官足法と一元論的自然観

自力本願を大事にして行きましょう!!!

代掻き、終了🌞

2021年04月18日 | 田んぼ会社
今しがた、本代掻き(二回目)が終了しました。
トラクターを軽く水洗いをして、ちょっと時間があるので
このブログとなりました。

いよいよこれから、田植えの準備です
大きな台風が気になります。

田植えに影響しなければ?と、願う次第です。

田んぼ会社がひと段落したら、また、投稿し始めようと考える
今日、この頃です。

今、心配している事があります。
それは、新型コロナの影響で学校のクラブ活動の自粛が
求められてしまうのでは???と。

そうなると当然、リトルリーグの活動も自粛となる事、
間違いましだからです。

私的には、子供達の勉強よりもこちらの方が大事だからです。

本当に、変な世の中になっちゃいましたねぇ~。

コロナ、コロナと、四六時中コロナ関連のテレビの特集に
ホント、「うんざり」です。

何処のテレビ局で、自然療法やマクロビオティックを基本とした
一元論的コメンテーターが現れればいいなぁ~、と改めて
切望しているところです。

まぁ~、土台、無理な話でしょうがねぇ~

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毒を以て毒を制す???!

2021年04月16日 | 思う事
新型コロナウイルスの出口が見えない真っ只中、テレビで
コメンテーターの方々がワクチンの進行状況の中で、
「ゲームチェンジャー」
とか、
「毒を以て毒を制す」
などと言われていました。

比ゆ的な言い方や考え方を相手に伝える為にも、私もよく、
「毒を以て毒を制す」を引用する事もあります。

が、しかし、
間違いなく生身である我々人間様にとっては、
毒は必ず、心と身体の劣化を招くのみと素直に考えます。

もし、二元論的自然観から生まれた現代西洋医学の薬物療法が
真に正しいのであれば?生活習慣病も減ってくるはずです。

しかしながら、戦後以来この日本でも、
糖尿病や膠原病、高血圧や癌、訳の分からない病名が付いた難病の
拡大再生産です。

やはり、素直に問題を眺めてみた時に、
医学的には「毒を以て毒を制す」的な考え方には気を付けた方が
無難なのだろうと思う次第です。

ここ一番でその時を乗り切る為には薬物療法もある程度は
いいのでしょうが、継続的に薬物療法に頼りすぎてしまうと
間違いなく、寿命を縮めてしまうのだろうと思います。

何が一番かと考えると、心と身体の深部から出来るだけ毒素を
排泄する力を強め続ける以外にはないのだろうと。

綺麗な身体を普段から身にまとっていれば、年齢に関わらず、
新型コロナウイルスに感染したとしても、限りなく軽症となる
のだろうと思います。

今しがた、5時頃から始めた田んぼ会社の代掻きから帰ってきました。
ここのところ、田植えに向かって毎日が忙しい限りです。

軽くご飯を食べて、また、田んぼ会社へ向かいます。

素直に思います。
生身である生命体には、
「毒を以て毒を制す」
は出来る限りご遠慮なさる方がいいのだろうと思う今日、この頃です。
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腐る食べ物を、腐る前に食べる事!

2021年04月07日 | マクロビオテック
食養術(マクロビオティック)をそれなりに実践してきた中で、
大事だなぁ~と思う一つに、
「腐る食べ物を、腐る前に食べる事」と。

陰陽や身土不二、全体食が大基本ですが、同時に、
心と身体に悪い物は出来るだけ普段から食べない様にする事が
肝要と思います。

その考え方を違った角度から捉えると、
当たり前に腐る食べ物を、腐る前に食べる、と。

マクドナルドのハンバーガーや菓子パン、サンドイッチ、
カップ麺などを封を開けて常温保存した場合、どのくらいで
腐るのか?を実験してみるのもいいのだろうと。

封を開けない場合も、同時に実験されるのもいいかも?!です。

そして、お考えいただきたいです。
「これって、自分が食べて大丈夫なのだろうか???」と。

あくまでもですが、私は出来るだけ、
当たり前に自然に腐らない食べ物は、口にしない様に
普段から心がけている次第です!

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コロナワクチン接種と本物の後遺症

2021年04月03日 | 思う事
新型コロナウイルス感染問題が、出口の見えない泥沼化を
呈しています。
その中、コロナワクチン接種が救世主的にマスコミ等で大々的に
報道され続けてもいます。

専門家の方々によりその危険性や副作用、後遺症なども一応、
表面的に問題化され続けてきました。

しかしながら素直に思うに、コロナワクチンもまた二元論的医学を
大基本にした石油精製技術から生まれた化学薬剤の極致の一つです。

全ての化学薬剤は、対症療法です。
必ず、一元論的世界に生きる人間様には、間違いなく異物です。

異物と言うとピンと来ないと思いますが、簡単に考えると「毒物」です。
しかも、カテゴリーとしては「劇薬」です。

二元論的現代西洋医学は、対症療法のみの医学と考えても
いいのだろうと。
二元論的医学は、その一時の状況を乗り切る為にはそれなりに
有効なのだろと考えます。

拙い経験で申し訳ないのですが、
「化学薬剤は、必ず、別の化学薬剤を呼び込むのだろうと」

確かに、一元論的自然観から生まれた自然療法(根本療法)
にも限界があります。

要は、双方にその特徴(治療法)と一緒に限界もあります。
大事な事は、各個人が見極める事がとても大事なのだろうと。

毎年毎年、複数回の生命体には間違いなく不自然なワクチンを
打ち続けるという事は、潜在的な後遺症を早く呼び寄せてしまう
可能性に繋がるのだろうと。

生まれながらに虚弱体質な方々や、胃腸や内臓が相対的に
弱い方は、その心と身体に表れる「不快な症状」が早く出てしまう
のだろうと考える次第です。

ワクチン接種を続ける事(頼りすぎてしまう事)で後々、
本物の後遺症に出来るだけ悩まないで済む為にも、
民族的に自然界に順応する様な食生活を中心に生活習慣を
取り戻し心と身体の向上に務める事が真に必要な世の中に
なってしまったのだろうと考えます。

若い時に読んだある医師の本の中に、
「薬は、毒なり」と書いてありました。

玄米菜食を始める前の若い頃は「そんなもんかなぁ~?」と、
気にもせずにせっせと病院を転々として、その都度、化学薬剤を
貰い続けていた自分がいました。

今から思うと、「自然療法や手当法に出会えてよかったなぁ~」と、
素直に感じている次第です。

目に見えない皆様方へ。
対症療法の良い所と悪い所、根本療法の良い所と悪い所を、
素直に比較が出来る様な直感力や洞察力を日々の中で磨いて
行きましょう!
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お日様って、有り難いですよねぇ~🌞

2021年03月26日 | 思う事
今年の冬は、例年よりも寒かった様な!
最高で、早朝の気温がマイナス6度位になった日もありました。

そんな中、早朝5時頃からゴルフ場のアルバイトをしました。
足は靴の中にマグマ(小)を入れているのでいいのですが、
手袋をしていても手先は凍える様な厳しさでした。

そんな中でも、いや、そんな中だからこそ、7時半過ぎ頃から
お日様が昇ってくると心も身体も温まりだして、
「お日様って、有り難いなぁ~」と、無意識に実感していました。

恐らく、ゴルフ場の仕事をしていなければ、こんな感覚は
心と身体に染み込む事は無かったのでは?!と。

昔から、太陽の有り難味は感じていましたが、氷点下で真っ暗な
早朝から外で身体を使った仕事をする機会があまりなかったので、
この経験で改めて、「お日様、さま様」と。

一元論的に考えると、
太陽も数字で言うと「一(いち)」月も地球も一、無限の大宇宙も一、
水も木も一、身体の各臓器も一、各生命体や微生物やウイルスさえも一、
全てが一になります。

ただ単に無限大に近づく中での一なのか?無限小に近づく中での
一なのか?お互いに一である事には何ら、変わりはありません。

大きな一の中に小さな一があるだけです!

そこには、
比較してどちらがどうだ?
こっちが正しくて、あっちが悪い、
なんてことは一切ありません。

全てはこの自然界の中で元は同胞と考えて、お互いに尊重し合い
共存しあっている事に気づく事が大事なのだろうと。 

二元論を大基本(共産主義も同じですが)にしてきた民族と 
日本人の様な一元論を大基本に生き抜いてきた民族とでは、
大きな違いが見えてきます。

一言で言えは、
「穏やかさの違い」
言い換えれば、日本人には理解出来ない様な、
「紛争や情勢不安の永遠的な継続」とでも言うのでしょうか?!

コロナウイルスやインフルエンザも同じ事ですが、
「敵だ敵だ、やっつけてしまえ~」と強引に相手を人間様の力で
滅ぼしてしまおうという了見は、この森羅万象の中では決して、
正しくないのだろうと考えます。

訳の分からない内容になってしまいましたが。
一言、
「日本人に生まれてきて、良かったなぁ~
と思う、今日、この頃です!

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