コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
Unknown
(
Unknown
)
2008-12-01 13:42:40
ピンと来ないけど、なんだかすごい世界があるんだなぁ~とワクワクします
瞑想ガンバルゾ~
アーラーラ・カーラーマ先生よりウッダカ・ラーマ・プッタ先生のが進んでるのかな(・ω・)
なるほど~( ̄ー ̄)
(
ものぐさ
)
2008-12-01 14:19:05
とは言ってみたものの、全然分かってない(;-ω-)
ただ、「あるがまま」であることが大事なことだけは
分かったような気がします。
その境地にたどり着かない限り「今」がベスト・最高
で「何の不足もない」には、ならない気がします。
今の自分に不満がある以上は、欲もやっぱり減らない
でしょうし・・・
あぁ~あるがままになりたい(><)
(↑だから、これも欲だって・・・)
叶わぬ欲
(
ぽん
)
2008-12-01 16:04:31
はるかかなたに思いをはせて
毎日の生活を楽しみながら過ごして
もう望むものはないという状態が
つづいてますが、
でも、叶わぬ欲に心が奪われて
切ない思いを抱いてしまう日もあります。
まだまだだな。
Unknown
(
コロ
)
2008-12-01 16:10:44
はじめまして
この前人間関係に悩み旦那に愚痴っていたところ
旦那が「その考え方をやめなさい」と言いました
そのセリフが私の心にヒットし
悩みの原因は私の思考にあったことが解り
突然幸せな気持ちになりました
この感覚はなんなのかを、調べていたところ
こちらのブログにたどり着きました
もし時間があればでいいので質問させてください
私が感じた幸せな気持ちからっぽな軽い心
あれが、預流果でしょうか?
かといって今悩まなくなった訳ではないのです
出会えた事に感謝しています
ありがとうございました
コメントありがとうございます!
(
雲 黒斎
)
2008-12-01 16:42:23
みなさま、いつもたくさんのコメントをお寄せいただきありがとうございます。
コメントレスも、すこしずつですが、復帰していこうと思ってます。
よろしくお願いします。
Unknown(2008-12-01 13:42:40)さん
>アーラーラ・カーラーマ先生より
>ウッダカ・ラーマ・プッタ先生のが進んでるのかな
うん。文献を信じるなら、そういうことになりますね。^^
ものぐささん
僕も、書いてみたものの、全然分かってないw
ぽんさん
自分が煩悩に飲まれていることすら気付けないってこと、
多いですからね。^^
コロさん
ども。はじめまして。
>あれが、預流果でしょうか?
深くお話をお伺いしたわけではありませんので、何とも言えませんが…
多分違います。
でも、全く違うということではありません。
預流果に繋がる大切な気付き、入り口であることは確かだと思います。^^
だって、もう気付きましたでしょ?
いままで、「自分」だと思っていたキャラクターが、本当の自分ではなく、「自分の思考」だということに。
その「思考」を見抜いた、「気付き」の側こそが本来の自分の姿であることに。
Unknown
(
コロ
)
2008-12-01 21:26:40
お返事うれしいです。
ありがとうございました。
有難うございます
(
ken2
)
2008-12-01 21:34:46
はじめまして
先週このブログを知り、最初から読み続けようやく今日追いついたので、コメントさせていただきます。
(今まで、ネットは情報収集だけで、書き込みもコメント投稿もしたことないのですが、どうしてもお礼が言いたくてドキドキしながらキーをたたいております。)
雲黒斎さん、霊的な真理をいろいろな方法でこんなにもわかりやすく説明していただき本当に有難うございます。(ただ、今日の梵天レベルの話はわかりませんが、それは雲黒斎さんの責任ではありません。)
私は幼い頃から熱心なクリスチャンの両親に育てられ、20代前半から30代中頃まで、仏教系の新宗教にはまった(先日脱会しましたが)40代の男です。
ですから、結構霊的な本もたくさん読みましたので、知っていたつもりの内容が結構あります。しかし、切り口やたとえが新鮮で非常にわかりやすいし、面白い。本当はこういう事だったのかと目からウロコ状態で、つい子供にも読み聞かせたりしています。(アダルトな話はカットしますけど)
どうか、これからもより良いヒントを示し続けて下さい。期待しています。
(T-T)
(
ものぐさ
)
2008-12-01 21:50:53
お返事が頂けた・・・感動(T-T)
ありがとうございます!!
これからも勉強させて頂きたいので
宜しくお願い致しますm(_ _)m
コロさんの経験についてのコメントです
(
子羊のピッポ
)
2008-12-02 01:21:28
愚痴が煩悩の苦しみの一つであることに気付き、前後裁断することは、仏教修行の基本中の基本です
このテクニックを、何時、いかなる場面にでも適用出来て、愚痴を心に想ったり、口に出す事が一切無くなった状態が預流果です
他の人に指摘されて、愚痴の苦しみに気付いて、そこから離れる状態は、預流向のレベルです
コメントありがとうございます!
(
雲 黒斎
)
2008-12-02 09:43:55
コロさん
いえいえ。こちらこそありがとうございます。
それにしても、ステキなダンナ様ですね。^^
ken2さん
ども。はじめまして。
ドキドキしながらの書き込み、ありがとうざいます。
これからも、気軽に遊びにきてくださいね。
よろしくお願いします。
ものぐささん
そんな大げさな~w
でも、そう思っていただけているなら嬉しいです。
ありがとうございます。
これまでも沢山コメントいただいていたのに、
レスできないでいてごめんなさい。
子羊のピッポさん
>他の人に指摘されて、愚痴の苦しみに気付いて、
>そこから離れる状態は、預流向のレベルです
へ~。相変わらずお詳しいですね。
じゃあピッポさん、あなたのように、他の人に指摘されて、気付くどころか、ヒステリックに怒りをまき散らし、指摘にも忠告にも耳を貸してくれないような人のレベルは何と言うのです?
なちゅ
(
すみませんが
)
2008-12-02 10:09:47
初めて投稿しますがこのブログ好きです。
であえて間違いを指摘させていただきますがテーラーワーダ仏教をもとに書いてらっしゃると思いますが明らかに禅定(サマーディー)と智慧(パンニャー)は別物なので禅定の最高段階まで達していたアーララカーラマ師にしろウッダカラーマプッタ師などでさえ悟りということでは預流果にさえなってはいないはずです。(あくまでも一切皆苦と無常を頭ではなく修行により実体験して初めて悟りの段階に入る、よって禅定はあったほうが良いが絶対に必要ではないらしいです)
アビダルマによりこれは明らかです。
参考としてはスマナサーラ長老のブッダの実践心理学の第4巻に詳しく書いてあります。
Unknown
(
Unknown
)
2008-12-02 11:33:20
ほぅ
なちゅさんの言ってることが本当なら、「なぜ両師の教えをマスターしたはずの釈迦が、そのあと苦行など行ったのか」という昨日浮かんできた疑問が解決します
順番的にも不還果→(苦行)→預流果とおかしなことになっちゃいますから^q^
物語として編集してるから矛盾があるだけかな、とも思っていますけど
コメントありがとうございます!
(
雲 黒斎
)
2008-12-02 17:53:19
なちゅさん
ども。はじめまして。
コメントいただきました件、
ご指摘のとおりでございますぅ…_| ̄|○
適切なコメント、ありがとうございました。
<(_ _;)>
Unknown(2008-12-02 11:33:20)さん
そうですよね~。
そうですよね~…。_| ̄|○
ほんと、話がおかしなことになっちゃいますよね。
申し訳ない。僕のミスです。
梵天
(
Unknown
)
2010-03-29 22:22:03
六道と三界をごっちゃにしていませんか。
まず梵天ですが、梵天は天界の一階層にすぎません。
三界についてですが、無色界、色界は天界に存在し、欲界は天界下層から地獄界までを含んでいます。
六道に生まれ変わらないということは梵天にも生まれ変わらないということです。
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瞑想ガンバルゾ~
アーラーラ・カーラーマ先生よりウッダカ・ラーマ・プッタ先生のが進んでるのかな(・ω・)
ただ、「あるがまま」であることが大事なことだけは
分かったような気がします。
その境地にたどり着かない限り「今」がベスト・最高
で「何の不足もない」には、ならない気がします。
今の自分に不満がある以上は、欲もやっぱり減らない
でしょうし・・・
あぁ~あるがままになりたい(><)
(↑だから、これも欲だって・・・)
毎日の生活を楽しみながら過ごして
もう望むものはないという状態が
つづいてますが、
でも、叶わぬ欲に心が奪われて
切ない思いを抱いてしまう日もあります。
まだまだだな。
この前人間関係に悩み旦那に愚痴っていたところ
旦那が「その考え方をやめなさい」と言いました
そのセリフが私の心にヒットし
悩みの原因は私の思考にあったことが解り
突然幸せな気持ちになりました
この感覚はなんなのかを、調べていたところ
こちらのブログにたどり着きました
もし時間があればでいいので質問させてください
私が感じた幸せな気持ちからっぽな軽い心
あれが、預流果でしょうか?
かといって今悩まなくなった訳ではないのです
出会えた事に感謝しています
ありがとうございました
コメントレスも、すこしずつですが、復帰していこうと思ってます。
よろしくお願いします。
Unknown(2008-12-01 13:42:40)さん
>アーラーラ・カーラーマ先生より
>ウッダカ・ラーマ・プッタ先生のが進んでるのかな
うん。文献を信じるなら、そういうことになりますね。^^
ものぐささん
僕も、書いてみたものの、全然分かってないw
ぽんさん
自分が煩悩に飲まれていることすら気付けないってこと、
多いですからね。^^
コロさん
ども。はじめまして。
>あれが、預流果でしょうか?
深くお話をお伺いしたわけではありませんので、何とも言えませんが…
多分違います。
でも、全く違うということではありません。
預流果に繋がる大切な気付き、入り口であることは確かだと思います。^^
だって、もう気付きましたでしょ?
いままで、「自分」だと思っていたキャラクターが、本当の自分ではなく、「自分の思考」だということに。
その「思考」を見抜いた、「気付き」の側こそが本来の自分の姿であることに。
お返事うれしいです。
ありがとうございました。
先週このブログを知り、最初から読み続けようやく今日追いついたので、コメントさせていただきます。
(今まで、ネットは情報収集だけで、書き込みもコメント投稿もしたことないのですが、どうしてもお礼が言いたくてドキドキしながらキーをたたいております。)
雲黒斎さん、霊的な真理をいろいろな方法でこんなにもわかりやすく説明していただき本当に有難うございます。(ただ、今日の梵天レベルの話はわかりませんが、それは雲黒斎さんの責任ではありません。)
私は幼い頃から熱心なクリスチャンの両親に育てられ、20代前半から30代中頃まで、仏教系の新宗教にはまった(先日脱会しましたが)40代の男です。
ですから、結構霊的な本もたくさん読みましたので、知っていたつもりの内容が結構あります。しかし、切り口やたとえが新鮮で非常にわかりやすいし、面白い。本当はこういう事だったのかと目からウロコ状態で、つい子供にも読み聞かせたりしています。(アダルトな話はカットしますけど)
どうか、これからもより良いヒントを示し続けて下さい。期待しています。
ありがとうございます!!
これからも勉強させて頂きたいので
宜しくお願い致しますm(_ _)m
このテクニックを、何時、いかなる場面にでも適用出来て、愚痴を心に想ったり、口に出す事が一切無くなった状態が預流果です
他の人に指摘されて、愚痴の苦しみに気付いて、そこから離れる状態は、預流向のレベルです
いえいえ。こちらこそありがとうございます。
それにしても、ステキなダンナ様ですね。^^
ken2さん
ども。はじめまして。
ドキドキしながらの書き込み、ありがとうざいます。
これからも、気軽に遊びにきてくださいね。
よろしくお願いします。
ものぐささん
そんな大げさな~w
でも、そう思っていただけているなら嬉しいです。
ありがとうございます。
これまでも沢山コメントいただいていたのに、
レスできないでいてごめんなさい。
子羊のピッポさん
>他の人に指摘されて、愚痴の苦しみに気付いて、
>そこから離れる状態は、預流向のレベルです
へ~。相変わらずお詳しいですね。
じゃあピッポさん、あなたのように、他の人に指摘されて、気付くどころか、ヒステリックに怒りをまき散らし、指摘にも忠告にも耳を貸してくれないような人のレベルは何と言うのです?
であえて間違いを指摘させていただきますがテーラーワーダ仏教をもとに書いてらっしゃると思いますが明らかに禅定(サマーディー)と智慧(パンニャー)は別物なので禅定の最高段階まで達していたアーララカーラマ師にしろウッダカラーマプッタ師などでさえ悟りということでは預流果にさえなってはいないはずです。(あくまでも一切皆苦と無常を頭ではなく修行により実体験して初めて悟りの段階に入る、よって禅定はあったほうが良いが絶対に必要ではないらしいです)
アビダルマによりこれは明らかです。
参考としてはスマナサーラ長老のブッダの実践心理学の第4巻に詳しく書いてあります。
なちゅさんの言ってることが本当なら、「なぜ両師の教えをマスターしたはずの釈迦が、そのあと苦行など行ったのか」という昨日浮かんできた疑問が解決します
順番的にも不還果→(苦行)→預流果とおかしなことになっちゃいますから^q^
物語として編集してるから矛盾があるだけかな、とも思っていますけど
ども。はじめまして。
コメントいただきました件、
ご指摘のとおりでございますぅ…_| ̄|○
適切なコメント、ありがとうございました。
<(_ _;)>
Unknown(2008-12-02 11:33:20)さん
そうですよね~。
そうですよね~…。_| ̄|○
ほんと、話がおかしなことになっちゃいますよね。
申し訳ない。僕のミスです。
まず梵天ですが、梵天は天界の一階層にすぎません。
三界についてですが、無色界、色界は天界に存在し、欲界は天界下層から地獄界までを含んでいます。
六道に生まれ変わらないということは梵天にも生まれ変わらないということです。