闇の中から光を求めて。

日頃の愚痴や精神病のこと。

大嫌いなんだ。

2012-08-29 23:39:33 | 独り言
思ってる以上にこの裏ブログ
いろいろな人に見ていただいてるみたいです。

ありがとうございます。
コメントなども全部読ませていただいてます。



そんでもって今回も独り言です。
あんまり深く気にしなくていいです。

これはわたしの独り言だから。



たぶんわたしは人に好かれる資格がないと思う。
これは表ブログでも前に書いたんだけどさ。

自覚してるんだ。
わたし、すごく気まぐれなんだ。

そんでもって優しい振りして
自分が傷つかないように守ってるだけ。

すごく自己中なんだ。

何を考えるにしても自分が傷つくのを恐れ
会話の中でも相手が不快に思わないような言葉を必死に探してる。

不快に思われて何か言われたら嫌だから。
怖いもん。

そして、少しでも傷つくようなことがあったら
わたしはその人を遠ざけるようになる。

ちなみにもうひとつ遠ざける理由がある。

それはね、優しすぎる人。
優しすぎる人は自分を犠牲にしちゃうからわたしは苦手。

わたしは自分は犠牲になってもいいけど他人は犠牲にしたくないタイプだと思う。
これは私を客観的に見て思ったこと。自称ね。

そしてそんな自分を犠牲にしちゃうのが優しすぎる人。
だから苦手なんだ。

進んで傷つくところが許せないんだ。

わたしを守ってくれるって言ってくれる人はたくさんいる。
でもみんな優しすぎるんだ。

だから、その人が傷つかないようにわたしから遠ざける。

わたしがわたしを嫌いな理由のひとつも
自分を犠牲にするとこ。

人が傷つくとこなんて見たくないんだよ。
でも本当は自分が傷つくのもいやなんだ。

こんな矛盾だらけだからわたしは欠陥品。

最近死にたくてしょうがないんだ。
わたしは必要とされてないそう思っちゃうんだ。

きっとさ…

そんなことない。
必要だ。

そう言ってくれる人はいる。
だけどさ、ある日突然わたしがいなくなったら誰か気付くかな。

家族とかは気付いても他の人は気付くかな?
きっと気付かないと思うんだ。
知らされない限り。

こんなこと書いてるってことは気付いてほしいのかな、わたし。
自分でもよくわかんないや。

死にたいなら死ねばいい。

言ってきたい人もいる。
その言葉のようにあっさり死ねたらわたしはここにいない。

とっくの昔に死んでるよ。

どんなに頑張っても死ねないんだ。
結局は怖いんだ。

弱虫なんだ。


かまってちゃんって言われてもいい。
事実だと思うから。


わたしは自分が大嫌いだ。
相手を困らせたりする自己中な自分が
殺してしまいたいほど嫌いだ。


わたしは自分が嫌いだから好きな人も大切にできないのかな…。
ごめんね…。

わたしの過去、独り言。

2012-08-25 23:44:31 | 独り言
今回の一人称はわたし。
今、受験用に強制してるから一人称定まらなくてごめんね。


こっから下に書くのは独り言。



わたしには、好きな人がいました。
その人の事を今も好きです。

その人がわたしの事を嫌いになってしまってるかもしれないけど
わたしはその人の事を好きです。

わがままでもなんでも言ってほしい。
その人はそう言いました。

わたしは何度も言おうとしました。
しかしわたしは言葉にブレーキをかけてしまいます。
言いたいことが言えないのです。

それは昔あったことが原因。
そのトラウマでわたしは言いたいことが言えません。

言い訳に聞こえるかもしれません。
でも、わたしは言えないの。
言ったら殺されるそんな恐怖があるから。


昔の話。
そう、トラウマの話をします。

わたしは父親に暴力を振られていました。
気に入らないことがあるとわたしを殴りました。
お母さんを殴りました。

その日あったことを話すとたたかれました。
蹴られました。
今考えても何が気に入らなかったのかわかりません。

そこから、お母さんが離婚するまで殴られたり蹴られたりしました。
好きなことを話すと「うるさい」と怒られました。
悲しかったことを話すと叩かれました。
好きな人の話をすると…。

思い出すだけでも涙が出ます。


これがわたしのトラウマです。

ここから人が怖くて対人恐怖症になりました。
好きな人を作るのが怖くなりました。

そして言葉の制限。
好きなことを語ることが減りました。
悲しいと思ったことを語ることが減りました。

そこに父親はいないのに怖くて
しばらく不眠症に悩まされました。
寝たら殺されそうで怖くて寝れなかったのです。

そして父親に一切接触しないまま7年たったとき。
いじめに遭いました。

いじめでわたしは女性恐怖症になり
今も女性と話すのはすごく怖いです。

でも、わたしは女だから必然的に女性との接触は多くなります。

怖がってることを悟られたくなくてわたしは
人の目を見ることをやめました。

これが視線恐怖症の始まりです。

そしてその恐怖を話すこともできずため込む日々。
ついにわたしは自殺未遂までしました。

その自殺未遂の後から病院に行くようになり
今の状態です。

そこで聴かされたのが境界性人格障害という名前。
それともうひとつ分裂病型人格障害。

この2つです。


これがわたしの過去のほとんどです。
嘘偽りないわたしです。



わたしはおかしいみたいです。
狂ってるみたいです。
壊れてるみたいです。

もうやだな…

もう…治らないのかな…
こんなに壊れたらだめなのかな…

毎日思ってます。
必ず考えてしまいます。

こんな不安定な状態であの人と話したら
心配させてしまう。
傷つけてしまう。

それは嫌だから…

もう好きな人を傷つけるのは嫌なんです。
あの子だけで十分なんです…。

わたしが犠牲になるのはいい。
だけどあの人だけは…

わがままでごめんなさい。


長々とくだらないことをすみません。

これはわたしの独り言。

めんどくさいからもういいです。

2012-08-13 00:05:41 | 独り言
全部、めんどくさいです。

どうでもいいなら関わらないでください。
適当にその場限りとかやめてください。

優しくされたら信じちゃいます。
それで裏切られるのはもう嫌です。

裏切られるのは怖いです。
だから下手にかかわらないでください。

だったら、まだ1人の方がいい…。
裏切られるだけなら1人がいい…。

人を信じたいのにこれ以上裏切られたら
また信じられなくなりそうで怖いです。

だから…。
優しくしたら裏切らないでください。


…全部わがままです。
すみません…。

嫌なら別にいいです…。
うん、いいんだ…。

せめて…ここでは好きなこと言わせて…。
怒らないで…。

ごめんなさい…。