スポーツメンタルトレーナーの小噺

スポーツ心理学、メンタルトレーニングの質問は
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お引越し

2005年07月03日 | その他
 突然ですが、本日をもってサイトをSeesaaブログの方に引っ越すことに致しました。ブログを書き始めてから1年ちょっと・・・。ここら辺で環境を変え心機一転、新たなモチベーションをもって頑張っていく所存であります。こちらで私の拙い記事を読んでくださった方々、本当にありがとうございました。まだまだ続けていくつもりですので、引き続きSeesaaブログの方でもよろしくお願い致します!
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ブラジルがコンフェデレーションズカップを制覇!

2005年06月30日 | サッカー小噺
 前半が終わってから寝てしまって、後半が観れませんでした・・・。まあでも勝負は大体ついていましたね。結局ブラジルが4-1で宿敵アルゼンチンを倒し、コンフェデレーションズカップを制覇しました。↑アドリアーノ(中)2点、カカ(左)1点、ロナウジーニョ(右)1点の合計4点でした。
 W杯の南米予選では敗れていただけに雪辱といったところでしょうか。日韓ワールドカップもそうですが、ブラジルはタイトルがかかるとやる気が一段と上がるような気がします。それにしてもブラジルの得点はすごかった・・・。まあ日本人にアドリアーノのまねをしろと言っても無理なので、注目して欲しいのは2点目のカカのゴールですね。ボールを受ける動きから、どこにトラップして、どこにシュートを打つか、しっかりとイメージできていました。練習からそういった状況を想定してやっているんでしょうね。それをイメージどおりできるからすごいんですけど。しかし、これはトレーニングすれば誰でもできること。イメージをたくさん持てるように、そして、そのイメージを実現できるようにイメージトレーニングすることは本当に良い練習になります。みなさんもやってみましょう!
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初めて株を売った・・・

2005年06月28日 | その他
 今までは株を買ってばかりでしたが、初めて株を買って1ヶ月以上あとの今日初めて株を売りました。5440円の利益確定です。まあ小額なんでしょうけど嬉しいですねえ。と言っても全体ではマイナス・・・。でも徐々に挽回していっている感じです。最初はなんのことやらわからずに勘で買っていましたが、最近はちょっとスクリーニング分析したり、少しチャートの見方もわかるようになりました。はやく損益がプラスになりますように!それにしても株式市場は大きく心理面がかかわってきますね。リスクマネージメントもしなければいけませんし。結構やっていて面白いです。僕は自分で言うのもなんですが、割と冷静に見ることが出来るので向いているかもしれないなあと思う今日この頃です。みなさんも低金利のこの時代、他の投資法も検討してみてはどうですか?
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女子バレーボール、王者ブラジルにあと一歩

2005年06月27日 | その他スポーツの小噺
 女子バレーボールのワールドグランプリで日本は昨年の優勝国で世界ランキング2位のブラジルに惜しくも敗れました。第1、第2セットを連取した日本に対し、第3、第4セットはブラジルが取り返し、最終セットへ。日本は2点をリードしてマッチポイントを迎えましたが、最初のマッチポイントで大友が痛恨のサーブミス。結局最後に流れを自ら渡してしまって逆転負けしました。本当に1つのミスが大きく流れを変え、そしてその流れに乗ることがバレーボールでは非常に大きなことだなと改めて実感しました。
 とは言え、非常にバランスの取れた良いチームだと感じましたし、みんなが1つの方向を向いているという印象を受けました。やはり柳本監督は良い指導者なんだなと再確認しました。キャプテンのセッター竹下をはじめ、エースのセンター大友、ムードメーカーの高橋、今回のシンデレラガール・菅山と非常に良い働きだったと思います。特に放送席まで飛び込むガッツを見せた菅山選手には感動しました。サッカーのゴン中山選手とか、ああいう選手が好きみたいです、僕は。しかも菅山選手は”かおる姫”とか言われるぐらい綺麗ですしね。これにメグ・カナが成長して加わったら・・・。まさにジャパニーズ・ドリームチーム!柳本監督は色々考えて起用している印象を受けますし、楽しみですね。
 その柳本監督が挙げている「変化とスピード」はすべての日本の団体スポーツが世界と戦う上で日本のストロングポイントだと思いますし、先のサッカーのブラジル戦やこの女子バレーボールの戦いを見ても、それが証明されていると言えるでしょう。あともう1つの武器の忍耐強さを生かして世界と戦ってもらいたいですね。がんばれニッポン!
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サッカー日本代表、ブラジルと分けるもベスト4ならず

2005年06月23日 | サッカー小噺
 ドイツで行われているプレワールドカップとも言うべきコンフェデレーションズカップの予選リーグ最終戦で日本はブラジルと2-2で引き分け、予選リーグ突破はなりませんでした。
 開始早々加地のゴールがオフサイドかどうかの微妙な判定で取り消されてしまいましたが、「いける」と感じたのも事実。その後ロナウジーニョのアシストからロビーニョが先制弾。あーやっぱりかという感じが頭をもたげますが、日本は中村のミドルシュートで同点に追いつきます。こういう力があるんだから普段からもっと撃っていって欲しいですね。しかし、そこは王者ブラジル。今度はロビーニョのアシストからロナウジーニョがゴール。結局この二人とカカにやられた感じで前半を終了。
 後半、日本は玉田に代え大黒、小笠原に代え中田浩二を投入してきました。フジテレビの解説で出ていたヴェンゲルも言っていましたが、中田浩を投入することで中田英を前目で使いたかったということでしょう。僕は後ろからも前からも組み立てられるので中田英を後ろで中村を前でというのは中田英の縦パスから日本の攻撃が始まってテンポアップしていく場面が多かったので良かったと思うんですが、やはり守備をもうちょっとしっかりやりたかったんでしょうね。大黒は結果を出しているんだから先発から使って欲しいと思っていました。玉田も後半相手がバテてきたときにより生きると思いますし。ただ、この交代が実ったのか後半43分中村のフリーキックがポストに当たったのを大黒が押し込んで同点!なにか同点にしてくれる予感はありましたが、さすがは大黒様!さらにヘディングシュートのチャンスもあったんですが、勝ち越しはならず試合終了。
 もちろん王者ブラジルと引き分けたことは現状を考えるとまずまず良い結果だったといっていいでしょう。内容も一方的にやられたわけでもなく、ある程度通用した部分もあり、世界と戦っていく上での根っこの部分は掴んだと思います。しかし、ブラジルは引き分けでよかったというのも事実。そして守備面はそれほど手強くないのも事実。日本の強みである中盤でボールがもてれば世界ともある程度は戦えます。それをさせてくれない相手に対してどう崩していくのかが今後の課題となるでしょう。あとは守備面ですね。この試合でも目立ちましたがボールをもてる相手に飛び込みすぎで、ボールサイドによりすぎですね。それもこれも1対1に強い選手があまりいないからです。そこをかわされて空いている選手につなげられ多くのピンチが訪れていました。後半はある程度飛び込まずに距離を保ってディフェンスしていたらブラジルも攻めあぐねていました。
 僕には鈴木を入れた意味がパワープレーにいったのか、楔になれということだったのか、良くわかりません。苦しいときに体を張ってくれる場面ではその力を十分発揮してくれますが、中盤で日本がボールをもてるときに鈴木というのはちょっと違うような気がします。もっと動き出しの良い大黒や柳沢、大久保、高原なんかが今後のFW争いの中心となっていくんじゃないでしょうか。4バックのアレックスも不安でしたが、守備は頑張っていました。福西はやや飛び込みすぎの場面もありましたが、なんども1対1を止めていました。本当に前に相手がいるときは強いです。世界レベルでした。スカウトの株もかなり上がったんじゃないでしょうか。中村も攻撃面ではやはり非凡なものを見せてくれました。ただ、守備面での弱さと切り替えの遅さがあるので、なるべく攻撃に力を注げるような形にしておきたいですね。ですから、中盤をダイヤモンド型にしてトップに中村、底に福西、右と左に中田英と小野か小笠原。中田英、小野、小笠原は守備も出来る万能タイプですから、バランスも取れると思います。これに動き出しの早いFWを組み合わせれば・・・世界ともしっかり戦えると思います。
 偶然か、必然か。ジーコが作り出したのか、選手が作り出したのか。ともあれ、世界と戦う第一歩を踏み出したジーコジャパン。日本のストロングポイントもウィークポイントもわかったはず。もうその歩みを止めず前に進んでほしいですね。
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サッカーU20日本代表はベスト16どまり

2005年06月22日 | サッカー小噺
 残念。モロッコにロスタイムにゴールをあげられ、結局1勝もできないまま大会を終えてしまいました。監督も選手も一番内容のいい試合だと言っていましたが、チャンスもあっただけに残念な結果となりました。
 失点した場面では、DF水本のクリアが相手に当たって外に出たにもかかわらず、相手ボールの判定を受け、気持ちの切り替えができていないようでした。そして、今大会調子のよくない兵藤のバックパスを奪われ、そのまま失点。その後のモロッコの喜びようから、まだチャンスはあると思っていましたが、いかんせん時間がなさ過ぎました。この試合では平山が相手にほとんど競り勝っていたので、もっと日本のストロングポイントを効果的に使った攻めが見られれば勝つチャンスはあったんですけどねえ。しかし、このチームはエンジンがかかるのが遅すぎますね。もっと最初から積極的に行く気持ちを大会を通じて学んでくれればいいんですが。
 大熊監督も言っているように、この経験を生かすも殺すもこれからの選手次第。もちろん、指導者たちもそうだと思いますが。この貴重な経験を糧に北京オリンピック、2010年ワールドカップに向けて更なる成長を願っています。
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F1アメリカグランプリは前代未聞の6台レース

2005年06月21日 | その他スポーツの小噺
 サッカーのコンフェデレーションズカップを観てからF1アメリカグランプリを観ようとしましたが・・・あぜん。フォーメーションラップが終わった後20台中ミシュランタイヤを履く14台がピットレーンに戻りリタイアしました。結果、ブリジストンタイヤを履く6台のみが出走、完走しレースが終わりました。
 途中、何の説明もなく、ペットボトルなどがコース上に投げ入れられ、観客がブーイングしていました。勿論いけないことですが、心情は理解できます。観客に落ち度はありませんし、ブリジストンにもないでしょう。しかし、ミシュランは今年からレギュレーションが変わったとはいえ、昨年もここで走っているわけですから、それに対応するタイヤを作っておかなければなりません。想定できなかったからタイヤがパンクしたでは僕等ユーザーも安心して車を走らせることが出来ません。ブリジストンに劣るということを公に言っているようなものです。
 ただ、作れなかったことは、この時点ではどうしようもないことです。それに対して柔軟に対応できなかったFIAの体制は批判されてしかるべきでしょう。ブリジストン勢には無条件にポイントを与え、その上でミシュラン側が提示したタイヤ交換やコース改修を行ったり、レースを延期するなどの措置は取れなかったんでしょうか。いくらなんでもファンを馬鹿にしすぎです。実際にアメリカグランプリを現場で見ている人は勿論、テレビで見ている人もがっかりしたんじゃないでしょうか。実際に僕もこのレースには興味がなくなって、途中違うことをしていました。このようなファンやスポンサーを無視したFIAの対応のまずさによってF1人気の低下が心配されます。
 それにしてもFIAだけではなく、頭の固い人たちが組織の上にいると本当に困りますね。僕も最近2つの組織の上のほうにいる頭の固い人たちに多大な迷惑をこうむって、頭を悩ませていましたが、偏見に凝り固まって柔軟性のある考えをお持ちでないなら若くてもっと柔軟な考えをする人たちに代わるべきですよね。ナベツネ先生の「たかが選手が」発言に似たようなことも言っていましたしねえ。僕もちょっと日本の縦社会に少々ウンザリ気味です。時代も変わって来ているんですから、それにあわせて考え方もアジャストしていかないと。もっと頭を使ってやわらかくしないとね!
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サッカー日本代表、欧州王者・ギリシャに完勝!

2005年06月20日 | サッカー小噺
 久々にストレス無く観ることができました。いやあ、ギリシャの出来が良くなかったとはいえ、ジーコジャパンになって一番良い内容だったんではなかったでしょうか。この日は4バックで2トップにシステムを変えてきました。もともとジーコ監督は4バックをやりたかったようですし、僕も4バックのほうが好きですね。3バックだとディフェンスラインのスペースが空いてしまったり、ギャップができてしまったり、このチームでは相手が3トップだといちいち4バックに変更したりしなければならなくなります。攻撃面でも動き出しの良い選手を2人使って選択肢を増やしてあげれば日本が誇る素晴らしいパサーがそろっている中盤を生かすことができます。今回のような戦い方が日本の進むべき道なんじゃないでしょうか。
 あとは何度も迎えた決定機を決められなかったことぐらいですが、まあこれはどの国でも同じ事です。今回はシュートも多く、いつもより積極的だったと思いますが、強いて言えば柳沢がシュートチャンスに切り返してシュートを打てなかった場面、大黒が2度目のシュートチャンスに遠慮してパスを選択してしまった場面が残念でした。シュートチャンスがある場合、シュートを打てばミスをする確率は1/2。パスを選択したりすればパスが成功してシュートも成功しなければならないので確率は1/4となります。特にFWならミスを恐れずどんどん思い切ってシュートを打って欲しいですね。DF陣と違い1回でも入ればヒーローなわけですからミスを恐れる必要はありません。そのような理由から考えるとやっぱり大久保とかいいんじゃないですかねえ。しっかり結果を残しているので大黒様も次は先発で使ってもらいたいですね。
 次は待望のブラジル戦。ここで世界との本当の差がわかると思いますから、日本の持てる力を精一杯出し切って欲しいですね。
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サッカーWユース、辛くも1次リーグ突破

2005年06月19日 | サッカー小噺
 オランダで行われているサッカーの20歳以下の世界大会、ワールドユース選手権で日本はオーストラリアと1-1で引き分け、辛くも1次リーグ突破を決めました。
 先制点はオーストラリア。これまでファインセーブでチームを救ってきたGK西川が簡単なハイクロスをキャッチミス。技術的には何の問題もなく、余裕がありすぎたために気が緩んでしまったのでしょう。自分でもイージーミスだと認めています。GKはそれが失点に直結するポジション。この教訓を必ず今後の競技生活に生かさなければなりません。また、そうしなければこの年代の日本を代表して来ているわけですから、出られなかったり選ばれなかったりした選手たちに申し訳が立ちません。素質はあるGKだと思うので、しっかり練習していけば良いGKになるんじゃないでしょうか。
 同点弾は途中出場の今大会初出場の広島・前田。「試合に出ないと意味がない」と言ってフラストレーションを溜めていた男は相手GKに触られながらも気迫でゴールをねじ込んでくれました。こういう1対1で果敢に勝負していく、ゴールを目指す姿勢のあるFWらしい選手がいるのは心強いですね。
 フル代表も同じ悩みを抱えていますが、相手ボールをどこで奪いに行くという意思統一がなされておらず、プレスがかからず、DFラインは下がり、中盤が間延びしてスペースを与え、日本に不利な1対1の状況を多数作られ、良いサッカーができていません。これを修正するのはそんなに難しいことでしょうか。それから、立ち上がりに様子を見すぎですね。フル代表もそうですが、そんなに自分たちが強くも無いのに受けて立っているという印象が強いです。アジアでは致命傷にならなくても世界では違います。もっと序盤で3点ぐらい取って相手の戦意を削いでやろうぐらいの気持ちが欲しいものです。大体、日本のチームは無駄なパスが多すぎます。サッカーはパス回しがどれぐらいできるかという競技ではありません。もっとゴールを意識した向かっていくという意識・姿勢が日本には必要だと思います。
 決勝トーナメント進出は素直に嬉しいですが、正直に言って、勝ちが無く2分け1敗での決勝トーナメント進出は1強3弱の組み合わせに多分に恵まれたからに違いありません。ちょっと恥ずかしい気もします。ただ、この年代にとっては世界との本気の戦いを経験する本当に良い機会です。幸い組み合わせにも恵まれベスト4も可能です。そこまでいけば世界との戦いをあと4回経験できるわけですから最初からフルスロットルで頑張ってもらいましょう!
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サッカー日本代表、メキシコに完敗

2005年06月17日 | サッカー小噺
 サッカーの各大陸王者が集まるコンフェデレーションズカップが始まり、初戦、日本はメキシコと対戦し、1-2で敗れました。好調の柳沢が非常にきれいな形から先制ゴールをあげましたが、試合自体はほぼ圧倒され完敗。自分たちの力を出せばいい試合ができたと思うだけに歯痒いです。
 試合開始直後もいつものフワッとした立ち上がりから決定機を作られましたが運よくゴールは奪われませんでした。本当にまったくもって学習能力がないようです。とても日本を代表する選手だとは思えません。ジーコ監督はすべての試合勝ちに行くと言っていましたが、そんな様子は監督にも選手にも微塵も見られませんでした。課題が見つかっていい試合だというのは簡単ですが、本気で戦ってもいないのに課題も何もありません。練習のための練習をやってもあまり役に立たないということです。1点目の失点の場面ではフリーでシュートを打たれていましたが、相手にプレッシャーをかけられなかった場面でもなく、誰かが寄せていれば違った結果になっていたかもしれません。2点目は2人がついていたにもかかわらずヘディングシュートを決められてしまいました。本番でも中沢選手がいなかったらディフェンダーはこのような構成になってしまうんでしょうか。身長が低いからヘディングが勝てないとは言いませんが、それでも高いほうが有利なのもまた事実。この日の3バックは全員が180cm未満の選手でした。せっかくの3バックなんですからせめて一人はヘディングの強い選手にするとか方法はあると思うんですけどねえ。
 試合後のインタビューで中田選手が「チーム全体が精神的にもっと強くならないと。すべてが足りない」とコメントしていましたが、まったく同感です。監督の戦術も選手構成も選手のやる気も闘志もすべてが足りません。加茂ジャパンはメキシコにいいサッカーで勝ったのになあ。個人のレベルは上がっても日本代表のサッカーレベルは上がってないってどういうことですかねえ。はぁ。とにかく目を覚ましてほしいと願うのと同時に、このままW杯の本大会まで何も変わらなさそうという悲観的な考えが僕の頭をもたげてきています。
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