ホープフルステークスが終わりました。
クロワデュノールが強いレースで3連勝でG1奪取
素質馬ジョバンニが2着に入り、来年のクラシックを賑わせてくれそうです。
残念ながら若手騎手は1人も馬券に絡めませんでした。
最後まで一筋縄ではいかなかった競馬ですが、
今年のダービーでダノンデサイルを◎に推したことや、
有馬記念、チャンピオンズカップと冬のG1を的中できたことなど、いい思い出を作れました。
来年も大幅プラス収支を目指して
穴馬探しを続けていきます。
さぁ、ラスト! 東京大賞典!
昨年はチャンピオンズカップで推し馬にあげたウィルソンテソーロ、ドゥラエレーデが東京大賞典でも頑張ってくれました。
チャンピオンズカップからの東京大賞典
今年もウィルソンテソーロ、ドゥラエレーデでチャンピオンズカップを的中させてくれたのですが、今年はドゥラエレーデが出走しません。
ウィルソンテソーロはJBCクラシックを勝ってG1馬となり、人気も昨年の6番人気とはいかず、馬券的なおいしさは無くなりました。
さらに今年の10頭の中で
古馬ダートG1馬はウシュバテソーロとウィルソンテソーロだけというレベル的には低くなりました。
ダートには豊富な実力馬がいるんですが、、、
JRA勢7頭の戦いになりそうで
こうなれば固い決着が濃厚
そこで選んだ推し馬は
クラウンプライド
昨年、今年とコリアカップを連覇しながらチャンピオンズカップは昨年と同じ11着
今年は東京大賞典に向かってきました。
来年もサウジへ向かうのか、わかりませんが、
大井2000mは充分こなせる力はあるので、今回のメンバー構成なら後ろからの猛追を凌げるチャンスがありそうです。
ゴール前の直線で横山武史騎手に必死に追われるクラウンプライドの姿を見せてほしいです。
そして、もう1頭の推し馬は
ウィルソンテソーロ
昨年からずっとお世話になってきた馬なので、今年は本命印で締めくくりたいと思います。
思い返せば、
昨年、原優介騎手との縁でチャンピオンズカップ12番人気ウィルソンテソーロを推し馬に選んだことが始まり。
今年は川田騎手とのコンビでG1馬、人気馬として立派になって帰ってました。
昨年覇者ウシュバテソーロが菅原騎手に乗り替わり人気まで逆転の今年の東京大賞典
どんなレースが待っているんでしょうか。
◎ウィルソンテソーロ
◯フォーエバーヤング
▲ウシュバテソーロ
△デルマソトカゲ
★クラウンプライド
2024年締め括りの一戦は
これでイキます!!
また来年!!良いお年を!!