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Unknown
(
なお
)
2009-06-06 21:49:06
私はこの冬はじめたばかりの初心者ですが、ぬか漬けをつけています。
毎日かきまぜていますが、なんにも漬けていないときにかき混ぜるのは寂しいですね。
季節の青梅を漬け込んだら風味がとてもよくなり、
キュウリがとっても美味しくできました。
嬉しいです!
ぱりぱり食べながら、そういえば父は漬け物に味の素をかけていたなあ、
父が亡くなってから、味の素も我が家から消えたなあ、
などと思い出しました。
今日 ワンコがきてくれました。
(
あやこ
)
2009-06-07 00:27:32
なおさん、ぬか漬、私も大好きです。
味の素、かけてました!当時は味の素の成分が悪い噂が立っていましたが、成長して聞いてみるとなんとサトウキビではありませんか!
良いものなのに美味しくするなんてすごいなあと、最近関心した出来事です。
私事ではありますが、今日 ワンコがきました。
4月3日生まれのパピヨンです。
パピヨンのわりにえらく白いしふわふわしてて、マシュマロみたい。
夫の「まさはる」な一字をとりたくて
「マッシュ」
そう名づけました。
命を守る使命ができて、自分の命を彼に守ってもらっています。
ぬか漬、良かったら今度食べさせてください(図々しくてすみません・・・)
あやこさんへ
(
なお
)
2009-06-07 08:31:40
コメントありがとうございます。
味の素、かけていらしたんですね!
父の思い出の味、私もひさしぶりに試してみようかしら。
ぬか漬け、うまくいったらぜひ味見してください。
新しい家族が来たのですね。
真っ白なパピヨンとは珍しいですね、さぞ可愛いでしょう。
だんな様とともに、あやこさんを守ってくれる存在だと思います。
今度写真を見せてくださいね。
新しい家族に乾杯
(
ふみお
)
2009-06-09 10:56:51
マッシュちゃん、あやこさんの家族になれて本当に良かったですね。あやこさんマッシュちゃんと二人三脚で少しでも楽しくなれると良いですね。今から半年位までは、しつけ方をしっかりしないと大変です。妥協は禁物で良い事をした時は物凄くほめてあげ、悪さした時は可哀そうですが、徹底的に叱ることです。不思議に絆が強まり愛情が深くなり、愛しい存在になると思います。先輩ずらしてすみません。我が家のタッキー君8歳は先日6/3、歯石除去を受け虫歯2本抜歯されました。今は食後のブラッシングをするようにしていますが、四苦八苦しています。お互い生きる張り合いそして毎日の生活に少しずつ笑顔が出てこれるようになれると良いですね。これからも焦らずゆっくり、わかちあい、宜しくです。色々先輩ずらして書きましたが、お許しください。
ふみお先輩!!
(
あやこ
)
2009-06-10 02:43:31
4月3日生まれ(奥様の命日にちかいですよね。。)、
まだ2ヶ月ですが、とはいえガブガブガブ。。。
痛いです。。。
しつけ、是非、教えてください!ふみお先輩!
本には 怒鳴るより知らん振りと書いてありますが。
知らん振りしっぱなしにしないと興奮してガウガブガブ。
もう、名前をガブリエルに改名しようかと思います(笑)
しかしながら、とってもとっても可愛いです。
見てるだけで、笑顔にしてくれます。
ありがとうっていつも言ってます。
先輩?です
(
ふみお
)
2009-06-10 13:38:08
あやこさん、何となく苦戦目に浮かびます。でも良かったですね。笑顔と感謝、とても良いと思います。私は自己流で育てましたが、怒る時でも決して頭は叩きませんでした。頭は褒めて撫でる事と徹しました。どうしても上下関係の習性が有るので、あやこさんが親分にならなければいけません。可哀そうかもしれませんが暫らくの間は。私は声の高低で決して怒鳴らず、誉めたり、可愛がる時は高音、怒る時は低音としました。きっとマッシュちゃんも頭の良い子だと思いますので、参考にしてみてください。知ったかぶりして済ません。わかちあいでお会いする事があったら是非携帯電話に撮って来て逢ってみたいですね。私で良かったらいつでも、余り頼れないかもしれませんがアドバイザーになりますよ。がんばれ!!あやこ! です。
庭の草取りをしていたら
(
つねお
)
2009-06-13 10:09:57
庭の草取りをしていたら、通りがかりのKさんが自転車を止めて降りて来て声をかけてくれました。
「お嬢さん、大変なことでしたね」と。
「心の病いで通院治療をしながら、仕事も頑張っていましたが、限界だったようです」目と鼻の先に住んでいる方なので、隠してもしょうがない。
しばらくこちらの話を聞いておられたのですが、「私も弟の嫁が、自分で死んでしまいましてね」と明かされた。「子どもができない」という悩みだったと。
声をかけてくれたKさんとは、これまで挨拶するのがせいぜいで、立ち話などしたことがなかったが、初めてした立ち話で、こんな分ちあいをすることになるとは想像もしませんでした。
こちらが隠そうとしなければ、向こうも胸を開きたくなるもののようです。思いがけない、朝飯前の草取りと立ち話になりました。Kさん、声をかけてくれてありがとう。
仕方なくやっていたような庭の草取りですが、人って見ているんですね。
つねおさんへ
(
なお
)
2009-06-13 20:54:53
つねおさん、こんにちは。
これからの季節、ぐんぐん伸びる草取りは大変ですよね。
我が家も小さい庭があるので楽しい反面、蚊には悩まされます。
そして、庭仕事をしているとやはり、ご近所の方がよく声をかけてくださいます。
Kさんもはじめはご自分のことをお話するつもりはなかったのかもしれないけれど、
つねおさんのお話を聞いて、打ち明けることができたのでしょうね。
こうして少しずつ分かち合いが自然にできていけたら素晴らしいですね。
シェアしてくださってありがとうございます。
自死遺族の分かち合いに参加しました
(
つねお
)
2009-06-14 07:07:43
なおさん。
はじめまして。コメントがありがたいです。これからも、草取りを続けます。
昨日は、長野市内にある行政主導の「あすなろ会」という自死遺族限定の分かち合いに初参加しました。「当事者以外の人がいると自然な分かち合いにはならない」というご意見を聞いていた(読んでいた)ので、さて、実際はどうかな? と半身で構えていましたが、気のおけない方々が集まっていて、同席した保健師2人も余計なことを言わず、会を進めることだけに務めていた感じがします。
予想よりははるかにグッドでした。
オフィシャルな時間が終わって、お茶の時間にも話が盛り上がり、会場の玄関先でも立ち話が続いてしまいました。
家内も私も、あれならまた行きたいな、と話し合っています。
同時に、我が家を解放したりして、分かち合いの機会を増やそうと目論んでいます。
とうきょうのみずべの集いには出られませんが、ブログで分かる限り活動内容を教えていただき、できるところから始めて行こうと思います。
小さなお客様
(
小夜
)
2009-06-16 16:26:19
つねおさん、今朝も草取りをされたのでしょうか。
大変なことでもちょっとしたことで励みにかわることもあるのですね。
お近くの自死遺族の会に参加され、また行きたいと思われたのですね。よかったですね。
同じ体験をした遺族仲間と心をわってお話ができ、少しだけ気持ちがらくになられましたでしょうか。
ご自宅でも分かち合いの機会をもたれるのですね。
きっと集まられる方たちの慰めの場になることでしょう。素晴らしいですね。
お嬢様もそんなご両親をご覧になって遠い空の彼方で安心されているかもしれません。
私はマンション住まいですから草とりはないのですが、都会の真ん中の高層マンションでも、草花を植えていると、小鳥や蝶や蜂が遊びにきます。こんな小さな植え込みでも生き物たちはわかるようです。小さなお客様が遊びにきた日は一日何となく優しい気持ちで過ごせます。
息子を亡くしたベランダですが、今は時間があるとぼんやりと眺めることが多くなりました。
ふみお先輩!!
(
あやこ
)
2009-06-17 03:01:33
最近は、先輩にいわれた通り、
ほめるときは
「あら~、ご飯綺麗に食べたの~!!えらいねえまっしゅは
えらいねえ!」
ってなでなでなでなでしてます。
起こるときが一回目を見て低い声で
「痛くかんだらだめでしょ!」
て一言言ってゲージに入れてます。
最近はわかってきたのか、気まずそうな顔をしています。
最近の悩みは
うんち!
うんちを取りそこなうと うんちまみれです。
無言で片付けてますが、踏まないでほしい・・・・。
先輩!頑張ります!
つねおさんへ
(
あやこ
)
2009-06-17 03:13:00
はじめまして。
あやこと申します。
みずべの会は2回参加しましゃいた。
私は2月に夫を飛び降りで亡くしました。
日常、外へでて何かをしていると、思いがけないわかちあいでしたね。
心を開いてお話ができる方が身近にいらっしゃった様で、良かったですね!
私も、寄せ植えをしたり玄関掃除をしていると、近所のチビッコギャングが
「ねえ、何やってんのぉ」とか
「この時計してみたい」とか
「今から自転車乗るから見てて!」とか。
かれこれ1時間、彼女達と戯れて
トイレを我慢してたりすることも。
でも なごみますねえ。
小夜さんのように、でてくる虫たちや蝶やミミズさえ最近は愛おしいです。
はぐれカエルとか見ると、
「ほら、早く家族のとこに帰りな!」
とかいって道の脇に轢かれんように追いやったりしています。
はたから見ると、おかしげですが、お構いなしです(笑)
草取りって、いやされます
(
小夜さんへ
)
2009-06-17 06:38:54
草取りは、気づいたときにやります。朝と夕方ですね。
暑い日差しを避けて。実は10台分の駐車場もあるので、半端ではありません。砂利の間から雑草がムラムラです。でも、借りてくださる方が気持ちよくなるだろうと思うと、ファイトが湧きます。昨日でひとまず駐車場は終わりました。今度は家の北側かな。そちらは、娘が自死した場所に近いので、つらいんですね。できるかな? 妻と手分けですね。
遺族の分かち合いでは、皆さんのお言葉以上に、表情が印象に残りました。「生きていくんだ」という生命力を感じたのでしょうか。でも、ひとりだけ辛そうな表情を隠さない人がいて、今も気になってしまいます。
自宅での分かち合いは、親を失った男性と2人だけでしました。またやろうねと約束しました。彼は、集いではなく、2人だけを望むというので、それはそのままにしたいと思います。
小夜さんのたたずむベランダからの景色を想像しています。
子どもは好きです
(
あやこさんへ
)
2009-06-17 06:56:12
はじめまして。私もいつか、みずべの集いに出たいです。
子どもから声をかけられるのも嬉しいものですね。私はゴロ(ペット)の散歩中に、よく「こんにちは」って挨拶されて、元気をもらいます。親御さんに会って、お子さんをほめたくなるほどです。
娘が自宅敷地内で自死をしたもので、近所には知れ渡っているはずですが、どなたも顔を見ると普通に声がけをしてくださるので、ホントウにうれしいです。ご近所のありがたさをしみじみ感じます。
昨日、娘の職場から、一ヶ月になるので自宅に弔問に行きたいとお申し出がありましたが、丁重に遠慮させてもらいました。葬儀への出席や弔電など、すでに十分していただいているので。
何年も音沙汰のなかったある人から、ニュースとして伝え聞いたらしく、突然お見舞いの手紙をもらいましたが、見る元気もありません。
今は、自分の力になることだけを選ばせてもらおうと我がままなことを思っています。
庭の木
(
なお
)
2009-06-17 07:55:41
皆さんのコメントを拝見し、その辛さを想って胸がつまったり、
色々なことを思い出しました。
私の父は自宅の庭の木で首をつりました。
いつの間にか全ての物を処分し、頑丈なロープだけを残していたのです。
そのロープがいつも父の座る場所近くに置いてあることは知っていましたが、
まさかそんなことを考えているとは思いもよりませんでした。
父が亡くなって数年したとき家を建て替えたのですが、
そのとき私は辛い思い出のあるこの木を切ってしまいたいと思いました。
でも、母はその木が好きだったので、切りませんでした。
大きなハゼの木なので、二階の窓から春の新緑、秋の紅葉が美しく見えて、
今では切らなくて本当に良かったと思っています。
皆さんありがとう
(
ふみお
)
2009-06-17 18:37:20
第四回みずべの集いに参加された皆さん有難うございまた。前回初参加のあやこさん、大変な勇気が入った前回より、少しかもしれませんが、今回落ち着かれた様に見え、私自身こころが癒されました。皆さんそれぞれ悩み事は有ると思いますが、話せる範囲で、又知識、経験など出来る範囲で相談にのれる様なわかちあいになれれば良いなぁと私は思います。そして少しでもそこから、勇気が湧き出てこれればもっと良いと思います。信頼と労わりと安心できる、わかちあいになれる様にと思います。皆さん有難うございます。参加するごと、勇気と力を頂いて居る様な気がします。
マッシュくんへ
(
ふみお
)
2009-06-17 19:09:39
可愛いマッシュくん、写真みましたよ。まだ人間の赤ちゃんと同じで、本当はオムツをしている年です。ウンチ位大目にみて!そのうち、ちゃんとした所でする様になりますから。タッキーは近くの公園デビューだったので、家の中ではウンチ、おしっこなど、小さい時以外はしません。でも逆に雨降りの続く日は心配になり、小さな時に教えてもらえれば良かったと後悔しています。ウンチの始末も大変ですが後に良い思い出に必ずなりますから、今のところは宜しくです。大事な時期なので、健康には気をくばって下さい。ウンチも健康のバロメーターです。よろしくね!
タッキーより
タッキー先輩へ
(
マッシュ
)
2009-06-18 02:13:49
最近はウンチを踏んずけてあるきまわっていると、足をぬるま湯で洗われてしまうので、今日はみんながいまい間にウンチをしたので、タオルを半分に折ってサンドしました。
隠したいもんなんですかねえ。
習性ですかねえ。
足洗われるのをおそれているんですかねえ。
帰って見るなり笑ってしまいました
ウンチしたっていいんだよって言ってあげました。
小さい体でよくやったもんです。
ウンチも内容あけてしっかりみてから処理して見ますね。
先輩は何て言っておこりますか?
だめ?
こら?
そのへんでいいんですかねえ・
わがままじゃないですよ。
(
つねおさんへ
)
2009-06-18 02:20:57
気持ちや神経が敏感になっているときは
とにかく心と体の休養です。
くたびれちゃいますしね。
時期がきたら、ゆっくりでいいんです。
わたしも早く散歩デビューしたいなあ(ウズウズ)
そのうち、みずべでおあいできたらいいですね!
木曜会
(
つねお
)
2009-06-18 08:07:11
なおさんかな? (名前がなかったので) ありがとうございます。「ゆっくりと」ですね。
昨日は、普通の友人が尋ねて来たのですが、会話の舵取りに疲れましたね。向こうは、「慰めなくちゃ」という気持ちなんでしょうけれど、こちらは幸せな人に慰められようなんて思っていませんからね。
今日は、自分で勝手に「木曜会」と名付けている分かち合いを自宅でします。相手は、30代の男性、十数年前に家族を自死で失っています。先週から、自然発生的に私の家で会うようになりました。2人とも木曜の3時が良いというので、ちょうどお茶の時間です。
彼は、「前島さんだから話せるんで、集いみたいなところには出たくない」と言います。
まあ、できるところから、ぼちぼちと。
マイペースで
(
ふみお
)
2009-06-18 18:20:45
つねおさん、最近苦手なパソコンを開くのが好きになりました。つねおさんが少しずつ前進している様子が想像出来る事も要因の一つです。でも、決して焦らず、無理をしないで下さい。私自身の経験談ですが、遺族会でちょっとした人の中傷に凄く凹み悩み、もう参加するのも嫌になりかけました。でも、信頼出来る人にそれとなく打ち明け、解ってくれる人も居ると思い現在に至っています。同じ遺族でも考え方、見方がそれぞれ違うと思いますが、決して焦らず、絶対に無理をしないで下さい。私は今でも心の葛藤の連続です。でも、最後は自分自身の判断だと思っています。偉そうな事を書きましたが、日が浅いつねおさん、ご自身を大切にして、回りはどうであれ、マイペースでゆっくり、わかちあいましょう。いつの日かお会いしましょう。
ふみおさん
(
つねお
)
2009-06-18 21:04:11
ふみおさん、コメントありがとうございます。
2人だけの分かち合いの相手は、私よりふた回り若いせいもあるのか、どうしても彼が話し役、私が聞き役になってしまいます。彼は満足かもしれませんが、どうも私が不完全燃焼みたいです。遠慮せずに私がもっと口を開けば、聞く耳はある人なんですけどね。
来週は休んでもいいかな? と思っています。対等に分かち合うってけっこうムズカシイです。
こぼれ種のペチュニア
(
小夜
)
2009-06-27 08:21:44
ベランダのプランターで今年もペチュニアが咲き始めました。
息子の死の衝撃で呆然としていた三年前の晩秋のある日、プランターにたくさんペチュニアの芽がでていることに気づきました。昔、植えたペチュニアが枯れてからは土だけになっていたプランターに突然芽がでてきたのです。
ペチュニアを植えていたのは5年も前。
土の中で眠っていた種が5年ぶりに生き返ったのです。
息子からの贈り物?
ベランダにでるのが楽しみになり、可愛い芽が育つのが励みになりました。
翌年の初夏に咲いたのはピンク、紫、白のペチュニア、数輪。
あれから3年、もう今年は芽は出ないと思っていたのに今年もピンクの花が咲きました。
ベランダで楚楚と咲く花を眺めながら息子のことを思い出します。
優しい子でした。
里親を続けるかどうか
(
つねお
)
2009-07-01 16:10:46
私どもは、2年ほど前に県知事から里親として認定を受け、夏休みと年末年始に3人のお子さんを預かったことがあります。
先月、長女を自死で失った後、里親を続けるかどうか、夫婦で考えました。
「そのような家庭には、もう子どもを預けられない」という判断もありかな、と思ったからです。
取りあえず、児童相談所にありのままを告げて、どのような判断をされるか、聞いてみようと言うことになりました。
それで、今日電話をしてみたのですが、児相の担当者は、「ご夫婦でそのお気持ちがあるなら、私たちとしては続けて里親をお願いしたい」ということでした。
以前にお預かりしたことのある子どもの名前も出て、この夏も1週間お願いできれば、ということでした。
まだ最終的に決まったわけではありませんが、少なくとも、まだ里親としてお役に立つ可能性がありそうで、ホッとしました。
つねおさんへ
(
ひろこ
)
2009-07-02 01:10:59
つねおさん、本当に素晴らしい事ですね!。
感動して、思わず書き込ませていただいております・・・・。
相談するに当たって、色々と勇気がいる事も多かったのではないでしょうか・・・・?。
児相の担当者の方のご判断も、すごく素敵ですね。
私もこの書き込みに、とても勇気をいただきました・・・。
世の中が皆、つねおさんや、この担当者のような方ばかりなら、
どんなにか良いだろう・・・と、思ってしまいました・・・・。
影ながら応援させていただいております・・・・・。
里親を続けるかどうか(続)
(
つねお
)
2009-07-02 07:02:26
ひろこさん
コメントをありがとうございます。
はじめは、妻が電話をすると言っていたのですが、「自分では理路整然と話せないから」ということでけっきょく私がしました。
「里子達に嫌な気持ちを味わわせるのではないか」と心配を告げたのですが、児相の担当者の言われたことで心に残りました。
「施設の子は、おじいちゃんやおばあちゃんが死ぬという場面をまったく体験しないで18歳まで通過してしまいます。人は死ぬということを味わうのも、施設の子どもにとっていい勉強なのです」と。
児相の方々は、様々な修羅場を見て来ているのだろうなと思いました。
つねおさんへ
(
ひろこ
)
2009-07-02 18:24:14
そうなんですね、知りませんでした・・・・。
児相の方々は、おそらく私には想像も付かない事を
見て来られているのでしょうね・・・・。
里子さんには、きっと貴重な人生勉強の機会になるのではないかなあ・・・と思います。
今は、つねおさんも奥様も休む時間も必要かと思います・・・・。
今はまだ負担だと思ったら、退くのもご英断だと思います。
くれぐれも無理されないようにお気をつけ下さいね・・・・。
里親(続き)
(
つねお
)
2009-07-03 09:30:20
今夏の里親については、妻と三女は基本的に同意しています。でも、児相にOKを出すのは、もうしばらく待ちたいと思っています。
なにごとにも、拙速は禁物ですね。
まずは、自分の足下からということで。
ゆっくりお考えになって下さい
(
あけ
)
2009-07-03 16:03:56
つねおさんへ
里親を続けてこられてきたこと、素晴らしいと思います。
ただ、私には心配なこともあります。
里子さんと実際に接せられて、ご家族の方が動揺されはしないかということです。
ご家族でよく話し合われ、無理はなさなないで下さいね。
つねおさんへ
(
あやこ
)
2009-07-04 02:50:50
久々ひHPをあけて見たら、素晴らしい自由帳が書きあがっていますね!
つねおさん、里親をされていたのですね!
素晴らしい事ですね。
ご判断は慎重にされてからですね。
心のままに進められるのが一番と思います。
もし、また環境が変わっても、つねおさんにとって良い影響があることを、信じています。
ペニチュアの母、小夜さんへ
(
あやこ
)
2009-07-04 02:57:34
素敵なお話で思わず笑顔がこぼれました。
きっと、優しい息子さんからの贈り物ですよ。
花を愛しているお母さんへ・・・って。
大切になさってくださいね!
しっかり息子さんの場所で美しいお花を育てている小夜さんは、強くて美しい心の持ち主だなあ。と感じました。
私もいつか、夫の現場に向き合わなくては・・・
まだ電車で通り過ぎることくらいしかできないのですが、いつかしっかりと向き合わなくては・・・と思っています。
あやこさんまたお会いしましょうね
(
小夜
)
2009-07-05 14:33:06
あやこさん、
コメントありがとうございます。
ペチュニアは次々と花をつけています。
7月はお会いできませんが、またどうぞみずべの集いにおいでくださいね。
お待ちしています。
マッシュ君とあやこさんがお元気に過ごされますように、お祈りしています。
七夕に会えました
(
あけ
)
2009-07-09 16:08:54
mixiの日記に書いたのですが、うれしかったので、ここにも載せさせてもらいます。
…………………
横を向いて立っていて、私の方を振り向くと、
笑顔で「じゃあ、行ってくるね
」と。
私に笑顔で話しかけてくれたのは、初めてでした。
夢に出ると、翌朝は必ず凹んでいました。
こんなにうれしかったのは、初めてです。
マイミクの日記を読んでいて、気付きました。
七夕の夜だったんだと。
ありがとう、K子〓
七夕は
(
あやこ
)
2009-07-10 01:49:42
アケさん、mixiにもコメントさせていただきましたが、とても素敵でキラキラした贈り物ですね。
もしかしたら近くで、生まれ変わりの「行ってきます」かもしれないですね。
それか、素敵なところへ「行ってきます」だったのでしょうね。
だから笑顔だったんでしょうね。
素敵ですね。
嬉しいアケさんを感じて、K子さんも嬉しいでしょうね。
命日の帰郷
(
ひろこ
)
2009-08-31 00:18:19
命日だったので田舎に帰っていました。
法事が終わって、東京行きの高速バスの中から投稿しています。
つかの間の実家生活でしたが
母と一緒に昔のアルバムの整理をしたり、
雑貨を買ったり映画や食事に行ったり、
一緒にプリクラを撮ったりしてずっと家で過ごしていました。
一年間、お互いどうやって過ごしてきたかや、
どんな良い事や嫌な事を経験したかを話し合えて、有意義な帰郷になりました。
母は、
「なんとか無事に一年間が過ぎたんだね。」
「去年の今頃は、まだ必死で捜索していたね。」
と、言って、心中をよくしゃべり、私の顔を見てよく笑ってくれました。
私はお盆中は不安定だったのに、命日前後は不思議な位安定して過ごせました。
残された家族が一年前よりは落ちついて来たのを感じられて、
とても嬉しい帰郷になりました。
離れて暮らす家族の無事が実際に自分で確認出来て、安心しました。
今夜はバスの中ですが、よく眠れそうです。
ご苦労様でした
(
あけ
)
2009-08-31 13:16:05
ひろこさん、
良い命日を過ごされましたね。
ひろこさんとご一緒で、お母様もさぞ喜ばれたでしょうね。
嬉しかったです
(
ひろこ
)
2009-09-01 06:13:28
法事後に、いろいろ遊びに行ってきましたが、
母が、この一年で1番楽しかったと言って笑ってくれたんですよ。
それだけで本当に帰って良かったです。
当初、母が混乱の中で無理心中を考えていたので、自分もなかなか家に近寄れなかったのですが、
今回はその件もちゃんと話し合う事が出来ました。
もう大丈夫かな、、、と思えて嬉しかったです。
私が
「一年前は自分も母も、生涯二度と笑う事はないだろうと思ってたから、こうして普通に買い物が出来て嬉しい。」
と言うと、
母が「そうね、たかがこんな事(プリクラ)で笑っちゃうなんてね。」
と言ってくれました。
アルバムの整理も一人では出来なかったようで、
二人でやったのですが、父と母が結婚する前の写真まで遡って見せてもらいました。
小さな頃からの妹の写真はこたえましたが、やはり今回見れて良かった、と思いました。
私も
(
灯
)
2009-09-02 07:14:07
一年後、そうゆう気持ちになれるといいなぁ‥
昨日、本を読んでいて
ある本の一説に、心が温かくなりました。
「人間はお互いに愛しあえる限り、また、その愛しあった気持ちを覚えている限り、死んでも本当に行ってしまうことはない。つくり出した愛はすべてそのまま残っている。思い出がすべてそのまま残っている。死んでも生きつづけるんだ。この世にいるあいだに触れた人、育てた人、育てられた人すべて、その心の中で生きつづける。」
きっとそうだよねっ
彼もそう思ってくれてるかな?
そう信じたいなぁ‥。
灯さん
(
ひろこ
)
2009-09-02 11:42:52
灯さんこんにちは。
私もいつかお会いしたいけど、ぜひ、無理しないでお過し下さいね。
私は、灯さんが信じている事がいつか現実になるのではないのかな、と思っています。
私は先立った家族はいつも守ってくれていると思いますよ。
なので灯さんの愛する人も、いつも側で灯さんを見て守っているのだと思います。
最近、急に冷え込んできましたが、体調を崩したりしてないですか?。
私は夕べは思いの外寒くなって、明け方風邪をひきそうでした。
灯さんもご自愛下さいね。
ひろこさん
(
灯
)
2009-09-02 12:24:40
ありがとうございます。
彼が亡くなって、もうすぐ1ヶ月になろうとしています。私は、こちらに来るまで、こんな辛く悲しい思いをしてるのは私だけだ!!
と思っていました。
皆さんも、同じように苦しい時を越えてこられたのですねっ
今でも痛みを抱えながら‥
インフルエンザが流行っています。ひろこさんもお身体に気を付けて下さい。
ひろこさんへ
(
あやこ
)
2009-09-03 03:14:32
命日を安定した気持ちで過ごせて、良かったですね!
私もそんな風に過ごせたらいいなあ。
今の状況だと相続などで混沌としているので、想像がつきませんが・・・。
正直、命日が怖いです。
一周忌が怖いです。
今月は彼の誕生日がきます。
どう過ごしたらよいか、考えています。。。
ともかく一日、一日を一生懸命生きる。
そう考えています。
そうですよ!
(
灯さんへ
)
2009-09-03 03:24:16
彼は私たちの中に生きていますよ。
半年たって、今は、あの人の言ってた口癖や冗談、
自分しか知らない彼、自分が知らない友達と話している彼。
タバコを吸う度、みんなは彼のことを思う、といってました。
生きていきますよね。
彼は私の中に。
みんなの中に。
そして、一緒に季節を感じていってほしい。
そう願っています。
灯さん、一人じゃないです。
私たちも、彼も、すぐそばでいるんですよ。
いるんですよ。
あやこさん
(
ひろこ
)
2009-09-05 02:06:22
あやこさん、こんばんは。
今月彼のお誕生日が来るんですか。
大丈夫ですか?。
私は妹の誕生日の時は、どうしたらよいかわからずに、
ただ訳が解らない混乱のうちに、日が過ぎていってしまいました。
歳が離れていくのが辛くて、なんとも言えなかったです。
歳が離れるなど、こんな事は有り得ない、と、
ひたすら現実を拒んで過ごしていたような気がします。
自分の場合は辛い時は、人と一緒に過ごしてもらっていると、
まだ幾分か、気が紛れてやり過ごしやすいみたいです。
記念日が来るのが怖いっていうの、私もあります。
今回の命日が来るのも、何ヶ月も前から怖くて。
普段はまだ良くても、思い出のある日は、
どうしようもなく自分を持て余していたりします。
頭では分かっているのに体が追い付かないなんて、本当に不思議です。
私は実際に当日を迎えたり、日付けが替わると意外と平気になるのですが、
他の方はどうなんでしょうかね?。
想像している時が1番怖い気がしています。
でも想像しちゃうんですけどね、、、。
何の助けにもならなくてごめんなさい。
でも、あやこさんが乗り越えられるように祈っています。
ご報告2つ!
(
あやこ
)
2009-09-13 03:12:56
一つ目
おとつい、旦那さまが来てくれました。
枕元も方で何かを踏む足音が聞こえて、
最初「お母さんかなあ?」と思って
「お母さん?」って言おうと思ったのですが声が出ず、そのまま気配がもぞもぞと布団にはいってきました。
自然に「あぁ、旦那かぁ!」と思って彼の方向に
寝返りをうって、顔を向けるようにして一緒に寝ました。
目は開かなかったのですが、音と気配で確実に感じました!
私、霊感全然ないのに!すっごく嬉しかったです。
二つ目
今日、初めて旦那の現場、行って来ました。
行くのはずっと怖かったのですが、通らなくちゃいけない道がある!と思い、同じように2月にご主人を亡くされた友達と手をつないで行ってきました。
結果、行ってよかったです。
あぁ、ここなのか。
ばかだなぁ。
ばかだなぁ。
よく、こんな見つからないとこ、考えたなあ。
もっと、他に考えようよぉ。
っていいながら建物の隙間の10階から
お線香をひらひらと落としました。
建物を降りてからも、その隙間を見て
警察も大変だったんだろうなあ。って。
「おーい!OOたん!来たよ。」
って言ってお線香上げて、彼の吸ってたタバコを吸って。
まあ、はたから見るとかなり異様な光景だったと思いますが、ひとつ、クリアできて。
以外に少しスッキリして帰ってきました。
もうすぐ、彼の誕生日ですが、しっかり祝って歳も数えてやろう!
と思います。
だって、亡くなった日より、生まれた日の方が大事なんだから!
HAPPY BIRTHDAY!って。
そうですよね
(
灯
)
2009-09-18 19:10:02
あやこさんの言葉に‥
亡くなった日より、生まれた日を覚えてもらってた方が嬉しいかなっ て思いました。
私の主人は、そう言いそうです。
彼は甘いものが好きだったので、私も彼の誕生日には、ケーキを食べたいと思います。
夢で逢えました
(
灯
)
2009-09-29 15:55:42
四十九日の法要が終わってから、主人が夢に出てきてくれなくなって‥。
あまりに寂しくて辛いので、昨日お墓参りに行って、夢に出てきてほしいと必死にお願いしてきました。(こんな事するのは良くない事かもしれませんが‥)
そしたら
昨夜、本当に出てきてくれました!!
夢の中では、あの辛い出来事は未遂で、彼が生きていて、大事にしていた彼の車で私を迎えに来てくれたのです。
嬉しかったなぁ~。本当に本当に嬉しくて。
夢じゃなければいいのに‥
灯さん
(
ひろこ
)
2009-10-01 08:38:16
灯さん、こんにちは。
夢で会えましたか!。
嬉しそうな灯さんを見て、私まで嬉しくなっちゃいました。
お願いしたら出て来てくれたんですね。
うちの妹は、最近出て来てくれません。
真剣にお願いしたら、出て来てくれるかな?。
ホント嬉しかったです。
(
灯
)
2009-10-01 13:31:06
いつも夢でもいいから逢いたいなぁ~って想ってるんですけど、なかなか通じないので、お墓に行ったんです。
かなり必死にお願いしましたよっ
ひろこさんの妹さんも夢に出てきてくれるといいですねっ!!
夢
(
ひろこ
)
2009-10-02 17:15:49
灯さん、本当によかったですね!
御墓参りに行かれたのですか、
宝物の夢ですね。
いつも優しい言葉をありがとうございます。
私も夢でもいいから会いたいです。
夢でもいいから姿を見れると嬉しいですよね。
月
(
なお
)
2009-10-30 20:13:10
今夜はとっても月がきれいですね。
だんだん太っていくお月様、なんだか暖かいです。
私を助けてくれる犬
(
なみ
)
2009-11-28 06:34:21
司法解剖された人々の慰霊祭の翌朝ゴミ捨てに首輪をした老犬が居ました。父の最期を思いださせるヨロヨロとした歩き方で逃げていき、私には、捕まえられないので、飼うと言って通報して一週間後に引き取り父にはできなかった介護をさせてもらい父にはできなかったけど抱きしめて泣きました。来たときは18キロもなかった。23キロまで太ったけれど、いつもどこかに帰りたがってました。そして2年前のアノ猛暑を避けるように7月30日の夕飯をたっぷり食べると薬のおかげで強くなったらしく戸を押し開けて出て行き交通事故で亡くなりました。父は本当は交通事故で死にたかったと遺書に書いております。今は両親が亡くなって一年と1日目に生まれた母の代わりの甲斐犬ミックスと一緒に寝てます。15キロも有るので安心して寝られます。この子には人に引き合わせてもらったりして大変助けられております。このところ親をなくした3年4ヶ月前と同じように悪い状態が続いたますが、涙を舐めてくれる子は宝物です。
涙を舐めてくれるんですね!
(
あやこ
)
2010-05-09 21:45:32
なみさん、お久しぶりです。あやこです。
カキコミしてくださっていたのですね!
涙を舐めてくれるワンコさん、とてもなみさんの事を
思っているのですね。
私も主人がなくなり、四十九日をすぎてから飼ったワンコに癒されています。
あのこのおかげで近所の子供たちや犬友達ができました。
笑顔をくれるあのこのためにも、元気に過ごさなきゃって思います。
イルカに感動しました
(
もも
)
2010-06-14 12:06:47
昨日大分のうみたまごで、イルカショウを、見ました。なぜか可愛く一生懸命泳ぐ姿に、涙が出ました。すごく近くで見れるんです。毎日涙の出ない日はないけれど、少しだけの、感動に心安らぐ時もあります。
東京での会でも、元気を貰えました。岡先生の言葉、
回復はありえないけれど、自分自身を否定することはないし、悲しみと、愛しいは、同じ。私の心に、素直にはいってきました。主人と娘と、力を合わせて生きていかなければ、そう心から思います。
ももさんへ
(
ラベンダー
)
2010-06-17 11:16:00
私は娘をなくして51日の時に東京でのシンポジウムに参加させて頂きました。
私たち家族はこのむごい現実が受け入れられず、 自由気ままに旅行に行っていると勝手に思い
形式だけの法要も納骨もしませんでした。
皆さんからのコメントでやさしい言葉を頂き
気持ちに添う方法でいいのではと・・・
とても救われました。
岡先生の言葉私もそらさんと同じように感じました。
遺族会のスタッフの方達の前向きで熱心な活動を肌で
感じこれを宝物と思い、娘を思いゆっくりゆっくり生きています。
娘は走りすぎた人生だったので・・・・
二つめは半年間だけでしたが、亡くなる30分前まで
散歩していたビーグル犬(オーレ)娘が名付け親です。
愛護センターより処分されるところを引きとりました
オーレは娘のこと大好きでした。
とてもお利口さんで、
今は一人で長い時間お留守番できるようになりました
が寂しくしていると想うと可哀想で辛いです。
でもこの子の一途に見つめる大きな黒い瞳をみているとなぜか癒されます。
まだ下を向いたままですが、
また、何か一つでも宝物を
見つけられるよう生きていきたいと思います。
ももさんごめんなさい
(
ラベンダー
)
2010-06-23 14:14:03
東京での岡先生の言葉でそらさんと同じと書いて
しまいました。
大変申し訳ありませんでした。
本当にごめんなさい。
また支離滅裂な事を書いて
ごめんなさい。
ラベンダーさんへ
(
もも
)
2010-06-23 17:20:43
こんにちは。気にしないでください。私も皆様と同じ想いです。
今日は、黒豆を煮てます。家庭菜園では、トマト、なす、にがうり、など草取り頑張ってます。
自然にふれてると少し心が落ち着きます。
ももさん、ラベンダーさんへ
(
れい
)
2010-06-26 19:10:53
はじめまして、れいです。私もシンポジウム参加しました。胸に響くお話など沢山あり、有意義なものでした。
我が家もハーブと少しの野菜を育てています。夏は忙しいですね。今朝は、めだかの赤ちゃんも発見!1~5ミリほどのめだか4匹、ちゃんと目があります。とてもかわいく、全身使って一生懸命泳いでいました。 今日一日何度も見てしまいました。
息子も本当に一生懸命生きていました。思いを重ねながら、ふと涙が出ました。ちゃんと大きくなって欲しいと思います。庭の手入れをしていると、心落ち着きますね。
息子が逢いに来てくれました
(
ハーベスト
)
2010-07-11 12:16:19
今朝 ワンコの散歩を終え庭で息子のことを想いながら空を眺めていたら、エゴノキの枝に一羽のメジロが羽を休め、とてもきれいな囀りを聞かせてくれました。 息子がお盆も近いのであまり悲しまないようにと言っていたようでした。
これから、毎日遭えるように、パンくずや鳥の餌をここに置き彼が逢いに来ることを楽しみに過ごしたいと思います。
Unknown
(
ここ
)
2010-08-18 14:33:41
あれから100日以上も過ぎたことも信じられない毎日、
ただ申し訳ない、自分が悪かった、ごめんなさい、
そんな毎日が苦しいと、思うと同時に、あの子のが
もっと、、、、、気がつかなかった自分。
ここさんへ
(
あけ
)
2010-08-19 17:11:25
ここさん、お辛いですね。
私は、8月7日に5回目の一人娘の命日を迎えました。
なぜ、気づいてやれなかったのか。
なぜ、守ってやれなかったのか。
親として、どうにも拭いきれない思いですね。
でも、仕方なかったのだと思いましょう。
天国に行かれたお子さんは、ここさんを苦しめることになるとは想像できなかったでしょう。
もう我が子は苦しんでいない--
自分をそう納得させるしかないと思っています。
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毎日かきまぜていますが、なんにも漬けていないときにかき混ぜるのは寂しいですね。
季節の青梅を漬け込んだら風味がとてもよくなり、
キュウリがとっても美味しくできました。
嬉しいです!
ぱりぱり食べながら、そういえば父は漬け物に味の素をかけていたなあ、
父が亡くなってから、味の素も我が家から消えたなあ、
などと思い出しました。
味の素、かけてました!当時は味の素の成分が悪い噂が立っていましたが、成長して聞いてみるとなんとサトウキビではありませんか!
良いものなのに美味しくするなんてすごいなあと、最近関心した出来事です。
私事ではありますが、今日 ワンコがきました。
4月3日生まれのパピヨンです。
パピヨンのわりにえらく白いしふわふわしてて、マシュマロみたい。
夫の「まさはる」な一字をとりたくて
「マッシュ」
そう名づけました。
命を守る使命ができて、自分の命を彼に守ってもらっています。
ぬか漬、良かったら今度食べさせてください(図々しくてすみません・・・)
味の素、かけていらしたんですね!
父の思い出の味、私もひさしぶりに試してみようかしら。
ぬか漬け、うまくいったらぜひ味見してください。
新しい家族が来たのですね。
真っ白なパピヨンとは珍しいですね、さぞ可愛いでしょう。
だんな様とともに、あやこさんを守ってくれる存在だと思います。
今度写真を見せてくださいね。
まだ2ヶ月ですが、とはいえガブガブガブ。。。
痛いです。。。
しつけ、是非、教えてください!ふみお先輩!
本には 怒鳴るより知らん振りと書いてありますが。
知らん振りしっぱなしにしないと興奮してガウガブガブ。
もう、名前をガブリエルに改名しようかと思います(笑)
しかしながら、とってもとっても可愛いです。
見てるだけで、笑顔にしてくれます。
ありがとうっていつも言ってます。
「お嬢さん、大変なことでしたね」と。
「心の病いで通院治療をしながら、仕事も頑張っていましたが、限界だったようです」目と鼻の先に住んでいる方なので、隠してもしょうがない。
しばらくこちらの話を聞いておられたのですが、「私も弟の嫁が、自分で死んでしまいましてね」と明かされた。「子どもができない」という悩みだったと。
声をかけてくれたKさんとは、これまで挨拶するのがせいぜいで、立ち話などしたことがなかったが、初めてした立ち話で、こんな分ちあいをすることになるとは想像もしませんでした。
こちらが隠そうとしなければ、向こうも胸を開きたくなるもののようです。思いがけない、朝飯前の草取りと立ち話になりました。Kさん、声をかけてくれてありがとう。
仕方なくやっていたような庭の草取りですが、人って見ているんですね。
これからの季節、ぐんぐん伸びる草取りは大変ですよね。
我が家も小さい庭があるので楽しい反面、蚊には悩まされます。
そして、庭仕事をしているとやはり、ご近所の方がよく声をかけてくださいます。
Kさんもはじめはご自分のことをお話するつもりはなかったのかもしれないけれど、
つねおさんのお話を聞いて、打ち明けることができたのでしょうね。
こうして少しずつ分かち合いが自然にできていけたら素晴らしいですね。
シェアしてくださってありがとうございます。
はじめまして。コメントがありがたいです。これからも、草取りを続けます。
昨日は、長野市内にある行政主導の「あすなろ会」という自死遺族限定の分かち合いに初参加しました。「当事者以外の人がいると自然な分かち合いにはならない」というご意見を聞いていた(読んでいた)ので、さて、実際はどうかな? と半身で構えていましたが、気のおけない方々が集まっていて、同席した保健師2人も余計なことを言わず、会を進めることだけに務めていた感じがします。
予想よりははるかにグッドでした。
オフィシャルな時間が終わって、お茶の時間にも話が盛り上がり、会場の玄関先でも立ち話が続いてしまいました。
家内も私も、あれならまた行きたいな、と話し合っています。
同時に、我が家を解放したりして、分かち合いの機会を増やそうと目論んでいます。
とうきょうのみずべの集いには出られませんが、ブログで分かる限り活動内容を教えていただき、できるところから始めて行こうと思います。
大変なことでもちょっとしたことで励みにかわることもあるのですね。
お近くの自死遺族の会に参加され、また行きたいと思われたのですね。よかったですね。
同じ体験をした遺族仲間と心をわってお話ができ、少しだけ気持ちがらくになられましたでしょうか。
ご自宅でも分かち合いの機会をもたれるのですね。
きっと集まられる方たちの慰めの場になることでしょう。素晴らしいですね。
お嬢様もそんなご両親をご覧になって遠い空の彼方で安心されているかもしれません。
私はマンション住まいですから草とりはないのですが、都会の真ん中の高層マンションでも、草花を植えていると、小鳥や蝶や蜂が遊びにきます。こんな小さな植え込みでも生き物たちはわかるようです。小さなお客様が遊びにきた日は一日何となく優しい気持ちで過ごせます。
息子を亡くしたベランダですが、今は時間があるとぼんやりと眺めることが多くなりました。
ほめるときは
「あら~、ご飯綺麗に食べたの~!!えらいねえまっしゅは
えらいねえ!」
ってなでなでなでなでしてます。
起こるときが一回目を見て低い声で
「痛くかんだらだめでしょ!」
て一言言ってゲージに入れてます。
最近はわかってきたのか、気まずそうな顔をしています。
最近の悩みは
うんち!
うんちを取りそこなうと うんちまみれです。
無言で片付けてますが、踏まないでほしい・・・・。
先輩!頑張ります!
あやこと申します。
みずべの会は2回参加しましゃいた。
私は2月に夫を飛び降りで亡くしました。
日常、外へでて何かをしていると、思いがけないわかちあいでしたね。
心を開いてお話ができる方が身近にいらっしゃった様で、良かったですね!
私も、寄せ植えをしたり玄関掃除をしていると、近所のチビッコギャングが
「ねえ、何やってんのぉ」とか
「この時計してみたい」とか
「今から自転車乗るから見てて!」とか。
かれこれ1時間、彼女達と戯れて
トイレを我慢してたりすることも。
でも なごみますねえ。
小夜さんのように、でてくる虫たちや蝶やミミズさえ最近は愛おしいです。
はぐれカエルとか見ると、
「ほら、早く家族のとこに帰りな!」
とかいって道の脇に轢かれんように追いやったりしています。
はたから見ると、おかしげですが、お構いなしです(笑)
暑い日差しを避けて。実は10台分の駐車場もあるので、半端ではありません。砂利の間から雑草がムラムラです。でも、借りてくださる方が気持ちよくなるだろうと思うと、ファイトが湧きます。昨日でひとまず駐車場は終わりました。今度は家の北側かな。そちらは、娘が自死した場所に近いので、つらいんですね。できるかな? 妻と手分けですね。
遺族の分かち合いでは、皆さんのお言葉以上に、表情が印象に残りました。「生きていくんだ」という生命力を感じたのでしょうか。でも、ひとりだけ辛そうな表情を隠さない人がいて、今も気になってしまいます。
自宅での分かち合いは、親を失った男性と2人だけでしました。またやろうねと約束しました。彼は、集いではなく、2人だけを望むというので、それはそのままにしたいと思います。
小夜さんのたたずむベランダからの景色を想像しています。
子どもから声をかけられるのも嬉しいものですね。私はゴロ(ペット)の散歩中に、よく「こんにちは」って挨拶されて、元気をもらいます。親御さんに会って、お子さんをほめたくなるほどです。
娘が自宅敷地内で自死をしたもので、近所には知れ渡っているはずですが、どなたも顔を見ると普通に声がけをしてくださるので、ホントウにうれしいです。ご近所のありがたさをしみじみ感じます。
昨日、娘の職場から、一ヶ月になるので自宅に弔問に行きたいとお申し出がありましたが、丁重に遠慮させてもらいました。葬儀への出席や弔電など、すでに十分していただいているので。
何年も音沙汰のなかったある人から、ニュースとして伝え聞いたらしく、突然お見舞いの手紙をもらいましたが、見る元気もありません。
今は、自分の力になることだけを選ばせてもらおうと我がままなことを思っています。
色々なことを思い出しました。
私の父は自宅の庭の木で首をつりました。
いつの間にか全ての物を処分し、頑丈なロープだけを残していたのです。
そのロープがいつも父の座る場所近くに置いてあることは知っていましたが、
まさかそんなことを考えているとは思いもよりませんでした。
父が亡くなって数年したとき家を建て替えたのですが、
そのとき私は辛い思い出のあるこの木を切ってしまいたいと思いました。
でも、母はその木が好きだったので、切りませんでした。
大きなハゼの木なので、二階の窓から春の新緑、秋の紅葉が美しく見えて、
今では切らなくて本当に良かったと思っています。
タッキーより
隠したいもんなんですかねえ。
習性ですかねえ。
足洗われるのをおそれているんですかねえ。
帰って見るなり笑ってしまいました
ウンチしたっていいんだよって言ってあげました。
小さい体でよくやったもんです。
ウンチも内容あけてしっかりみてから処理して見ますね。
先輩は何て言っておこりますか?
だめ?
こら?
そのへんでいいんですかねえ・
とにかく心と体の休養です。
くたびれちゃいますしね。
時期がきたら、ゆっくりでいいんです。
わたしも早く散歩デビューしたいなあ(ウズウズ)
そのうち、みずべでおあいできたらいいですね!
昨日は、普通の友人が尋ねて来たのですが、会話の舵取りに疲れましたね。向こうは、「慰めなくちゃ」という気持ちなんでしょうけれど、こちらは幸せな人に慰められようなんて思っていませんからね。
今日は、自分で勝手に「木曜会」と名付けている分かち合いを自宅でします。相手は、30代の男性、十数年前に家族を自死で失っています。先週から、自然発生的に私の家で会うようになりました。2人とも木曜の3時が良いというので、ちょうどお茶の時間です。
彼は、「前島さんだから話せるんで、集いみたいなところには出たくない」と言います。
まあ、できるところから、ぼちぼちと。
2人だけの分かち合いの相手は、私よりふた回り若いせいもあるのか、どうしても彼が話し役、私が聞き役になってしまいます。彼は満足かもしれませんが、どうも私が不完全燃焼みたいです。遠慮せずに私がもっと口を開けば、聞く耳はある人なんですけどね。
来週は休んでもいいかな? と思っています。対等に分かち合うってけっこうムズカシイです。
息子の死の衝撃で呆然としていた三年前の晩秋のある日、プランターにたくさんペチュニアの芽がでていることに気づきました。昔、植えたペチュニアが枯れてからは土だけになっていたプランターに突然芽がでてきたのです。
ペチュニアを植えていたのは5年も前。
土の中で眠っていた種が5年ぶりに生き返ったのです。
息子からの贈り物?
ベランダにでるのが楽しみになり、可愛い芽が育つのが励みになりました。
翌年の初夏に咲いたのはピンク、紫、白のペチュニア、数輪。
あれから3年、もう今年は芽は出ないと思っていたのに今年もピンクの花が咲きました。
ベランダで楚楚と咲く花を眺めながら息子のことを思い出します。
優しい子でした。
先月、長女を自死で失った後、里親を続けるかどうか、夫婦で考えました。
「そのような家庭には、もう子どもを預けられない」という判断もありかな、と思ったからです。
取りあえず、児童相談所にありのままを告げて、どのような判断をされるか、聞いてみようと言うことになりました。
それで、今日電話をしてみたのですが、児相の担当者は、「ご夫婦でそのお気持ちがあるなら、私たちとしては続けて里親をお願いしたい」ということでした。
以前にお預かりしたことのある子どもの名前も出て、この夏も1週間お願いできれば、ということでした。
まだ最終的に決まったわけではありませんが、少なくとも、まだ里親としてお役に立つ可能性がありそうで、ホッとしました。
感動して、思わず書き込ませていただいております・・・・。
相談するに当たって、色々と勇気がいる事も多かったのではないでしょうか・・・・?。
児相の担当者の方のご判断も、すごく素敵ですね。
私もこの書き込みに、とても勇気をいただきました・・・。
世の中が皆、つねおさんや、この担当者のような方ばかりなら、
どんなにか良いだろう・・・と、思ってしまいました・・・・。
影ながら応援させていただいております・・・・・。
コメントをありがとうございます。
はじめは、妻が電話をすると言っていたのですが、「自分では理路整然と話せないから」ということでけっきょく私がしました。
「里子達に嫌な気持ちを味わわせるのではないか」と心配を告げたのですが、児相の担当者の言われたことで心に残りました。
「施設の子は、おじいちゃんやおばあちゃんが死ぬという場面をまったく体験しないで18歳まで通過してしまいます。人は死ぬということを味わうのも、施設の子どもにとっていい勉強なのです」と。
児相の方々は、様々な修羅場を見て来ているのだろうなと思いました。
児相の方々は、おそらく私には想像も付かない事を
見て来られているのでしょうね・・・・。
里子さんには、きっと貴重な人生勉強の機会になるのではないかなあ・・・と思います。
今は、つねおさんも奥様も休む時間も必要かと思います・・・・。
今はまだ負担だと思ったら、退くのもご英断だと思います。
くれぐれも無理されないようにお気をつけ下さいね・・・・。
なにごとにも、拙速は禁物ですね。
まずは、自分の足下からということで。
里親を続けてこられてきたこと、素晴らしいと思います。
ただ、私には心配なこともあります。
里子さんと実際に接せられて、ご家族の方が動揺されはしないかということです。
ご家族でよく話し合われ、無理はなさなないで下さいね。
つねおさん、里親をされていたのですね!
素晴らしい事ですね。
ご判断は慎重にされてからですね。
心のままに進められるのが一番と思います。
もし、また環境が変わっても、つねおさんにとって良い影響があることを、信じています。
きっと、優しい息子さんからの贈り物ですよ。
花を愛しているお母さんへ・・・って。
大切になさってくださいね!
しっかり息子さんの場所で美しいお花を育てている小夜さんは、強くて美しい心の持ち主だなあ。と感じました。
私もいつか、夫の現場に向き合わなくては・・・
まだ電車で通り過ぎることくらいしかできないのですが、いつかしっかりと向き合わなくては・・・と思っています。
コメントありがとうございます。
ペチュニアは次々と花をつけています。
7月はお会いできませんが、またどうぞみずべの集いにおいでくださいね。
お待ちしています。
マッシュ君とあやこさんがお元気に過ごされますように、お祈りしています。
…………………
横を向いて立っていて、私の方を振り向くと、
笑顔で「じゃあ、行ってくるね
私に笑顔で話しかけてくれたのは、初めてでした。
夢に出ると、翌朝は必ず凹んでいました。
こんなにうれしかったのは、初めてです。
マイミクの日記を読んでいて、気付きました。
七夕の夜だったんだと。
ありがとう、K子〓
もしかしたら近くで、生まれ変わりの「行ってきます」かもしれないですね。
それか、素敵なところへ「行ってきます」だったのでしょうね。
だから笑顔だったんでしょうね。
素敵ですね。
嬉しいアケさんを感じて、K子さんも嬉しいでしょうね。
法事が終わって、東京行きの高速バスの中から投稿しています。
つかの間の実家生活でしたが
母と一緒に昔のアルバムの整理をしたり、
雑貨を買ったり映画や食事に行ったり、
一緒にプリクラを撮ったりしてずっと家で過ごしていました。
一年間、お互いどうやって過ごしてきたかや、
どんな良い事や嫌な事を経験したかを話し合えて、有意義な帰郷になりました。
母は、
「なんとか無事に一年間が過ぎたんだね。」
「去年の今頃は、まだ必死で捜索していたね。」
と、言って、心中をよくしゃべり、私の顔を見てよく笑ってくれました。
私はお盆中は不安定だったのに、命日前後は不思議な位安定して過ごせました。
残された家族が一年前よりは落ちついて来たのを感じられて、
とても嬉しい帰郷になりました。
離れて暮らす家族の無事が実際に自分で確認出来て、安心しました。
今夜はバスの中ですが、よく眠れそうです。
良い命日を過ごされましたね。
ひろこさんとご一緒で、お母様もさぞ喜ばれたでしょうね。
母が、この一年で1番楽しかったと言って笑ってくれたんですよ。
それだけで本当に帰って良かったです。
当初、母が混乱の中で無理心中を考えていたので、自分もなかなか家に近寄れなかったのですが、
今回はその件もちゃんと話し合う事が出来ました。
もう大丈夫かな、、、と思えて嬉しかったです。
私が
「一年前は自分も母も、生涯二度と笑う事はないだろうと思ってたから、こうして普通に買い物が出来て嬉しい。」
と言うと、
母が「そうね、たかがこんな事(プリクラ)で笑っちゃうなんてね。」
と言ってくれました。
アルバムの整理も一人では出来なかったようで、
二人でやったのですが、父と母が結婚する前の写真まで遡って見せてもらいました。
小さな頃からの妹の写真はこたえましたが、やはり今回見れて良かった、と思いました。
昨日、本を読んでいて
ある本の一説に、心が温かくなりました。
「人間はお互いに愛しあえる限り、また、その愛しあった気持ちを覚えている限り、死んでも本当に行ってしまうことはない。つくり出した愛はすべてそのまま残っている。思い出がすべてそのまま残っている。死んでも生きつづけるんだ。この世にいるあいだに触れた人、育てた人、育てられた人すべて、その心の中で生きつづける。」
きっとそうだよねっ
彼もそう思ってくれてるかな?
そう信じたいなぁ‥。
私もいつかお会いしたいけど、ぜひ、無理しないでお過し下さいね。
私は、灯さんが信じている事がいつか現実になるのではないのかな、と思っています。
私は先立った家族はいつも守ってくれていると思いますよ。
なので灯さんの愛する人も、いつも側で灯さんを見て守っているのだと思います。
最近、急に冷え込んできましたが、体調を崩したりしてないですか?。
私は夕べは思いの外寒くなって、明け方風邪をひきそうでした。
灯さんもご自愛下さいね。
彼が亡くなって、もうすぐ1ヶ月になろうとしています。私は、こちらに来るまで、こんな辛く悲しい思いをしてるのは私だけだ!!
と思っていました。
皆さんも、同じように苦しい時を越えてこられたのですねっ
今でも痛みを抱えながら‥
インフルエンザが流行っています。ひろこさんもお身体に気を付けて下さい。
私もそんな風に過ごせたらいいなあ。
今の状況だと相続などで混沌としているので、想像がつきませんが・・・。
正直、命日が怖いです。
一周忌が怖いです。
今月は彼の誕生日がきます。
どう過ごしたらよいか、考えています。。。
ともかく一日、一日を一生懸命生きる。
そう考えています。
半年たって、今は、あの人の言ってた口癖や冗談、
自分しか知らない彼、自分が知らない友達と話している彼。
タバコを吸う度、みんなは彼のことを思う、といってました。
生きていきますよね。
彼は私の中に。
みんなの中に。
そして、一緒に季節を感じていってほしい。
そう願っています。
灯さん、一人じゃないです。
私たちも、彼も、すぐそばでいるんですよ。
いるんですよ。
今月彼のお誕生日が来るんですか。
大丈夫ですか?。
私は妹の誕生日の時は、どうしたらよいかわからずに、
ただ訳が解らない混乱のうちに、日が過ぎていってしまいました。
歳が離れていくのが辛くて、なんとも言えなかったです。
歳が離れるなど、こんな事は有り得ない、と、
ひたすら現実を拒んで過ごしていたような気がします。
自分の場合は辛い時は、人と一緒に過ごしてもらっていると、
まだ幾分か、気が紛れてやり過ごしやすいみたいです。
記念日が来るのが怖いっていうの、私もあります。
今回の命日が来るのも、何ヶ月も前から怖くて。
普段はまだ良くても、思い出のある日は、
どうしようもなく自分を持て余していたりします。
頭では分かっているのに体が追い付かないなんて、本当に不思議です。
私は実際に当日を迎えたり、日付けが替わると意外と平気になるのですが、
他の方はどうなんでしょうかね?。
想像している時が1番怖い気がしています。
でも想像しちゃうんですけどね、、、。
何の助けにもならなくてごめんなさい。
でも、あやこさんが乗り越えられるように祈っています。
おとつい、旦那さまが来てくれました。
枕元も方で何かを踏む足音が聞こえて、
最初「お母さんかなあ?」と思って
「お母さん?」って言おうと思ったのですが声が出ず、そのまま気配がもぞもぞと布団にはいってきました。
自然に「あぁ、旦那かぁ!」と思って彼の方向に
寝返りをうって、顔を向けるようにして一緒に寝ました。
目は開かなかったのですが、音と気配で確実に感じました!
私、霊感全然ないのに!すっごく嬉しかったです。
二つ目
今日、初めて旦那の現場、行って来ました。
行くのはずっと怖かったのですが、通らなくちゃいけない道がある!と思い、同じように2月にご主人を亡くされた友達と手をつないで行ってきました。
結果、行ってよかったです。
あぁ、ここなのか。
ばかだなぁ。
ばかだなぁ。
よく、こんな見つからないとこ、考えたなあ。
もっと、他に考えようよぉ。
っていいながら建物の隙間の10階から
お線香をひらひらと落としました。
建物を降りてからも、その隙間を見て
警察も大変だったんだろうなあ。って。
「おーい!OOたん!来たよ。」
って言ってお線香上げて、彼の吸ってたタバコを吸って。
まあ、はたから見るとかなり異様な光景だったと思いますが、ひとつ、クリアできて。
以外に少しスッキリして帰ってきました。
もうすぐ、彼の誕生日ですが、しっかり祝って歳も数えてやろう!
と思います。
だって、亡くなった日より、生まれた日の方が大事なんだから!
HAPPY BIRTHDAY!って。
亡くなった日より、生まれた日を覚えてもらってた方が嬉しいかなっ て思いました。
私の主人は、そう言いそうです。
彼は甘いものが好きだったので、私も彼の誕生日には、ケーキを食べたいと思います。
あまりに寂しくて辛いので、昨日お墓参りに行って、夢に出てきてほしいと必死にお願いしてきました。(こんな事するのは良くない事かもしれませんが‥)
そしたら
昨夜、本当に出てきてくれました!!
夢の中では、あの辛い出来事は未遂で、彼が生きていて、大事にしていた彼の車で私を迎えに来てくれたのです。
嬉しかったなぁ~。本当に本当に嬉しくて。
夢じゃなければいいのに‥
夢で会えましたか!。
嬉しそうな灯さんを見て、私まで嬉しくなっちゃいました。
お願いしたら出て来てくれたんですね。
うちの妹は、最近出て来てくれません。
真剣にお願いしたら、出て来てくれるかな?。
かなり必死にお願いしましたよっ
ひろこさんの妹さんも夢に出てきてくれるといいですねっ!!
御墓参りに行かれたのですか、
宝物の夢ですね。
いつも優しい言葉をありがとうございます。
私も夢でもいいから会いたいです。
夢でもいいから姿を見れると嬉しいですよね。
だんだん太っていくお月様、なんだか暖かいです。
カキコミしてくださっていたのですね!
涙を舐めてくれるワンコさん、とてもなみさんの事を
思っているのですね。
私も主人がなくなり、四十九日をすぎてから飼ったワンコに癒されています。
あのこのおかげで近所の子供たちや犬友達ができました。
笑顔をくれるあのこのためにも、元気に過ごさなきゃって思います。
東京での会でも、元気を貰えました。岡先生の言葉、
回復はありえないけれど、自分自身を否定することはないし、悲しみと、愛しいは、同じ。私の心に、素直にはいってきました。主人と娘と、力を合わせて生きていかなければ、そう心から思います。
私たち家族はこのむごい現実が受け入れられず、 自由気ままに旅行に行っていると勝手に思い
形式だけの法要も納骨もしませんでした。
皆さんからのコメントでやさしい言葉を頂き
気持ちに添う方法でいいのではと・・・
とても救われました。
岡先生の言葉私もそらさんと同じように感じました。
遺族会のスタッフの方達の前向きで熱心な活動を肌で
感じこれを宝物と思い、娘を思いゆっくりゆっくり生きています。
娘は走りすぎた人生だったので・・・・
二つめは半年間だけでしたが、亡くなる30分前まで
散歩していたビーグル犬(オーレ)娘が名付け親です。
愛護センターより処分されるところを引きとりました
オーレは娘のこと大好きでした。
とてもお利口さんで、
今は一人で長い時間お留守番できるようになりました
が寂しくしていると想うと可哀想で辛いです。
でもこの子の一途に見つめる大きな黒い瞳をみているとなぜか癒されます。
まだ下を向いたままですが、
また、何か一つでも宝物を
見つけられるよう生きていきたいと思います。
しまいました。
大変申し訳ありませんでした。
本当にごめんなさい。
また支離滅裂な事を書いて
ごめんなさい。
今日は、黒豆を煮てます。家庭菜園では、トマト、なす、にがうり、など草取り頑張ってます。
自然にふれてると少し心が落ち着きます。
我が家もハーブと少しの野菜を育てています。夏は忙しいですね。今朝は、めだかの赤ちゃんも発見!1~5ミリほどのめだか4匹、ちゃんと目があります。とてもかわいく、全身使って一生懸命泳いでいました。 今日一日何度も見てしまいました。
息子も本当に一生懸命生きていました。思いを重ねながら、ふと涙が出ました。ちゃんと大きくなって欲しいと思います。庭の手入れをしていると、心落ち着きますね。
これから、毎日遭えるように、パンくずや鳥の餌をここに置き彼が逢いに来ることを楽しみに過ごしたいと思います。
ただ申し訳ない、自分が悪かった、ごめんなさい、
そんな毎日が苦しいと、思うと同時に、あの子のが
もっと、、、、、気がつかなかった自分。
私は、8月7日に5回目の一人娘の命日を迎えました。
なぜ、気づいてやれなかったのか。
なぜ、守ってやれなかったのか。
親として、どうにも拭いきれない思いですね。
でも、仕方なかったのだと思いましょう。
天国に行かれたお子さんは、ここさんを苦しめることになるとは想像できなかったでしょう。
もう我が子は苦しんでいない--
自分をそう納得させるしかないと思っています。