洋楽&JPOP新曲2014

●Jpop、洋楽の新曲の紹介です。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

メジャー(計測)の応用 AutoCAD

2009-03-19 | AutoCAD
ペンギン<♪ヨロシク~♪↓
▼画像(1)画像のクリックで拡大できます。↓

▼画像(2)画像のクリックで拡大できます。↓


▼0319A▼atc↓

メジャー(計測)の応用↓
▲AutoCADの活用


▼コマンド:MEasure = メジャー(計測)の応用
:MEasure = メジャーを利用すると、線の長さの計測ができます。今回は、線を左から3000mm毎に計測してみました。↓

1)メジャー(計測)は、線分(直線)、連続線(連線)、ポリライン、スプライン、円弧でも可能です。※連続線と直線の違いに注意してください。AutoCAD図面の道路線形の中心を20m測点毎に図るなどの方法に応用できます。↓

2)3000mm毎の計測の場合、投稿画像のように様々な分割が可能になります。↓

3)直線では、寸法図形で長さの確認ができます。しかし、円弧の長さは測れません。円弧の長さを確認したい場合、図形選択後に、a)コマンド:LiSt(テキストウィンドウに図形情報表示)やb)プロパティ設定画面の円弧長で確認できます。a)の場合は、テキストウィンドウを【F2】キーで表示することで、保存された内容を確認できます。↓

4)※A)の様に、プロパティで円弧の半径を確認し、計測点の始点→ 一番目の点と半径を指定した円弧を描いた後、プロパティで円弧長を確認すれば、計測距離が3000mmであることが確認できます。↓
※▲コマンド:Arc(円弧の作図)→始点の指定→終点(E)の指定→半径(R)の指定の順に[ ]内のオプション操作をすれば、1スパンの円弧が描けます。↓

AutoCADに関する過去記事です。参考にして下さい。
管理人が、ブログでAutoCADに関しての記事をまとめたものです。記事カテゴリーの【AutoCAD】で検索できる内容です。↓

リンク▲AutoCAD
・・・ブログ→カテゴリー(AutoCAD)より↓

▲0319A▲↓
『ソフトウェア』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【NanaTree】の活用(1) | トップ | 視力回復トレーニング »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。