カトログ !! ~ カトレヤ交配種のブログ (Hybrid Cattleya's Blog & Database) ~

洋蘭の女王カトレアのデータベース(主に大輪系交配種)&育種交配・実生の魅力をご紹介

◆Rlc. Twenty First Century‘New Generation’

2016年08月27日 00時00分00秒 | ■ラベンダー・淡ラベンダー系
※2016年08月27日内容更新(新画像追加等)

於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’
(Rlc. Memoria Ichie Ejiri x C. Drumbeat (17/07/1998))
旧属名表記 Pot. Twenty First Century、Rsc. Twenty First Century
 多くの銘花を生み出した実績を有する銘親品種たちの血を継承する交配。須和田農園さんによる交配・登録品種です。近年、須和田農園さんでは本種を親とした交配による美花が続々と誕生しています。
※以下、画像の個体‘New Generation’について、箇条書きにて
・有名な須和田農園さん交配・登録・選抜によるたいへん人気のある極美花です。
・上手く作ると花径は18cmを超えると言われています。
・ピンと斜め上にあがるペタルの展開も素晴らしいと思います。
・ペタルに入るスプラッシュの入り方、大きさは諸条件による変化が大きいようです。
・2015年の冬頃から日本各地で行われた蘭展では、例年以上に、この花が多く出展されていました。オリジナル分け株や、メリクロンで発売された苗が立派に成長した結果ということだと推察します。

●Rlc. Twenty First Century についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Twenty First Century‘New Generation’画像集>


於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:淡路蘭展2016(2016年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第30回 明石ラン展(2016年1月、花径約15cm)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第12回 関西らんフェスタ(2016年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第29回 明石ラン展(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第11回 関西らんフェスタ(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’


於:第11回 関西らんフェスタ(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’


於:第11回 関西らんフェスタ(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’


於:第11回 関西らんフェスタ(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:明石ラン会Oさんの温室(2015年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第25回 明石ラン展(2011年1月)栽培・出展=明石ラン会 Sさん、花径約16cm
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第25回 明石ラン展(2011年1月)栽培・出展=明石ラン会 Sさん、花径約16cm
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第6回 関西らんフェスタ(2010年1月)
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:世界蘭展日本大賞2009 画像提供=埼玉のMさん
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’


於:世界蘭展日本大賞2009 画像提供=埼玉のMさん
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’


於:世界蘭展日本大賞2009 画像提供=埼玉のMさん
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



於:第5回 関西らんフェスタ(2009年1月)※花径約16cm
■Rlc. Twenty First Century‘New Generation’SM/JOGA
リンコレリオカトレヤ トゥウェンティー・ファースト・センチュリー‘ニュー・ジェネレーション’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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●Rlc. Jac Golden Peacock‘Taiyoung #19(大揚十九號)’

2016年08月26日 00時00分00秒 | ■オレンジ(サンセットカラー)系
※2016年08月26日内容更新(新画像追加等)

栽培・画像提供=沖縄の長浜真俊さん(2016年7月)
■Rlc. Jac Golden Peacock‘Taiyoung #19(大揚十九號)’
リンコレリオカトレヤ ジャック・ゴールデン・ピーコック‘タイヤン・ナンバー19’
(Rlc. Chunyeah x Rlc. Phu Luang (27/03/2007))
 主にセミイエロー系の多くの優秀個体を輩出している優秀品種 Rlc. Chunyeah と、黄花の優秀な祖先の血を継承した品種 Rlc. Phu Luang との交配。
 画像の個体‘Taiyoung #19(大揚十九號)’は、黄色をベースとした花色にサンセットカラー系の彩りが非常に印象的な極美花だと思います。海外の主に台湾や東南アジア系の国のWEBサイトでも比較的よく見かける花の為、それらの国では人気があるようです。好みの分かれそうな花色ですが、個人的には好きな花色で、もし、この花色で花径が20cm近い花が作れたら強烈なインパクトではないかと考えてしまいます。 

◎Rlc. Jac Golden Peacock の親品種の交配
・Rlc. Chunyeah = Rlc. Tassie Barbero x Rlc. Kuan-Miao Chen (11/06/1991)
・Rlc. Phu Luang = Rlc. Golden Slippers x Rlc. Living Gold (01/01/1984)



※Rlc. Jac Golden Peacock の親品種(栽培・画像提供=高知のセミイエローさん、2009年9月)
■Rlc. Chunyeah‘Jheng Yu No.19(振宇19號)’
リンコレリオカトレヤ チュンヤー‘振宇19號’
(Rlc. Tassie Barbero x Rlc. Kuan-Miao Chen (11/06/1991))
●Rlc. Chunyeah についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Jac Golden Peacock‘Taiyoung #19(大揚十九號)’画像集>


栽培・画像提供=高知のセミイエローさん(2011年6月開花分、花径約15.0cm)
■Rlc. Jac Golden Peacock‘Taiyoung #19(大揚十九號)’
リンコレリオカトレヤ ジャック・ゴールデン・ピーコック‘タイヤン・ナンバー19’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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●Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’

2016年08月25日 00時00分00秒 | ■赤・濃赤紫系
※2016年08月25日内容更新(新画像追加等)

画像提供=サンセットさん(2016年8月上旬)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’
(Rlc. Regal Pokai x Rlc. Duh's Ruby (27/08/1996))
旧属名表記 Pot. Brahma Emperor、Rsc. Brahma Emperor
 極近い祖先に、赤やサンセットカラー系花の品種改良に大いに貢献した銘親たち C. Lisa Ann、C. Pirate King、Rlc. Sunset Bay などが名を連ねている交配。
 画像の個体‘Spring Red’は、温かみのある真っ赤な花色がとても印象的な極美花だと思います。黄目のある金脈の美しいリップと、ペタルのオーバーラップする整型の花型も素晴らしいと思います。

◎Rlc. Brahma Emperor の親品種の交配
・Rlc. Regal Pokai = Rlc. War Chant x C. Lisa Ann (01/01/1983)
・Rlc. Duh's Ruby = C. Pirate King x Rlc. Sunset Bay (01/05/1995)



※Rlc. Brahma Emperor の親品種(栽培・画像提供=岡山のレッドさん)
■Rlc. Regal Pokai‘Waianae’
リンコレリオカトレヤ リーガル・ポカイ‘ワイナエ’
(Rlc. War Chant x C. Lisa Ann (01/01/1983))
●Rlc. Regal Pokai についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’画像集>


於:サンセットさん温室(花径約13cm、2010年11月開花分)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’



栽培・画像提供=高知のセミイエローさん(花径12cm、2010年8月開花分)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’



画像提供=サンセットさん(花径12cm、2008年10月開花分)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’



画像提供=サンセットさん(3輪咲き、NS 13cm、2007年12月開花分)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’



画像提供=サンセットさん(初花 NS 11.5cm、3輪咲き)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’


画像提供=サンセットさん(初花 NS 11.5cm、3輪咲き)
■Rlc. Brahma Emperor‘Spring Red’
リンコレリオカトレヤ ブラーマ・エンペラー‘スプリング・レッド’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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◇Rlc. Huatand City‘MN-1’

2016年08月24日 00時00分00秒 | ■その他特殊色系

於:世界蘭展日本大賞2016、出展=沖縄の長浜真俊さん
■Rlc. Huatand City‘MN-1’
リンコレリオカトレヤ フアタンド・シティ‘MN-1’
(Rlc. Tzeng-Wen Beauty x Rlc. Chunyeah (24/02/2004))

◎Rlc. Huatand City の親品種の交配
・Rlc. Tzeng-Wen Beauty = C. Tropical Chip x Rlc. Sunset Bay (13/01/1997)
・Rlc. Chunyeah = Rlc. Tassie Barbero x Rlc. Kuan-Miao Chen (11/06/1991)




※Rlc. Huatand City の親品種(於:2006台湾国際蘭展 画像提供=サンセットさん)
■Rlc. Chunyeah‘No. 17’
リンコレリオカトレヤ チュンヤー‘ナンバー・17’
(Rlc. Tassie Barbero x Rlc. Kuan-Miao Chen (11/06/1991))
●Rlc. Chunyeah についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Huatand City‘MN-1’画像集>


於:世界蘭展日本大賞2016、出展=沖縄の長浜真俊さん
■Rlc. Huatand City‘MN-1’
リンコレリオカトレヤ フアタンド・シティ‘MN-1’


※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



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●Rlc. Toshie Aoki‘Blumen Insel’

2016年08月23日 00時00分00秒 | ■黄色・セミイエロー系
※2016年08月23日内容更新(新画像追加等)

栽培・画像提供=高知のセミイエローさん(2013年12月)
■Rlc. Toshie Aoki‘Blumen Insel’
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘ブルーメン・インセル’
(Rlc. Faye Miyamoto x Rlc. Waianae Flare (01/01/1980))

■花色=セミイエロー系(クサビ入り)
■花径=11~13cmくらいの中~中大輪系
■花型=極整型
■弁質=極厚弁
■花着き=普通
■着花輪数=1花茎に2~4輪くらい。子房部はやや短め。
■花期=主に夏~秋咲き(※不定期咲きの傾向あり)
■株姿=比較的コンパクト
■香り=強く良い

旧属名表記 Blc. Toshie Aoki、Rsc. Toshie Aoki
 ハワイを代表するセミイエロー系銘花としてあまりにも有名な品種。近年、展開良く色鮮やかな濃色整型花を生み出す交配親品種として重用されており、特殊な属間交配も試みられ、続々と優秀美花を生み出しています。


<交配親 Rlc. Toshie Aoki に関する私的見解>
 個人的に感じている本種の交配親としての特徴としましては、種子親としての使用実績(あくまでも登録情報からの判断)では、やや花径が小さくなる、もしくは花径を大きくしにくい傾向があるように思います。
 実際に現在、本種を種子親として交配に使用し、生まれ、活躍中の有名優秀花には中輪から中大輪系の品種が多く、特筆すべき巨大輪花は見あたらないように思います。
 一方、花粉親としての実績では種子親としての実績よりは比較的、大輪系の品種も多いように思われ、一例をあげますと、
・Rlc. Kuan-Miao Chen (Rlc. Memoria Emma Chung x Rlc. Toshie Aoki (01/01/1987))
・Rlc. Memoria Ong Wen-Mo (Rlc. Gorgeous Gold x Rlc. Toshie Aoki (01/01/1985))
・Rlc. Williette Wong (Rlc. Tassie Barbero x Rlc. Toshie Aoki (08/10/1990))
等、上記のような品種があり、中でも Rlc. Williette Wong などは花径 17cm にも及ぶ、極大輪花を咲かせる品種として注目されており、交配親としても重用多用されています。
 なお Rlc. Toshie Aoki の祖先としては大輪系の品種が大半を占め、中には巨大輪花として有名な Rlc. Norman's Bay のような品種までが名を連ねているのですが、その子孫に、思わず感嘆の声を上げたくなるような立派な巨大輪花があまり見当たらないのが不思議です。


<C. bicolor の存在と待ち望まれる“カギ”>
 上記の花径の大型化を抑制しているようにも思える原因として考えられる祖先としましては、原種の C. bicolor くらいしか見当たらないように思います。
 C. bicolor を交配親に使用すると、いわゆる「バチ弁」を持つ子孫が誕生する確率が非常に高いことは有名ですが、しかし本種を構成するわずか 6.45%の C. bicolor の血がバチ弁という特徴に加えて、数代も後の子孫にまで及び、名だたる巨大輪花たちの血を打ち消して、ここまで強烈に花径に影響を与えてくるとは考えにくく、ではいったい何がここまで Rlc. Toshie Aoki の子孫の花径に影響を与えているのか?謎は深まるばかりだと思います…。
 Rlc. Toshie Aoki が「濃く色鮮やかな花色」「ピンと張った展開の良い花弁」「極整型な花型」等の特長を有する魅力溢れる品種だけに、この花径の問題を解消してくれる“カギ”になるパートナーの登場が待ち望まれてなりません。

◎Rlc. Toshie Aoki の親品種の交配
・Rlc. Faye Miyamoto = C. Amber Glow x Rlc. Lleblanche (01/01/1975)
・Rlc. Waianae Flare = C. John Harry Jenkins x Rlc. Cheah Bean-Kee (01/01/1980)


◎交配系統図は、こちらをクリック!(協力=Abiko Orchid Room Ronさん)



※Rlc. Toshie Aoki の親品種
■Rlc. Faye Miyamoto
リンコレリオカトレヤ フェイ・ミヤモト
(C. Amber Glow x Rlc. Lleblanche (01/01/1975))
●Rlc. Faye Miyamoto についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Toshie Aoki‘Blumen Insel’別個体(一例)>
・Maruga(マルガ)
・Carmera(カーメラ)
・Hsinying Red(シンイン・レッド)
・Dr. T. M. PC/JOS (78P, NS140mm, 1987年)
・Miniflares(ミニフレアーズ)AM/AOS (81P, NS138mm, F=3, 1981年)
・Goldrush(ゴールドラッシュ)HCC/AOS (78P, NS115mm, F=6(3x2), 1981年)
・Pizazz(ピザズ)AM/AOS (84P, NS145mm, F=2, 1983年)
・Robin(ロビン)HCC/AOS (76P, NS125mm, F=3, 1984年)
・Riverbend(リバーベンド)HCC/AOS (75P, NS106mm, F=3, 1984年)
・Waldor(ワルダー)AM/AOS (81P, NS125mm, F=3, 1984年)
・Pokai(ポカイ)AM/AOS (84P, NS129mm, F=2, 1995年) CR/HOS (79.5P, 139.7mm, F=3, 1987年)
・Sylvia(シルビア)HCC/AOS (79P, NS152mm, F=2, 1995年)
・Carol(キャロル)HCC/AOS (77P, NS140mm, F-2, 1996年)
・Starburst(スターバースト)AM/AOS (80P, NS120mm, F=2, 1996年)
・Penny's Luck(ペニーズ・ラック)HCC/AOS (77P, NS115mm, F=2, 1999年)
・Arbec(アルベック)AM/AOS (81P, NS126mm, F=3, 2000年)
・Celebration(セレブレーション)JC/AOS (NS120mm, F=2, 2001年)



栽培・画像提供=高知のセミイエローさん(花径11.0cm)
■Rlc. Toshie Aoki‘Encore’
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘アンコール’
●Rlc. Toshie Aoki‘Encore’についての記事は、こちらをクリック!



栽培・画像提供=サンセットさん(2014年10月開花)
■Rlc. Toshie Aoki‘Maruga’
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘マルガ’
●Rlc. Toshie Aoki‘Maruga’についての記事は、こちらをクリック!



栽培・画像提供=高知のセミイエローさん
■Rlc. Toshie Aoki‘Robin’
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘ロビン’
●Rlc. Toshie Aoki‘Robin’についての記事は、こちらをクリック!



栽培・画像提供=サンセットさん(2011年8月上旬開花分、花径12.0cm、2輪咲き、株小さめ)
■Rlc. Toshie Aoki‘Pizzaz’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘ピザズ’
●Rlc. Toshie Aoki‘Pizzaz’についての記事は、こちらをクリック!



栽培・画像提供=高知のセミイエローさん(2015年07月下旬)
■Rlc. Toshie Aoki‘Pokai’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘ポカイ’
●Rlc. Toshie Aoki‘Pokai’についての記事は、こちらをクリック!



栽培=高知のセミイエローさん(2015年08月)
■Rlc. Toshie Aoki‘Starburst’AM/AOS
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘スターバースト’
●Rlc. Toshie Aoki‘Starburst’についての記事は、こちらをクリック!



画像提供=サンセットさん
■Rlc. Toshie Aoki(実生1)
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ(実生1)
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◆Rlc. Toshie Aoki の子供たち(画像集 2-1)の記事は、こちらをクリック!

◆Rlc. Toshie Aoki の子供たち(画像集 2-2)の記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Toshie Aoki‘Blumen Insel’画像集>


於:我が家、2005年7月、花径約12.5cm、※画像の花のクサビは通常より、かなり大きめに入っています。
■Rlc. Toshie Aoki‘Blumen Insel’
リンコレリオカトレヤ トシエ・アオキ‘ブルーメン・インセル’



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