コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
日めくりメジロ
(
カンカン
)
2014-02-19 00:08:31
今日も餌にありつけて
良かったね。
今日のメジロンは毛が産毛みたいに
ふわふわしてホワホワだね。
トントンはメジロンの保護者になったみたい。
ところで散人さんも餌を持ち歩くなんて
のすたるじあ の時のアーバンな
雰囲気とは違う一面ですね。もともと鳥撮り屋さん
ですが・・・鳥フィーバー発祥の地。
私も早くレンズを試してみたいわ。
カンカンさん’’
(
久我山散人
)
2014-02-19 21:13:31
カンカンさん
なにをおっしゃるのですかい
ボクは虫、鳥、両生類、爬虫類など
そして天体観測
また、石、鉱物
縄文遺跡
石器時代
アフリカでの人類誕生
なんかしか興味ないんですお!
爬虫類の子孫である、鳥類に感謝して
ご飯、提供
求めがあれば、京都あたりでグルメ。
忘れてない?
(
カンカン
)
2014-02-19 23:34:45
いやいや
ほかにも都市や音楽や詩や何よりも
beautyに興味がおありでしょう・・
カンカンへ
(
トントン
)
2014-02-20 00:09:46
毎日顔を見るのが楽しみ・・なのはこちらの我儘かも(笑)
ワンコと違って保護者にはなれないよ・・彼らは自由。
エサを少々提供するのみだわ。
散人師匠、もともと子どもの頃は自然の中で駆け回り、虫や鳥とお友達・・
時々川にぽっちゃんの少年。
遊び場所が同じなので、アーバンのほうがイメージに合わなかったのだけど・・・
子どもの頃十分に自然とお友達だった子は、大人になると・・
田舎から都会そして世界へと広がっていくのだろうなぁ~と思うところ。
何よりも散人師匠のアーバンは無機的ではない・・あったかいよ。
たまには師匠を褒めてみた(笑)
久我山散人さんへ
(
トントン
)
2014-02-20 00:14:57
ドラえもんにお願いして、過去に戻って散人少年を見てみたいよ。
面白いこといっぱいしていそう。
こそこそついて行って、虫の名前なんぞ教えてもらいたいのう。
探検なんて行きそうだし・・時々紅蓮連れだったり(笑)
トントンヘ
(
カンカン
)
2014-02-20 00:32:24
もしかしたら、昆虫大好きな父と駅の近くの
小川が流れていたところで散人さんお子様時代に出会って
いたかもしれませんね。
トントン、ヒヨを追い払って保護してあげているじゃないメジロンを。
散人さんの母性本能の芽生えにも笑ってしまった。
芽生えじゃなくて気づきか・・
何か子供時代って無限な何かを感じていた時代みたいに
懐かしく思えてきた。私も戻って探検してみたい。
仲間にい~れ~て!
カンカンへ
(
トントン
)
2014-02-21 00:16:16
お父様、駅近くの神田川に行ってらした?
会っていたかもしれない!
カンカン、そんなに簡単なものではないのだ。
ヒヨはスッカリ、えさのありかを覚えてしまい、私も安全と知ったようだ。
今まで餌の保護できたけど、メジロの保護はできないよ・・だって追い払えば、メジロも逃げるんだもの(笑)
餌をめぐって、ヒヨの脅しが始まったので、かえってかわいそうな気も。
ヒヨだって、食べたいでしょうし・・・
子ども時代というのはほんとに大事だと思う。
色々なもの触れて、いろいろ感じて・・
大人になってからでは決して手に入れることのできないものを手にすることができる。
無心、無欲・・
自分で色々な芽を出していくことが宝なのでは。
今は大人がおぜん立てして・・
今の日本にそんなゆったりした環境があるのだろうか・・
なんてことを考えることもなくなったような気がする。
散人師匠のところへ行くと、大いに探検できるのでは(笑)師匠の子供のころ・・続きも!
父と
(
カンカン
)
2014-02-21 07:40:52
父に連れられて神田川や夏休みの校庭やらいろいろ
連れて行かれました!
川でもオタマジャクシをいっぱい見たり・・
の卵とかその辺はちょっと苦手で、蝶々をよく追いかけて
いて夏休み宿題は金賞・・1年生にそんな標本
できるわけないでしょ(笑)
師匠は大きな子供の様に見えてきた・・(笑)
トントンに出会う前神田川近くですれ違っていたかも。
カンカンへ
(
トントン
)
2014-02-21 22:56:14
そうかぁ、カンカンはほんとにお父さん子だったのね。
私は、かなり放任だったようで、だから神田がアで溺れるなんてことになったんだ(笑)
幼稚園に入ったころ、富士見ヶ丘まで探検しに行って、怒られたり。
男の子に誘われて、ついて行ってまかれた!
オタマジャクシも飼いました、バケツに入れて。
手が出て、足が出て・喜んでいると朝いなくなっっている、歩けるようになっちゃうなんて知らなかったし(笑)
もちろん青虫も箱に飼ってました。
ほんとに大人・・虫達が・・になるのを夢みて、大人になったためしがない!でも楽しかったのでよし♪
師匠もきっとそうに違いない・・ほんとか・・今頃くしゃみしているよ。
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良かったね。
今日のメジロンは毛が産毛みたいに
ふわふわしてホワホワだね。
トントンはメジロンの保護者になったみたい。
ところで散人さんも餌を持ち歩くなんて
のすたるじあ の時のアーバンな
雰囲気とは違う一面ですね。もともと鳥撮り屋さん
ですが・・・鳥フィーバー発祥の地。
私も早くレンズを試してみたいわ。
なにをおっしゃるのですかい
ボクは虫、鳥、両生類、爬虫類など
そして天体観測
また、石、鉱物
縄文遺跡
石器時代
アフリカでの人類誕生
なんかしか興味ないんですお!
爬虫類の子孫である、鳥類に感謝して
ご飯、提供
求めがあれば、京都あたりでグルメ。
ほかにも都市や音楽や詩や何よりも
beautyに興味がおありでしょう・・
ワンコと違って保護者にはなれないよ・・彼らは自由。
エサを少々提供するのみだわ。
散人師匠、もともと子どもの頃は自然の中で駆け回り、虫や鳥とお友達・・
時々川にぽっちゃんの少年。
遊び場所が同じなので、アーバンのほうがイメージに合わなかったのだけど・・・
子どもの頃十分に自然とお友達だった子は、大人になると・・
田舎から都会そして世界へと広がっていくのだろうなぁ~と思うところ。
何よりも散人師匠のアーバンは無機的ではない・・あったかいよ。
たまには師匠を褒めてみた(笑)
面白いこといっぱいしていそう。
こそこそついて行って、虫の名前なんぞ教えてもらいたいのう。
探検なんて行きそうだし・・時々紅蓮連れだったり(笑)
小川が流れていたところで散人さんお子様時代に出会って
いたかもしれませんね。
トントン、ヒヨを追い払って保護してあげているじゃないメジロンを。
散人さんの母性本能の芽生えにも笑ってしまった。
芽生えじゃなくて気づきか・・
何か子供時代って無限な何かを感じていた時代みたいに
懐かしく思えてきた。私も戻って探検してみたい。
仲間にい~れ~て!
会っていたかもしれない!
カンカン、そんなに簡単なものではないのだ。
ヒヨはスッカリ、えさのありかを覚えてしまい、私も安全と知ったようだ。
今まで餌の保護できたけど、メジロの保護はできないよ・・だって追い払えば、メジロも逃げるんだもの(笑)
餌をめぐって、ヒヨの脅しが始まったので、かえってかわいそうな気も。
ヒヨだって、食べたいでしょうし・・・
子ども時代というのはほんとに大事だと思う。
色々なもの触れて、いろいろ感じて・・
大人になってからでは決して手に入れることのできないものを手にすることができる。
無心、無欲・・
自分で色々な芽を出していくことが宝なのでは。
今は大人がおぜん立てして・・
今の日本にそんなゆったりした環境があるのだろうか・・
なんてことを考えることもなくなったような気がする。
散人師匠のところへ行くと、大いに探検できるのでは(笑)師匠の子供のころ・・続きも!
連れて行かれました!
川でもオタマジャクシをいっぱい見たり・・
いて夏休み宿題は金賞・・1年生にそんな標本
できるわけないでしょ(笑)
師匠は大きな子供の様に見えてきた・・(笑)
トントンに出会う前神田川近くですれ違っていたかも。
私は、かなり放任だったようで、だから神田がアで溺れるなんてことになったんだ(笑)
幼稚園に入ったころ、富士見ヶ丘まで探検しに行って、怒られたり。
男の子に誘われて、ついて行ってまかれた!
オタマジャクシも飼いました、バケツに入れて。
手が出て、足が出て・喜んでいると朝いなくなっっている、歩けるようになっちゃうなんて知らなかったし(笑)
もちろん青虫も箱に飼ってました。
ほんとに大人・・虫達が・・になるのを夢みて、大人になったためしがない!でも楽しかったのでよし♪
師匠もきっとそうに違いない・・ほんとか・・今頃くしゃみしているよ。