日々気ままに…!

日々気ままに撮った写真を掲載して行きます。

バラ、真っ盛り(鶴舞公園)。

2017-05-22 21:46:03 | 自然散策

2017.5.21 バラ、真っ盛り!!、名古屋市の鶴舞公園(つるまこうえん)です。毎年、撮影に行っていますが、今年の咲きはこれまでで一番見事!!。このところの気温高で、勢いよく一気に咲いたようです。しかも色も鮮やか過ぎるくらいです。

この鮮やかさを満足行く写真にしたいのですが…、これがなかなか。特に赤色が難しいです。お昼過ぎの晴天下での撮影で、真上から光線がダイレクトに当たるため赤トビし、花の輪郭が微妙に写ってくれません。私には、バラは「赤」という印象があり、赤いバラで決めたい!、と思い続けています。

今度の土日、フィルム撮影とデジタル撮影の並行でやってみようかと考えていますが、太陽光線の関係で朝の早いうちか、夕方狙いにしようか・…、天気次第で考えています。

それにしても今年の鶴舞公園のバラは、ここ数年で最高の咲きであることに違いないです。

◆昨年の記事はこちら ↓ 
http://blog.goo.ne.jp/ska0403/e/7be9499cd3381bacfd5e39a9240bea2a

 

 

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2017年5月 春のSL北びわこ号。

2017-05-16 22:26:29 | 鉄道(SL)

2017.5.14 5月の春のSL北びわこ号です。春の運行は3月に1運行ありました。冬の運行がここ何年かありません。大雪の時の運行もありましたが、雪とSLは画になるのですが…、

今回は、河毛駅近くで水鏡撮影しようと思っていたのですが、気乗りせず、1号は米原駅で、3号は長浜駅近くで撮りました。前日、雨の中の撮影で疲労が残っていたのでしょう。3号の回送まで撮って、午後3時半には撤収。長浜から湖岸道路を通って多賀大社へ参拝して帰宅しました(運転の大半以上をカミさんの任せてしまい…)。

 

 

●まずはいつものごとく登場シーンです。なんと、今回はお若い女性が誘導してきました。初です。

 

●米原駅、10:09発のSL北びわこ1号です。

 

●1号発後、木ノ本へお迎えに…。

 

●長浜駅へ移動。1号をお迎えに行くため、単機での回送です。

 

●お昼前、木ノ本から米原へ回送されるSL北びわこ号。長浜駅近くの沿線で。

 

●午後のSL北びわこ3号です。長浜駅出発シーン。ここでは時に爆煙になることがありますが、最近は公害問題が厳しく、黒煙が出にくい石炭を使っているとか…、そして汽笛も最小限抑えているようで、音を絞り気味で短く感じました。

 

●木ノ本へお迎えのトワ釜を待っている間に681系の特急しらさぎです。米原で3両増結して9両編成での運転です。

 

●午前と同様単機で木ノ本へ向って行きました。

 

●午後の3号回送前に来る貨物、レッドサンダーです。3月のダイヤ改正で名古屋貨物ターミナル行きができ、前日も名古屋ささしまライブ駅でトップナンバーを撮りました。

 

●そして3号の回送です。

 

今回は D51 デビューを期待したのですが…。次、28日(日)ですが、D51 デビューは無理かな…。
8月、夏の運行に期待です。

 

 

 

 

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

半田の街を歩く…。

2017-05-16 22:00:05 | 日記

2017.5.13 半田の街を歩く…、です。撮影会に参加しました。雨降る中でしたので思うような撮りはできませんでしたが、時間と共に小降りになり、最終的には止みました。事前に下調べをしていただいたおかげで半田の街の意外なところが分かりました。写真と共にコメントしていきます。

※フィルム撮影も同時に行なっており、現像とCD化が遅れたため今日のアップになりました。

 

●JR武豊線半田駅、木造の駅舎と日本最古の跨線橋です。

 

●半田の醸造メーカーといえば中埜。全国的にも有名で、いわゆる "ミツカン" です。半田エリアは中埜(ミツカン)を筆頭に大小の醸造メーカーが点在しています。

 

●酒造メーカー見学。

 

●紺屋海道。字のごとくですが、昔は船で物資を運んでいたようで、港(現:半田港)までの道を意味しているようです。

 

●半田赤レンガ建物。カブトビール製造工場して誕生…、

 

前半は、雨が降り、傘をさしながらの撮影と一眼レフカメラ2台(デジタルカメラ、フィルムカメラ)と交換レンズは重かったです。雨さえ降っていなければ何ともありませんが! 雨降りの撮影は、いずれにしても疲れます。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

家庭菜園、今年は…、

2017-05-07 19:57:22 | 畑、家庭菜園、ガーデニングなどなど

2017.5.7 GW連休最終日、家庭菜園の苗植えをしました。昨年は、連作障害のためゴウヤのみでした。今年は、元肥入れを春先に行い、土を少し入れ替えました。連作障害に影響が少ないとされる接木苗を買ってみました。接木苗は、通常苗の3倍くらいのお値段がしますが(1株が220円ほど)、普通に収穫できれば、スーパーで野菜を買うよりは安いですし、無農薬で栽培しているので無害です。

今年も以前と同じく、トマト、きゅうり、ナス、ピーマンを植えました。きゅうりだけはこれまで一度もうまく行かずなので今年こそはそこそこの収穫ができれば(1株で計20本の収穫を目指したい)、と思っています。ゴウヤは、今年もこぼれ種が発芽して種や苗を買う必要がなく、発芽してきたものを移植しました。

そこそこの収穫ができれば良いと思っています。

 

●ゴウヤ、今年もグリーンカーテンを作れれば、と思っています。

 

●きゅうり、ナスを植えました。ネット、波板などがかけてあるのは、野良猫が悪さするので対策です。悪さとは、土を穿り返して糞尿をして行きます。特に糞は異常に臭く、処理がイヤになります。また、土を穿り返すので植えた苗がダメになってしまいます。ある程度苗が大きくなってしまえば寄り付かなくなるので外します。

 

●ピーマン。

 

●トマト(普通の大きさのトマトとミニトマト2株×2)。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カモレの撮影。

2017-05-07 00:24:31 | 鉄道

2017.5.6 カモレの撮影です。午前中は病院へ定診ですが、病院へ行く前に名古屋駅で撮り、終わってからは、名古屋エリアでカモレ(貨物列車)の撮影をしました。写真と共にコメントして行きます。

 

●8088レ。病院へ行く前に名古屋駅で。

 

●病院の定診後、大曽根駅で待避のため入線する5875レ。

 

●清洲へ移動。清洲駅近くから8084レ(8075レ)。

 

●清洲駅ホームから1054レ。

 

●清洲駅ホームから8075レ(8084レ)。

 

●清洲駅ホームから8784レ。

 

●清洲駅ホームから8380レ(8885レ)。

 

●上の8380レ撮影後、名古屋駅へ移動し、8885レ(8380レ)。

 

 

●名古屋駅7番線ホーム北端、リニア工事エリアです。GWで工事はお休みのようでしたが、この辺りの地下40m付近まで掘り、リニア駅および線路ができますが、高層ビルや地下鉄などがあり工事としては大変そうです。陥没事故など起こすことなく、完成を待ち望みます。

 

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

月、木星、土星の順に撮影しました。

2017-05-07 00:20:39 | 月・惑星

2017.5.5 月、木星、土星の順に撮影しました。この日、非常に安定した seeing となり、とても満足行く撮影になりました。このような状態は、なかなか巡って来ず、私が天体撮影を始めて数える程です。撮っている最中より、撮り終えてPCに取り込んで画像確認している時に撮れた感動の方が大きかったです。seeing の波はありましたが、21時から26時までの約5時間、安定していました。こういう時があるので長年やっていて良かったと思えるのです。

 

◆望遠鏡:Vixen FL102S(D=102mm f=900mm) 屈折望遠鏡
◆カメラ:PENTAX K-30
◆撮影地:自宅

●月面全景 21:16'38 ISO:400 1/100s
PENTAX XP24mm 合成焦点距離f=2,785mm F=27

 

●月面南部拡大 21:26'20 ISO:800 1/50s
PENTAX XP14mm 合成焦点距離f=5,655mm F=55

 

●月面北部拡大 21:29'36 ISO:800 1/50s
PENTAX XP14mm 合成焦点距離f=5,655mm F=55

 

●月面中部拡大 21:30'32 ISO:800 1/30s
PENTAX XP14mm 合成焦点距離f=5,655mm F=55

 

 

◆望遠鏡:Vixen FL102S(D=102mm f=900mm) 屈折望遠鏡
◆カメラ:Kenko DSC1200Z
◆撮影地:自宅

●木星 22:28'00-22:29'30(連写) ISO:200 1/6秒
PENTAX o-5mm 合成焦点距離 f=20,250mm F=198.53
RegiStax6にて73コマコンポジット。Photoshopにて画像処理

 

 

●土星 26:31'30-26:33'15(連写) ISO:400 1/3秒
PENTAX o-5mm 合成焦点距離 f=20,250mm F=198.53
RegiStax6にて38コマコンポジット。Photoshopにて画像処理

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

愛岐トンネル、フィルム撮影編。

2017-05-04 15:52:18 | 自然散策

2017.5.3 愛岐トンネル、フィルム撮影編です。こちらの写真、使用レンズは、対角線魚眼レンズの ZENIT 16mm(1:2.8)です。このレンズは、ロシア製のレンズで、日本の純正メーカーと比べると約1/10の価格。20年程前に東京で購入したものですが、一般撮影のみならず、星の撮影にも使っています。

この対角線魚眼レンズ、フルサイズ(35mm版フィルムカメラ)で撮ってこそ意味ある撮影になります。私が持つ、デジタル一眼レフカメラは、CCDサイズが APS-C で、フルサイズの約70%の画拡となり外周が蹴られます。そのためフルサイズであるフィルムカメラを使い、フィルム撮影をします。フィルム撮影は、デジタルとは全く写りが違い、中間調の写りに優れていますが、難しい内容になるので省略します。

これまでの愛岐トンネルの撮影では、この対角線魚眼レンズを何度か使用していますが、上下左右が湾曲して写り、全体像が撮れるところに面白味があります。また見た目がやや不自然に感じる面もありますが、写し方次第な難しいレンズでもあります。一つ前の記事では、一日の様子をまとめましたが、こちらでは対角線魚眼レンズでの写真のみまとめました。

 

●三四五のモミジ、角度と縦横を変えて3コマ。

 

●動く動輪。

 

●上の動輪後方、トンネル前から撮ったモミジ。

 

●山おやじ(大榎)、撮り位置5方向から。

 

同じ木を撮ったもの、撮り位置、角度、縦横で全く別の被写体に見えたりします。これが結構面白くてこのレンズを時々使います。そしてフィルム撮影でこそ写せるものと思っています。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2017 愛岐トンネル、春の公開。

2017-05-03 23:50:12 | 自然散策

2017.5.3 2017 愛岐トンネル、春の公開です。朝一は、あおなみ線で鉄道撮影をし、その後に名古屋駅から中央線に乗り換えて定光寺駅下車にて愛岐トンネルへ行ってきました。今日は初日ですが、高蔵寺駅ではJR東海のさわやかウォーキングが同時開催。乗車していた列車、半分はウォーキング参加者、残り半分が愛岐トンネル行き、という感じでした。混雑具合は、ごった返すような混雑はありませんでした。写真と共にコメントして行きます。

※フィルム撮影が含まれています。

 

●定光寺駅下、愛岐トンネルへの看板です。

 

●愛岐トンネルへの入口の鉄階段です。この階段、急階段で意外と危険度が高そうです。

 

●階段上、トンネル入口、受付付近です。
※フィルム撮影。COSINA20mm。 

 

●手動ポンプ
※フィルム撮影。COSINA20mm。

 

●トンネルに掲げられた実物大のSLののれん。
※フィルム撮影。COSINA20mm。

●比較撮影
※デジタル一眼レフ。PENTAX 24mm。

 

●トンネル内部からから見た外のモミジ。

 

●三四五(みよい)のモミジ。
※フィルム撮影。COSINA 20mm。 

 

●三四五(みよい)のモミジ。
※フィルム撮影。ZENIT 16mm(対角線魚眼レンズ)。

 

●水車。
※フィルム撮影。PENTAX 50mm。 

 

●青々としたモミジ。
※フィルム撮影。PENTAX 50mm。

 

●マルシェ駅(愛岐トンネルの通称名)のこいのぼり。

 

●コンサート広場のSL動輪(C57:貴婦人)。自転車ペダルで動くようになっていますが、子供限定。しかし、子供力で簡単に回るものではありません。力不足で回せないお子様が多いです。

 

●この男の子は回せていました。
※フィルム撮影。ZENIT 16mm(対角線魚眼レンズ)。

 

●女の子の力ではなかなか回りません。係員の人がサドル調整やペダルの手押しを手伝っていました。

 

●上の動輪の後ろは、トンネルコンサートのステージです。

 

●アルプホルン。ステージの方々、長野県大桑村の工房でご自身で作られたものだそうで(長野県産の木曽ヒノキが材料)、製作には3ヶ月くらいかかるそうです。楽器メーカーで買うと30万以上するそうで…。大桑村ではこのような団体があり、他美濃加茂、名古屋(楽器は大桑で製作)からの参加の方々。大桑村で中央線の撮影を何度かし、道の駅へも何度か入っていますが全く知らなかったです。

 

●山おやじ(大榎)
※フィルム撮影。ZENIT 16mm(対角線魚眼レンズ)。 

 

●モミジとコンサートステージ。

 

●トンネル前のモミジ。
※フィルム撮影。ZENIT 16mm(対角線魚眼レンズ)。 

 

●トンネル内部。デジタル一眼レフ、ISO:12800 まで上げて撮ってみました。予想外によく写りました。

 

●モミジのトンネル。

 

●オマケ…、定光寺駅に臨時停車する快速名古屋行き。これに乗り再び名古屋へ。

 

GW後半初日は、朝は青カマ、お昼前から愛岐トンネルを歩き、お昼過ぎに再び名古屋へ行き、フィルム現像をして帰ってきました(現像後にCD化)。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

青カマ(EF510-502)、名古屋臨海高速鉄道線(あおなみ線)にて。

2017-05-03 23:03:03 | 鉄道(名古屋臨海高速鉄道)

2017.5.3 青カマ(EF510-502)、名古屋臨海高速鉄道線(あおなみ線)にてです。

GW後半5連休の初日、青カマが入る事が前日に分かっていたので、朝早くに自宅を発して撮ってきました。今日の撮影地を考えていましたが、先日の向野橋がイマイチで、今日はあおなみ線のささしまライブ駅のホームから撮ってみました。写真と共にコメントして行きます。

 

●まずは、あおなみ線の名古屋駅ホーム。金城ふ頭行きノンストップの電光表示でホームに上がるとレゴ塗装車が…。あおなみ線はホームドアがあるため縦撮りにしてホーム柵を入れずに撮ってみました。

●列車サイドの行き先表示。

●電光表示とノンストップ列車(発車待ち)。

●8:12、定刻発車して行きました。

 

●8:16発の普通に乗り(先頭車)、青カマの撮影地を探りながらの乗車をしましたが、小本駅からの貨物ターミナルに繋がる線路上で信号待ちをしている青カマを発見。小本駅で下車。運賃ごまかしはせず、急ぎ足で改札でICカードをタッチして精算。再び改札を通ってホームに上がってホーム先で停車しているところを撮影したものがこれです。時間は間に合うため、折り返しの名古屋行きに乗り、ささしまライブで下車。

 

●ささしまライブ下車し、乗車してきた列車が発車した直後にDD51牽引のコンテナが来ました。これは先週土曜日も撮っています。

 

●そして待つこと10分程、小本駅にいた青カマです。右下はJR東海名古屋車両区です。

 

●続いてレゴ車。名古屋8:12に発した車両が回送で名古屋へ戻って行くところです。

 

●再びノンストップの金城ふ頭行きとしてささしまライブ駅を通過して行きます。
名古屋駅高層ビル群を入れて撮りました。

 

このあと、愛岐トンネルに向いました。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」~名古屋港

2017-05-03 17:24:36 | 日記

2017.4.29 記事が前後します。4月29日(土)に行った、"ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」" →名古屋港へ行ってきました。ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」は以前から行きたいと思いつつ…、この機会に行ってみました。

名古屋市の施設で交通局のドニチエコきっぷ(他、1日乗車券など)提示で入場料金が1割引になります(割引料金で270円)。交通機関で行くには、名古屋市営バスのみ。私の場合は、金山駅からのアクセスとなりますが、1本/1時間。他、地下鉄名城線、桜通線の新瑞橋、神宮東門(=名鉄神宮前駅)からもバスがありますがいずれも1-2本/1時間。少ないです。

園内は、整備がしっかりとされており、季節の花が満開でした。普段なかなか見られない花が植えられており、良かったです。場所的には潮見町なので埋立地になり、周辺一帯は工場です。先日、工場夜景を撮りに行ったので、この辺りでも撮れる場所がないのか…、下見も兼ねて行ってみましたが、広大のため歩いて行けるレベルではなく、工場夜景の調査は今回は止めました。

一日をまとめて…、

 

●名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」入口です。

●園内の整備された花壇です。

●バス停とバスです。バスは最新の車のようでした(新車のニオイが…!)。

 

●バスは、途中の伝馬町で降り、昼食を取って、地下鉄名城線(金山乗り換え)、名港線で名古屋港へ移動。乗車した車両です。名古屋学院大学のラッピング車でした。因みに私は、名古屋学院高等学校卒ですが、中学・高等学校と大学は別経営です。高校と大学が一緒で…、とよく言われました。

 

●名古屋港の緑地に設置してある南極観測船「ふじ」の錨です。
※この撮影中、雷鳴が…。西の空からは鉛色の雲が接近していました。 

●南極観測船「ふじ」本体のエンジンスクリュー。直径4.9mあります。
※雷鳴が更に近くなりこの撮影後、後方の建物へ避難しました。

 

●時間予報より1時間ほど早まりましたが、ご覧とおり激しい雷雨になりました。

 

●雨は1時間ほどで止み、時間もあったため再び港内巡り。ポートビルと「ふじ」です。

 

●遠くに、名港トリトン。

 

●湾内に停泊中の貨物船。

 

●所属不明ですが、高速船。

 

●こちらは愛知県警監視船。出航して行くところです。

●県警の監視船の後追いです。

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加