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クラシックカーディーラーズ、ETC
(
フルタニアン
)
2025-06-03 21:03:45
私のお気に入りの番組に「クラシックカーディーラーズ」というのがあります。
ボロ車を買っては、直して売る、という内容なんですが、
「直す」作業の部分にかなりの重点が置かれているのが面白いところ。
だいぶ旧い車も、なんとかパーツを見つけ出して修理するんですが、
彼の国にはそういうパーツ屋、修理屋が普通にあるようなんです。
文化の違いなんでしょうが、羨ましい話ですよね。
日本は税制からして方向性が腐ってますからね。情けない。
ちなETCですが、自分は吸盤マウント&シガーソケット改造で運用してます。
あまり褒められた取り付け方法ではないようですが、滅多に使わないならアリかと。
Unknown
(
nekosan
)
2025-06-04 01:10:27
クラシックカーディーラーズ、面白いですよね!
私はフォード・エスコートが大好きなので、特にエスコートの回は夢中で見てました。60スープラ(日本名セリカXX)とかも趣が深い…
アメリカの中古車市場というか、中古パーツの流通事情はうらやましいですね。倉庫に数えきれないほどの中古パーツが整理整頓されてて、欲しいパーツをいえば普通に出てくる…と。
日本からも注文できたらいいんですけどねぇ。
ETC。どうやら私のクルマだと、ETC本体はともかく、「車載マウント+ケーブル」のセットの方が見つからないみたいでした。ケーブルとETC本体を繋ぐコネクタというかハーネスがすごく小さいらしくて、適当に線を繋いで…ってわけにはいかないらしく…。
まぁ、マウンタは実用できるなら適当でもいいわけだから、ケーブルと初期設定(?)okなショップが見つかれば、ちょっと考えてみようと思います。
Unknown
(
フルタニアン
)
2025-06-04 21:28:10
クラシックカーディーラーズ、ご存知でしたか。そらそうかw。
エドの再放送ばかり観てますが、エスコートはアントの回っぽいですね。
いやしかし、あの手際をみてると自分にもできそうな気がして楽しい。
オイルパンのガスケット交換とか……エンジン下ろしてましたがw。
あっちで中古の日本車が大人気なのも、充実した環境に支えられているのでしょうね。
日本には大切にする文化がない証明のように感じて悲しい。
ETCですが、最近はアンテナ一体型タイプの製品が消滅してしまってるんですね。
気づきませんでした。そうなるとシガーソケット運用は面倒かもですね。
初期設定は7年前ならオートバックスで普通にやってくれましたが。
Unknown
(
nekosan
)
2025-06-06 01:10:53
クラシックカーディーラーズであと特に面白かった回として、セリカ(ダルマ)を直す回がココロに残ってます。
エンジン回りとかの修理(というか2T-Gから3S-GEか何かに交換してたかな?)だけでなく、前ユーザが後付けで屋根にサンルーフを取り付けてた(仕上がり汚いやつ)のを、1枚の鉄板からきれいな曲面を再現して、元通りのような普通にきれいな屋根を再現してたのが見どころでした。
(今公開されてないみたい…残念)
その回の乗せ換え用エンジンも、中古パーツ屋さんの倉庫に大量に並べられたエンジンたちから、「これ!」って選んでて、「あぁ、いいなぁ、選び放題じゃん!」って垂涎の思いで見てました。
ほんとうらやましい環境ですね。
ETC、アンテナ一体型っていうのもあったんですね。
ETCのモノ自体にはこだわりはないので、中古買って、設定だけどこかで…なんてできたらいいなぁ…などと思っていたりもするんですが、そんなことできるのかどうか…
(使用頻度も、多分せいぜい年に10回とか15回くらいだろうと思うので、最低限動けば十分なんですよね)
Unknown
(
フルタニアン
)
2025-06-08 14:40:58
ETCのことを考えているうちに、自分のブログのネタになることに気づきました。
吸盤マウント&シガーソケット改造の様子も載せてます。
よろしければご覧ください。2030年問題にも注意が必要ですね。
上記にも書いてますが、中古の車載器でまったく問題ないと思いますよ。
セットアップは、書類書いて、オートバックス等に本体だけ持ち込んで数千円。
1時間もかからないと思います。
Unknown
(
nekosan
)
2025-06-09 02:44:12
コメントありがとうございます。ブログ読ませていただきました。
ETC本体にアンテナ接着しちゃうの良さげですね。
オートバックスとかで数千円なら、利用頻度からかんがえても、中古でもやっぱり十分なのかな、と思いました。(新しい規格に対応してる機種で)
半固定状態は、推奨されてないだけで禁止されてないんだとしたら、普段はしまい込んでおいてもよさそうですね。
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ボロ車を買っては、直して売る、という内容なんですが、
「直す」作業の部分にかなりの重点が置かれているのが面白いところ。
だいぶ旧い車も、なんとかパーツを見つけ出して修理するんですが、
彼の国にはそういうパーツ屋、修理屋が普通にあるようなんです。
文化の違いなんでしょうが、羨ましい話ですよね。
日本は税制からして方向性が腐ってますからね。情けない。
ちなETCですが、自分は吸盤マウント&シガーソケット改造で運用してます。
あまり褒められた取り付け方法ではないようですが、滅多に使わないならアリかと。
私はフォード・エスコートが大好きなので、特にエスコートの回は夢中で見てました。60スープラ(日本名セリカXX)とかも趣が深い…
アメリカの中古車市場というか、中古パーツの流通事情はうらやましいですね。倉庫に数えきれないほどの中古パーツが整理整頓されてて、欲しいパーツをいえば普通に出てくる…と。
日本からも注文できたらいいんですけどねぇ。
ETC。どうやら私のクルマだと、ETC本体はともかく、「車載マウント+ケーブル」のセットの方が見つからないみたいでした。ケーブルとETC本体を繋ぐコネクタというかハーネスがすごく小さいらしくて、適当に線を繋いで…ってわけにはいかないらしく…。
まぁ、マウンタは実用できるなら適当でもいいわけだから、ケーブルと初期設定(?)okなショップが見つかれば、ちょっと考えてみようと思います。
エドの再放送ばかり観てますが、エスコートはアントの回っぽいですね。
いやしかし、あの手際をみてると自分にもできそうな気がして楽しい。
オイルパンのガスケット交換とか……エンジン下ろしてましたがw。
あっちで中古の日本車が大人気なのも、充実した環境に支えられているのでしょうね。
日本には大切にする文化がない証明のように感じて悲しい。
ETCですが、最近はアンテナ一体型タイプの製品が消滅してしまってるんですね。
気づきませんでした。そうなるとシガーソケット運用は面倒かもですね。
初期設定は7年前ならオートバックスで普通にやってくれましたが。
エンジン回りとかの修理(というか2T-Gから3S-GEか何かに交換してたかな?)だけでなく、前ユーザが後付けで屋根にサンルーフを取り付けてた(仕上がり汚いやつ)のを、1枚の鉄板からきれいな曲面を再現して、元通りのような普通にきれいな屋根を再現してたのが見どころでした。
(今公開されてないみたい…残念)
その回の乗せ換え用エンジンも、中古パーツ屋さんの倉庫に大量に並べられたエンジンたちから、「これ!」って選んでて、「あぁ、いいなぁ、選び放題じゃん!」って垂涎の思いで見てました。
ほんとうらやましい環境ですね。
ETC、アンテナ一体型っていうのもあったんですね。
ETCのモノ自体にはこだわりはないので、中古買って、設定だけどこかで…なんてできたらいいなぁ…などと思っていたりもするんですが、そんなことできるのかどうか…
(使用頻度も、多分せいぜい年に10回とか15回くらいだろうと思うので、最低限動けば十分なんですよね)
吸盤マウント&シガーソケット改造の様子も載せてます。
よろしければご覧ください。2030年問題にも注意が必要ですね。
上記にも書いてますが、中古の車載器でまったく問題ないと思いますよ。
セットアップは、書類書いて、オートバックス等に本体だけ持ち込んで数千円。
1時間もかからないと思います。
ETC本体にアンテナ接着しちゃうの良さげですね。
オートバックスとかで数千円なら、利用頻度からかんがえても、中古でもやっぱり十分なのかな、と思いました。(新しい規格に対応してる機種で)
半固定状態は、推奨されてないだけで禁止されてないんだとしたら、普段はしまい込んでおいてもよさそうですね。