++TIKUWA++

★こたろうは京都で外猫として我が家を縄張りにのびのびやってます★

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現状報告

2009-06-14 19:04:26 | Weblog
 最近の主な仕事は「現状報告」。
弁護士事務所勤務のため、依頼者に現状報告するのは大事な仕事の一つ。
訴訟ですすめるか、任意ですすめるか、とか、どのように進展しているかという報告はとっても大事。だって依頼者にとっては一大事だから、やっつけ仕事にならないようにきちんとわかるまで説明できるようにしたいと思います。


私の現状報告。
毎日仕事に行って、たまには雑談したり、交渉したり、お菓子食べたり、よくしてもらっています。
人に丁寧に接すると、人から丁寧に接してもらえると実感しているところ。反対に苛立って接すると、苛立ちが返ってくる。おどおどして接するとおどおどされる。人は自分をうつす鏡なんだって、改めてよくわかる。
人が自分にどのように接してくるかを見れば、自分がどう人と接しているかよくわかる。
気をつけなきゃと思う。本当は感情的な性格で、人を傷つけやすい性格だから、穏やかに、負の感情を持ち込んでしまわないように気をつけようと思う。少なくとも仕事中は。


で、なんだか人との出会いが多い時期みたいです。
仕事場の子がすごく人と出会おうという意欲のある人だからかも。縁だからあいてを知ろうとするパワーは見習わなきゃと思います。男女問わず。
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ワンステップ

2009-03-15 23:47:39 | Weblog
ていうテレビを今見ていて、美容師さんが美容室の無い島にいく話でした。

前にお付き合いしていた元彼が美容師という職業の人だったからか、
普段みない番組だけどなんとなく興味があって見ていました。

でちょっと感動しました。
髪の毛を切られて笑う人達とか、
こうなりたいと思って小さな女の子がイラストを持ってきたり。
東京から来た美容師さんが島中の人の髪を切っている姿を見て。
美容室が無い場所で、台所の流しをシャンプー台にしていて。
島の人が、美容師さんに「いい仕事を見つけたね」と言っていました。


仕事で、自分の持っている技術でストレートに人に喜ばれる仕事が、
とてもうらやましいなと思いました。
いい仕事だなぁと思いました。
自分の持っている技術で、人をストレートに明るい気持ちにさせられる。
なかなかそういう仕事って少ないなと思います。
「いい仕事だね」って誰かに言われる仕事かぁ。
自分は今まで言っていただいた事がないなぁ。




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元気です

2009-02-26 23:40:42 | Weblog
元気で働いています。

働いて、飲んで、食べて、喋って、働いて、寝ています。
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→Pia-no-jaC←

2009-01-20 13:57:49 | Weblog
 久しぶりにグッとくる音楽に出会いました。
ピアノとカホンの2人。カホンっていうのはPVで見られると思いますが、打楽器です。名前も、左から読むとピアノ、右から読むとカホンと読めるようになっています。2人だけなのに、疾走感と重厚さがあってとても好み。
以下はHPのプロフィールから。
↓↓↓
鍵盤と打楽器だけという非常にシンプルな構成ながらも、独学で培った重厚なサウンドは非常にエネルギッシュかつシャープでありながらオリエンタルな匂い、「和」のテイストが散りばめられている。
『ハイブリッド・インストゥルメンタル』とも言えるべき、新たな音楽がここに誕生。
ジャズでもクラシックでもない、いままで聴いたことのないジャンルのサウンド。それが→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)である。
オンリーワンであり、オリジナリティー溢れる彼らのサウンドは歌詞がない事を武器とした言葉を超えたイメージ、パフォーマンス、空気感は他とは圧倒的に一線を画している。

なによりもPVを店頭で見て、釘付けになりました。それがすべてだったりします。

→Pia-no-jaC←(ピアノジャック) 組曲『 』 PV


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散歩、散歩。

2008-09-16 23:01:25 | Weblog
 今日は近所を散歩。なにも目的はないけど散歩。
雑貨屋さんが近所にいっぱいあってよかったです。一応散歩だけど、目安の目的地はないと張り合いがないもので。

散歩中は決まってHOUSEを聴くんですが(さわやか気分で)、今日はREGGAE。なぜかというと土曜日から日曜日にかけて行ったレゲエ祭の余韻がまだしつこく残っていたので。でもREGGAEだと踊りたくなってしまうので、足取りも妙にノリノリになってしまいました。知らず知らず曲に歩調があってしまいます。なんなら手を動かしたいくらい。体が覚えてる事ってあなどれない。気をぬくとかなり危ない人になってしまいそうな緊張感を抱えて散歩してまいりました。


たっぷり2時間~3時間くらい歩いて、一人でお茶して帰ってきました。すると友達がおうちに忘れ物を返しにきはりました。レゲエ祭につれていってくれた友達の車に、うちの妹が忘れ物をしていたので。で、せっかくなので玄関前でしばらくしゃべってました。思いっきり上下ユニクロのスゥエットで・・・。


そんな地元っけのあふれる1日でございました。

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クローズZERO

2008-08-28 17:44:42 | Weblog
クローズZEROダイジェスト1

クローズZEROダイジェスト2

クローズZEROダイジェスト3


がおもしろかった~。って結構前の話だけど。
漫画喫茶でクローズもワーストも読破しました。
あんな漫画、映画化できるんかいっていう感じなのにうまいこと映画化してはりました。黒木メイサの歌はまったくいらなかったけど。ヤンキー映画で、なんで見せ場のケンカのところで無意味に歌をはさんできたのか、理解に苦しみます。ケンカのシーンが長いっていうのもあるんでしょうが、それが醍醐味でしょ~!!

映画は漫画版クローズのもう少し前の話なので、登場人物がほとんどかぶって
なかったけど、来年公開のⅡでは、リンダマンがいよいよ本格的に登場するみたいだし、鳳仙VS鈴蘭の因縁対決が見られるみたいなので楽しみです。坊屋春道は出てくれないみたいですが・・・。鳳仙のあのスキンヘッド軍団が実写で見られるっていうだけでもかなり楽しみです。鈴蘭もイメージ通りだし、いいです。

個人的に、小栗旬も山田孝之もまったく興味がなかったけど、山田孝之をみなおしました。小栗旬演じる「源治」が主人公。そしてその敵、「芹沢軍団」のボスが山田孝之演じる「芹沢多摩雄」なんですが、この芹沢がめちゃめちゃかっこいいんです。山田孝之は、なんていうかサラッとした役のイメージばっかりやったので、キャストを見た時は、「山田孝之て・・・・」と思ってたんですが、登場から目つきがまったく違う。うわぁ~。この俳優さんすごいすごいと久しぶりに思いました。口元とか目元とか、同じ人間のはずなのに、他の役の山田孝之と同一人物とは思えない!!芹沢は芹沢という人間が本当にいるようでした。

パトカーに乗り込む前、源治に「おまえが芹沢か?」と聞かれ「そ、そ。」というセリフからパトカーに乗る流れがめちゃめちゃ格好いいんです。
そして「貧乏人はつぇーぞ。」というセリフ。あたしの中では完全に映画の主役は芹沢になりました。ごめん、小栗旬(笑)。さらにあとから教えてもらったのですが、芹沢の「貧乏人はつぇーぞ。」など短いセリフはほとんどアドリブだそうです。

山田孝之のすごさを見てください。電車男とか、H2とかのイメージで観たらビックリします。すごい存在感。

そして最近、超注目している上地雄輔も出てるんですね~。
ドレッドの筒本という役です。芹沢軍団の中で唯一の2年生らしいです。



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記念すべき8月21日

2008-08-21 23:34:40 | Weblog
 今日は私の全てを知っている友達の誕生日。
こっぱずかしい片思いから、思春期の背伸びから、なにからなにまで知っている友達。周りがひくぐらいのつかみ合いのケンカを教室で繰り広げた仲。最初の彼氏ができたタイミングまで律儀に一緒だった人。正反対の性格なのに気がつけば14年もつるんでます。もしも私が有名人だったら、一番暴露本を出されたらやばい人。

 楽天家で、かわってて、性格のきつい、なのに友達がすごく多い不思議な人。仲良くない人からも頼られるくらいの。あんまり怒らないタイプの私と、すぐに怒ってすぐに忘れる彼女。あんまり怒らない私の代わりに、私が人に何かされると、私よりも怒ってくれる人。かわっているのに、意外なところで常識的な人。
 


 子供すぎたからなのか、人に興味をあんまり示せない性格だからか、自分から人の輪に入っていく気のない私が一匹狼にならなかったのは、彼女がいつも一緒にいてくれたから。そして彼女の周りには、いつもおもしろい人間が集まってくるから。

 中学生と高校生の時学校が一緒で。たまたまクラスが一緒になって、何がきっかけかもう忘れたけどいつのまにか仲良くなって。彼女の髪は赤くて、私の髪は黄色で、他の友達は、紫や、オレンジや、緑。集まったのはなぜか黒髪の一人もいないファンキーな仲良しグループ。相談したわけでもないのに。グループ行動の苦手な私が「仲良しグループって楽しいかも。」と思えたのもきっと彼女の人徳のおかげ。集まって下校すると「誰と誰が帰っているか後ろから当てられる」と言われました。私の担任の先生がすごく厳しくて、集会で、私だけ髪の毛をひっつかまれて前に出された時、一番笑ってたのも彼女。1週間の家出につきあってくれたのも彼女。半泣きで「家をとびだしました」と報告すると、ためらいもなく「あたしも行く」と言ってくれた人。そればかりか一緒に停学までいただいた人。時間差で授業をさぼって屋上でねころんで、小さな小さな悩みや苛立ちを話したはずかしい打ち明け話のお相手。思春期って言葉のぴったり似合うお年頃にしてしまう失敗を全部一緒に経験した人。

 

 離れた大学にいっても、私に彼氏ができても、社会人になっても、彼女に彼氏ができても、きっとこれからも、何も変わらないだろう友達です。情けない私は彼女に怒られると親に言われるよりも言う事を聞くと思います。


お誕生日おめでとう。
ほんま生まれてきてくれてありがとう。
死なないで元気でいてくれてありがとう。
友達でいてくれて、ありがとう。
私を怒ってくれて、一緒に泣いてくれて、一緒に笑ってくれてありがとう。
くだらないことをいっぱい共有していこう。


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夏の空

2008-08-13 22:59:38 | Weblog
夏空と雲をながめて歩いていて思った事は、

「どっかの空の下にかつての友達や好きだった人がいっぱいいるんだなぁ」
という事。本当にいなくなってしまった人もいるけど。

例えば、小学校の時転校していった仲良しのまどかちゃん。
塾が一緒だったしゅうくん。とみた。
中学校の憧れのかなえ先輩、岡島先輩。たのしい女友達。
高校の時の元カレ。わるさを一緒にいっぱいやった他の学校のナナちゃん。
まことくん。友達の地元の近くにあった野崎高校の子達。
ヒッチハイクにのせてくれた寿司屋のおねーさん。薬局のおにーさん。
予備校の友達のわだ。大崎さん。
大学の時の、つぶれてしまったクラブの友達。なかた。りょうた。けんちゃん。
やよいちゃん。他沢山。
旅行にいったときにホテルで働いてたワヤン。ヒッチハイクにのせてくれた
ボロボロの車のおにーさん。

連絡のとりようがもうなくて、会えないだろう友達とか好きだった人。
そういう人達がきっとどこかで暮らしているんだなぁって考えたら、
悪くないなって思った。「人生って悪くないな」って思った。

きっと誰かは誰かにとってそういう存在だったりするんだろうな~って。
自分も誰かにとってそうやって思い出されたりするんやろうなぁって。
それを考えたら、悪い思い出には登場回数少なく、いい思い出に登場回数多く
いたいもんやなぁと思った。

今、会える人とはいい思い出が増えて、これからも更新できるように頑張ろう。
更新できない人には、どっかで楽しく暮らしていてくれる事を願ってたい。


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幸せってなんだっけ?

2008-08-08 23:13:01 | Weblog
 いっぱい幸せを感じることはあるんだけど。
 もちろん今不幸だとか思ってるわけじゃないんやけど。
 つい最近生きててよかったって思ったし。




 でも、幸せってなんだろう。




 なんとなく『幸せになりたいな~』ってぼんやりおもうのはなんだろう。
 どうなったら幸せになったって言えるんだろう。
 何を手に入れたら、自分がどうなったら幸せになったって実感するんだろう。

 仕事で人にほめられても、幸せになったなとは思わなかったなぁ。
 きっと他人の評価なんて意味ないんだろうなぁ。
 かといって遊んで暮らすのが幸せっていうわけでもないんだよなぁ。
 

 ほんと幸せですっていう人に質問してみたい。
 幸せってその時その時のものなのか、継続するものなのか。
 なにが幸せなのか。







 でも、近々自転車を黄緑色に塗ることに決めて塗料を買ってきたから
ちょっと楽しみだなぁ。
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HIGHEST MOUNTAIN 2008

2008-08-03 19:52:32 | Weblog
いってきました。
夏のレゲエの祭典。ハイエストマウンテン。
しかも10周年。

早朝に家を出発し、舞州には9時までに到着
すでに長蛇の列で先が見えない。
そして並んでいる人の、ド派手なことド派手なこと。
ラスタカラーやジャマイカ国旗カラーに身をつつんだ異様な人々。
でっかい旗を持っている人もいて、女子はビキニ、男子はすでに裸の人もいて。
すでにテンション上がってしまいました。

んで数時間並び、すでに汗だくになってやっと開場
MJRのバルーンが会場の目印に。そしてこれまた見上げるようなステージとサウンドシステム。
チケットはAエリアだったけど、とりあえずBエリアにある物販コーナーへ。
タオルやTシャツ。ハイエストの他にも出演アーティストの物販。
なにやらアンケートをしていて、ロッカーズアイランド(レコ屋)のクリアファイルをもらい、
並んでいたこともあって力尽きてスモーキングエリアでひとやすみ。

Bエリアにシートをひいて寝転ぶ人、横にある丘から音だけ聞こうというバーベキューの人。
ステージ前を陣取る人、全員幸せそうな人たち。
自分も、さっさとビールを買いカンパーイ
こんなにビールがおいしいなんて。っていうか幸せすぎて流れてる曲にあわせてすでに足取りがノリノリ状態

しばらくしてAエリアに。
見渡す限り派手な人人人。1時から8時か9時まで炎天下の長丁場になるので、
一応、エリア出入り口付近にすることに。エリアの外にはキリを扇風機で噴出
しているようなでっかい熱中病対策のエリアもあるので。
んで、近くにいたかわいこちゃん3人組のシートのはしっこを借りることに成功。さんきゅーかわいこちゃん。

やっと待ちに待った開演。ランキンタクシーのMCで若手がどんどん出てくる。
55LEVELは期待できそうだなと個人的に思いました。
そして湘南乃風からHAN-KUN。
そう、湘南乃風はいまやREGGAEと認められていない存在。
『レゲエ好きなんですよ』ってレゲエ好きに言って、
「誰が好きなんですか?」って聞かれて、
『湘南乃風』って答えると間違いなく「あ~あ」って思われちゃう存在なんです
数々のアーティストにも馬鹿にされている存在なんです。
でも、HAN-KUNは別格
HAN-KUN自身、湘南乃風をネタにして笑いをとってます。
今回も「どうも、湘南のオレです(笑)」ってガッチリ掴んでました。
HAN-KUNはすっごいうまいし、声も通りがいいです。
さすがメジャーなだけあって、盛り上がりもはんぱじゃなかった。

そうこうしているうちにmoomin登場。
ここで驚きのゲストが。HIPHOPからZEEBRAが
そう、あのフレーズを聞くことが出来ました。
ドラドンアッシュとやった「俺は東京生まれHIPHOP育ち」ってやつです。
なんでもmoominと一緒に曲をやるんだとか。
むかしに、今はなきクラブ『ドンフレックス』でたまたま遭遇し、サインをもらった事があります。10年くらい前の話。

でちょっと日が傾いてくるとともにどんどんベテラン勢が登場。

その中で語られたのは
ちょうど去年の8月3日に亡くなったTERRY THE AKI-06さんの話。
ベテラン勢のほとんどがその話にふれてたんちゃうかな。
Ryo the skywalkerにPUSHIM、MJRもそれぞれに感動的なメッセージと共に歌いました。

特に心に残ったのはクィーンオブジャパニーズレゲエPUSHIMの言葉。

『人はかなしい事や、失った事があると、2つのものが生まれます。
一つは優しさ、もう一つは言葉にならないような闇。
でもここに集まれた人たちは、2つのうちの優しさを選択できる人やと思ってます。
そしてこれからどんなしんどい事があっても優しさを見つめてほしい。』

そしてRyoくん。

『知ってる奴も多いと思うけど、去年の明日TERRYが亡くなった日です。
でも俺にはどうしてもここにTERRYがいるように思えて仕方が無い。
あいつは不思議な奴で、周りに色んな人間があつまる。でもプライドも高くて、悩んでても言葉にできなかったりもした。悪いことは悪いことやと思うけど、死ぬ事でもあいつは色んなものを教えてくれた。それは生きること。』

きわめつけにJumbo maatch。

『自分で自分を殺す奴、周りを道連れにしようとする奴。おかしなことが多いし、絶望することが多いかもしれん。けど、憧れたりするもんが無いって、つまらん未来しかみえへんって思ってる奴。もう一度考えてみて。こうなったらええなぁとか、こいつすごいなとか、絶対なんかあるはずや。見てないだけで、そういうもんは本当はいっぱいあるはずなんです。だから、そういうもん見つめて、近づくようにもっと高みにのぼろうとして欲しい。』

舞州の野外は夕方から夕暮れに変わって。そのメッセージが染みました。
RyoくんのそのメッセージのあとのEVER GREENはやばかったです。
泣いてる人も多数。

思わず空を見上げてました。あの空は絶対忘れないと思います。
昼間は楽しすぎて空を仰いで、楽しすぎて忘れへんって思ったけど、
それ以上にあの夕暮れは強烈でした。


しんみりしたまま10周年が終わるはずもなく、最後にビッグゲスト

なんと三木道三登場です。
「一生一緒にいてくれや」の人って言ったらわかるかもしれません。
でも私にとっては、他にも沢山好きな曲があります。
ゴリゴリな曲。どっちかというと右思考な曲が多いけど。
ラバダブで「ハイエスト10周年おめでとう~」って声がして、
声だけでは信じられなくて、そしたらJAPAN一番が
嘘かと思いました。
何年も前にいつのまにか歌わなくなっていなくなってしまったDJ。
その人のCDは廃盤となり、音源も少なくなって。
きわどい歌詞が多かったからかもしれません。
でも未だに復活を待ち続けている人は多くて。

その人が目の前のステージで歌ってるなんて夢のようでした。
最後にみたのはItoIで歌ってる姿。


そしてラバダブをまわしてテーマソングBIG10で終了。

終了と同時に大きな打ち上げ花火が惜しげもなく何十発も。
照明の消えたステージも明るくなるくらいの大きな花火。


世界であの瞬間、あの場所が一番幸せな場所やったと思います。
そして生きている幸せを実感できた人が一番集まっていた場所やと思います。



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