てしまっている、っていうのは確かに感じます。人間、ある欲求が満たされると欲望がどんどんエスカレートしてくるんですよね。
あと、やっぱり選手とのふれあいって希少性があるから価値があるっていうところもあるし。
そのあたりが難しいといえば難しいですね。
選手→ファンも、ファン→選手も、お互いにリスペクトを持って接する必要があるんだっていうことを忘れないようにしたいですよね、いくら距離が近くなったとしても。
スポーツマネジメント
(
yuanyuan
)
2006-01-30 08:52:06
を大学で学んでいる学生さんが、「ファンサービス」について書いている記事を見つけたのでご紹介します。
「ファンサービス」
http://rilyn.ameblo.jp/entry-efcfb2928795ff5d27ed7a42c828b9b9.html
なかなか興味深く読みました。
これを読んでふと思ったんだけど、ベイスターズのファン感のサインとかツーショットの場合、お目当ての選手はファンは選べません。10人弱で構成される選手の班の中から、誰に当たるかは直前まで分からない、という方式です。
私は、この方式が、意外にも「選手が精神的に消耗していないか心配」という感想につながった気がしました、今。
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毎日アクセスカウント的には350程度がカウントされていて、それなりに楽しんでくれているのだろうとは想像。
それでも、やはりコメントでの反応はかなり嬉しい。
それと同じで選手も多少疲れはするとしても、目の前で大喜びしているファンの生の声を聞けるというのは疲れが吹っ飛ぶくらい嬉しいことなんじゃないですかね(と思いたい)。
ファンサービスについての違和感、良く解ります。オレも上手く言えないけど・・・なんか違うよなって。。
ハマスタは好きな球場です。ダンスコンテストとか楽しいし。。。ほんと、ヒーローインタビューは、すべての球場で分け隔てなく流して欲しいです。
あと・・落合さん・・・話べたのクセに、話好きみたいなので、誤解されやすいみたいですが・・・悪い人ではないと思うので嫌わないで下さい。。。別に関係者ではないですが・・・(笑)
なんらかのメッセージ (とくくってしまっていいかな) を不特定多数の人に発している場合、その受信者からのプラスのフィードバック (ファンが嬉しそうな顔をする?) は嬉しいはず、と私も思いたいです。
ただ、私の違和感は...なんとなく、握手にせよ写真にせよ、(時間的、人数的に) 流れ作業的にならざるを得ないあの状況で、それでもいいとファンが長蛇の列をなし、それに対応した選手自身はどう思ってたのかなぁって。肉体的な疲労というよりは、精神的に消耗しそうだなって思ったんです。選手も人間なのに、なんとなく、自分は「商品」である、と割り切らないとこなしきれない量のような気がしたのです。
なんかヘンなことを言ってるかもしれません。
だからこそ、万ちゃんが「ファンの方とふれあえて楽しかった」っていうことを日記で言っているのをみて、ホッとしたんですよね、私。
ご来訪/コメントどうもありがとうございます!
私自身、握手してもらってうれしかったくせに、あの違和感はなんなのかなぁともやもやしており。コメントいただけて嬉しかったです。
いえ、落合サンが「嫌い」って言ったのは、まぁ言葉のアヤでして (笑)。でも中学生だった私はちょっと傷ついたんだぞってことで (^^;)。本気でキライなわけじゃないのでご安心ください。
他球団ファンの方にハマスタが好き、って言ってもらえるのは私もとても嬉しいです。今年も観戦にきてくださいね (確かにドラファンの方には昨年のハマスタ戦は内容的にもとても楽しかったかも T_T)。
ファン感とかも、ファンがグランドに降りれるところってあんまり他球団では見られないと思います。
Gなんてファン感のチケット抽選らしいし、YSもスタンドからしか見れないし、パリーグのLなんて、去年のファン感史上2回目だとか聞くし。
そう考えると、ベイってホントファンを大切にしますよね。
地域密着型というか、横浜市に対してもいろいろチャリティー的なイベントやるし☆
子供達にやさしいところ、いいですよね。
これからも続けていただきたい限りです(笑)
ファン感の時に、グランドに降りれるのって他球団にはあまりない気がします。
Gはファン感のチケット抽選で当たらないと手に入らないらしいし、
YSはファン感時、グランド降りれずスタンドからしか見れないし、
パリーグのLなんてこないだのファン感が球団始まって2回目のファン感だとか…
もうちょっとファンを大事にするべきですよね。
だからベイの
『ファンを大事にするところ』
『子供にやさしいところ』
すごいいいと思いまっす☆
2回入っちゃいました…
ごめんちゃい☆
確かに当日は精神的にも肉体的にもぐったりしそうですが。
結局全部想像ですけどね(^^;
> なんかヘンなことを言ってるかもしれません。
いえいえ、仰っていることは良く分かります。
というか、こちらこそ何が言いたいのかまとまっていなかったりして・・・。
他の球団のファン感謝デーのこと、私は全く知らないんですが、そうですか、あのベイスターズ方式は例外的なんですね。グラウンドに降りられる、ブルペンとかベンチとかに入れる、選手とキャッチボールが出来るって、確かにすごいファンサービスだと思います。
土肥とか門倉とか、最初は結構驚いたかも (笑)。
あと、個人的にはヤクルトの古田に期待 (というか注目) してます、ファンサービスっていう点で。
ヤクルトファンだけじゃなく、神宮に足を運ぶ相手チームファンへのサービスもぜひ考えてほしい。
再びコメントどうもありがとうございます。
>列で待ち続けてくれた想いが嬉しいんじゃな
>いですかね。
なるほど...それを嬉しいと思ってくれているなら私も嬉しい (笑)。
一昨年のストライキのとき、別に誰かに言われたわけじゃなくて、選手から自然に「即席ファン感謝デー」をやろう、という話が出たらしいということを聞いて、私が思っているより選手はファンを喜ばせよう、ファンをがっかりさせてはいけない、という意識が強いんだなぁ、と、嬉しく思ったことを思い出しました。
ハマスタの「見に来てくれたお客さんは楽しんで行ってね」というパフォーマンスは大好きです。これからも続けて欲しい。
選手のファンサービスについては、ぶっちゃけ選手が負担になってないのであれば構わないです。
ファン感とは少し離れますが、仰るとおり、昔と違いプロ野球選手とファンの間がかなり近いものになりましたねぇ。慣れって怖いのでファンがそれを当たり前だと思ってしまう日も近そうでちょっと心配です。ファンも選手の立場を理解した上で(もっと言うとプロ野球選手って凄いんだと言う事も意識して欲しい)行動してもらいたいな。
プロ野球選手とファンの間がものすごく近くなっていることに「慣れ」てしまっている、っていうのは確かに感じます。人間、ある欲求が満たされると欲望がどんどんエスカレートしてくるんですよね。
あと、やっぱり選手とのふれあいって希少性があるから価値があるっていうところもあるし。
そのあたりが難しいといえば難しいですね。
選手→ファンも、ファン→選手も、お互いにリスペクトを持って接する必要があるんだっていうことを忘れないようにしたいですよね、いくら距離が近くなったとしても。
「ファンサービス」
http://rilyn.ameblo.jp/entry-efcfb2928795ff5d27ed7a42c828b9b9.html
なかなか興味深く読みました。
これを読んでふと思ったんだけど、ベイスターズのファン感のサインとかツーショットの場合、お目当ての選手はファンは選べません。10人弱で構成される選手の班の中から、誰に当たるかは直前まで分からない、という方式です。
私は、この方式が、意外にも「選手が精神的に消耗していないか心配」という感想につながった気がしました、今。