コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
寂しくなります。
(
コニー
)
2022-01-28 21:44:28
井上監督は、数々の名作をお撮りになっていらっしゃいますよね。
梅雀さんのお父様、梅之助さんの『そば屋梅吉捕物帳』も、何本かお撮りですね。
梅雀さんとのハグのお写真、お二人とも満面の笑顔で、お親しい間柄が伝わってきます。
寂しくなりますね。
哀悼の意を表します
今夜ですね
(
みっつ年下
)
2022-02-18 10:38:38
井上監督の「殺すな」撮影の日々を追ったドキュメントが、今夜10時から、BSプレミアムで放送されますね。
「太秦の一番暑い日」、拝見します。、
Unknown
(
渡辺ヒラオ
)
2022-02-19 11:58:21
梅雀さんこんにちは😃はじめまして渡辺ヒラオ(平生)と申します。殺すなを見て来ました。今回は二度目、最初は前列6番目で見たのですけれど今回は最後列で俯瞰の位置で見ました。以前より藤沢周平作品は本も読み映画ドラマと多く見て来ましたが、映画館で見るのは、この殺すなが初めてです。ブログを拝見して井上監督への梅雀さんの思いが心に沁み入りました。新潟では来週で上映終了しますが、こんなに素晴らしい映画が何故もっと多くの人たちに見て貰えないかと実に残念です。時代劇専門チャンネルでの放送楽しみです。スカパーでお試し期間中ですが、きっと加入して時代劇をふんだんに見ることでしょう。映画のラストシーンは特に秀めんです。原作を読み朗読もしてみました。中村努さんの脚本も素晴らしいですね。高倉さんの夜叉も脚本を書いていらっしゃったんですね。健さんの映画もたくさん見ました。小生若い頃は芸人役者を東京でやっておりました。帰郷しても未だこの世界に夢を馳せている、今年66になろうとする男です。冬の日を見てまた一層梅雀さんのファンになりました。雪の新潟生まれの小生なら芝居は出来なくても、十分に画面に入って行けそうな気がします。暫く時代劇にハマりそうです。それと梅雀さんはギターをおやりになるんですね。小生も若い頃ロックバンドでドラムを叩いておりました。なんとなく共通点を見出したようで嬉しい限りです。それではまた。
Unknown
(
美紀
)
2022-02-22 00:48:13
梅雀さん、ものすご~く大好きです!!!!!
テレビ欄で梅雀さんのお名前を拝見しますと、必ず観ます。
例え再放送であったとしても、梅雀さんのセリフまで分かっていても、それでも必ず観ます。
梅雀さんが尊敬なさり、公私共に親しくなさっていた井上監督との最初の出会いが「剣客商売」でらしたのですね。
剣客商売は大好きなドラマですが、中でも【剣客商売 道場破り】のお話は本当に良かったです。
大好きな梅雀さんがメインとなる放送回だったこともありますが、愛する妻子を残してまで、自分の剣術の腕を確かめたいと道場を回って旅を続ける、信念を曲げない剣術士。
でも、妻子への想いとの狭間に揺れる悲哀を、梅雀さんがものすごく好演なさっていて、「さすが梅雀さん!」と、唸りました。
あの時の監督さんが井上氏でいらっしゃるのですね。
あんな素晴らしい作品を撮られる監督さんなら、さぞや人間性も高い御方なんだろうと、私も思います。
監督がご逝去なさったことで御心を痛められてらっしゃると思いますが、どうかこれからも梅雀さんらしい素晴らしい演技で、益々ご活躍なさいますこと、心よりお祈りするばかりです。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
名前
タイトル
URL
コメント
※絵文字はjavascriptが有効な環境でのみご利用いただけます。
▼ 絵文字を表示
携帯絵文字
リスト1
リスト2
リスト3
リスト4
リスト5
ユーザー作品
▲ 閉じる
コメント利用規約
に同意の上コメント投稿を行ってください。
コメント利用規約に同意する
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。
梅雀さんのお父様、梅之助さんの『そば屋梅吉捕物帳』も、何本かお撮りですね。
梅雀さんとのハグのお写真、お二人とも満面の笑顔で、お親しい間柄が伝わってきます。
寂しくなりますね。
哀悼の意を表します
「太秦の一番暑い日」、拝見します。、
テレビ欄で梅雀さんのお名前を拝見しますと、必ず観ます。
例え再放送であったとしても、梅雀さんのセリフまで分かっていても、それでも必ず観ます。
梅雀さんが尊敬なさり、公私共に親しくなさっていた井上監督との最初の出会いが「剣客商売」でらしたのですね。
剣客商売は大好きなドラマですが、中でも【剣客商売 道場破り】のお話は本当に良かったです。
大好きな梅雀さんがメインとなる放送回だったこともありますが、愛する妻子を残してまで、自分の剣術の腕を確かめたいと道場を回って旅を続ける、信念を曲げない剣術士。
でも、妻子への想いとの狭間に揺れる悲哀を、梅雀さんがものすごく好演なさっていて、「さすが梅雀さん!」と、唸りました。
あの時の監督さんが井上氏でいらっしゃるのですね。
あんな素晴らしい作品を撮られる監督さんなら、さぞや人間性も高い御方なんだろうと、私も思います。
監督がご逝去なさったことで御心を痛められてらっしゃると思いますが、どうかこれからも梅雀さんらしい素晴らしい演技で、益々ご活躍なさいますこと、心よりお祈りするばかりです。