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Unknown (遊行七恵)
2006-10-01 23:24:12
わたしも大好きです。

百日紅と百物語はどこからでも・何度でも読み返します。

上村一夫、石森章太郎らが北斎父娘とその周辺を描いてますが、杉浦さんのが一番好ましいです。



江戸の実生活を感じたのは、やはり杉浦マンガでした。なにより言葉が江戸言葉だ、と感じました。
 
 
 
Unknown (lysander)
2006-10-02 00:09:18
遊行七恵さん

こんばんは



コメントありがとうございます。



杉浦日向子さんの作品を知ったことは、今年の収穫のひとつだと思います。



> 江戸の実生活を感じたのは、やはり杉浦マンガでした。

> なにより言葉が江戸言葉だ、と感じました。

なんかいいですよね。





最近、『美しい日本』なんてことが言われていますが、そんな大層な言葉を

使わなくても、北斎の時代の暮らし方なんて、ひとつのモデルになるのでは

ないのかなぁ...なんて思ったりもしています。
 
 
 
トラックバックありがとうございます (一村雨)
2007-02-22 06:05:37
私も「鬼」がいちばんでした。
優れた才能の持ち主のお栄。さらにそれ以上の
父北斎の見事なさばき方。う~んと、うなって
しまいました。
 
 
 
Re: トラックバックありがとうございます (lysander)
2007-02-24 09:18:48
一村雨さん

コメントありがとうございました。
『鬼』の北斎は格好いいですよね。
再読したくなってきてしまいました。
 
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