Museum を騙るみやげもの屋さんですが、ジェレミーグッズはやはり少なかったです。32枚いりの絵葉書セットは2組残ってました。一組買いました。切手もあったけどこれはイラストでした。
何日かあとでポートベローの露天商にジェレミーの切手がないかとすがる思いで尋ねたところ、あの人早く死んじゃったからねえ、死んじゃう前に急いで sir にしてやれって女王に進言する人たちもいたのにねえ、と言ってました。アメリカではもっと早死にの映画スターがいっぱい切手になってるじゃない。いまからでも遅くないから彼の切手作ってよ。sir の称号もあげてよ。
ブレットさんへの愛に溢れた素晴らしいサイトですね!
こんなツアーだったら絶対に行くのに~と思って、
書き込みさせていただきます(笑)。
実はGWにロンドンでほぼりえさんが書かれてるのと同じようなことをしようとイギリス行く気満々だったのですがf(^ー^;、
今の時勢に1人で行くのは×と家族に止められてしまい、
ちょっとへこんでいます…。
(ポアロのスーシェさんとなんて一緒にお茶できるツアーなんてあるそうなのに…。ホームズのツアーもやって欲しいです>ミステリーチャンネル。)
私も中学生からグラナダシリーズに入れ込んで、
ホームズの新潮文庫を一気に読破し、
大学でも無理矢理ホームズで論文書きました(笑)。
でも社会人になって改めてブレットさんの魅力にどっぶりはまって、
一部洋書なども買っていたのですが、
この前完全版のDVDを購入して、
再びもう止まらなくなってしまい(;^_^A、
ここでは言えないような額でサイン本まで買ってしまった次第です。(一応ちゃんとした所で買いました。赤のマジックだったのがちょっとシャレにならないかもしれません)
しかも最近になって亡くなったことの意味がわかって、
しばらく号泣の日々を送ってました。
ご紹介されてる本も購入したのですが、
次々と注文したのでまだ届いてないんです(笑)。
実はグラナダホームズのHPも立ち上げようと数年も前から準備してたのですが、
忙しくて放置したままなのです(爆)。
今またやってるのですが、
ちょっと長々と書きすぎて今も津詰まりがなくなってます(゜ペ)。
それでもいつか完成した暁には勝手ながらぜひぜひリンクさせていただけないでしょうか(^_^;)。
よろしくお願いします。
初めてなのに長々と失礼しました(__;)!
私の他にも、このイギリスツアーを考えてくれた人がいたんですね
嬉しい!ぜひ語り合いましょう(笑)
実際、どこをご検討さなれていたのでしょう。
またイギリスへは初ですか?
大学でもホームズの論文とは、すごいですね!
私も今回、完全版を買ってまた盛り上がってしまったのです。もう人生のうちで何回、彼にはまり直せば気が済むんだ、って感じです(笑)これからも一生、ジェレミーには魅了され続けますよ、ほんとに
サイン本って、ジェレミーのですか?
その著者のってことでしょうか。
ジェレミーのサイン本なら、「THE TV SH」でしょうか。もし教えて頂けるのなら詳しく知りたいです♪
彼の死の意味は、本当に深いですよね。
号泣・・わかります。
私も立ち直るのに10年かかりましたから。
辛いですが、色々克服していきましょうね。
で、HP作る予定なんですね
ぜひぜひ私の方こそリンクして下さいませ♪
一日も早く完成することを祈っていますね!
これからもよろしくお願いします。
長文でも大歓迎ですので、ぜひぜひまたコメントおまちしていまーす。
イギリスへは2回行きました!
1回目は10代の頃でホームステイで全然余裕がありませんでした。
2回目はマンチェスターの駅までは行ったのですが、
駅を出た途端、周りの雰囲気が普通でなかったので、
街中まで行けませんでした…(T.T)。
今ならマンチェスターがどんな所かよくわかっているので(笑)、
気にせず突っ走ったと思うんですけどね(^_^;)。
当時はまだグラナダツアーやっていたので、
それだけがものすごく心残りなのですが。
ではちょっと語らせて下さい(笑)♪
ロンドンはまずベーカー街221Bのプレートを見て除幕したブレットさんを思い浮かべ、
一応博物館も見てメモラビアでグラナダ関連の買い物をし、
後はウィンダム劇場も行って、
もちろんシメはクラパムコモンでTea Timeでお茶して、
(海外のサイトの写真で私はあれはクラパムコモンで撮られたと踏んでるのがあるんですけど)
公園で写真と同じアングルを探してそこに座って写真撮りたいです(爆)。
もちろんマンチェスターもバークスウェルも行かないといけませんね(笑)。
…仕事やめないと無理ですね(__;)。
でも一旦行ったら帰って来れないかもです(ぉぃ)♪
すみません(__)、また暴走してしまいました(汗)。
リンクの件ありがとうございます!
なるべく早く完成させたいと思ってますので、
またその時にはよろしくお願いします(^.^)。
グラナダはもちろんTV・映画・ラジオ全般について紹介してあるようです。
アニメの名探偵ホームズまで載ってました。
羨ましすぎます!!もしかしてジェレミーが生きている頃でしょうか?だったらなお、羨ましい!!
マンチェスターは、そういうお話よく聞きます
工業地帯なので、やはり雰囲気は・・。
しかしインターシティにのってはるばる行かれたのに、グラナダスタジオを見れないのは残念でしたね・・。
ジェレミーって221Bのプレート除幕式してましたっけ。すっかり記憶から抜けてました(笑)今度いったら、プレート絶対触るぞ♪
べーカー街のおみやげ屋さんもだいぶジェレミーのもの減ってるだろうなー。
私は直接行ってないんですが、去年旦那のお父さんが行って私のためにおみやげ買ってくれたんですが、ジェレミーのものはなかったので・・。
Tea Timeははずせませんよね!!
その写真って、ジェレミーが私服で片膝立てて芝生に座ってる写真でしょうか?だったらジェレミーの家の前の公園だと思います。私も同じアングルで撮りたい!!行ったら2、3日はクラパム・コモンで過ごしたいですね。ジェレミーはその辺を散歩したり、普通に日常のお買い物をしていたらしいので、ぜひまた練り歩きたいです(一度、ジェレミーの家を探し、一日雨の中、練り歩いたことあります。笑)
というか、ジェレミーのフラットに住みたい・・。でも家賃、高そう(笑)
イギリスへ行ったら帰りたくなくなりますよね。そのお気持ちは分かります♪
いつか必ずジェレミーツアー、実現してくださいませ
これからも色々ジェレミーについてお話しして下さいね。リンクのお話、ご連絡待ってます♪
Museum を騙るみやげもの屋さんですが、ジェレミーグッズはやはり少なかったです。32枚いりの絵葉書セットは2組残ってました。一組買いました。切手もあったけどこれはイラストでした。
何日かあとでポートベローの露天商にジェレミーの切手がないかとすがる思いで尋ねたところ、あの人早く死んじゃったからねえ、死んじゃう前に急いで sir にしてやれって女王に進言する人たちもいたのにねえ、と言ってました。アメリカではもっと早死にの映画スターがいっぱい切手になってるじゃない。いまからでも遅くないから彼の切手作ってよ。sir の称号もあげてよ。
道の反対側のメモラビリアの2階にはグラナダのセットの221bが移築されているとガイドブックにあったのでちょっと期待してたんですが、いくつかの家具やら小物やらだけが本物であとは間に合わせのものを違う配置で置いてありました。ジェレミーのおいしい写真のいっぱい載ったアルバムを見せてもらいましたがどうも落ちつかなくて。やはり我が物としてゆっくりながめなくてはね。
どっちのお土産やさんもほこりっぽく雑然として床なんか砂だらけで。ひとりひとりのHolmesian の心に結んだイマジネーションにはほど遠いと思いますが、やっぱりああゆうものはあってもいいと思うのです。
世界中から来た巡礼たちが、彼の姿を求めて得られずむなしく保険会社だったか証券会社だったかのビルを見上げて祈りを捧げ、そのあと精進落としをする場所があってもいい。
Jeremy-Holmes! あなたはどこにもいない!わたしが振り向く直前にステッキを鳴らしかかとを軸にしてあの角を曲がって消えたのかもしれない。たったいまあなたのフロックコートの裾がひるがえって消えるのをわたしは目の隅で見たのかもしれない。
思い出したら泣けてきちゃった。
Baker St. って思ったより狭くて夏の日盛りに行ったのに薄暗くてとっても殺風景で。これが半年も続くという冬にはいったいどんな通りになるんでしょう。
全然余談ですが、建物マニア、町並みフェチのわたしとしては異郷の風の色を感じることが最大の楽しみです。街が古くてオールドファッションな建物は灰色と茶色のあらゆるニュアンスでできてて、半年も続く冬にはそれが白い霜に閉ざされる。だからこそあのとんがったファッションが生まれたり、地下鉄の駅が深みのある美しい原色のシンプルなデザインになったりするんだな、と すとんとおなかに落ちる感じで納得しました。
街のサインの表示のしかたもおんなじ英語なのにアメリカと全然違うのでおもしろくておもしろくて。これだから徘徊ジャパニーズはやめられません。British Accent の響きってちょっと乳酸飲料の味に似てると思いませんか?
なるべく早くまたイギリスに行きたいです。こうして日本語による情報を得られるようになったのでこんどこそジェレミーツァーを!
すごい読み応えありましたよー
いいなー、Erikaさん(って私、ずーっと勝手に短縮してお呼びしてますが、よろしかったでしょうか?)
!去年の夏に行ったんですねー。
私は握手したいー(笑)
やっぱジェレミーグッズは、少ないですよね・・。
でもまだ絵はがきセットは売ってたんだ、良かった。
でもホームズファンにとってもジェレミーファンにとっても、
こう心が寄せる場所がイギリスに欲しいですよね。
日本人なんか、遠い遠い、本当に地球の裏から行くのに、
これだと思える彼らの物がないのは寂しいですね。
ジェレミーが亡くなったとき、絶対にお墓にはお参りしたい。
お花を買っていって、お墓にすがりでもして、周りの土を少し持って帰れたら、
ジェレミーを実感できるのになー、って思いましたが、
結局お墓もないですしねー
建物マニア、というお気持ち分かります。
私も色々な町並みをみるのが好きです。
今住んでいる東京は、街ごとに雰囲気も違うし、
なにより西洋風の公園やら洋館が結構残っていて、そういう散策に楽しいです。
(今年はイギリスに行けない私は、西洋風公園でせめてイギリスに行った気分を味わうのです。笑)
日本でも、外国でも、気候と歴史が町並みや思想に影響をもたらしているのを見るのは楽しいですね。
クイーンズイングリッシュは、何言ってるか分からなくても、好きですね(笑)
ブレア首相の演説なんか内容は高度な英語で理解不能ですが、
聞いているだけで「かっこいい!」となってしまいます(笑)
いつかジェレミーファンだけで行きたいですねー、ジェレミーツアー
これでも絞って削ってエッセンスだけを書いたつもりだったんです。思いのたけをつづったらこの10倍でも足りません。
去年の春DVDのセットを買って Jeremy-Holmes に惚れ直して以来、いろんなサイトをのぞいては写真のキャプションやインタビューは熱心に読んだんだけどファンのコメントは(イングリッシュ弁ようわからんしぃ、どうせつまらんしぃ)みむきもしませんでした。
こんなに楽しいものだったんですね!ジェレミー大好き、わーい きゃいきゃいってやれる場所があるってすごーくありがたいです。ただお言葉に甘えてあんまり暴走しないようにしないと。
グラナダシリーズは熱心に見たしJBへの愛はあふれるほどですが、そのほかの知識がほとんどないのでへえそうだったのかということがたびたびあります。
人間て一面じゃないのよね。たくさん知って多面的にジェレミーを理解したいと思います。
楽しみにしてます。
ジェレミーファンご一行様でイギリスへ行ったりなんかしたら、これはもう「愛と妄想の旅立ち」・・・
愛と妄想の旅立ち、良いですね!!
ぜひ、行きたい!!
実は、私は以前ジェレミーのファンクラブを一緒にしていた方とジェレミーツアーいったんですけど、
まさにそんな感じでした(笑)
お互い電話と手紙ではすごく会話してるけど、家が遠かったので成田で始めて会ってそのまま飛行機乗ってイギリスに行きました。
ジェレミーオンリーで本当に楽しかったです!!
もうファンと行くクラパム・コモンは最高に「愛と妄想の旅立ち」でした(笑)
私も、このブログを始めて皆さんと色々お話しできて、色々ジェレミーの新しい部分を発見してます。
自分の知らなかったこと、見ているのに気づかなかったこと、みんなで話し合って分かったこと・・
色んなご意見があって、それをみなさんで深めあえるので、楽しいですね。
それに単純に「ジェレミー、きゃー
これからも、こちらで皆さんと色々意見を交換できたら幸せです♪
うちは、ジェレミーへの悪意のある書き込み以外(永年ジェレミーに関することをやっているけど、こんな経験ないですが)、なんでも受け付けてます。特に暴走は大歓迎ですので(笑)、また色々お話しして下さいねー
お墓がないって、散骨されたってことですか?
St.Martin in the Fields で追悼式があったまでは知ってたけど。
私はロンドンへいったらテムズ川の水を汲んでくる
予定です(^^;)
でもあの川泥水だからなー
どうもありがとう。
それじゃジェレミーはアグラの財宝といっしょに川底に眠ってるのね。
私は、お墓は遺族が隠しているのかなー
という気もしなくはないです。
テムズ川、ということは海に流れているから
きっとどこかでジェレミーと私たちはつながっているんだろうな
でもだからって多摩川?・・ちょっといやかも。・・・かなりいやかも・・・
伝聞ですが、遺灰は絹のような手触りだそうです。
考えたらそうしたら、ジェレミーと一緒になれますねー。私もテムズ川に散骨してもらおうかな。
でも湖より、どこかで海につながっている、というのは良いですね。
遺灰か・・・おじいちゃんが死んだとき触ったけど、もう10年以上前だから覚えてないや・・
でも言われてみると、絹のように軽くて柔らかかったかも。