OMITSU BLOG

オイラは“おみつ”シュガビのターギ弾き

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シーサイド・エレキ・パーティー2017

2017年07月12日 22時39分40秒 | Music
エスパルス・ドリームプラザで開催されたシーサイド・エレキ・パーティー2017へ、秘密結社ivrogneというバンドで出演してきました。

エージェントを紹介します。
・低周波担当:チャッピー
・打撃担当:ヒッピー
・狙撃担当:ミッピー
・広報担当:クマッピー
・歌唱担当:グッピー

海辺のボードウォークがステージと言う、とってもロケーションの良い環境でした。


ライブ動画を見たい方はココをクリック!

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ホーンを交換してみました

2017年06月18日 21時07分26秒 | つれづれ
NC2ロードスターの純正ホーンは、「ミー!ミー!」みたいな感じの音でしたので、もう少しスポーツカーらしい音のホーンに替えたいな〜と思っていました。
平成元年頃に、友人たちが乗っていたNAロードスターに付けられていたFIAMMのフェラーリホーンのカッチョ良さが、記憶に残っていたので早速、ネットで検索してみると「おやっ?」と思うほど当時の値段よりも高額になっているではありませんか。

軽く当時の倍以上の金額になっています。
なので、フェラーリホーンは諦めるこのにしてミツバの超音ホーンを取り付ける事にしました。

NC2ロードスターRHTは、バンパーを外さないとホーン交換は難しいとの事なので、先人の教えに習って、バンパーを外す事に。
フェンダー前部の内張りを剥がしたのちに外す事になる3本のネジの内、1番奥のネジを外すのがとても大変でしたが、なんとかバンパーを外すことができました。


ホーンは無事に交換でき、エアーホーンとまでは行かないまでも、700Hzと言う高音はなんとなくフェラーリホーンを匂わせてくれます(笑

次なる計画は、ナンバープレート位置の移動です。
なぜかRHTは、幌車に比べてナンバープレート位置が高いんですね。(グリルも異なります)

多くの皆様は、ナンバープレートを横にずらして取りつける事をやっておられますが、ソレガシはセンター位置のまま5cmぐらい低く取り付けたいと思っています。
みんカラを検索しても、そのような仕様を実践されている方がヒットしません。
何か効果的に利用できそうなパーツ、アイデアが見つかって、時間がある時にでも作業してみたいと思います。

最後の画像は、外したバンパーを内側から撮影したものです。
なんとなく仮面舞踏会で使用するようなマスクっぽくないですか?
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新参者

2017年04月28日 23時00分48秒 | つれづれ
長年連れ添ったサクシードとお別れし、
新たに越後から嫁いできた新参者を紹介したいと思います。
2シーター・ライトウエイトオープンのマツダロードスター NC2型です。
電動で屋根が開け閉めできるRHTです。

6年落ちの中古車を購入したのですが、純正オプションのBBSのホイール、レカロのバケットシートが付いていました。
走行距離は、27,000kmでしたので年式の割に綺麗な車です。

これから長い付き合いが始まります!
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おわかれです

2017年04月25日 14時10分47秒 | つれづれ
2004年11月15日以来の相棒、TOYOTAサクシードと今日お別れします。
12年と5ヶ月を一緒に過ごしました。
拙者の元へ来た時は、走行距離5,000kmでしたが、今日現在の距離計は295,734kmを示しております。
約29万キロをハンドルを握ったのか〜!
この車は、拙者が第二の人生を歩み始めた頃にパートナーを組みました。

この車がやって来た時、我が社中The Sugarbeansは精力的に演奏活動を行なっていた時期で、機材や楽器の運搬で大活躍したのでした。
また、何度となく雪山遊びにも出掛けました。
商用車がベースの車両なので、乗り心地はそれほど良くはありませんが、なにしろタフです。
6.5JのBBSのホイールに55%偏平のタイヤを履き、山道でも安定した走行をみせてくれました。
後部座席をたたむとフルフラットな空間が現れるので、足を伸ばしての車中泊もしましたね。

アルミホイールは再利用するため、黒のスチールホイールに55偏平のタイヤを履かせてみました。
真っ黒なので、これはこれでカッチョ良いな〜!

ブリスター型のオーバーフェンダーが大好きでした。

現在暮らす住所の理由から、もう沼津ナンバーには乗れないのだな〜と思うと少し寂しいかな?(富士山ナンバーになってしまいます)

ウレタンハンドルは滑って運転し辛いので、Bbの純正革巻きハンドルを着けていました。
操作性は抜群に上がります。

長きに渡り、拙者を支えてくれて、ありがとう!
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歌声宴2014

2017年01月24日 22時14分15秒 | Music
我が家のビデオカメラが故障して、どれだけ経つでしょうか?

2013年の年の瀬に、第一回目が開催された歌声宴ですが、
第2回目の開催後にビデオカメラが故障してしまい、
記録映像が見れずじまいとなってしまっていたのですが、
なんとか、録画テープを再生する術を得まして、
データ化に成功し、広く全世界に発信すべく無事にYouTubeにUPする事が出来ました。

個人的に、第二回目開催の印象が良くなく、それっきり3回目の開催がなく
今に至ってしまったのですが、記録映像を見てみると
まあまあ、参加いただいた方々の笑顔がとても素晴らしく
良しとしましょうか?という念でブログ記事にしてみました。

演奏する人の立場目線で見てしまうと、いろいろとストレスの残る催事でしたが
宴会目線ですと、まあいいっか?!となるんでしょうね。

omitsu的に見ますとこの中でのベストパフォーマンスは「喝采」でしょうかね。
小学生時代に見たレコード大賞の番組での印象が
強く残っていた曲だけに、起承転結と言いますか、抑揚が
人間的にも非常に上手く表現出来た演奏になっているような気がします。

老若男女が年の瀬に富士市の某所に集って、酔いに任せて繰り広げた歌声宴、
また是非とも復活させて、だらしなく盛り上がってみたいものです。
歌声宴2014の記録動画
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ぶらり日帰り温泉ふたり旅「なんぶの湯」の巻

2017年01月22日 15時23分07秒 | つれづれ
山梨県は南部町にあります「なんぶの湯」に行ってきました。

家から30分ぐらいで着くので近くて重宝しております。

今日は南部町界隈で駅伝大会が催されていたようで、行きの道中は交通規制に会いました。



いつもながら、トゥルントゥルンのお湯はご機嫌でお肌がスベスベになります。
内湯、露天風呂、サウナ、水風呂等、2時間ほど浴室でくつろぎまして、食堂でお昼を食べて備えてあるマンガを読んで、のんびり過ごすのであります。

本日は、南部町出身の歌手「笛吹もも香」さんの歌謡ショーが開催されておりました。


こんな日の時間は、の〜んびり過ぎていきます。
足が車でなければ、ル〜ビ〜でも飲みたいところなんですけどねー!
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オヤジバンドフェスティバル2016

2016年12月25日 23時51分55秒 | Music
三日市浅間神社の本殿が新しくなり、
オヤジバンドフェスティバルが復活いたしました。
そうなるとイベントに出たくて、居ても立ってもいられなくなりまして
また新たにBANDをでっち上げて、エントリーしました。



今回のBANDのテーマは、日系ブラジル四世 不良外人達による
Los Impotenz&メグリアと言う社中です。


【メンバー】
D:ホセ・イトウ・フェルナンデス
B:K・ジュアン・ハヤシウバ
G&V:エロ・オミンパス・モレノ
G&V:セグレタ・メグリア
Cho:エレナル・ミカエラ

【PR】
我々、富士市在住の不良外人(ブラジル人から見れば)4名が織りなす
絶妙なるアンサンブルをとくとご覧下さい。
日本の昭和の頃のヒット曲を演奏します。
本日は千葉県市川市より、to My Friendエレナル・ミカエラを
招いての熱くゴージャスな演奏です。

というような触れ込みで、悪ふざけしてまいりました。
(いつもの事ですが)


どうしてもライブ動画を観たい御仁はココをクリック!

今回のGIGは、笑っちゃうようなこのアンプを使いました。

(拙者は、蛇が大っ嫌いなのでこの模様が気持ち悪くて仕方ありません)

今回、関東方面の友達が足を運んでくれまして、とても思い出深く嬉しい
イベントになりました。
河岸を予約して打ち上げを行いましたが、お約束通り大酒をかっ喰らい
途中から断片的な記憶しかありませんでした。
楽しくて楽しくて、笑が止まらない2日間になりました。
遠路、はるばるお越しくださったお友達に感謝です!
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集合体

2016年09月05日 14時59分29秒 | 不思議の小箱
と或る訳がありまして、押入れの奥から引っ張り出したのがコレ。
もう、どのくらい使っていなかったのだろうか?
小生が、20代後半から30代前半までの期間に使用していたエフェクターボードです。

懐かしいっすね〜!
アンプとギターの間につないでみると、いきなり音が出ました。
「昭和の音」とでも言いましょうか?
とても懐かしい音です。
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2つのユーレー

2016年07月07日 15時04分18秒 | チャリンカー
マイチャリ、ランドナー1号のフロント変速機を交換しました。

ランドナー1号に装着していたフロント変速機は、
左側のユーレーでして、コレは舎弟が小学生の時に、サイクルショップ佐野で組んだセミオーダーのナショナル・タムタムロードに付けていた代物です。
38年も前のお話です。
タムタムロード製品は、フレームのみでタイヤはウォルバーの赤タイヤ、ドロヨケはレフォール、変速機は前後共ユーレーでした。
さすがに、その自転車はもう有りませんが、フロント変速機は取り外されて、本棚に飾られていました。

9年前に一念勃起してランドナーを組んだのですが、その時に舎弟のタムタムロードから外されたユーレーを使ってみよう!と思い立った訳です。
もともと、不調が原因で外されていたユーレーだったのですが、新たに9年使ってみて、いくぶんくたびれてきたようなので、ここら辺でお休みいただいて、写真右側の新品ユーレーに取替えました。
さすがに新品だけあって、変速もスムーズです。(以前のユーレーに比べてですが)

ちなみに、ランドナー2号にはサンツアー・サイクロンが装着されているのですが、性能はやはりサンツアーや、シマノの国産が良いですね。

新たに装着したユーレーは、所々が肉抜きされていて、持った感じでも前のよりも軽いです。(耐久性はどうかなぁ?)


サンプレックスも一度は使ってみたいと思っていますが、未だに拙者の前に現れません。
大枚叩けば買えるんでしょうが、チャンスがあれば、自然に拙者の前に現れるような気がしますので、無理には追いかけません。

今回、ドロヨケも装着したんですが、自転車を組むにあたって、一番難しい調整作業はやっぱ、ドロヨケですな〜。
タイヤとのクリアランス等、なかなか上手くいきません。

あ〜、早くサイクリングに出掛けたいな〜!
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興津川チャリライド

2016年05月14日 20時53分41秒 | チャリンカー
ここのところ、チャリ走ともすっかりご無沙汰してしまっていましたので、一念発起して、興津川までソロ・ポタリングに出掛けてみました。
本日のチャリは、700Cローダタイヤを履いたVIVO ベリッシモ。

ちなみにこの撮影時期は、白タイヤを履いていました。

旧東海道を西へ西へとトロトロ走ります。
思えば、初めて興津川チャリライドにチャレンジしたのは、15歳(中学3年)の夏でした。
今から37年前の青春真っ只中の事でした。
まだ、暗いうちに友達何人かと連れ立って出掛けた事を覚えています。

由比からR1バイパスの自転車道をはしります。
これまでは、興津川河口を過ぎてR52号を北上するルートを行っていたのですが、今日は知り合いに教えてもらった、興津川右岸の堤防の上の道路を行きます。
この道路は、小島付近まで続いていて交通量の多いR52を少しでもパスできるので安心です。


車の通行を気にせずのんびり走れるので、風景を見て、鳥のさえずりを聞いて、草木の匂いを嗅ぎながら楽しみも倍増します。
四輪自動車<自動二輪<チャリ
の順で楽しみは大きくなっていきます。


小島の先からR52へ出ます。
少し上って佃島で左折してR52を離れます。
ここからは、ロケーションもさらに魅力的になり、木々の緑が眩しさを増します。
数日前にまとまった雨が降ったせいで、水は少しだけ透明さに欠けるようでしたが、清流 興津川は、素晴らしい流れです。


淵もとても魅力的な青です。


お腹も空いてきたので、和田島のあたりで引き返すことにします。
帰りは、興津川の左岸を生まれて初めて下ってみます。(ワクワク)
左岸は国道ではないので、車の量もあまり無く、自然もとても残っています。


でも、この道は700Cロードタイヤでは、ちと荷が重いと思います。
やっぱり、こういう道は650のランドナータイヤでなくてはしっくりきません。

とても気分良く河口まで下ってこれました。
とても充実した興津川チャリライドでした。


なれないチャリに乗ってきたせいか、ツーケが痛くてなりません。
これは、三所攻め防止パンツを買わにゃイカンやろか?
由比のスマル亭で、ズルズルっと蕎麦を食べてお腹を満たしました。


写真は、由比本陣公園のカメ吉達です。
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