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越谷市千間台(上間久里)のピアノ教室講師、ぷぎです。
越谷市千間台(上間久里)のピアノ教室講師、ぷぎです。

楽譜を書き書き・・・( ..)φ
アニメ呪術廻戦のオープニング曲、廻廻奇譚。
この曲をぷぎと連弾で弾く男子がいるのですが、渡した楽譜はイ短調。
でもその楽譜だと伴奏が物足りなくて、ぷぎが弾きたいのはト短調の楽譜。
ト短調の楽譜を見ながらイ短調で弾いてましたが、ストレス半端ないので諦めてちゃんと楽譜に書き直し。
ついでにもっとカッコよく弾きたいと欲も出て、原曲からベースを耳コピ。
この曲カッコいいですね~。
難しい曲だけど、このテンポで弾けるかな?
頑張ってほしいなぁ~♡

耳コピで大活躍のイヤホンがこちら。
低音がすっごくクリアに聴こえてきます。
いやぁ~音質って大事ね!(´ω`*)♡
仕事が捗ります。
めっちゃノリノリで書いてます😂
ちなみに音感っていつ頃身につくか知ってますか?
耳の成長は主に2歳~6歳と言われています。
特に4歳~6歳は音感つけるのにベストな時期。
この時期にたくさんの音(曲)を聴いていると、自然と身につくことが多いです。
ぷぎは電車の発車ベルもドレミで聴こえてきます。
でもヤマハに通い始めたのは人より遅い8歳の時。
なぜ音感が身についたのか?
思い当たるのは、子どものころ父親がよく音楽をかけてたこと。
車の中でもしょっちゅう聞かされてました。
松田聖子とか、山口百恵とか、松任谷由実とか。
昔は車の中なんてテレビもないから、窓の外見ながら聴いちゃうんですよね。
歌詞覚えるほど聴いてるから、そりゃ音感もつきますよね😆
音楽好きの父親のおかげで、何のレッスンもせずに音感身についたのラッキーだったなと思います。父ちゃんありがとー!
あっ、英語は別です。
脱線しますが、英語の発音はおなかの中にいる時からスタートするといいそうですよ。
日本語と英語は発音するときの周波数が違うとかで、音感とはまた違うようです。
我が家の子供たちが通う英語教室の先生が言ってました。
まだ次女がおなかにいて、長女をレッスンに連れて行った時のこと。
『おなかにいる子の方が発音よくなりますよ。
今一緒にお姉ちゃんと英語のレッスン受けてるからね。』
本当にその通りでした。
すごいですね!赤ちゃんって、ちゃんとおなかの中でお耳すましてるんですね~😊
さて、今日は別の楽譜をアレンジしなくては。
今月半ばまでに全曲片付くといいなぁ。
あっ、大事なこと言っておかなきゃ。
先生頑張るから、
みんなも頑張って練習してきてねー!☆
今から本番が楽しみ!!( *´艸`)
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