狂歌(俳句、川柳、・)など

良い歌、悪い歌、上手い句、下手な句

益々、強くなる百合の香りを詠む

2009-07-27 08:44:22 | 狂歌、川柳、俳句、小説
今朝は、雨と曇り。
今回は、大雨を免れた感じだ。
黄色い百合の花が、七つになった。
部屋に居ると、百合の香りが、少なからず入ってくる。
   
   百合の香が 強く漂う 夕べ椅子


コメントを投稿