オーディオ機器の改造の状況。
改造の風景
雑感
最近 音はほぼ電源で決まる感じがしています。
線材も含めてですが。。。。
もちろんきちんと 情報伝達ができる基本は大前提としてあります。
アクティブな電源の補正は 情報欠落に通じます。
問題の根本は 基本に忠実であること。。。
これは誰でもわかることです。
今まで 何の疑問もなく アンプの電源は トランスがあって
整流器 コンデンサーこれだけで それぞれを徹底的に吟味すれば
良いと またそれで 向上してきました。
今回 真空管アンプでは コンデンサーの容量を 莫大なものにするには
限界があって チョークコイルを コンデンサーインプットの形で
使ってきました。 ただその過程で チョークが非常に重要な要素であることが
わかり そのために チョークを吟味したわけです。
ふと思いついて チョークインプットを平滑回路に導入してみると
今までの限界を超える可能性が 聞こえました。
良く考えると チョークは コンデンサーと違い
負荷に応じて 電流を供給する能力があります。
コンデンサーは いわば変動を 少なくする
働きです。両方があって 電源の供給能力が向上するわけですから
そこに新たな 可能性を感じます。
線材も含めてですが。。。。
もちろんきちんと 情報伝達ができる基本は大前提としてあります。
アクティブな電源の補正は 情報欠落に通じます。
問題の根本は 基本に忠実であること。。。
これは誰でもわかることです。
今まで 何の疑問もなく アンプの電源は トランスがあって
整流器 コンデンサーこれだけで それぞれを徹底的に吟味すれば
良いと またそれで 向上してきました。
今回 真空管アンプでは コンデンサーの容量を 莫大なものにするには
限界があって チョークコイルを コンデンサーインプットの形で
使ってきました。 ただその過程で チョークが非常に重要な要素であることが
わかり そのために チョークを吟味したわけです。
ふと思いついて チョークインプットを平滑回路に導入してみると
今までの限界を超える可能性が 聞こえました。
良く考えると チョークは コンデンサーと違い
負荷に応じて 電流を供給する能力があります。
コンデンサーは いわば変動を 少なくする
働きです。両方があって 電源の供給能力が向上するわけですから
そこに新たな 可能性を感じます。
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