コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
コンプレッサ付属は良いですね
(
Ichi
)
2012-09-05 08:35:41
緊急用にガスボンベ式の修理材を積んでいた事がありますが、やはり「これを使った後は修理不能」でした。ホントに緊急用ですね。
空気を入れれば走行可能程度なら、修理できる場所まで行った方が良さそう。
スペアタイヤが無いのは、スペースもあるでしょうが、重量の問題の方が大きいかと思います。「開発時には100g単位で軽量化」という記事を読んだ覚えがあります。1トンに対して100gの軽量。インドアプレーンよりも過酷かもしれませんね。
「リーフでガソリンスタンドへ…」。たしかに給油せずに空気入れだけ借りるのは心苦しいかも。コンプレッサ付属は、そういう意味もあるのかな。
やはり重量の問題ですか
(
toko
)
2012-09-05 18:34:01
ガスボンベ式があったとは知りませんでした。
確かにタイヤより、タイヤパンク応急修理キットのほうがはるかに軽いですね。
スペアタイヤの場合は、タイヤを支持したり固定する金具類も含めたら、相当な重量になりますよね。
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空気を入れれば走行可能程度なら、修理できる場所まで行った方が良さそう。
スペアタイヤが無いのは、スペースもあるでしょうが、重量の問題の方が大きいかと思います。「開発時には100g単位で軽量化」という記事を読んだ覚えがあります。1トンに対して100gの軽量。インドアプレーンよりも過酷かもしれませんね。
「リーフでガソリンスタンドへ…」。たしかに給油せずに空気入れだけ借りるのは心苦しいかも。コンプレッサ付属は、そういう意味もあるのかな。
確かにタイヤより、タイヤパンク応急修理キットのほうがはるかに軽いですね。
スペアタイヤの場合は、タイヤを支持したり固定する金具類も含めたら、相当な重量になりますよね。