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Unknown
(
ロレンス
)
2008-03-06 01:15:39
R5の手ブレ補正はあまり効力がなかったです(汗
そういえば新横浜のSSは行ったことないんですよ。
銀座は遠いですか?
SS
(
ろ
)
2008-03-06 01:28:45
実は銀座の方が近いのですが、新横浜に用事があったのと、
新横浜の方が設備が整っているかなぁ~と思いまして。
手ブレ補正はR7から少しよくなっているみたいですね。
Unknown
(
菊名ではどうも
)
2008-03-08 13:31:31
最近、μ1200を購入。
色合いは、オリンパスらしく、地味かな。
AWBは、慣れが必要。
手振れがないけれど、とても小さくて便利ですよ。
パノラマ撮影が感動的。
Unknown
(
ろ
)
2008-03-09 23:59:47
菊名ではどうもさん、こんにちは、
あんなところでお会いするとは思いませんでしたよ。
オリンパスは確かに地味な色の写真を作りますね。
μ720swを持っているのですが、写真の出来はともかく、
あまりに使いづらいのでR6に乗り換えた次第です。
パノラマはまだ一回も使ってないなぁ。
Unknown
(
菊名
)
2008-03-10 07:41:21
そうですよね。
あんなところでねえ。
パノラマは、μ1200以降、使いやすくなりました。
カメラの液晶で、パノラマ合成した絵を見ることができるのが、なかなか印象深いです。
FZ50の出番と半々くらい。GRは家族に取られました。
デジカメ
(
魯
)
2008-03-11 23:19:12
FZ50も持ってたんですかぁ。
私はD40が欲しいのだけど、お財布が・・・
Unknown
(
菊名
)
2008-03-13 20:40:43
体力が衰えているので、一眼は重すぎですう。
普段は、T3とデジカメです。
FZ50は、軽くて超望遠ができるので、便利便利。銀塩では、こういう商品は無理ですね。
Unknown
(
魯
)
2008-03-13 22:26:42
D40は軽いですよ。まぁ普段から持ち歩くようなことは
しませんけど。
それにしてもT3も持っているんですかぁ。私はもう
銀塩は使う気になれなくて。
Unknown
(
菊名
)
2008-03-14 01:02:19
残したい写真は、銀塩Onlyですよ。(きっぱり!)
デジカメは、Jpegの規格が何時まで続くか心配。PCも性能アップするしぃ、10年後には規格も変っているでしょうね。
特に、今のコンデジは、Jpegにするときに、記録画素を半分以下に圧縮しているので、メモリー容量・PCの能力が上がった時が心配。
Unknown
(
魯
)
2008-03-14 22:11:32
JPEGは所詮ソフトですから、大丈夫ですよ。レコードみたいに
ハードだとなくなったら困りますけど。
銀塩は保管が面倒で・・・
Unknown
(
菊名
)
2008-03-15 09:43:51
本当に?
先生が言うことなら、大丈夫かしら。
つまり、Jpegの圧縮は、PCとメモリがプアな時期に設定された規格だから、少し不安。
将来さらにPCの能力が上がれば、圧縮率が低い、Rawに近い規格になるんじゃあないかしら。
もっともA4やサービス版なら、今でも問題ありませんが。
あんなに小さな撮像素子で、綺麗に取れているのに驚き。
小さいおかげで被写界深度が深く取れるので、昔の銀塩コンパクトとは比較にならないくらい綺麗に取れますね。
ただ、DVDとBlueRayのように(
将来見ることができなくなるとは思わないが)随分見劣りするようになるのではないかと。
事務屋の想像ですが。
Unknown
(
魯
)
2008-03-15 21:16:35
なるほど、そういうことを心配していたのですね。
JPEGは圧縮率を変えられるので規格の範囲内で結構綺麗な
画を出すことはできるんです。それに800万画素あたりから
銀塩の画質を超えてしまいましたから、将来見劣りするという
点では銀塩の方が不利だと思います。経年劣化もありますしね。
将来、JPEGが消えていくとすればそれは静止画が消えていく
ことかもしれません。記録は全て動画、静止画がほしければ
動画から合成します。1コマを切り出すのではなく複数のコマから
1枚を作り出します。すでにHDRとかピント合成とかケータイの
手ブレ補正など一部では使われ始めている技術です。
Unknown
(
菊名
)
2008-03-16 09:41:08
なるほどなるほど。
Jpegの規格は融通性があるのかな。
ただ、心配しているのは、RawからJpegへの圧縮が、不可逆ということですう。
今のコンデジでは、概ね記録画素の50%程度まで圧縮していますよね。
例えば、1000万画素(10M)をうたっているコンデジは、概ね5Mでファイル保存している筈です。CANONのG9などでもそうです。
この圧縮処理は、その時点でのCPUや記録メディアの能力を前提とした、デジカメ内のソフトにより行っているのですが、このソフトがヴァージョンアップしたら嫌だな、と言うことです。
一眼のRawファイルについて、ソフトのヴァージョンにより、同じAdobeのものでも綺麗さが異なるのは、経験したことなので。
簡単に言えば、画像処理エンジンとは、
①CCDが受けた光をノイズ処理をしながら増幅する。
②保存するのに適したサイズに圧縮する。
の2つをやっているのですが、②が可逆なら、ソフトがよくなったら、それを反映させられますが、Jpegは無理です。Rawなら、①にもソフトの進歩を反映させられますよね。
記録画素を小さくして、カメラをコンパクトにすることで、銀塩ではできなかったことを実現することは、そろそろ目途が見えてきたのではないかと思います。
オリンパスのsp-570なんて、あんなに小さい(450g)のに520mmズームですから。銀塩なら、とてもできなかったことですよね。
これも小さな撮像素子を実用化した成果なのでしょうが、これ以上だと小さすぎて操作性の問題が出てきますので、こんなものでしょう。
昔のコンデジに比べて、今のものは相当綺麗になりましたが、CCDとソフトの進歩が相俟ってこういうことになっているのでしょうね。
私は、カメラ内処理は(どうしてもPCに比べて能力が劣るので)しなくていいなあ。
でもRawばかりで保存しようとすると、記録メディアへの書き込み時間は掛かるし、そもそも記録メディアが高いしい。
コンデジでそこらへんの制約がなくなるのは、もう少し先でしょうかね。
なるほどぉ
(
魯
)
2008-03-16 22:51:55
不可逆なのが許せないのですね。気持ちはわかります。
でもそこまで画質を求める人はRaw、一般のデジカメは
JPEGという路線はまだまだ続くんじゃないかなぁ。
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そういえば新横浜のSSは行ったことないんですよ。
銀座は遠いですか?
新横浜の方が設備が整っているかなぁ~と思いまして。
手ブレ補正はR7から少しよくなっているみたいですね。
色合いは、オリンパスらしく、地味かな。
AWBは、慣れが必要。
手振れがないけれど、とても小さくて便利ですよ。
パノラマ撮影が感動的。
あんなところでお会いするとは思いませんでしたよ。
オリンパスは確かに地味な色の写真を作りますね。
μ720swを持っているのですが、写真の出来はともかく、
あまりに使いづらいのでR6に乗り換えた次第です。
パノラマはまだ一回も使ってないなぁ。
あんなところでねえ。
パノラマは、μ1200以降、使いやすくなりました。
カメラの液晶で、パノラマ合成した絵を見ることができるのが、なかなか印象深いです。
FZ50の出番と半々くらい。GRは家族に取られました。
私はD40が欲しいのだけど、お財布が・・・
普段は、T3とデジカメです。
FZ50は、軽くて超望遠ができるので、便利便利。銀塩では、こういう商品は無理ですね。
しませんけど。
それにしてもT3も持っているんですかぁ。私はもう
銀塩は使う気になれなくて。
デジカメは、Jpegの規格が何時まで続くか心配。PCも性能アップするしぃ、10年後には規格も変っているでしょうね。
特に、今のコンデジは、Jpegにするときに、記録画素を半分以下に圧縮しているので、メモリー容量・PCの能力が上がった時が心配。
ハードだとなくなったら困りますけど。
銀塩は保管が面倒で・・・
先生が言うことなら、大丈夫かしら。
つまり、Jpegの圧縮は、PCとメモリがプアな時期に設定された規格だから、少し不安。
将来さらにPCの能力が上がれば、圧縮率が低い、Rawに近い規格になるんじゃあないかしら。
もっともA4やサービス版なら、今でも問題ありませんが。
あんなに小さな撮像素子で、綺麗に取れているのに驚き。
小さいおかげで被写界深度が深く取れるので、昔の銀塩コンパクトとは比較にならないくらい綺麗に取れますね。
ただ、DVDとBlueRayのように(
将来見ることができなくなるとは思わないが)随分見劣りするようになるのではないかと。
事務屋の想像ですが。
JPEGは圧縮率を変えられるので規格の範囲内で結構綺麗な
画を出すことはできるんです。それに800万画素あたりから
銀塩の画質を超えてしまいましたから、将来見劣りするという
点では銀塩の方が不利だと思います。経年劣化もありますしね。
将来、JPEGが消えていくとすればそれは静止画が消えていく
ことかもしれません。記録は全て動画、静止画がほしければ
動画から合成します。1コマを切り出すのではなく複数のコマから
1枚を作り出します。すでにHDRとかピント合成とかケータイの
手ブレ補正など一部では使われ始めている技術です。
Jpegの規格は融通性があるのかな。
ただ、心配しているのは、RawからJpegへの圧縮が、不可逆ということですう。
今のコンデジでは、概ね記録画素の50%程度まで圧縮していますよね。
例えば、1000万画素(10M)をうたっているコンデジは、概ね5Mでファイル保存している筈です。CANONのG9などでもそうです。
この圧縮処理は、その時点でのCPUや記録メディアの能力を前提とした、デジカメ内のソフトにより行っているのですが、このソフトがヴァージョンアップしたら嫌だな、と言うことです。
一眼のRawファイルについて、ソフトのヴァージョンにより、同じAdobeのものでも綺麗さが異なるのは、経験したことなので。
簡単に言えば、画像処理エンジンとは、
①CCDが受けた光をノイズ処理をしながら増幅する。
②保存するのに適したサイズに圧縮する。
の2つをやっているのですが、②が可逆なら、ソフトがよくなったら、それを反映させられますが、Jpegは無理です。Rawなら、①にもソフトの進歩を反映させられますよね。
記録画素を小さくして、カメラをコンパクトにすることで、銀塩ではできなかったことを実現することは、そろそろ目途が見えてきたのではないかと思います。
オリンパスのsp-570なんて、あんなに小さい(450g)のに520mmズームですから。銀塩なら、とてもできなかったことですよね。
これも小さな撮像素子を実用化した成果なのでしょうが、これ以上だと小さすぎて操作性の問題が出てきますので、こんなものでしょう。
昔のコンデジに比べて、今のものは相当綺麗になりましたが、CCDとソフトの進歩が相俟ってこういうことになっているのでしょうね。
私は、カメラ内処理は(どうしてもPCに比べて能力が劣るので)しなくていいなあ。
でもRawばかりで保存しようとすると、記録メディアへの書き込み時間は掛かるし、そもそも記録メディアが高いしい。
コンデジでそこらへんの制約がなくなるのは、もう少し先でしょうかね。
でもそこまで画質を求める人はRaw、一般のデジカメは
JPEGという路線はまだまだ続くんじゃないかなぁ。