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(
いのぶー
)
2010-08-07 17:49:12
こんばんは樹生さん
分かります、以前は自分たちの居場所みたいな
ところがありましたからね
自分も何度か走ったことがあります(車で昔)
金がなかった時代でしたが結構、楽しんでた
記憶がありますね
ところで、話は変わるのですが先日久々に
かっこ悪い中年ライダー?を見ました
ホンダのWINGだったと思うんですが、普通この手の
バイクに乗る人は結構乗りなれた、落着きのある
走りをする人というイメージが自分にはあり
しかしそのライダーは前方に障害物(右折車等)があり、どう見ても
早めに車線変更ができるのですが、自分の車の前を
急に車線変更、まあ自分とは距離が開いてたので
危ないという感覚は無いのですが
後ろからその走りを見ているとつい
『うわ!かっこ悪い!』とつぶやいてしまいました
自分の走りがかっこいいかどうかはわかりませんが
ああいう風には走りたくないな~と思ってしまいましたね
記事のコメントとは関係ない話ですいません。
修行
(
樹生和人
)
2010-08-08 20:44:25
いのぶーさん、こんちには。
支笏湖、手稲山、オコタンペ湖、朝里峠…。
昔はいっぱいありましたね。
かっこ悪い走りはしたくないですよね。
この間、朝の通勤中に同僚の前を知らずに走ってたみたいで、職場に着いたら、「ずっと後ろにいたんですよ」と言われました。
一瞬、「あ、なんか変な走り方してなかったかな?」と、どきっとしてしまいました。
いつでも気を抜かないって言うのはなかなか難しいですが、安全に気を使うって言うのはそういうことなので、油断してはいけないのだと思いました。
変に緊張してもかえって注意力が続かないので、リラックスしながら神経を行き渡らせているような、そんな状態になれればいいのでしょうね。
でも、やっぱり難しいです。何だか武道の修行みたいですね(^^;)。
多分・・・可能です
(
さんにー
)
2010-08-10 18:09:31
樹生さん、こんにちは、
仕事帰り、夕暮れの支笏湖も良いですね。
自分は近日中の朝、ポロピナイの駐車場で缶コーヒー飲みに行って来ようかと思っています。
自分、札幌の人じゃなかったので、当時の支笏湖線を”走った”事はありませんが、四輪の話題が出ていたので、少し。
当時の道路と「走り屋」事情は分からないですが、真駒内付近から、ポロピナイの駐車場まで15分は可能かと思います。
RSターボだったら、足回りを軽くチューニングしてあるだけで十分に可能だったんじゃないかと。。。
あと、ドライバーが、暗闇の中で15分間集中出来る人という大きな前提があれば、行けます。
と、素に近い状態のスポーツタイプの車は”本気”で走れば10分程度しか持たない事を知っている自分がつぶやいていみました。
10分
(
樹生和人
)
2010-08-11 08:37:55
さんにーさん、こんにちは。
ひー。
ところで、10分しか持たないのは、サスダンパーの熱容量の問題ですか?エンジンの冷却?ブレーキの排熱?
いずれにしても、おっとろしい世界だ…。
止まれないのは怖いです
(
さんにー
)
2010-08-11 11:03:53
樹生さん、こんにちは、
当時の車は、2000ccFRのターボ、ABSもトラコンもなし、改造箇所はデフがニスモ製の機械式LSDのみ。
ブレーキ(フェード)
ブレーキ(ペーパーロック)
タイヤ(熱ダレ)
ミッションオイル(熱ダレでギア抜け)
パワステ(フルードの沸騰)
ギア抜けは少し後の時間(15分後?)になります。
パワステは、キャパシティを超えた速さの操作を繰り返したためか、アシストなしという現象が起きていました。
素性は良い車だったので、エンジンは問題無し。
サスは、タイヤの熱ダレのため、その時は分からずですが、ダンパーからの液漏れも無かったので、問題は無かったと思います。
ブレーキに問題抱えた時点で、車は全力で走れなくなりますので、大体10分が限界です。
今は、動体視力と集中力の低下のため、同じ走りは不可能でしょうね。
いや、可能であってもする気は無いですが(滝汗)
ひー。
(
樹生和人
)
2010-08-11 11:34:20
さんにーさん、素早い解説、ありがとうございます。
パワステのフールド沸騰?
ひー。
しかしブレーキのフェードって徐々に来ますけど、ベーパーロックっていきなり来るでしょ?スカッて。
それでさよならは怖すぎる。
やっぱり恐ろしい世界だ…。
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分かります、以前は自分たちの居場所みたいな
ところがありましたからね
自分も何度か走ったことがあります(車で昔)
金がなかった時代でしたが結構、楽しんでた
記憶がありますね
ところで、話は変わるのですが先日久々に
かっこ悪い中年ライダー?を見ました
ホンダのWINGだったと思うんですが、普通この手の
バイクに乗る人は結構乗りなれた、落着きのある
走りをする人というイメージが自分にはあり
しかしそのライダーは前方に障害物(右折車等)があり、どう見ても
早めに車線変更ができるのですが、自分の車の前を
急に車線変更、まあ自分とは距離が開いてたので
危ないという感覚は無いのですが
後ろからその走りを見ているとつい
『うわ!かっこ悪い!』とつぶやいてしまいました
自分の走りがかっこいいかどうかはわかりませんが
ああいう風には走りたくないな~と思ってしまいましたね
記事のコメントとは関係ない話ですいません。
支笏湖、手稲山、オコタンペ湖、朝里峠…。
昔はいっぱいありましたね。
かっこ悪い走りはしたくないですよね。
この間、朝の通勤中に同僚の前を知らずに走ってたみたいで、職場に着いたら、「ずっと後ろにいたんですよ」と言われました。
一瞬、「あ、なんか変な走り方してなかったかな?」と、どきっとしてしまいました。
いつでも気を抜かないって言うのはなかなか難しいですが、安全に気を使うって言うのはそういうことなので、油断してはいけないのだと思いました。
変に緊張してもかえって注意力が続かないので、リラックスしながら神経を行き渡らせているような、そんな状態になれればいいのでしょうね。
でも、やっぱり難しいです。何だか武道の修行みたいですね(^^;)。
仕事帰り、夕暮れの支笏湖も良いですね。
自分は近日中の朝、ポロピナイの駐車場で缶コーヒー飲みに行って来ようかと思っています。
自分、札幌の人じゃなかったので、当時の支笏湖線を”走った”事はありませんが、四輪の話題が出ていたので、少し。
当時の道路と「走り屋」事情は分からないですが、真駒内付近から、ポロピナイの駐車場まで15分は可能かと思います。
RSターボだったら、足回りを軽くチューニングしてあるだけで十分に可能だったんじゃないかと。。。
あと、ドライバーが、暗闇の中で15分間集中出来る人という大きな前提があれば、行けます。
と、素に近い状態のスポーツタイプの車は”本気”で走れば10分程度しか持たない事を知っている自分がつぶやいていみました。
ひー。
ところで、10分しか持たないのは、サスダンパーの熱容量の問題ですか?エンジンの冷却?ブレーキの排熱?
いずれにしても、おっとろしい世界だ…。
当時の車は、2000ccFRのターボ、ABSもトラコンもなし、改造箇所はデフがニスモ製の機械式LSDのみ。
ブレーキ(フェード)
ブレーキ(ペーパーロック)
タイヤ(熱ダレ)
ミッションオイル(熱ダレでギア抜け)
パワステ(フルードの沸騰)
ギア抜けは少し後の時間(15分後?)になります。
パワステは、キャパシティを超えた速さの操作を繰り返したためか、アシストなしという現象が起きていました。
素性は良い車だったので、エンジンは問題無し。
サスは、タイヤの熱ダレのため、その時は分からずですが、ダンパーからの液漏れも無かったので、問題は無かったと思います。
ブレーキに問題抱えた時点で、車は全力で走れなくなりますので、大体10分が限界です。
今は、動体視力と集中力の低下のため、同じ走りは不可能でしょうね。
いや、可能であってもする気は無いですが(滝汗)
パワステのフールド沸騰?
ひー。
しかしブレーキのフェードって徐々に来ますけど、ベーパーロックっていきなり来るでしょ?スカッて。
それでさよならは怖すぎる。
やっぱり恐ろしい世界だ…。