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解ります (なか)
2013-04-07 08:16:25
我が家は、長男が就職して自立しました。良かったという気持ちと淋しさが入り混じりますね。
立木を見て、良い薪になるなと考えるのも共感します。病気ですね。
春恒例の薪小屋の片付けと薪の移動がほぼ完了しました。重労働で、自分でも「よくやるよ」です。でもこれで次のシーズンが迎えられます。後はもう少し薪作りです。
 
 
 
Unknown (kei)
2013-04-07 23:01:01
職場と仕事柄、伐採現場をよく見かけますが、すぐ杉かクヌギか、薪になるな、貰えるのかなと考えますね。
 我が家は、二人きりになって三日目です。まだ慣れません。次男は、車で600㎞のところですが、地元の女性と結婚しない限りは、こっちで就職するだろうな、と思ってます。でも、たしかに、大学時代の友人は九州が多かったですが、今もみんな東京周辺にいますね。ちなみに、私は文理学部中退です。
 
 
 
なかさん (薪焚亭主人)
2013-04-08 05:46:04
樹を見て薪を考えること、これすなわち病です(笑)
それも、かなり重症でですかね。

なかさんは腰痛は無いですか?
自分はこれがネックでねぇ~ いつもちょっとばかし無理すると、
翌日あたりがヤハイ!

20日の薪割大会までは無理しないよう自宅待機してます(笑)
 
 
 
keiさん (薪焚亭主人)
2013-04-08 05:52:57
600キロだと、そう簡単に帰郷ってことも出来ないですね。 遠いわ。

寂しいのも確かにそうなんですが、でも、この感覚は寂しいというよりも、親ばかゆえの心配なんじゃないかなと思ってます。不憫の意味も少し混じった複雑な心境ですかね。

何だかいろんな感情が入り混じって、それで勝手に切なくなってるみたいな。当の本人はケロッとしていることも分かってんですがね。ホント親ばかですよね。

大学には、お互い好かれなかったようで(笑)
 
 
 
腰に来ます (なか)
2013-04-08 12:08:00
もちろん(?)腰に来ますね。翌日が大変です。それに手が傷だらけで、治った頃の週末にまた傷を作っての繰り返しです。ハードな趣味ですね。好き好んで何をやっているのか、自嘲気味です。でも火の前で晩酌する心地よさがあって止められません。
 
 
 
なかさん (薪焚亭主人)
2013-04-08 17:30:29
やっぱし、腰痛と生キズが絶えないですかぁ(笑)
自分はシーズン中は火傷もしょっちゅうです。

グローブ嵌めりゃいいのに素手でやるおバカさんです。

薪ストーブの炎をながめながら飲む酒、
至福の時、確かにあれは止められませんよね(笑)
 
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