元のは ここに
Array
最近購入した SPたちです。
とっても濃い音で鳴っています。
最後のユニットは 外されて 行き場を探している
ものです。
一応 製品バージョンです。
これに さび止め処理をすれば仕上がりです。
平らな面を 下にすれば インシュに
使用できるかもしれませんね。
送料税込みで 1個 2000円で配布できそうです。
ついに重い腰を上げて パーツをそろえています。
スケルトン抵抗で作る アッテネーター
キーパーツの スイッチ 特注品が
届きました。
あと 1年は 掛かるでしょう。
ちょっと つてがあって 熱処理済みの
鋳物の板を手に入れて テストしています。
まだ 機械加工していませんが
可能性があるなら と 試聴しています。
サイズは 450*450*20MM
重量は 30Kg以上あります。
落ち着いた音ですが 表面の粗さのためか
少し荒さが 聞こえます。
しかし 安定感のある 低域の延びた感じがします。
コネクターが 届いたので 取り付けました。
どこかの掲示板の話に 刺激を受けて
こんな物を作って見ました。
ネットワークから 各ユニットまでを 絹巻き銀線に変更しました。
同じ トランスのケースを4個並びました。
次ぎは 作りかえるしかない
2ヶ月 持たなかった。
やっぱり アンプを触るときは
同じものを 2台作らないと 時間の無駄が多くなるようです。
3日のヒートアップを過ぎて 今聞いています。
結構前向きのコク厚い音になったと
自画自賛しています。
相変わらず 空間情報量は
さすがでしょう。
1年程度 ヒートアップ
してあげようか?