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Unknown
(
nyny
)
2011-03-31 00:06:57
本当にこんな事になるなんて・・・悪夢のような被災地の映像。私の住む青森は被害が太平洋側だけでしたが、毎日の生活は変化しています。
普通の生活出来ている私がもっと頑張って働いて、今年の貯金は募金にして、必要以上に消費を控えずに、
困っている人達を助けられる日本経済にしなくてはいけませんね。
震災の状況を見ていると不安になってついいつもより消極的になってしまいますが、それだけじゃいけませんね。
東北と日本が、生まれ変われるよう頑張ります。
私がもっと頑張らなくては!
ジェレミーに褒めてもらえるような人にならなくてはいけませんね!
りえさん、いつもありがとう。
>nynyさんへ
(
りえ
)
2011-04-03 16:45:30
nynyさんも、東北在住でしたね。
近くでこんな悲劇があると思うと、余計に胸が張り裂けそうですよね・・。
でも近くにいらっしゃったら、出来ることもあると思います。
被災地がある程度、インフラが復活したら、よければお買い物をしに行ってくださいませ。
神戸の時は4ヶ月くらいで、徐々にインフラが戻り、鉄道も繋がってきました。
でも、「被災地」というレッテルを貼られると、なかなか観光客が戻ってこないんです。
神戸の時、私は3ヶ月ほどで通学始めたんですが、
まわりの人は、「え、もう通学して大丈夫なの?瓦礫でいっぱいで危ないんじゃない?」って避けていました。
悲しかったです。差別されてるみたいで。
そりゃ瓦礫もあるけど、ちゃんと神戸は動いているよ。って。
そのうち、神戸は、「被災地ってもう呼ばないで。復興しました」と宣言しました。
今回、東北も同じことが起こるかもと懸念しています。
交通インフラが戻り、観光地が復活し始めたら、また応援して上げてくださいね。
私も、東北産のもの買います!
東京の福島アンテナショップも行きたいです。
今度、主人が出張で近くを通ったら、お土産を買ってきてもらおうと思ってます。
これから、本当に大変だと思います。
世界の中では、日本は被災国。
特に原発問題で、かなり敬遠されていて、電化製品なども日本産がアブナイと言われる始末・・・。
外国人観光客もしばらくは戻らないでしょうね・・。
でも、いつかはきっとそんな噂も元に戻ると思います。
一刻も早く、普通の日本に戻せるよう、被災地以外が頑張らないといけませんよね。
nynyさんが仰るように、以前よりもっと良い東北になるよう、日本になるよう、頑張りましょうね!
Unknown
(
ちび
)
2011-04-04 23:44:45
震災からもう3週間も経つのですね・・・被災された方々、救援の方々、原発で戦っている方々・・・どうか事態が良い方向へ向かうことを、祈っております。この場所には皆様の優しさが集まっていて、訪れた方に(nynyさんも!)元気を配っていると信じます。
私もようやく前向きになりました。そうです、赤十字だけでは不足でした。無駄使いでない積極的消費は、復興に役立ちますね!
実は、阪神大震災の後に神戸へ出張した折は、ほんとん街に出ませんた。瓦礫が理由ではないのです。暢気に買い物などしては悪い、と本気で思っていたのです。りえさんのブログを拝見して、目が開きました。交通が戻れば、東北へ旅行いたしますとも。
「農産物は冷凍し、放射線レベルが落ちてから出荷すれば問題ないのでは」と言われた先生もいらしゃるそうです。私も同感です。ヨウ素の半減期は短いし、日本人は日常的に(ヨウ素を含む)海産物を食べているからです。(チェルノブイリは内陸に位置し、住民の方はヨウ素が不足気味です。ゆえに、放出されたヨウ素が不幸にも蓄積しやすかったのです)日本では、今の状況が悪化しない限りは、乳幼児と、そのお母様以外の方々は、どうぞ神経質にならずに・・・と思います。
(少しでも安心をと書き込みましたが、ご不快に思われましたら、どうぞご容赦ください。万一、この件で討論会のようになってしまいましたら、申し訳ないのですが、りえさん、この投稿自体を削除して下さいませ)
人々の心が癒され、復興も進むことを願っております
>ちびさんへ
(
りえ
)
2011-04-07 01:05:52
ちびさんも、阪神大震災のあと、神戸にいらしてたんですね。
「被災された方が大変な時なのに、日常をおくっては申し訳ない」って気持ち、分かります。
私も、最初はそうでした。
でも、神戸に毎日通勤通学する中で、皆さんが望まれている物って、「日常」であり、その中には癒しや笑いが必要だったり、そしてその精神的基盤を支えるのは経済だと思います。
どんどん東北産のものを買っていきましょうね。
そして復興を手助けできればと思います。
瓦礫は片づけられますが、一度閉じたお店はなかなか元には戻れません。
頑張って開いても、結局閉店したりするお店も神戸にはありました。
今回は、そんな事があまり起こらないように、みんなで被災地の経済を支えていきたいですね。
なかなか原子力発電所のことも収束せず、楽しくジェレミーの事をお話できる雰囲気ではありませんよね。
そんな時には、こうしてみんなで、日本の未来の事を話し合うのも良いと思います。
落ち着くまで、いつもはロンドンびいきの私ですが、愛国心200パーセントで参ります。
放射線に関しては、60年代に世界で多くの核実験が行われ、核爆弾が作られた頃は、今の1000倍の汚染だったそうですね。
それでも祖母は長生きしてますから、あんまり気にしなくていいのでは、と思ってしまう自分がいます。
とにかく、原発問題が落ち着きますように。
皆様の心に、落ち着きが戻りますように、切に祈っております。
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普通の生活出来ている私がもっと頑張って働いて、今年の貯金は募金にして、必要以上に消費を控えずに、
困っている人達を助けられる日本経済にしなくてはいけませんね。
震災の状況を見ていると不安になってついいつもより消極的になってしまいますが、それだけじゃいけませんね。
東北と日本が、生まれ変われるよう頑張ります。
私がもっと頑張らなくては!
ジェレミーに褒めてもらえるような人にならなくてはいけませんね!
りえさん、いつもありがとう。
近くでこんな悲劇があると思うと、余計に胸が張り裂けそうですよね・・。
でも近くにいらっしゃったら、出来ることもあると思います。
被災地がある程度、インフラが復活したら、よければお買い物をしに行ってくださいませ。
神戸の時は4ヶ月くらいで、徐々にインフラが戻り、鉄道も繋がってきました。
でも、「被災地」というレッテルを貼られると、なかなか観光客が戻ってこないんです。
神戸の時、私は3ヶ月ほどで通学始めたんですが、
まわりの人は、「え、もう通学して大丈夫なの?瓦礫でいっぱいで危ないんじゃない?」って避けていました。
悲しかったです。差別されてるみたいで。
そりゃ瓦礫もあるけど、ちゃんと神戸は動いているよ。って。
そのうち、神戸は、「被災地ってもう呼ばないで。復興しました」と宣言しました。
今回、東北も同じことが起こるかもと懸念しています。
交通インフラが戻り、観光地が復活し始めたら、また応援して上げてくださいね。
私も、東北産のもの買います!
東京の福島アンテナショップも行きたいです。
今度、主人が出張で近くを通ったら、お土産を買ってきてもらおうと思ってます。
これから、本当に大変だと思います。
世界の中では、日本は被災国。
特に原発問題で、かなり敬遠されていて、電化製品なども日本産がアブナイと言われる始末・・・。
外国人観光客もしばらくは戻らないでしょうね・・。
でも、いつかはきっとそんな噂も元に戻ると思います。
一刻も早く、普通の日本に戻せるよう、被災地以外が頑張らないといけませんよね。
nynyさんが仰るように、以前よりもっと良い東北になるよう、日本になるよう、頑張りましょうね!
私もようやく前向きになりました。そうです、赤十字だけでは不足でした。無駄使いでない積極的消費は、復興に役立ちますね!
実は、阪神大震災の後に神戸へ出張した折は、ほんとん街に出ませんた。瓦礫が理由ではないのです。暢気に買い物などしては悪い、と本気で思っていたのです。りえさんのブログを拝見して、目が開きました。交通が戻れば、東北へ旅行いたしますとも。
「農産物は冷凍し、放射線レベルが落ちてから出荷すれば問題ないのでは」と言われた先生もいらしゃるそうです。私も同感です。ヨウ素の半減期は短いし、日本人は日常的に(ヨウ素を含む)海産物を食べているからです。(チェルノブイリは内陸に位置し、住民の方はヨウ素が不足気味です。ゆえに、放出されたヨウ素が不幸にも蓄積しやすかったのです)日本では、今の状況が悪化しない限りは、乳幼児と、そのお母様以外の方々は、どうぞ神経質にならずに・・・と思います。
(少しでも安心をと書き込みましたが、ご不快に思われましたら、どうぞご容赦ください。万一、この件で討論会のようになってしまいましたら、申し訳ないのですが、りえさん、この投稿自体を削除して下さいませ)
人々の心が癒され、復興も進むことを願っております
「被災された方が大変な時なのに、日常をおくっては申し訳ない」って気持ち、分かります。
私も、最初はそうでした。
でも、神戸に毎日通勤通学する中で、皆さんが望まれている物って、「日常」であり、その中には癒しや笑いが必要だったり、そしてその精神的基盤を支えるのは経済だと思います。
どんどん東北産のものを買っていきましょうね。
そして復興を手助けできればと思います。
瓦礫は片づけられますが、一度閉じたお店はなかなか元には戻れません。
頑張って開いても、結局閉店したりするお店も神戸にはありました。
今回は、そんな事があまり起こらないように、みんなで被災地の経済を支えていきたいですね。
なかなか原子力発電所のことも収束せず、楽しくジェレミーの事をお話できる雰囲気ではありませんよね。
そんな時には、こうしてみんなで、日本の未来の事を話し合うのも良いと思います。
落ち着くまで、いつもはロンドンびいきの私ですが、愛国心200パーセントで参ります。
放射線に関しては、60年代に世界で多くの核実験が行われ、核爆弾が作られた頃は、今の1000倍の汚染だったそうですね。
それでも祖母は長生きしてますから、あんまり気にしなくていいのでは、と思ってしまう自分がいます。
とにかく、原発問題が落ち着きますように。
皆様の心に、落ち着きが戻りますように、切に祈っております。