コメント
こんばんは
(
twoguitar
)
2012-10-21 20:02:55
秋らしい蝶が勢揃いしていますね。
ベニシジミは、枯葉に止まっていて季節感がありますね。
ナガサキアゲハは、芙蓉に顔を突っ込む面白い場面ですね。これじゃ敵が来てもわからないですね。芙蓉に蝶が止まるのは見たことがありませんでした。
こんばんは、
(
武ちゃん
)
2012-10-21 23:09:22
今日は、ウラギンシジミだけなんとか撮れました。
もう少し近づこうとしたら、飛び去ってしまい惜しかったです。
キタキチョウも花畑でよく見かけたような気も‥。
ナガサキアゲハのような大型の蝶も、まだ活動しているんですね。
私が撮ると回りがうるさくなってしまいますが、主役がほんと引き立ちますね。 (^_^)v
Unknown
(
auntie_oc
)
2012-10-22 14:18:01
アキノキリンソウに枯葉が、、、。
それぞれが美しいですね。
たくさんのチョウ、こちらでも先日何種類かのチョウが飛んでいましたが、なかなかとまらないですね。
富士山の冠雪、もうそんな季節なんですね。
Unknown
(
とんとん
)
2012-10-22 19:17:06
キタテハのウラバネは秋あことに枯れ葉の様に見えます。
縁のぎざぎざも鋸歯に擬態しているのかしらと、いつもは思わないことが頭に浮かびました。
黄色の中で夢の様な一枚です。
ベニシジミも今の時期は茶色ですね。
蝶は枯れ葉に留まることも多く、水気がないのにどうしてなのでしょうね。
こんばんは
(
自転車親父
)
2012-10-22 22:47:44
こんばんは。
今しがたアメリカのヒメアカタテハも見てきました。(笑)
あちらにもいるんですね。
ウラギンシジミが良いですね。
ご来迎のようです。(笑)
わあ~~~!
(
yuuko
)
2012-10-23 06:43:59
黄色い中のキタテハの美しいこと!
ヒメアカタテハも同系色の花の中
ナガサキアゲハはムクゲの花びらとそっくりですね!
光をバックに翅を広げたウラギンシジミも美しいですね!
twoguitarさんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 21:48:39
夏の蝶たちは姿を消していよいよ寂しくなりましたね。
この日はナガサキアゲハに会いましたが、
そろそろアゲハたちとはお別れでしょうね。
ナガサキアゲハは特に漏斗状の大きな花を好みますね。
春はツツジ夏はユリやハイビスカスにも良く来ますよ。
武ちゃんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 21:51:14
ウラギンシジミも増えてきましたね。
これから寒くなると低い位置に下りてきて、
もう少し撮影が楽になりますよ。
アゲハはそろそろ見納めでしょうね、
街のアオスジアゲハもほとんど見かけなくなりました。
auntie_ocさんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 21:59:28
キタテハはほんとうに枯葉のようですよね。
そちらでも今蝶が多いようですね。
平地の夏は蝶にも暑いですから今頃が過ごしやすいのでしょうね。
きょうは嵐のような一日でした、明日の朝は12℃まで下がるとか・・・。
とんとんさんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 22:05:49
キタテハは越冬する秋型は枯葉に擬態していますね。
夏型は色も明るく鋸歯のようなぎざぎざもありません。
なんでこんな芸当が出来るのか不思議ですよね。
晩秋から春先までの間は枯葉や枯れ草に蝶が良く止まります。
やはり少し暖かいのでしょうね。
自転車親父さんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 22:08:44
auntie_ocさんの所にいましたね。
ヒメアカタテハは移動性と繁殖力に優れた蝶で世界中にいるんですよ。
氷点下では越冬出来ない蝶ですが、
津軽海峡を渡って北海道でも秋に見られるようですよ。
yuukoさんこんばんは
(
KAZ
)
2012-10-23 22:11:18
アワダチソウはけっこう蝶に人気なんですよ。
そちらでも9月頃里のアワダチソウを探すと、
ヒョウモンやシータテハが集まりますよ。
ナガサキアゲハは大きな花が好きですね、
沖縄ではよくハイビスカスで見かけます。
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ベニシジミは、枯葉に止まっていて季節感がありますね。
ナガサキアゲハは、芙蓉に顔を突っ込む面白い場面ですね。これじゃ敵が来てもわからないですね。芙蓉に蝶が止まるのは見たことがありませんでした。
もう少し近づこうとしたら、飛び去ってしまい惜しかったです。
キタキチョウも花畑でよく見かけたような気も‥。
ナガサキアゲハのような大型の蝶も、まだ活動しているんですね。
私が撮ると回りがうるさくなってしまいますが、主役がほんと引き立ちますね。 (^_^)v
それぞれが美しいですね。
たくさんのチョウ、こちらでも先日何種類かのチョウが飛んでいましたが、なかなかとまらないですね。
富士山の冠雪、もうそんな季節なんですね。
縁のぎざぎざも鋸歯に擬態しているのかしらと、いつもは思わないことが頭に浮かびました。
黄色の中で夢の様な一枚です。
ベニシジミも今の時期は茶色ですね。
蝶は枯れ葉に留まることも多く、水気がないのにどうしてなのでしょうね。
今しがたアメリカのヒメアカタテハも見てきました。(笑)
あちらにもいるんですね。
ウラギンシジミが良いですね。
ご来迎のようです。(笑)
ヒメアカタテハも同系色の花の中
ナガサキアゲハはムクゲの花びらとそっくりですね!
光をバックに翅を広げたウラギンシジミも美しいですね!
この日はナガサキアゲハに会いましたが、
そろそろアゲハたちとはお別れでしょうね。
ナガサキアゲハは特に漏斗状の大きな花を好みますね。
春はツツジ夏はユリやハイビスカスにも良く来ますよ。
これから寒くなると低い位置に下りてきて、
もう少し撮影が楽になりますよ。
アゲハはそろそろ見納めでしょうね、
街のアオスジアゲハもほとんど見かけなくなりました。
そちらでも今蝶が多いようですね。
平地の夏は蝶にも暑いですから今頃が過ごしやすいのでしょうね。
きょうは嵐のような一日でした、明日の朝は12℃まで下がるとか・・・。
夏型は色も明るく鋸歯のようなぎざぎざもありません。
なんでこんな芸当が出来るのか不思議ですよね。
晩秋から春先までの間は枯葉や枯れ草に蝶が良く止まります。
やはり少し暖かいのでしょうね。
ヒメアカタテハは移動性と繁殖力に優れた蝶で世界中にいるんですよ。
氷点下では越冬出来ない蝶ですが、
津軽海峡を渡って北海道でも秋に見られるようですよ。
そちらでも9月頃里のアワダチソウを探すと、
ヒョウモンやシータテハが集まりますよ。
ナガサキアゲハは大きな花が好きですね、
沖縄ではよくハイビスカスで見かけます。