温泉ウォーキングブログ--新編

HP「温泉ウォーキング/浦和発」のブログ版。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

今日の出来事

2017-03-21 21:02:31 | 日記
今日の出来事 

「とんでん」で、昼食。





夕食は、自宅で、大豆のお浸しと、ほうれん草の胡麻和え、リンゴ、シジミのつくだ煮。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

掲示板は正常に表示されるように直りました!

2014-06-16 16:07:56 | 絵画

只今(6/16 16:00 )を持ちまして、掲示板は正常に表示されるように直りました! 


ご迷惑をおかけしました!

これからも、「温泉ウォーキング/浦和発」と「読者の掲示板」をよろしくお願いします。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

只今、「温泉ウォーキング/浦和発 読者の掲示板」が故障中です!

2014-06-16 09:40:46 | 旅行
只今、「温泉ウォーキング/浦和発 読者の掲示板」が故障中です! 

原因を調査中です。
しばらくお待ちください。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「湯河原梅林」と「登山&温泉」の旅

2014-03-14 14:03:40 | 絵画
ホームページを更新しました。
『「湯河原梅林」と「登山&温泉」の旅」』です。
 http://www.ne.jp/asahi/kuroda/onsen/ryokou-49.htm



2014年3月2日(日)、神奈川県湯河原の「湯河原梅林」の観梅、「幕山
(まくやま)(625m)」登山、そして「湯河原温泉」の日帰り入浴に行っ
て来ました。




「湯河原梅林」の滝




JR湯河原駅まで電車で行って、そこから路線バスの臨時便で、「幕山」
の登山口のある「湯河原梅林」から登り、同じ場所に下山しました。





「幕山」から下山道から見た「湯河原梅林」





「湯河原温泉」の「ホテルあかね」で日帰り入浴しました。




「ホテルあかね」の展望台露天風呂「福寿の湯」







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

埼玉県日高市を歩く!

2013-12-22 13:39:56 | 旅行
埼玉県日高市を歩く!

2013年12月15日、埼玉県日高市にある「高麗神社」と「聖天院」に
行って来ました。
現地(高麗神社)までのアクセスはマイカーです。
 ※高麗神社~聖天院=徒歩約10分

さいたま市南区の我が家(南浦和駅近く)から車で、約1時間45分です。
 ※往路=約1時間30分
 ※帰路=約2時間(夕方の渋滞の巻き込まれたため)

高麗神社は、668年に唐、新羅に滅ぼされて、日本に亡命して日本に帰化し
ていた朝鮮の高句麗の人々を、日本の朝廷はこの地に移住させました。
諸説はありますが、高句麗王族の一人を祀っているということです。
興味深いのは、高麗家の住居が資料として残っていることです。




◆「高麗神社」の正殿



「高麗神社」は、この正殿に上がる前に立派な門がありますが、今回は参拝の
人が多くて、いい写真が撮れませんでした。


◆「高麗神社」の門



なかなか威厳があり、装飾性にも富んだ門であったが、記念撮影の人たちが沢
山で、シャッターチャンスに恵まれなかった!


◆高麗家の住居



素晴らしい枝振りの枝下桜がありました。
桜の時期の訪問がいいですね!


◆高句麗王族末裔の小学校入学記念に築造された庭



高句麗王族の一人として王姓を認められたと伝えられる「高麗若光」の末裔の
小学校入学記念に、この立派な庭が造られたとのこと。
入園禁止。


◆高句麗王族末裔「六一代 高麗暁光 小学校入学記念」の銘がある立て札



1人の子供の小学校入学記念にこのような立派な庭園を造るとは、さすが高句麗
王族の思いが感じられます!



◆「聖天院」への道



「高麗神社」に参詣して道路に向かって歩くと、直ぐに写真の看板がある。
 ※「高麗神社」を背にして右側の小道。



「聖天院」の正門前の風景。
ここから、丘の中腹まで、かなり登って行く。


◆急な階段を登る手前左側に「高麗王廟」という多重塔の墓がある。



「聖天院」と「勝楽寺」と「高麗王」について

「聖天院」は、正式には、「高麗山聖天院勝楽寺(こまざん しょうでんいん
 しょうらくじ)という。

続日本紀によれば、今から1200年前高句麗滅亡によって日本に渡来した高句
麗人のうち甲斐、駿河、相模、上総、下総、常陸、下野7ヶ国に住む高句麗
人1799人を716年に武蔵国に移し、高麗郡を置いた。
現在の日高市は、高麗郡の中心をなした地域と考えられ、1889まで高麗郡で
あった。
「高麗王若光」は高麗郡の長として、広野を開き産業を興し民生を安定し大
いに統治能力をきわめていました。
勝楽寺は若光が亡くなったあと、侍念僧勝楽が若光の菩提を祈る為に751年
に建立しました。

若光の三男「聖雲」と孫の「弘仁」が「勝楽」の遺志を継ぎ、若光の守護仏
聖天尊(歓喜天)を本尊としました。

その後開山以来の法相宗を真言宗に改め、1580には本尊を不動明王にした。


◆「不動明王」の像



急な石段の上に、1対の「不動明王」がにらみを利かせている。


◆「高麗山聖天院勝楽寺」の山門



急な石段を上り詰めると、豪壮な「高麗山」の額が掛かる「高麗山聖天院勝
楽寺」の山門がある。


◆「聖天院」の本堂



広い境内に「聖天院」の本堂があった。


◆「聖天院」の展望台



境内の端に赤い卵管で囲われた「展望台」がある。


◆「展望台」からの眺め



「展望台」から、「聖天院」の下の境内と日高市の里山を俯瞰(ふかん)
 出来る。


◆「高麗王若光」の石像



日本に渡来した高句麗人に崇拝された「高麗王若光」の石造があった。


◆「慰霊塔」への近道



「聖天院」の鐘楼の裏手にある細い道を行くと、第二次世界大戦の不幸
な歴史の中で多くの韓国人が亡くなり、無縁仏のまま供養もされずに放
置されて来た人たちの慰霊塔がある。
その「慰霊塔」への近道がこれ!


◆第二次世界大戦の韓国人無縁仏の「慰霊塔」



「聖天院」の更に奥の丘を切り開いて、第二次世界大戦の韓国人無縁仏の
「慰霊塔」がある。


◆「慰霊塔」が聳え立つ



こんな所に!?・・・という場所に立派な「慰霊塔」が建っていた!
「慰霊塔」建立の経緯と、そこに安らかに眠っている慰霊の子を思うと、
この「慰霊塔」の前に立つ人は、自然と手を合わせるに違いない。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

彩光舎「サムホール展」開催中!

2013-11-19 21:40:10 | 絵画
彩光舎「サムホール展」に水彩画を出展!

◆第9回サムホール展 11/13~30 ただ今開催中!



「彩光舎ギャラリー」
 ・住所 埼玉県さいたま市浦和区岸町6-2-1
 ・電話 048-822-9952
◆彩光舎「サムホール展」の公式ホームページはこちら!


◆私(黒田(温泉))の絵画
 画題「白馬大池」
 
 

 ※今年(2013.8.18)登った、白馬乗鞍岳からの見下ろした「白馬大池」
  を水彩で描きました。
    正面の山が、日本百名山の1つ「白馬岳」(2,932 m)、赤い建物は
    「白馬大池小屋」です。


◆細田貢三郎さんの絵画(1)
 画題「安曇野」

 
  

 ※細田貢三郎さんは、さいたま市在住で83歳の絵の達人の作品です!


◆細田貢三郎さんの絵画(2)
 画題「しだれ桜」
 
 
 

 ※さいたま市緑区にある、奇麗なしだれ桜を細田さんは毎年欠かさず
  油絵で描いていらっしゃいます!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

谷田公民館の文化祭

2013-10-28 19:32:59 | 絵画
谷田公民館の文化祭


2013年10月26日(土)、27(日)の日程で、さいたま市南区の「谷田公民館」の文化祭
(展示部門)が開催されました。
幾つかの団体及び個人の力作が展示されました。

◆「絵手紙第2グループ」の作品

 創設8年目のグループ。

 


◆水墨画(個人出展)

 出品者:伊藤芳夫
 画題 「雪の神泉苑」

 

 ※出品者コメント
  65歳の時、「谷田公民館だより」にて、水墨画の紹介記事を見た。その記事の
  掲載者がたまたま知人であり、その知人の勧めで美葉会に入会し、野村先生に
  師事、それ以来、墨で表現する水墨画の魅力に填り、今日に至る。

  

 出品者:伊藤芳夫
 画題 「尾瀬ヶ原夕景」

 



 出品者:高橋貞子
 画題 「釣人」

 

 ※出品者コメント
  習ってまだ2か月です。



◆水彩画(個人出品)

 出品者:黒田尚信
 画題 「白馬大池」

 

 ※出品者コメント
  登山が趣味で、山登りした記念に年に数枚の水彩画を描いています。


◆押し絵クラブ(木目込人形・押し絵)

 押し絵は日本古来の手法で、人物、動物、花などの下絵をした台紙に綿を入れ
 布で包みます。それらを組み合わせて色紙に貼ります。木目込みも作っていま
 す。

 出品者:深石加津江
 作品名 「巳」(木目込人形)

 

 【注】押し絵クラブは、11名の方々が作品を展示されました。
    ここでは、私と同じ公民館でカラオケの「和み会」に所属の深石さん
    の作品をご紹介します。


 出品者:深石加津江
 作品名 「鏡獅子」(押し絵)

 


 出品者:深石加津江
 作品名 「無我」(押し絵)

 


◆花愛好会

 私たちは、花好きな集まりで、季節の花の生態や育て方を学んだり、色々な
 コツわ教わりながら、年数回の寄せ植えにも挑戦しています。

 出品者:野口信子

 


 出品者:高城勝也

 


※※ブログのスペースの都合及び掲載の許諾の関係等で、黒田(温泉)の知人を中心
  に作品をご紹介しました。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ホームページの本編を更新しました!

2013-05-22 15:45:18 | 旅行
ホームページの本編を更新しました!

http://kurodaonsen.web.fc2.com/index.html/158urawa.htm

「宮大工が造った豪壮な温泉 山の神温泉 優香苑」です。

この温泉は、岩手県花巻市の山間部にある、巨大な温泉施設で、日帰り温泉
と宿泊温泉施設があります。
山里の中に、突然大きな建物がいくつも出現してびっくりしますが、露天風
呂から、「豊沢川」と里山を眺めると、心が和みます。

是非、お出かけ下さい。



近くには、5月の連休の頃は、山野草が沢山咲いています。

◆カタクリの花



◆福寿草



◆キクザキイチゲの群生



◆キンザキイチゲ(白)のアップ



◆キンザキイチゲ(薄紫)のアップ



◆水芭蕉


この他にも、山菜(フキノトウ、タラの芽など)も沢山取れます!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2013年の浦和の桜

2013-04-04 19:04:40 | 絵画
2013年の浦和の桜

今年の桜は、関東地方では、例年より10日くらい早く開花して、3月末には葉桜になるとの予報でしたが、3月末~4月2日の間、花冷えのする天候となったので、意外に花が長持ちしました。

最初の桜は、さいたま市原山の枝垂れ桜です(3/20撮影)。



これは、大谷口の枝垂れ桜です。
別名「浦和の西行桜」といわれ、親木は那須にあり樹齢800数十年といわれる樹です。
その親木から育った苗木を数十年前に、この家のお爺さん(故人)が貰ってきて植えられたのがこの樹です。



次は、浦和の名物「三本で一本の樹に見えるの桜の巨木」です。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「扇大橋」付近の桜

2013-03-31 16:42:56 | 絵画
  「扇大橋」付近の桜は見事!   

先日下見しておいた、東京都足立区の「扇大橋」付近の桜の花を、今日再び撮影して来ました。



桜の花が満開で、晴れていたら丁度花見日和になる時期ですが、寒くて気温8℃くらいでしたから、対
岸の北区アリアの公園では、花見をしている人は、13:00~14:00の間に1人もいませんでした。

「扇大橋」は、ライトアップも奇麗ですから、の土曜・日曜の冷え込みと雨は、本当にうらめしい限りです!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加