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Unknown
(
medic
)
2008-01-24 23:45:14
これ観たいですね!。キッドと並ぶ最後のアウトローですね。ストイックな面が色濃く描写されて入るんでしょうか?。ヤングガンとは対極を成す?。
Unknown
(
COLKID@自分の部屋
)
2008-01-25 00:07:00
原作は史実を調査してリアルに書かれたもので、それを読んだブラッド・ピットが20年から温めていた企画のようです。
冗長という評価もありますが、僕は最後まで夢中になって見てしまいました。
ジェシーの異常性とそれに振り回されやはり異常な行動に出る周りの人たちを淡々と描いています。
銃撃もリアルですしね。
常に何らかの緊張感が漂う映画です。
時代の空気が伝わってくるいい作品ですよ。
カートリッジループの作り方
(
マイケル:
)
2012-06-15 21:01:19
拝啓
始めまして、私は「クイック&デッド」と言う映画が大好きで、シャロンストーンのベルトを作っているのですが、カートリッジを入れるループの作り方が解りません。
バックルは仕事が彫金なのですぐできたのですがレザークラフトは経験が浅いので足踏みしてます。
良いサイトがあれば教えてくれませんか?
敬具
Unknown
(
COLKID@自分の部屋
)
2012-06-15 22:08:03
こんにちは。
カートリッジループについて書かれているサイトは私もよく存じ上げません。
シャロンストーンのリグの形状はよくわかりませんが、一般のカートリッジループに関しては、私自身の保有しているガンベルトの造りや自分で作った経験から多少の知識があります。
ループ用の革は、厚さ1.5mmから2.2mm程度にすいたものを別に用意しなければなりません。
幅20mmから25mmくらいで1本の長いひも状にして、入れる弾丸の口径に応じて一定間隔に区切り、ループを作り縫い付けます。(実際に弾をくるんでみないと具体的な間隔の数値はわかりません)
革は伸び縮みするので、一般にメーカーも大(45口径前後)中(38口径前後)小(22口径前後)の3種類くらいで済ませる場合が多いようです。
一方ベルト側は、45口径の場合15mmくらいの間隔でループを縫い付けているようです。
ひとつのループでの縫い目は、縦に5目か6目縫われており、丁寧なつくりのベルトはひとつずつ返し縫いして糸を切るという大変な手間をかけて作られていますが、面倒くさい場合は、ループの内側の見えないところで斜めに縫って、一筆書きのように隣のループにつなげて縫っています。
・・・と文章で説明してもわかりづらいですね(笑)
実際に作るとそれほど難しいものではありません。
必要とあらば写真を掲示板にアップしますので言って下さい。
御返事有り難うございます。
(
マイケル
)
2012-06-16 13:55:32
御返事有り難うございます。
私もGUNレザーファンで小見山氏のベルトを数本持っているのですが外からみても解らないですね!
バックルはすでに有るので小見山氏に頼むのが確実なのですが
すでに世界的に有名になってしまい最後に注文したベルトが7年たっても出来てこない上、電話も通じませんし10万のシルバー・レインジャーバックルも預けたまま返してくれないので、訳わかんない状態です。
イーストAが1万位でベルト部分のみ販売してますので貴兄の御意見を参考に分解して調べてみます。
どうも有り難うございました。
Unknown
(
COLKID@VAIO
)
2012-06-16 18:24:43
ベテランの方でしたか。
それでは余計なアドバイスだったかもしれません。
小見山氏も忙しくされているのでしょうか・・・
どうも業界的に訳がわからない傾向がありますね(笑)
唯のアホです。
(
マイケル
)
2012-06-16 19:18:31
拝啓
Unknown (COLKID@VAIO) 様
元々セル・リードとアンディ・アンダーソンのファンなのですがあのサボテンの図柄のエングレーブが出来るのは小見山氏だけなんですW。
御徒町のT氏にもカスタムグリップの注文をしてたのですが
なんの連絡もなく岩手に引っ込んでしまって・・・・
「クイック&デッド」はセル・リード渾身のガンベルトとガンプレイの指導で特に好きなんですね。
シヤロンの銃は彼女が使いやすいように軽合金で作らせてニッケルメッキをかけたもので軽いんです。
御徒町のT氏の所にもシャロンのベルトのレプリカがあったんですが、あまり出来が良くなかったのと当時はアンダーソンのリグ以外興味がなかったんです(笑)
失礼します。
Unknown
(
COLKID@VAIO
)
2012-06-16 19:31:17
そうでしたか。
私も先日久しぶりにT氏と話しましたが、本当に相変わらずでした(笑)
Tさん
(
マイケル
)
2012-06-16 20:38:01
T氏は育ちのせいか少し虚言癖がありますよね・・・・
自慢話聞いてたら日が暮れるし(笑)
貴兄のHPは何かにつけて参考になるので良く観ています。
では失礼します。
お忙しいと思いますので返信無用です。
また何かありましたらバカの相手をしてやってください。
失礼いたします。
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冗長という評価もありますが、僕は最後まで夢中になって見てしまいました。
ジェシーの異常性とそれに振り回されやはり異常な行動に出る周りの人たちを淡々と描いています。
銃撃もリアルですしね。
常に何らかの緊張感が漂う映画です。
時代の空気が伝わってくるいい作品ですよ。
始めまして、私は「クイック&デッド」と言う映画が大好きで、シャロンストーンのベルトを作っているのですが、カートリッジを入れるループの作り方が解りません。
バックルは仕事が彫金なのですぐできたのですがレザークラフトは経験が浅いので足踏みしてます。
良いサイトがあれば教えてくれませんか?
敬具
カートリッジループについて書かれているサイトは私もよく存じ上げません。
シャロンストーンのリグの形状はよくわかりませんが、一般のカートリッジループに関しては、私自身の保有しているガンベルトの造りや自分で作った経験から多少の知識があります。
ループ用の革は、厚さ1.5mmから2.2mm程度にすいたものを別に用意しなければなりません。
幅20mmから25mmくらいで1本の長いひも状にして、入れる弾丸の口径に応じて一定間隔に区切り、ループを作り縫い付けます。(実際に弾をくるんでみないと具体的な間隔の数値はわかりません)
革は伸び縮みするので、一般にメーカーも大(45口径前後)中(38口径前後)小(22口径前後)の3種類くらいで済ませる場合が多いようです。
一方ベルト側は、45口径の場合15mmくらいの間隔でループを縫い付けているようです。
ひとつのループでの縫い目は、縦に5目か6目縫われており、丁寧なつくりのベルトはひとつずつ返し縫いして糸を切るという大変な手間をかけて作られていますが、面倒くさい場合は、ループの内側の見えないところで斜めに縫って、一筆書きのように隣のループにつなげて縫っています。
・・・と文章で説明してもわかりづらいですね(笑)
実際に作るとそれほど難しいものではありません。
必要とあらば写真を掲示板にアップしますので言って下さい。
私もGUNレザーファンで小見山氏のベルトを数本持っているのですが外からみても解らないですね!
バックルはすでに有るので小見山氏に頼むのが確実なのですが
すでに世界的に有名になってしまい最後に注文したベルトが7年たっても出来てこない上、電話も通じませんし10万のシルバー・レインジャーバックルも預けたまま返してくれないので、訳わかんない状態です。
イーストAが1万位でベルト部分のみ販売してますので貴兄の御意見を参考に分解して調べてみます。
どうも有り難うございました。
それでは余計なアドバイスだったかもしれません。
小見山氏も忙しくされているのでしょうか・・・
どうも業界的に訳がわからない傾向がありますね(笑)
Unknown (COLKID@VAIO) 様
元々セル・リードとアンディ・アンダーソンのファンなのですがあのサボテンの図柄のエングレーブが出来るのは小見山氏だけなんですW。
御徒町のT氏にもカスタムグリップの注文をしてたのですが
なんの連絡もなく岩手に引っ込んでしまって・・・・
「クイック&デッド」はセル・リード渾身のガンベルトとガンプレイの指導で特に好きなんですね。
シヤロンの銃は彼女が使いやすいように軽合金で作らせてニッケルメッキをかけたもので軽いんです。
御徒町のT氏の所にもシャロンのベルトのレプリカがあったんですが、あまり出来が良くなかったのと当時はアンダーソンのリグ以外興味がなかったんです(笑)
失礼します。
私も先日久しぶりにT氏と話しましたが、本当に相変わらずでした(笑)
自慢話聞いてたら日が暮れるし(笑)
貴兄のHPは何かにつけて参考になるので良く観ています。
では失礼します。
お忙しいと思いますので返信無用です。
また何かありましたらバカの相手をしてやってください。
失礼いたします。