プラチナのように輝いて!

定年生活も軌道にのってきました。
シニアー夫婦の日々を綴ります。

菜菜さんへ 幾度も虚言でもって私を中傷するのはもう止めて下さい。〜かれん桜より 追記あり

2017年04月24日 | Weblog

妹があなたの新ブログを訪問し、下記の言葉を見付け、私に教えてくれました。

 

>かれん桜さんが言う、麦さんのblogに抗議コメントをいれたは勘違い(事実に反する)です。

抗議コメントは、私のblogに来ました(私が書いたコメントへの抗議ですから自然です)。

 

かれん桜さんのような、思い込みで勘違いをしていることを認めない人には、麦さんの管理方法であればすぐに対処できます。
今回の件(抗議コメントを麦さんのblogに入れたら削除をされた)は勘違いです。

私のblogにコメントが入っていたからこそ、現在コメント拒否の処置が取れているのです。

(ここに私の一部隠したIPアドレスの画像が張り付けてありました。)


整理すると。
①かれん桜さんが言う、麦さんのblogに抗議のコメントを入れたは勘違い(事実に反する)です。
抗議のコメントは、私のblogに来ました(私が書いたコメントへの抗議ですから自然です

 

これはいつもの貴女らしい虚言です。

呆れてしまって、怒りを通り越し、笑ってしまいました。

よくこんな見え透いた嘘が平気で付けますね。

今のタイミングで。

あなたの言うことが本当なら、もっと早くおっしゃるべきではなかったでしょうか。

麦さんは、削除などしたことがない、その様なコメントを目にしたこともない、とずっと前からおっしゃっていましたのに。

貴女も、その言葉に同調しておられたではありませんか。

 

今更、こんな嘘をついて、恥ずかしくないのでしょうか。

 私はあなたの今のブログ(眺めのいい部屋、呟き色々)にコメントを入れた覚えはありません。

ほとんどお訪ねもしていませんでした。

 

貴女が私の個人情報を公開したことへの抗議コメントは、麦さんのブログ、「るりとうわた色」に、私は書き込みました。

年を重ねた身で、記憶力も衰えてきています。

僅かの確率で、その抗議コメントを載せたのは、「とりあえず」の方だったかもしれない、とも思ってはいますが、

 

数日後にそれは削除(非表示?)されました。

かなり強い言葉でしたから、菜々さんが見かねて、削除(非公開?)を麦さんにお願いされたのでは、と勝手な想像をしていました。

多分無理だと思っていますが、今、FC2さんに、そのコメントの確認が管理記録からできないか、調査のお願いをしています。

 

突然、何を思ってか、昨年の夏ごろ、個人情報を漏らしたと私を数日間にわたって責めたてた時と、同様のやり方ですね。

IPアドレスを持ち出すのは、kanmoさんとそっくりです

「ちやほやされて、うれし気に出てきたのね」というkanmoさんに向けられたみゆきと名乗る人の言葉。

それがIPアドレスで、貴女だと分かっていると、このトラブルの発端当時から、幾度も、私は言われ続けてきました。

最近も、彼女のその言葉を目にしました。

嘘の中傷程、つらいものはありません。

 

菜々さんが載せられた、私の一部隠したIPアドレスの画像は、判読可能です。

閲覧者が読み取れたと書き込みされています。

これも実名同様、個人情報の露呈に相当すると私は思っています。

 

嘘をついて私を中傷するのは、菜々さんはじめ、他の方々も、もうやめて下さい。。

私は貴女達のブログを自分では解除できない強力なフィルター設定にしましたから、読めません。

これ以外にもいろいろ嘘をつかれいるのではと心配でなりませんが。

 

私は自分のブログ上でも何度も申し上げていますが、投資に結構夢中になり、投資の掲示板に書き込みをした時期がありました。

自分の人生最大の汚点だと思っています。

我が家がもう一軒建つほどの大損をしましたから。

投資顧問による損失が大半ですが。

今思えば勉強不足、世間知らずの主婦でありながら、とんでもないことに手を付けてしまったと猛省しきりです。

 

その私の忘れたい過去の痛みを貴女は平気で世間に晒そうとしていらっしゃるのですね。

そんな行為が人間として許されるのでしょうか。

これはイジメと、然して変わりありませんね。

 

恐らく彼女は、その当時の私のコメントを、私がが悪意でもって掲示板に載せたように書いておられるのかもしれません。

私はそのような気持ちで書いたことは、一度もありません。

1~2度、HNを変えたのは、そうすると私の意見に素直に、貴女が耳を傾けて下さると思ったからです。

事実そうでした。

貴方は私以上に頻繁になりすまし行為をしておられました。

 

一昨日あたりから、パスワードをかけたり外したり、私のHNやコメントを非表示にされたりと慌てた貴女の動作が目につきます。

(これも、妹が報告してくれました)

FC2さんの勧告のお蔭でしょう。

個人情報漏えいの時と同様の、FC2さんの速やかな対応に、いくら感謝しても感謝しきれない思いでいます。

 

この事に懲りて、今後は二度とこのような良識に欠けた行為はなさらないように、宜しくお願い致します。

 

追記

 

FC2様から、貴女にお知らせした、との良い報告を受けています。

事実にしても、「一昨日あたりからパスワード…」の上記の数行は書き過ぎ、貴女を刺激してしまった、と少々反省しています。

貴女のあくどい嫌がらせの行為に、とても傷ついてしまったものですから。

 

追々記

 

大吉さんの掲示板の時、貴女は自分の書き込みは数年分、すべて削除され、去っていかれました。

掲示板の流れが切れてしまう迷惑も考えないで

ですのに、私の書き込みは保存し、幾年も経過したにもかかわらず、それを度々公開する卑劣さ。

許されることなのでしょうか。

 

わたしがあなたのブログにコメントしたのは、年に1回あるかないかです。

年中、おりおりであなたの私のブログへの批判が付きまといました。

どうにも我慢できない酷い事を言われた時だけ、数言に過ぎませんでしたが、抗議させていただきました。

貴女の中傷があまりに辛くて、ブログを閉じたこともありました。

その数か月後、今のHNで、心新たにブロガーとして再スタートしたつもりでしたが・・・・・・。

 

変換ミスで奈奈と、時々、名前を間違えたのは、貴女の新しいHNに慣れるまでの期間に過ぎません。

何年間も、奈奈と書き続けたなどと、どうしてそんな嘘が平気で付けるのですか。

 

貴方達の嘘に振り回され、傷つく自分の心の弱さを本当に情けなく思います。

そのような言葉に動ぜず、もっと毅然としていたいものです。

 

二年前の事ですが、菜菜さんへの私の思いを綴った記事が、タイトル「貴女へ」で、カテゴリーのブログ2に載せてあります。

 

更なる追記

ユキチさんとおっしゃる方と、私はまともな会話をしたことはありません。

揶揄され、それに数言応えることが、大吉さんの掲示板で数回あった程度です。

彼の掲示板を訪ねたこともほとんどありません。

一度だけ、ユーモアで書き込みした覚えがあります。

私になり切ったなりすましが、彼の掲示板にいて、非常に驚いたことがありました。

ユキチさんと、とても親しかったのは菜菜さんでいらしたはずです。

お二人が時々交わしておられた、まるで隠語のような会話が、私にはまったく理解できませんでした。

とてもユニークなお人柄の方のように見えましたが、その後もお元気なのでしょうか。

 

妹も、今日からフィルターをかけました。

私達は、もう何をおっしゃられても、聞こえませんので、ご承知おきください。

 

 

 

 

 


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菜菜さんへ~かれん桜より

2017年04月17日 | Weblog

 菜菜さんの実名と私の関係

 

私が初めてパソコンを購入し、その後、数年経過した頃のことだったでしょうか。

あまりに遠い過去の事ゆえ、それが何年の事かは、はっきりとは思い出せませんが。 

恐らく2007年前後だったと思います。

大きな投資の掲示板で菜菜さんと出会いました。

ただそのころのHNは違うお名前で、杏〇でいらっしゃいましたね。

 

私が一番、貴女を身近に感じたのは、私が心から敬愛して止まなかった大吉さんとおっしゃる方が運営される某投資掲示板でした。

その頃、貴女の個人情報が、希望者に知らされるという信じられないような事件が起きました。

2010年前後の頃でしたよね。

確かその頃、貴女は、HNを「杏〇」から「菜菜」に変えられたのではなかったでしょうか。

 

当時、私は、新しいパソコンに買い換えたばかりでした。

HNをあなたが改名された時期とも重なりました

そのPCでは、「なな」と入力すると、後に、貴女の実名だと知った、**の漢字が必ず最初に出てきました。

おっちょこちょいの私は、字の確認を十分していなかった可能性もあります。

大変失礼なことなのですが。

貴女に声をかける時、「変換ミス」した字を、掲示板上に度々載せてしまいました。

 

菜菜さんからご注意を受けたこともあるようですね。

けれど、貴女がおっしゃるように、私はそれを無視できるような性格ではありません。

ご注意を受けたときは、直したと思うのですが。

当初は思い込みで、しばらくその字を書いていたかもしれません。

 

貴女が言われるように、長い間、実名に当たる字を使用し続けたなんて言うことは絶対にありません。

飽くまで時々「変換ミス」をしたに過ぎません。

 

私はその辺は、とてもずぼらなところがあります。

私の名前を親友が長い間、間違えて手紙をよこしても、気にも留めません。

紛らわしい字なんですよ。

よく間違えられます。

 

でも、その当時、その様な失礼を度々私が重ね、貴女はとても心を痛められたのですね。

そのHNが、貴女の実名と知る由もなかった私には、想像も及ばない事でした。

単なるHNの打ち間違え、他意などまるでなかったとはいえ、貴女に辛い思いをさせてしまったことには、この場で心よりお詫び申し上げます。

 

 しかし、ここであなたのブログに於ける見解の矛盾点を、お話させてください。

貴女は以下のようにブログ上で述べていらっしゃいます。 

 

数日前に開設された貴女の新ブログ、「窓のない部屋」からの引用

 

>私の個人情報を直接入手した、なんて書いていません。

>かれん桜さんが、「私の実名漢字だと知っていて書いた」とは過去にも、今もそのような表記はしたことはありませんよ

 

それでは何故、昨年の夏頃、公開の場の貴女のブログ上で、私があなたの「個人情報を漏らした」と連日書かれたのですか?

私は、何のことかさっぱりわからず、数日間、とても辛い日々をすごしました。

さすがに腹が立ち、貴女に再々抗議しました。

 

三日目だったでしょうか。

改めて、貴女のブログ記事を一行ずつ熟読し、はたと気がついたのです。

私が変換ミスしたHN、**が、実名であることに。

とても驚きました。

 

私は、個人情報というからには、姓名や住所とばかり思っていたので、その点でも意外でした。

もちろん、それまで、私が時々変換ミスにより使用したHNが、貴女の本名とは全く知りませんでした。

昨年の夏の貴女とのやりとりで、初めて知った私です。

 

最後に、申し上げたい事が、もう一点あります。

既に上でも触れたことですが、2010年の頃、菜菜さんの個人情報が不特定多数の人の手に渡った事件について。

貴女は、下記のように記されています。

数日前の事です。

失礼ながら、ここに引用させていただきます。

   私のHNは菜菜です。

  過去に、○所 ○名、電○番○ ○ォト」が不特定多数の人の手に渡りました。
 ( T(男性)さんが、メールにて、不特定多数の人にメールを送る。

③ 後にそれを受け取った人が、掲示板に載せました。

④ そしてその後に私の実名漢字を書く人が3人現れました。

⑤ その一人がかれん桜さんです。

 

見る人に誤解を与えかねない、この箇条書きの文章を見たとき、私は大変傷つきました。

麦さんのブログ、「とりあえず」にも載せられました。

かれん桜さんが、私の実名漢字と知って書いた、とは過去にも今も表記したことがないといくら貴女がおっしゃられても、

勘違いされかねない文章ですよね。

 

私は貴女の個人情報を漏らしたといわれているTさんと2010年ころ、交流があったとしても数度のことでしょう。

その頃は、Dさんの掲示板で、ほとんどお世話になっていた私ですから、

多少でも馴染みがあれば、他の掲示板も、時折お邪魔はしていましたが

貴女から、Tさんと私の会話記録の画像を、数年前に見せてもらったときも、

私は思い出すことができませんでした。

 

投資の掲示板では、成りすましが横行しています。

同名で私そっくりの口調の書き込みも、ときどき見かけたものです。

その点の不確実性も心配です


新たに立ち上げられたあなたのブログの最初の記事は正直に言って、私たち姉妹は読解するのに少々苦労しましたが、

何とか理解し、お答えしている次第です。

 

 私、かれん桜の実名がネット上に晒された件について

 

2014年、夏、私は友人からの手紙の事をブログ上で記事にしました。

その手紙の画像を、その記事にアップしました。

イメージ写真のようにしたつもりでしたが、私のミスで宛名部分の私の苗字が写ってしまいました。

その後、すぐにそれに気づき、慌てて苗字部分を消しました。

以前は数分後と書きましたが、もう少し時間が経過していたかもしれません。

 

その数日後でしたか、菜々さんのブログをお訪ねしたところ、私に呼び掛けて

あなたの事をそっと記事に入れましたよ。よかったら探してね~と言った表現の文が目に留まりました。

タイミング的に不安を覚え、彼女の記事に目を通したところ、麦さんのブログ上にも晒された私の個人情報が含まれた三文字に出遭いました。

とてもショックでした。

その後の文にも、このことに触れた記事があり、私の個人情報であることを確信し、彼女に、削除をお願いしたのです。

ところが、言いがかりと言われ、全く受け入れてもらえませんでした。

 

私はやむを得ず、FC2に削除の依頼をしました。

彼女のブログに再々訪れ、証拠文を幾つか拾い集め、フォームに記入する作業の苦労を今でも思い出します。

その時は、彼女のブログを頻繁に訪れましたが、彼女の言っている300回なんて、とんでもないです。

 

削除勧告をするからには慎重を期するFC2さんの姿勢にも、感心したものです。

期限付きの勧告が数日後に下され、期限最終日にその記事は削除されていました。

どんなに安堵したかわかりません

 

ですのに、今年1月中旬、彼女は、私が目にするのも辛かった個人情報が含まれたその三文字を、麦さんのブログのコメント欄で、タイトルとして使用されたのです。

内容は、私への痛烈な批判のみでした。

私には信じられないことでした。

 

私がFC2さんに削除をお願いし(2014年)、それが叶いホッとした記事の中の三文字です。

菜菜さんの嫌がらせの行為に,憤りを覚えました。

その直後、麦さんとメールのやりとりをしておられるのを確認し、私の不安はますます大きくなりました。

お二人で、その三文字の入ったコメントも交わされていました。

 

私は菜菜さん宛てに、私にしてはとても激しい口調で、抗議コメントを書き込みました。

もちろん、麦さんのブログのコメント欄にです。

「ここまで卑劣な行為をする方だとは思わなかった云々・・・・・」

確かこのような書き出しで始めた抗議文だったと思います。

 

ところが、数日後、その抗議文は削除されてしまいました。

その後も、私の個人情報が載った記事は、アップされ続けたのです。

早く消えてほしいと祈るような気持ちで毎日を過ごした私です。

 

それが消えたのは、抗議コメント後、数週間経過した頃だったと思います。。

ある方が繰り返し繰り返し、注意勧告をして下さったおかげです。

 

最近、貴女は私が信じられないような事を度々おっしゃっています。

 

麦さんのブログのコメント欄に載せる時には、その「***」の三文字がかれん桜の実名とは知らなかったと、

またそれを知ったのは「私の本名が公開されたことについて」というかれん桜のコメント(2017-04-12)の時だったと、

言い切っていらっしゃるいます。

 

そんなことがありえるでしょうか。

それでは、なぜ、私宛のコメントのタイトルに、私の実名が入った三文字を使用されたのですか。

FC2さんから個人情報漏えいとして削除勧告があり、貴女がその記事が削除された時、私の実名を認識されていないはずはないと思うのですが。

わたしと菜菜さんの間でも、そのやりとりをしました。

 

それにあなたはブログでこうも書いていらっしゃいます。

 

昨年私が公開したあの辛い日々のこと、あなたにも一度でいいからあじわってみたら!!そのような感情で書いたことは認めます。

(公開した辛い日々の事、何を指すのでしょうか?)

 

たとへ確信が持てなくても、そうではないかと思われる字を悪意を持って公表するなんて、常識的に考えてもマナー違反です。

 

また抗議コメントをしたにもかかわらず、私のそのコメントを削除なさった麦さん。

その後も、その三文字が載った記事をブログ上にさらし続けられた麦さん。

私には、麦さんのなさった行為も、信じられないような事でした。

 

その頃だったと思います。

私は、FC2のみならず(これは2014年の話です)、goo事務局にも相談したのは。

kanmoさんに、「gooに報告したんじゃなかったの、お返事はないの?」と私を揶揄するような問いかけを受けたのも、この一月後くらいでした。

gooは、どのような対応を取ったかは個別に教えてくださいません。

トラブルへの対応に、多少物足りなさを感じないではありませんが、私は使い勝手がよいgooブログを大変気に入っています。

 

最近のコメントに、もしや、と思うようなものがありましたね。

gooブロガーさんのコメントです。

視点が、普通のブロガーさんと異なると思いませんか。

 

ブログサイトにお詳しくて、他の大勢のブロガーさんへの、思いやりと気遣いがとても感じられました。

もしやもしやと思ってしまいましたが、多分、私の勝手な想像で、とても失礼な思い違いでしょう。

聞き流してください。

 

最後は、菜菜さんに直接関係ない事を語ってしまいました。

 

こんな記事を書くつもりではありませんでしたが、菜菜さんの新ブログの記事へのお返事と思い、綴りました。

私の言い分も、聞いていただきたく思ったからです。

 

一昨日、妹のブログ上に載せた記事に対し、論点をすり替えて、妹、花水木批判一色の回答が麦さんからあり、本当にがっかりしてしまいました。

多少でも、良い方向への糸口になれば、と期待したのですが。

 

菜菜さんから頂いたコメントのように、「行き違いの考えのもと長い間辛い思いをしたのはお互い様、

今後は筆を置き、平穏に暮らしていきませんか。」のお言葉、全く同感です。

 

変換ミスにより、貴女を長い間傷つけたことは、重ねて謝罪いたします。

 

お料理と家事がお好きな菜菜さん、何事にも熱心に取り組まれる菜々さんに、感心もしてきた私です。

今後はせめて菜菜さんとは、前向きの関係が築けることを、ひたすら祈っています。

 

昨日、妹が麦さんのブログに、当記事の紹介をしてくれました。

菜菜さん宛でしたが、麦さんにも是非お読みいただきたいと思ったからです。

ですのに、即削除。

私の批判記事はすべて載せ、都合の悪い記事は削除なさるのですか。

抗議コメントの時と、全く同様の態度ですね。

とても残念です。


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麦さんへ~かれん桜より

2017年04月14日 | Weblog


麦さん、質問にお答えします。

そして私の今回のこの記事に対し、いかなるお尋ねにもお答えしかねますので御了承ください。

以下細字の部分は麦さんのコピペです。太字の部分が私かれん桜の文です。

 

かれん桜 さん ( )2017-04-14 01:45:51

私は、いつのころからか、貴女のブログを、お訪ねし、しかも遡って読むようなことはありません。
貴女への返信に記してあるのは、貴女の記事から引用したのではなく、過去の経緯を要約して書いてあります。
私の表現は違っても、貴女の言動との食い違いはありませんよね?

> お相手の方の逆鱗に触れ


確かに、おっしゃってますよね。


> このブログを見つけて戦慄が走った。私は、このブログ主に誹謗中傷された。

これも引用ではありません。

 

私の文言を、勝手に語気を強め、まるで違う響きの言葉のように変えていいものでしょうか
読まれる方々の誤解を招きかねません。

 

私に 誹謗中傷された、と言うことは、今現在も認識して居られるのですよね?

 

申し訳ないですが、今もそのように認識しています。
後で詳しく私の気持ちをお伝えしますが、麦さんが、と言うより、このブログそのものが、といったほうが正しいかもしれません。
Nさんの個人情報の露呈に加担された行為も、誹謗中傷に当たるのではないかと思っています。

 

> 過去の愚か者の戯言のブログに次第に似てきているようで、本当に恐ろしいです。
そうでしょうか?
「愚か者の戯言」 が立ち上げられても、貴女は、それまでと変わりなく、一つのブログが消えたことへの負い目も責任も感じられない様子で、平穏なブログの更新を続けられていました。

 

私はkanmoさんのブログ上でも、自分のブログ上でも丁寧にお詫びをしました。
それでは足りない、ブログを自粛して、しばらくお休みをとるべきだった、とおっしゃりたいのでしょうか。
私のコメントが、ブログ2の3番目(今の私の思い)の記事に載っています。
その私のコメントを、もう一度お読みになって確認してください。
自分のブログを自粛しなければならないほど、ひどい内容とは思えないのですが。

再三申し上げておりますが、逆鱗の言葉もお詫びの中で、丁寧に使用しているに過ぎません。

またブログ綴りはつらい状況の中で私を鼓舞するものでしたから。

 

貴女が、コメントを下さったのは、立ち上げて から、いくつかの記事を更新したあと、初めて菜菜さんのコメントがあったときです。

その後、私には強気な貴女が、菜菜さんに対しては控えめな様子が見受けられ、過去を持ち出すことを拒否なさる雰囲気を感じたので、なんとなく

、過去の出来事には、貴女サイドの落ち度があるようなイメージを抱きました。

 

当時私はブログ村の村民になり、心機一転、新しい世界で頑張ろうと思っていました。
ところが突然、麦さんのブログに菜菜さんが現れ、彼女の執拗さに恐怖を覚えました。
私はかなり強い口調で、彼女に抗議したはずです、

 

申し訳ありませんが、今後、私とは無関係の菜菜さんとの関りは、貴女と菜菜さんとのブログで話し合っていただけませんか。

 

私は、彼女と、今更関わりを持ちたいと思いません
彼女が何をおっしゃろうと、私は年に数度、自分の疑問点を投資の掲示板上で、正直にお伝えしただけです
掲示板上での意見交換は当たり前のことでした。
悪意など、私にはみじんもありませんでした。
彼女からも、厳しい批判を度々私は受けました。
 

また彼女の個人情報を晒したなどということは決してありません。

このことについては明日の「菜菜さんへ」に記しますのでお読みください。

ここでの私の目的の根底は、貴女が、私に誹謗中傷された、と言う妄想のような勘違いを、改めていただくことです。
貴女の言葉を撤回し、謝罪の言葉を求めているのではありません。
なぜなら、私は、貴女を誹謗中傷したことはないですから。

k●●●oさんが、逆鱗に触れた様子は見受けられなかったから、貴女の発言に疑問を感じて、貴女に、貴女の思い違いを気付いてほしいための、

「愚者の戯言」 だったはずです。

 

「逆鱗に触れた」の言葉はお詫びの中で使用したのですよ。
引用

2013年1月30日の記事です。

>
私は他意など全くなく、疑問を素直な気持ちで問いかけさせていただいただけだったのですが、お相手の方の逆鱗に触れ、今はとても反省しています。
翌日、シークレットの制度を利用して、お詫びもさせていただいたのですが・・・・・・・
今後、コメントの書き方には、細心の注意を払うように心がけたい、と思います。

ブログ村の皆様と共に今後も、気楽に楽しいブログ綴りが何時までも続けられますよう願って止みません。

何度も申し上げましたが、それに関しては、彼女のブログ上でも、私のブログでも謝罪しました。
ですのに、その逆鱗の言葉が、そんなに許せないことでし ょうか。

貴女を、どのような言葉で誹謗中傷したのか、それを、今、貴女に、お尋ねしている段階です

 

きちんとお詫びいたしましたのに、愚か者の戯言が立ち上げられ、私のコメントを「う〇こ」と汚い言葉で書かれました。その後の麦さん、kanmoさん、菜菜さんの、私への批判は相当なものでした。

原発の記事にコメントを入れたに過ぎませんのに、私の人間性や時には人格否定のような言葉が飛び交いました
恐らく愉快犯もいたでしょう。

「とりあえず」のブログと同様に、いろんな人が現れては消え、口汚い言葉で、私を中傷しました。
しかし麦さんはそれをいさめることなく、如何なる中傷にも同調し、すべての言葉を受け入れ頷いておられる様子でした

私のみの個人攻撃が、そのブログ上で半年以上続いたでしょうか。
その状況と執拗さは、とりあえずに幾分似ていると思いますが。
「とりあえず」より、数倍酷いものでした。私は精神的苦痛で体調を崩すほどだったのです。

 

初めて、私のブログを訪ねて来られて、貴女の連続コメントに違和感を感じられたきよさんが、それを貴女に質問して居られます。
私も、それを、お答えいただければ、先が見えるように思いま す。

 

この質問が何を指すのか、上の文章ではわかりかねます。
きよさんが、麦さんの誹謗中傷の言葉を上げるように、再々要求しておられますが、そのことにお答えすれば宜しいのですか。

お祭りの記事の質問は、違う内容ですが。

私が一番辛かったのは、「愚か者の戯言」だと思いますが、あまりにいろんなことを言われ、今具体的には思い出せません。
おぼろげな記憶ながら、ひどい言葉を浴びせられたことは確かです。

カテゴリー「ブログ2」を是非読んでください。

当時の生々しい記事から私の苦痛と辛さがご理解いただけると思います。

 

この半年で思い出せる言葉は、挙げればきりがありませんが、

二重人格の姉妹で裏表を使い分ける。(麦さん。kanmoさんの言葉)

みゆきという人の口汚いコメントが私だ。IPアドレスで分かっている。(kanmoさんと麦さんの言葉)

何度強く否定しても言われ、私の精神的苦痛は相当なものでした。

アガサクリステーの小説(題名を度忘れしてしまいました)の女主人公が、私にそっくり。

夫に見放された哀れな主婦の物語でした。(菜菜さんの言葉)

下品な相場師のおばさん(kanmoさんの言葉)

 

まだまだコメント欄やブログの記事で思い出す言葉がありますが、もうやめます。

こんな言葉はいちいち羅列したくありませんでしたが、きよさんの要望が強くて、毎日のように応えるように迫られましたから、お答えしました。


私達とあなた達とが少しでも歩み寄れればと、この度の麦さんの問いかけに真摯に精一杯お答えしたつもりです。

麦さんの次の言葉に期待しています。

 

>初めて、私のブログを訪ねて来られて、貴女の連続コメントに違和感を感じられた、きよさんが、それを貴女に質問して居られます。
私も 、それを、お答えいただければ、先が見えるように思います。

 

麦さんの掲示板に集われる皆様、よい季節が巡ってまいりました。

お互いによき日々を過ごしてまいりましょう。ごきげんよう。

 

 

麦さんへ追記(花水木)

愛犬を失くされた時の私の「なりすまし記事」に大変お怒りのようですが、なりすましたことへのご批判は素直に受けます。身内であることが分かりますと偏見をもって読まれるのではと案じ、致し方なくなりすましました。

姉が明日をもしれぬ重篤な夫の介護に明け暮れておりましたので、「死」を連想される言葉に少々感情が高ぶり、きついコメントとなりました。妹の立場としてご理解ください。

ペットを飼っておりません私は「虹の橋を渡る」という言葉が愛犬とのお別れを意味する言葉とは恥ずかしながら知りませんでした。

翌朝私の誤解であったことが分かり、謝罪の言葉を入れました。麦さんはその時は分かってくださり、その件は一件落着したと思っておりましたが・・・・。

取り巻きの方々が許してはくださらず、酷い批判を浴びました。私は本当に知らなかったのです、愛犬とのお別れを。もう一度この場を借りてお詫びいたします。

 

それからのコメント、私は一切なりすましておりません。今回の「とりあえず」でも全くコメントはいれておりません。ここで断言いたします。

 

 

明日中には同じくこの場で「菜菜さんへ」、個人情報の件でお話ができるかと思います。

 


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お引越ししております。

2014年05月19日 | Weblog

このブログを閉鎖して一ヶ月半が経ちました。

にも関わらず、検索で何かがヒットするのでしょうか。

毎日多くの方々のご訪問があり、恐縮しております。

そこで僭越ながら新しくブログを立ち上げましたことをここでご報告申し上げます。

今までと変わらず、日々の出来事を綴った平凡な主婦日記ですが、

もしご興味がおありでしたら、お遊びにいらしてください。

 「世界に一つだけの姥花日記」


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皆さん、ありがとうございました。

2014年04月09日 | Weblog

このブログは勝手ながらこの日をもって終わりと致します。

長い間、お読みくださりありがとうございます。

 


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