プラノサウルスシリーズよりアンキロサウルスです。
お店で目に入った時、子供時代に恐竜図鑑を読んでいた記憶が蘇ってきてそのまま買っちゃいました。
先に骨格を作ってからその上から装甲?皮骨をつけるようで骨格の状態で飾ってもよさそう。
可動部は頭部・足・尻尾。尻尾はパッケージのイメージ絵程の可動域はありません。
完成。骨格はきれいに隠れます。
全身の鎧に覆われていて今見てもかっこい . . . 本文を読む
兵庫県尼崎市の寺町七福神めぐりに行ってきました。
尼崎ゑびす神社
巨大な鳥居。街中にあり、近くに行くまで気がつかなかった。
貴布禰神社
長遠寺
大覚寺
法園寺
法園寺には佐々成政の墓碑がある。
常楽寺
本興寺
本興寺近くに尼崎城のマンホールを確認。
面白そうな企画展を発見。4月27日開始とのことで、連休の間にもう一度尼崎に行こうかな。
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企画・構成は菊池祭り再興を考える会
先日知り合いから頂いたもので解説が丁寧で菊池一族の歴史について分かりやすいものとなっています。
内容としては主に南北朝の争乱の時代について描かれており、所々に白龍伝説の描写がある。
天皇は絶対に見切れさせないという強い意志を感じる。
漫画というジャンルでは菊池一族がでているのは今ぱっと思いつくだけでもアンゴルモア元寇合戦記とまんが日本の歴史(多々 . . . 本文を読む
フレームアームズ・ガールシリーズより迅雷 Indigo Ver.です。
組み換えでパッケージ絵の再現可能。
半分だけ武装をはずした状態で素体のノーマルモードがあっても良さそうです。
再現用の組み換えパーツはポーズ固定なので他に使い道がないのが惜しい感じです。
複数の武器類が付属し、色々な組み合わせが楽しめそうです。 . . . 本文を読む
武鑑とは、江戸時代に出版された大名や江戸幕府役人の氏名・石高・俸給・家紋などを記したもので、中にはその時に仕えていた重臣や著名な家臣の名前も記載されている。
そこから菊池氏の名前を探そうとするが当たり前だが江戸時代全体のため大ボリュームでまったく作業が進まない・・・
今回参考にしたのは昭和15年出版の「大武鑑 改訂」(出版:大武鑑刊行会、橋本博 編)
まだ読んでいる途 . . . 本文を読む