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作品の質≠視聴率 (怪人太郎冠者@1553)
2009-10-05 20:40:13
私も同様にコスモスに辟易していた部分があり、ネクサスにはかなり期待していました。
少なくともQから帰りマンまでは、正義のダーティーな部分を時には捉えてはいましたが、時代の推移でしょうか、今ではそういうことに目を瞑るようになり(別の意味で臭いものにフタ)作品はキレイごとという砂糖菓子がまぶされるようになり、殊にコスモスは私にはキレイごとを通り越して胡散臭さと偽善臭プンプン、加えてたとえ誤認とはいえ、逮捕されるほど疑わしかったと思われる主演俳優の平素からのご行状(当時、ネッ友にご主人が警察官という方がいまして、その人の話ですと、逮捕状を取るためには慎重にウラのウラのさらにウラを∞まで取るそうです)などなどにウンザリさせられました(それよりもウンザリを通り越して呆れたのは、狼狽して子供に事情を説明できない親どもの馬鹿っぷりでしたが)。

それだけに、今までにない世界観、特に防衛組織が必ずしも正義とは言えない部分には原点の回帰と発展を感じさせ、(頓挫はしましたが)Nプロジェクトに相応しいものがありました。そして何よりも正義のヒーローが怪獣を倒すという、当たり前のことを復活させてくれたことでしょう。
それだけに再評価+もう一度リメイクされないかな、と思わせるそんな作品がネクサスでした。
 
 
 
キレイ事は 胡散臭いです (こーじ)
2009-10-06 00:33:29
>怪人太郎冠者@1553様
 前作品がキレイ事を並べすぎて収集が付かなくなってましたから、本格的なネクサスはありがたかったですよ。

 カットされた第3幕を何とかリメイクして欲しいですね。
 
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