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何番目かな? (紫ひすい)
2011-10-16 11:02:06
黒斎さん、お忙しい中更新ありがとうございます。

…現実逃避ですか?
 
 
 
考える数 (ぷ~すけ)
2011-10-16 11:02:09
考える数じゃないですかね。
考えなければありのまま。
考えるからそこに問題が生まれる。
思考の数じゃ?
 
 
 
なるほどねぇ。 (『A』改め『G』)
2011-10-16 11:05:19
私も娘がお腹にいるときは凄く蹴って眠れませんでした。
あと、もう少しですねぇ~。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2011-10-16 11:09:58
人の数、命の数、魂の数、自我の数、へその緒の数、カルマの数、幸福の数、不幸の数、苦の数、境目の数。

そういえば、ヤマタノオロチって、首八本だったら7またですよね。
 
 
 
Unknown (aki)
2011-10-16 11:36:58
医学的には、へその緒は全て赤ちゃん側の細胞でできている。
中を流れる血液も全て赤ん坊のもので、
消してまざりあわないように設計されている。
(そうじゃないと血液型の違う子供を妊娠したら死んでしまう!)
 
 
 
感覚 (ブルー)
2011-10-16 11:59:46
普段私は思考(自我)+感覚(一つ?)で割合は8対2位かと…
一つの状態は感覚100%で思考は後付けかと…
(だから私には意味がわからない)
自我が消える=自分がなくなる
ではなく、
存在は消えない=境目がない感覚になる

黒斎さんのように、アンテナで繋がりながら、言葉に訳す(それも楽しく解りやすく)スゴイと思います。

単純な考えですが、眠っていても(思考なし)息してるってスゴイ事?
この世は謎だらけで…あの世は謎は存在しないのか?
あ~わからない(ToT)
失礼しましたm(__)m
 
 
 
Unknown (TOMOKO)
2011-10-16 12:44:44
深イイ話・・・

揺ったりと温かさを感じます。

ありがとうございます (^ー^)
 
 
 
現実逃避 (アマネ)
2011-10-16 13:00:04

東京に住んでいるので黒斎さんのトークも聞きに行けないわけではないんですが
なんだかこうしてブログを拝見する事も現実逃避っぽくて~…
と考えちゃって
p(´⌒`q)

でも今日のお話で
生黒斎さんにお会いするのも悪くないかもって感じました





 
 
 
Unknown ()
2011-10-16 13:36:21
例え話のひとつに細かいツッコミで恐縮ですが、母親と赤ちゃんで血液は共有していません。
他の例えにしちゃった方が、いいかもです。

胎盤では、母親の血液が胎盤内の壁に吹き付けられ、必要な成分のみを通す高性能なフィルターを通って赤ちゃんの血液に供給されるので両者が混ざりあうことはありません。

ほかにも、脳内に血液を供給する際、脳に必要な成分(基本は鉄分と糖分)だけを持った血液を供給するフィルターと同様の機能で、入ってはいけない成分をカットする役目があります。

母親の体内のウィルスなどが赤ちゃんに入ると大変なことになるので、それを防止する機能ですが、人の体ってすごいなぁと思います。
 
 
 
Unknown ()
2011-10-16 13:38:46
すみません。
直前の投稿は黒斎さんに伝わればいいので、このコメントと共に、コメント欄に掲載しないで結構です。
 
 
 
命の神秘 (かおるちゃん)
2011-10-16 13:58:31
友人も妊娠していて、赤ちゃんがよくお腹をけると言ってました。

まだ子供がいない身としては、どうやったら●~がうまいこと命中するのか知りたいです。
 
 
 
コメントありがとうございます! (雲 黒斎)
2011-10-16 14:19:19
amiさん、ごさん

>母親と赤ちゃんで血液は共有していません。

ご指摘ありがとうございます。
お二人のご指摘はごもっともです。
ご指摘は重々承知のうえ、ここはあえてこうお話させてください。

ヾ(≧▽≦)ノ 母子は血液を共有しています!


だからこそ、ご懐妊中のお母さんに対して「アルコールの摂取を止めなさい」「喫煙を控えなさい」「薬の摂取に気をつけなさい」などといった注意がなされます。

そうですよね?

母親が摂取したそれらの要素が、お母さんの身体を通じて胎児に供給されることがあるからです。

勿論、血液が100%そのまま母胎と胎児間を行き来しているとは言いません。

胎盤に高精度のフィルター作用があることも、仰るとおりだと思います。

プラセンタルバリア構造によって、母子間に血液型の違いがあっても異型輸血のような凝血が起こらないようになっていることも認めます。

しかし、それで母と子の血液が「共有されていない」とは言えないと思います。

100%そのままが共有されることはないとしても、血液の約55%をしめると言われる「血漿(けっしょう)」は、明らかに共有されており、それがあるからこそ、酸素・栄養分・老廃物などの物質交換が可能となります。


勿論、医学や生物学などの定義から、母と子を切り分けることは可能なのかもしれません。

僕は医師でも生物学者でもありませんから、それらの見識に異を唱えるつもりもありません。

しかし、僕はそのような人間の作り出した様々な定義によって、逆に見失われてしまった「一体性」に気づく、ちょっとした切っ掛けをこのブログやトークライブで提供できればと考えています。


とはいえ、僕もわかっていないことばかり。
この先も、思いこみや間違ったことなどを発言することもあることと思いますので、今後も引き続き、色々ご指摘いただけますようお願い致します。
 
 
 
うちの子も… (あずき)
2011-10-16 15:02:27
>この子は私が寝ようと横になった途端に起きて動きだすのよねぇ

うちの子も、お腹の中にいたとき、そうでした!
あんまり激しく動くので、ナカナカ寝付けないこともしばしば…
生後24日目の今も、夜の方が活発で、ナカナカ寝かせてくれません…今日も寝不足です…とほほ。
 
 
 
Unknown (アーサー)
2011-10-16 15:46:00
こないだのつわりの記事について私見です^^

コクサイさんの奥様の波動が不安定で、たまたま本来と異なる波動を発しているときに魂が宿ると、つわりが起きます。
子供としては、「奥様の波動が+30だったから宿ったのに、どうして突然-10に変わるの?」と文句を言いたくなるのです。
さらに、妊娠中に、親の波動が激変すると、魂は居心地が悪くなって胎児の肉体から出ていくことがあります。
それが流産です。
妊婦が精神的ショックを受けると流産するのは、波動が変わってしまうからです。
魂はとても賢く、生まれる時期を自分で選べるので、崇りを起こす水子の霊など存在しないのです。
 
 
 
犬我意 (スマホー)
2011-10-16 15:54:36
どなたかが言われてますが・・・

スピ系への傾斜は、現実からの超越か逃避か!?
おそらく、見え方は人それぞれ。
〝逃げたい(保守的)〟と思うなら逃避に見え、〝外れたい(挑戦的)〟と思うなら追求に見える。

生きとし生けるものは、常に苦を回避し幸せを願っている訳だと思います。
それは、宇宙を奏でている?協調和音の成り立ちでもあり、生命体の自己保存本能でもあるはず。
そういう意味で、スピ系を追求することこそ現実肯定と言えるでしょう。

スピ系への傾斜を否定する事は、現実(自己保存本能)を否定する事であり、逆に現実逃避に陥ってしまうのではないかしらん。


え!?・・・・・どーでもいぃって??
ソーデス、どつらでもいーんです


<ソフトパンク
 
 
 
全記事拝見しました。 (はぎやん)
2011-10-16 16:39:18
 初めまして。黄色い本購入後からここまでたどり着くまでが、人間界では長く感じました(笑)
 現在は、青森市でヘミシンクも実践体験しながら勉強中です。今までの人生の中で、全く関わってこなかった分野でありながら、最も知りたかった事が初めてわかり、喜びを感じつつも、先に逝ってしまった方々の現在の苦しみ(輪廻)が悔しい、今日この頃です。まだまだ勉強不足・体感不足なので徐々にカルマの壁を崩し、ハイヤーセルフとの対話を実感したいです。今後も拝見&ランキングボタンぽちっとしますんでよろしくです☆★☆
 
 
 
ん〓 (ピンヘッド)
2011-10-16 17:07:17
今回の記事で、お母さんと赤ちゃんの血液が共有されてる…と見て
あれっ黒斎さん男性だし勘違いされてるのかな…と思ったらすでに指摘されてる方がいて。

あぁ成る程ね、そういう感覚で書いていらしたのね。
んー、でもちょっと解りにくかったです
確かにDNAレベルでは繋がりはあるんでしょう、でも女性だからでしょうか、医学的見地で読んでしまうのね

でもそれも悪い癖ではありますね。大意を汲むようにしないと
解説有り難うございました

奥様の話、ほっこりしました電車で乗り合わせてたら私もびっくりして笑みがこぼれると思います
男の子だし、電車の中で嬉しくてはしゃいじゃったのかな
 
 
 
性格 (yamanami)
2011-10-16 18:12:57
そう考えると、母子で性格が違うのって不思議ですね。
 
 
 
不思議はいっぱい (sino)
2011-10-16 20:22:03
娘を妊娠しているとき、どこからが娘か???などとは考えても見ませんでした
愛おしくて、愛おしくて、愛おしくて♪ただそれだけです
このときが分離ではない状態・・・一体感の中にも個
考えると生命の継続ということも不思議ですね

それと不思議に思うのは、同じ父母から生まれるのに、兄弟の差、、、ありすぎのような気がします(笑)
 
 
 
Unknown (Unknown)
2011-10-16 22:41:13
うんちはどこから、いや、どの時点から自分ではなくなるのだろうか?
 
 
 
Unknown (しおん)
2011-10-17 00:03:50
うちは、赤ちゃん、お腹にいる時は2人で一つって気持ちが強いです。

上の子を産んだ時、産まれて嬉しい気持ちはあるのに、ふと今までお腹にいたのにとてつもなく喪失感を感じ、お腹にいないのが寂しくてたまらなかったです。

産後1~2週間はそうでした。

あとは、2番目の子が今1歳なんですが、テレパシー的な感じなので通じあえる感じがします。

私が体調悪い時とか、少し長く横になっていたい時とか伝わるのか、いつもよりよく寝てくれたりします。

後は1人で座って長く遊んでいてくれたり。

私が体調悪い時しかテレパシー使えませんが(笑)

普段は手がかかる子です。

心が通じてると感じる瞬間がけっこうあります。

一番上の子はもう小学生なんでテレパシーは効きませんが、3歳位までは気持ちをよく察知してくれていると感じる事が多かったです。

お腹にいる時なんかは、気持ちを共有しているような会話しているような、不思議な感じがします。色々な場面でインスピレーションを感じたり、とても強い味方だったりします。

つわりは辛いんですが、それが治まると何とも言えない幸せな気持ちに包まれるというか、赤ちゃんと体を共有するって、私にとって何回妊娠しても心地よい気持ちになるんですよね~。

もし、死んだらこれに近い気持ちになるのかなぁ、とか思ったりします。

男の人も妊娠出来たら楽しいのにね~(笑)
 
 
 
元を質せば一つ (ともひさ)
2011-10-17 01:00:53
人として経験するため
この世に生まれでてくるんですね!
 
 
 
いいんですよもう♪ (とぺ)
2011-10-17 05:59:49
胎児と母体のなんとかシステムは、悠久の昔からの人類の進化で培ってきたものだから。
いいんですよ、もう。
一体だ、離れてるだ、の議論も♪

まずみなもとの命があって、それが物質に入って、その物質がなんやかやして二体に分離して、そうやって、じゅんぐりじゅんぐりして繋いできた、それこそが凄いことなんですよきっと。

私の出来があまりにも悪かった子供の頃、「こんな子を持って悔しくないのか」と母親に聞いたら、「新しい命が目の前に生まれてきた、そのことがもう凄いことなんだよ」みたいなことを母親は言っていました。
当時はバブル弾け前、トレンディなもの、勝つもの、優れてるものが最上の時代でした。それでも、母親って世の中の流れに流されず、そういう価値観を持てるんですよ。凄いっすね。

ゴミ出しに行ったら、流れ星を見ました。

もう、何も願う心境になりませんでした。
タイムラグが過ぎれば、望んだものは目の前に現れることが分かりましたから。
笑顔で見送りましたよ。
 
 
 
記事に関してでは無いんですが… (ピンヘッド)
2011-10-17 12:46:24
アレ!の記事、一部をツイートして下さって有り難うございます
認識が高まりましたし、電子書籍を読む習慣が無いんで購読まだ迷ってまして
(黒斎さんの記事は読みたいが他が興味ないとかそんなんばかりで)
そんな人間には助かります黒斎さんやっぱり好きだ
 
 
 
散歩 (ぽん)
2011-10-17 13:52:25
散歩していて、そこにある木や草が私と一つのものであると思ったら、ほっとするような感じがありました。なかなか日常生活では、人に対して警戒心をなくすのは難しいですが、みんな似たようなことで悩んでたりするのかもしれないですね。
 
 
 
エイリアン・・・・ (ちゃむ(仙台))
2011-10-17 14:18:45
あーん?
2人の子供を産みました。
母親の子宮に胎盤を貼り付けてへその緒を通して栄養を吸収していき日に日に増幅していく様はまさにエイリアンじゃないですかー
自分の意思とは違う動きをするものがお腹の中に居るんですよーーーーーー


1人流産しました。
私は妊娠初期に旦那のことが大嫌いになりました。
居心地悪かったと思います。
それで流産したと私は確信しています。

あれからずっと 私の心の傷は癒えることがありません。





 
 
 
自我の芽生えで一言 (あまのん)
2011-10-17 20:40:49
黒斎さんの説明で、自我の芽生えについて
まだしっくりしないものですから補足的な
質問というか意見を書いてみます。

自他の区別が生じる起源は、感覚の違いに
あるのではないかと私は思っております。
例えば、隣の人が犬に噛まれたとしま
す。私は痛くありませんが、隣の人は血を
流して痛がるでしょう。もし私が隣の人と
同じならば私が噛まれていなくても痛いと
感じるはず、と解釈するのは極く自然です。

しかし実際には隣の人は痛がり、私は無痛
です。逆に私が歯痛で苦しんでいても隣人
は痛くありません。

こうした経験を積んで、私と他人(隣の人)は
別なのだと観じるようになるのだと思うのです。

このことは、誰もが感じ、理解しているから
こそ「私と他人は同じ」と言われても、
「どこが同じなの?他人は他人、自分は自分じゃ
ないの?」と、一般人は観じるのです。

しかし、悟ると「我は彼、彼は我」と観じる
事は多くの先達が異口同音に話されているの
で私などは自分の感覚との違いに戸惑うのです。

人によっては、この感覚の違いを解消しようと
先達は嘘を言ってることにしてしまう輩も出て
きます。
また、別の人は先達の真意を探求、体験する
ことで感覚の違いを解消したいと精神世界に
入り込んでいきます。

ひょっとしたら、黒斎さんは既にこれらの事に
言及されたことがあるのかもしれませんね。
もしそうだったらごめんなさい。私の勉強不足
です。


 
 
 
Unknown (Unknown)
2011-10-17 21:29:49
女は子供を持つと、心配だからと堂々と世間に通用する
理屈をつけながら、自分の子供を自分の”物”という
所有感覚を正当化するように感じます。
母の愛とはそれは少し違うようにいつも思うのですが、
これも分離意識が強いからでしょうか・・
ここらへんが日本は母の愛、親の愛という言葉でごまかされている
そんなふうに思います。
 
 
 
あまのんさんへ (ピンヘッド)
2011-10-18 14:05:50
えーと、補足には成らないんですが…

あなたが仰る例え、つまり犬に噛まれた痛みな訳ですが、
それは物理的な痛みですよね。だから隣人が噛まれても私は痛みはない。
私が噛まれて痛い思いをしてるのに、隣人は痛みを感じない。

ある漫画のワンシーン、青年が火の付いた煙草を連れの少年に差し出して
「この煙草をお前に押し付けたら熱いだろう。しかし俺にはその熱さが解らない。
自分に試せばなるほど熱いのが解るだろう。しかしその熱さがお前の感じた熱さと同じか解らないし、確かめるすべもない。

何を見るかじゃない、どう見えるのかだ」

精神世界で言われてる分離は無いも、何を見るか、どう見えるのかで違ってくるのかな~と…

あ、伝わらないかも…いいんです、私が言ってる事は無視してねただ上の漫画の言葉が何かの参考になるかもよというだけです
 
 
 
お疲れ様です♪ (由未)
2011-10-18 16:54:52
さっき近くのショッピングモールの本屋さんで、一年前全部立ち読みして買わなかった黄色の本、見つけたんで買ってきました~。
娘が読みたがってたので。
あと、私のカルマ落とし。笑

最近なんだか娘に雲さんがいる気配がします...笑
私も、もう一度読んでみたいと思います。

お二人目、男のお子さんなんですね~。
私と同じですね♪
 
 
 
臍の緒は (Unknown)
2011-10-18 18:27:44
DNA調べらればどちら側の体の細胞なのかは分かりますよ。
なのでどちら側の体のものなのかは分かります。

体が自分ではないのでどうでも良い話ですが。
 
 
 
ピンヘッドさんへ (あまのん)
2011-10-18 21:15:14
ピンヘッドさん、コメントありがとうございました。

漫画のワンシーンのお話、印象的です。
確かに私が見ている空の青さと隣人の見る
空の青さは違っているかもしれません。
でも、この話を深めてもあまり生産的では
ないように私は思います。なぜなら人それ
ぞれの主観を大切にしよう、というだけの
主張ではないかと思われるからです。
これでは、ソクラテスの行ったような
深まる議論は生まれず、人それぞれと
いう結論で終わる気がするのです。

今回の私の書込みは、自我の発生を知ること
で悟りの障害となる自我につき、その弱みを
見出そうというつもりで行いました。
自我は当然その存在理由があるでしょう。
しかし、スピ系では障害としてのアピールが
強すぎて却ってその正体がボカされる結果と
なっているように思うのです。

私の意見です。自我は、この世をこの身が
傷つくことなく生を全うするための極く自然
な防御システムと推察されます。
これを雲さんは、「有身見」と喝破されている
のだと思います。
 
 
 
あまのんさんへ (Unknown)
2011-10-18 23:18:18
意図はわかるような気がしますが、前提が弱いような気が。
このあたりの話は、最近、他の方のブログにも様々な説明がありますので、そのようなものを探されてはいかがでしょうか。

しいて言えば、繋がる為に初めのころは自我が非常にじゃまになるような表現になるような気がします。
悟りと自我は直接関係ない。どちらかといえばたぶん自我は悟ることを助けます。
生きている限り自我がなくなることはありません。(とどこかで読んだような気がします)ということは、生きる為には必要なものだと思われます。
というより自我はカルマ的なものというニュアンスで書かれているところもあることを考えれば、カルマはこの世に生まれてくるときに自分で決めてくる設定なわけだし、それが弱まったり無くなったりするのだとすれば、それはこの世にいる理由がなくなるのと同意にも思えます。

適当な羅列で申し訳ありません。
 
 
 
ここは何処、私は誰? (カスパロフ)
2011-10-19 02:11:18
記憶を喪失するような大きな衝撃を受けても、私は誰かと考える。

記憶を無くしても自我は無くならない

自我はOSみたいなものですか?


 
 
 
Unknown10/18 23:18:18さんへ (あまのん)
2011-10-19 05:15:02
コメントありがとうございます。

いただいたコメントを私流に整理させていただくと
「自我は生きる為に必要である。初めの悟りには
邪魔になるものの、邪魔になることで却って悟る
ことを助ける。自我の正体はカルマ的なもの。」
という整理でよいでしょうか?

上の整理で正しければ、私もそう思っていると
言いたいです。

ただ、あくまで自我の本体を一般人が掴める
ようにしたい。順を追って把握する道を歩ん
でみたいとの思いもあり、今回書込みました。

そうすることで、より鮮明に自我の構図が私に
も見えると思い、さらに識者のアドバイスが得
られれば嬉しいな、と思ったまでです。

生きるために必要な自我、というだけでは
生きるために必要な呼吸、というのと区別が
つけられませんので、もっと深く自我の特性
というものを掘り下げたいと思ったのでした。

ま、そんなことも悟ってから考えればいい話
なんでしょうね。

今回は、この辺で失礼します。
 
 
 
なんとなく (Unknown)
2011-10-19 10:59:01
現実世界への自我の具体的なあらわれを捉えるとすれば、自身の感覚器からの情報が正しく、という前提ではなく、情報が正しくないことが自我の現われに近いのではないでしょうか。

あるいは正しいことをしたはずが、心のもやもやが取れないなどの状況が自我の現われなのではないでしょうか。

もし自我を現実からつなげようとすればそのあたりがスタートになるのではないでしょうか。
 
 
 
あまのんさんへ (ピンヘッド)
2011-10-19 12:04:19
ん~、
ごめん、少し勘違いを生んでしまったかな

私は議論するつもりはなく、(私も自我でしか動いてないので)
哲学を語るでもなく、ただあなたにこの漫画のエピソードを紹介したかっただけですw

でも、貴方の仰る事は解るし、ごもっともだと思います

疑問が解決するといいですね~
 
 
 
自我(エゴ) (さとコ)
2011-10-19 12:14:36
>あまのんさんへ (Unknown) 2011-10-18 23:18:18、のUnknownさんへ

自我(エゴ)の話しの方へだけ・・・私の感じる所を書きたいと思います。

実際の所、自我(エゴ)はよく邪魔をしますからねぇ。(苦笑)
ついつい、敵視してしまう気持ちは、良く分かります。
でも、自我に対しては(弱みを見つけようとか)直接相手をしない方が、結果的には上手く運びます。

自我が悟る事を助ける、の真意はよくわかりませんが。
(苦を苦として感じさせて、そこから脱しようとさせる、という意味でしょうか?)

生きている限り、自我が消えて無くなる、という事は無いのは感じます。
自我は有る無いと言うよりは、音量(ボリューム)みたいなものだと言えると思います。
存在はしていても、その音を大きくしたり、小さくしたりは可能だからです。

ただ、はたして生きる為に絶対に必要であるかどうか?は、私には解かりません。
はっきり言って、自我の声は小さくても、生活には困りません。
むしろ、声が小さい方が、生きやすいです。(^_^)
(苦を苦とは、感じなくなりますし。何より、素で生きられます。)

ある程度、自我が弱まったとしても、この世でやる事はあると感じます。
それは、自我の声が弱くなった人達が(自然と)創る世界、です。
そういう人達が、ただ在る(存在している)だけで、勝手に周りに影響を与え、世界が創造されて行くのだとしたら?(^_^)

・・・って書いて、投稿しようとしたら・・・
黒斎さんが新たに、「原罪」っていう記事をアップしていて・・・そこに詳しく書かれているではありませんか!?(笑)
なんか凄く、解かりやすく書かれているので、あちらを参考にして下さ~い。(^_^;)
 
 
 
Unknown (ヤスミツ)
2011-10-20 23:11:00
自我の望みは、理解されて、

失われることだった!自我は敵じゃなかった!

と気づいた時、感謝の気持が湧いてきて、

自他の壁が消えました。
 
 
 
三児の母が 一度に五児の母に☆ (Unknown)
2012-03-16 20:41:41
私も 今妊娠中(4ヶ月)で~ 現在三児の母です☆ 私は9月出産で 五児の母になります♪ 奥様のお話 よくわかります(^w^)

双子の妊娠で 初めはパニックでしたが(笑) 別の人格が二人も自分の中にいてくれる、という 不思議な 貴重な体験をさせて頂いています♪

胎話士さん、と云う方々いらっしゃると 聞いたりします☆ お話を聞く機会があったら面白いだろうな、と 今回は特に感じています☆


お話が逸れてすみません…
奥様の体調 お子様の体調… そして 雲黒斎さん。
くれぐれも ご自愛下さいませ!
 
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