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Unknown (品川愚民)
2009-09-22 00:00:43
もともと船上や最盛期の家庭で毎日同じ魚を
飽きさせずにささっと食べるものでしょう。
定形は無いのでしょうね。味噌味も美味しいです。

なめろう風を冷やし味噌汁に入れてご飯にかける
料理が九州や四国にありますね。
ルーツが同じな黒潮料理なのでしょうか。
 
 
 
Unknown ()
2009-09-22 00:17:30
なめろう作りは実は以外に手間がかかるらしいです。
ねばりが出るまで叩かないと「なめろう」ではないのだとか。

料理としては「なます」に近いもので古いものなんでしょうね。
 
 
 
ありがとうございました! (みずみず)
2009-09-25 16:16:55
先日は南房総まで足を運んでいただきましてありがとうございました。現地で対応していた者の一人です。

今回、ブロガーの皆様からいただきました様々なご意見を反映させて、ぜひパワーアップした「なめろう」「さんが焼き」料理をお客様に早く召し上がっていただけるよう、地元の方と一緒に頑張っていきたいと思います。

南房総の食文化であり、漁師の世界で生まれた漁師メシには、刺身はもちろんのこと、まだまだアレンジを加えるとさらに魅力が深まる料理になると感じています。

また、機会がありましたらぜひ南房総へ足をお運びください。枇杷倶楽部のびわソフトも食べに来て下さい!
 
 
 
こちらこそありがとうございました ()
2009-09-26 10:11:53
みずみず様、実は千倉には二度ほど泊ったことがありまして、
魚の美味しい場所だというのは良く知っておりました。
ただし、どちらもなめろうは出ませんでした。
無加工である刺身と手の入った「なろう」「さんが焼き」、
この組み合わせを工夫すると面白い組み立てができそうですね。
 
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