創価学会員にはアキレカエル

嘘と犯罪まみれでも宗教?
鶴のタブーがあるから何をしても平気?
知って驚いた創価学会員の実態です。

特異な同類

2012年01月13日 | 習性

創価学会員達の話から思う。

創価学会には批判をする人々や、仮想敵として生贄にされる人々を実際に攻撃する目的で作られている組織がある。
それは「広宣部」である。
そしてどうやらそこには特亜(中国・南北朝鮮)の血の入った学会員達が多く集まっているようだ。

確かにその極悪非道な行為には、ぴったりなDNAだと言えよう。
創価学会問題も特亜の問題もとてもよく似ており、表では語られないが日本中を這い回る下水のような問題である。

長い間、ネット上でも創価学会員達は「広宣部」の存在さえさんざん否定し続けてきたが、最近は書籍の中にも書かれ、対創価裁判においてもその名前が公然と登場するようになった。

自分達の組織のことも勉強せずに、指示された一つ覚えの同じ言い訳だけを繰り返してきたカルト。
醜いことこのうえない。

話は変わる。
年末からオウム事件の記憶が日本中に戻ってきているが、、、
平気で嘘を並べ続けたと思ったら、次の日にはコロッと正反対の言動に変われる。
創価学会員とは、まさしく「ユダ」である。

「常勝」の中身

2011年11月26日 | 習性

某掲示板にこんな一文があった。
「常勝とよく言っていますが、創価はいつも何と戦っているのでしょう?」
読んだ瞬間、笑ってしまった。

そして最近、近くの創価学会員の言葉を聞きもっと笑ってしまった。
何事かと思うような、たいそう力んだ口調で、「今日もあのブログが更新されなければ、私たちの勝ちよ!」
「がんばりましょう!」と気合を入れながら、ただ単に誰かの悪口をまた延々と続けているのだ。

ふーん。常勝とはこういうことなのだ。
つまり幼児が石を蹴り、右に行ったから勝ち。草に当たったから勝ち。
などと一人勝手なルールで遊んでいるようなものだ。
ただ大きく違うのは、普通の幼児はしばらく続ければ飽きてしまうが、創価はいい歳をした大人が毎日毎日繰り返すという点だ。

ご存知かと思うが、最近事故にあった家族をペットの犬が救ったとして表彰を受けた。
また古い話だが、海外ではオオカミに育てられた子供の話もある。
犬やオオカミも人を救ってくれることがあるのだ。
創価学会はどうだろう?何か良いことをした話を聞いたことがあるだろうか?
聞こえてくるのは下劣な言動や犯罪がらみの事例ばかりである。

また今年の大震災後の避難所では、小学生たちが手書きで作成した壁新聞が人々を元気づけてきたと報道されていた。
それに比べて、聖教新聞の内容はどうだろう?
常日頃から「敗残の骸をさらす忘恩の大悪党」だの、不知恩の畜生」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「トンカチで頭をぶっ叩け」といった言葉が並ぶそうだ。
なんという汚らしさだろう。

そのうえ選挙で公明党が議席を減らしても、聖教新聞には「常勝」の文字が躍り、お祝いモードである。
嘘、まやかし、捏造、ごまかしだらけの幼稚な集団、創価学会。

皆さんは人として許せるだろうか?

公明党ポスターのある光景

2011年11月18日 | 習性

先週、自転車で買い物に向かう途中、前方から来る人々が皆同じ場所で、同じ方向を振り向いていることに気付いた。

何かと思いその場所まで行くと、道路から少し離れた家の玄関先で一人の若い男が大声で家の中に向かって叫んでいる。
内容は聞き取れないが、もしや緊迫した状態では?通報は?と考えがよぎる。
しかし近所の人達は、目を向けながらも介入する様子はまったくない。

ふとその家の壁を見ると大きなポスターが2枚ほど無造作に貼ってある。
公明党のポスターだ。
なるほどね〜〜〜〜。

創価学会の集会や活動への参加が減ってきたり、疑問を持ったりすると、家まで押しかけて昼夜を問わず大声で騒いだり、居座ったりされるというが、こういうことなのかと納得する。
本当にみっともないものだ。

11月には創価の記念日もあるし(今日だ)、12月には財務も控えている。
内部を引き締めてより多くの集金を目指さなければならない時期なのだろう。

一般の人々は誰かを繋ぎ止めようと思うとき、こんなことはしない。
中身のない張りぼてカルトは、恐怖感を与えたり、秘密の共有をしたりすることで繋ぎ止めるしか術がないのだ。
しかもまたそれで納得してしまうとは、外側からみるとカルトとは???だらけで、本当に薄気味の悪いものである。

この時の出来事を、先日サッカーの日本VS北朝鮮戦を見ながら思い出してしまった。
北朝鮮の薄気味悪さと、創価学会の薄気味悪さがまさに同質のものだったからである。

ついでにもう一つ思い出した。
このまえ近くの創価学会員が言っていた。
「サッカーの李(忠成)選手は私たちの星よ!」だと。
(彼が創価学会員という意味ではなく、特亜在日に対して親密な仲間意識を持っていることから)

創価学会員は日本人とはかなり距離があるが、南北朝鮮人とはいろいろな面ですべてそっくりである。
全員で半島への移住を考えることはないのだろうか。
組織のトップが変わるという話が現実味を帯びて流れている今こそどうだろう。
私としては大歓迎だ。

「阿鼻叫喚」上映を望む

2011年10月15日 | 

中部地方のある農村を数十年ぶりに訪れた。

昔から神社とお寺を中心にして暮らしてきた、今では珍しいくらいのどかな山あいの村である。
小さな商店すら一件も無く、路線バスも一日数往復しかないという。
とくに以前と大きく違うのは子供の姿が見当たらず、とても静かなことだろうか。

ところがである。
こんな穏やかな自然豊かな小村のはずれに、数年前に建てられたという殺風景な壁で囲まれた工場が。
古タイヤをチップに加工する工場だというが、地元の人が建てたのではない。
なぜわざわざこの場所を選んでやってきたのか? 理由は知らないが、とにかく妙に不釣合いな感じだ。

一本道を通ってその工場の前を車で過ぎようとしたとき、その殺風景なヤードのような壁に何か貼ってあるのが見えた。
なんと公明党のポスターが数枚並んでいるのだ。
こんな山奥の村にも創価学会=公明党汚染が進んでいるとは、、、本当にうんざりである。

話は変わるが、今年の夏初めて沖縄本島を訪れた。
北へと向かう道路を、右に左に次々と米軍基地のフェンスを目にしながら車で走っていたが、やっとフェンスが一旦途切れ、何も無い丘の間を抜けるような景色へと変わっていった。
何となくほっとした気分になったと思っていたら、、、その木々の間に、急に違和感のある建物があらわれた。
「創価〜会館」という文字が見えてしまった、、、またもやうんざりだ。

この集団の感覚のズレ。
周囲との隔たり感。
あらゆるところで感じてしまうのは、私だけだろうか。

それでも百歩譲って、ズレているだけならまだ我慢もするが、その隔たりや矛盾を犯罪によって埋めようとするのは許されることではない。

先日ある本を読んでいて驚いた。

1995年に起きた、東村山市の朝木市議怪死事件はご存知の方も多いと思うが、なんとこの事件を取材し製作された映画「阿鼻叫喚」(渡辺文樹監督)が2003年に完成しているのだという。
このストーリーには後藤組の関与も組み込まれているそうだが、あろうことか主演女優が脅されたことでいまだに上映できずにいるというのだ。

この自称宗教団体は、倫理や命を語る資格はない。
そして少しの道徳心、倫理感も持てない者達を人間とは呼べない。

こんな重要な事件をまったく報道しないメディアも同類かもしれない。

とにかくこの映画「阿鼻叫喚」を、なんとしても上映してほしい!と願うばかりである。

滅びゆく国

2011年09月26日 | 習性

今回の福島第一原発からの放射性物質拡散問題では、子供を守ろうとしない国の姿勢があらわになった。

次の世代のことなど考えていられない、自分達の立場や都合を最優先とする政治家や取り巻きばかりの国になってしまっていたことを、つくづく思い知らされたのだ。

他にも、少子化対策のための大臣までつくりながら、いっこうに保育園の待機児童問題は解消されることもなく、それどころか出産したくても近くの病院で産むことができないというとんでもない現実がある。
そして生まれた後に病気になったりすると、小児科医の不足のため、病院探しにまた一苦労せざるをえない。

こんなことが続いていては出生率が上がるわけがないのは当たり前。
それなのに折角生まれ育っている子供達を大切にしようとする思いすら、この国には全く感じられない。
本当にひどいものだ。

そして最近になり、数年前独立法人化した国立の小学校の現状を耳にした。
あまりにも財政が厳しく、国立でありながら保護者の寄付をあてにしなければ成り立たないような状況が続いているようだ。

国立小学校は教師を育てるための目的もあわせ持った学校である。
このままでは教師の質も、教育の質も、どんどん落ちてゆくのは目に見えている。
日本の国で、日本の子供をまともに育てられなくてどうするのだ。

ところが一方では、反社会国家の朝鮮学校には補助金を出し、高校無償化まで議論されている。
そして暴力団に殺人を依頼するような反社会集団創価学会の、実質幹部養成学校である創価学園や創価大学にも、一般の人々の税金が使用されているのだ。
本当におかしな国である。

さらに忘れてはならないのは、熱意ある教師が子供達をみつめる時間さえ取れないという殺伐とした教育の場で、一般学校でも創価学会員教師が増えてきたことにより、さまざまなおかしな事例が増えてきているという事実だ。
反社会集団創価学会内部の歌を、発表会で歌わせられた。
音楽鑑賞会は創価学会員である芸能人の歌を聞かされた。などである。

「嘘も百ぺん言えば真実になる」だの、「証拠を取られなければ何をしても良い」「口裏をあわせれば真実は変えられる」などと教え込まれてきた創価学会員の教師に、この国の子供達を委ねることへの恐ろしさを、それぞれが心の真ん中で感じてほしいと願う。

子供を大切にしない国。
教育が崩壊した国は必ず滅びてゆくということを忘れてはならない。

世界は騙されない

2011年08月14日 | 

今年の春から数回にわたり、「FORUM21」という月刊誌に、宗教学者・政治学者であるフロランス・ラクロワさんの学術論文の要旨が掲載されている。

題名は「創価学会、タブーの解剖。地政学的世界的セクトの戦略と国家社会国際システムとの親交」である。

海外では創価学会にコントロールされていたり、公式発表を鵜呑みにした資料ばかりが多い中、本格的に日本の文献を調査し書き上げられたものだ。
この指摘が本当に素晴らしい。

(以下引用)
「公明党の国会議員は国の私物化と信者への便宜供与の道具」
「彼らは信者の利益のために市町村などから保険、公共資金、社会住宅、病院や公共施設での便宜供与をもぎ取るために精力的に働く。彼らはまたその政治的影響力を創価学会のメンバーが公共事業体や市町村の役所でのフルタイムやパートタイムの職を得るために活用する」
「党はまた創価学会系企業の利便を図る」
「このセクトは脱税から政治家工作にいたるまで多くのスキャンダルにまみれている」
「創価学会は、あらかじめ練った計画よりも、柔軟でいつでも修正できる『ご都合主義』的戦略を使う」
「ようするに、創価学会の国際化は、池田と創価学会の幹部の国際的教養の無さにもかかわらず、万人受けする大きなテーマのリサイクル能力と大きな流行にうまく乗ることと財務的魅力のおかげで実行されたのである」
「(ユーゴー、ナポレオン、トルストイ、トインビーなど)偉人一家に接近し、展覧会、書籍、文化的イベントなど手当たり次第そのイメージを利用するためにつかった」
(引用終わり)

全文を読むことができないのが残念だが、全ておっしゃるとおりである。

海外の学者であっても熱心に調査さえすればこうして正しい実態がつかめるのに、目を瞑り狸寝入りをし続ける日本の政治家やメディアは恥ずかしくないのだろうか?

嘘という張りぼてで固めた、からっぽカルト。
創価学会は宗教団体ではない、テロ集団である。
そして公明党の存在は許されない。

日本は即刻「正義」に目覚め、動かねばならないのだ。

嫌韓国+嫌中国+嫌創価

2011年07月12日 | その他

日本という国の、放射性物質から国民を守るという意思は、25年前の旧ソ連よりもはるかに劣っている。
何をとってみてもそう言わざるをえない現実がある。
いま「風評」と言い換えられているほとんどのことが、やがて結果的には「事実」となるであろう。
本当に情けない。

この国の未来を担う子供を守ろうという、最低限の考えさえ持てない者ばかりが国を仕切っている。
お金や名誉に絡む物事だけには精通している政治屋は山ほどいても、ライフワークとして国を守ろうとする政治家は影すらどこにもみえない。

これは今まで反社会集団であり違憲集団である創価学会=公明党が野放し状態であることからもよくわかると思う。

先日「嫌韓流」シリーズが文庫版になり書店に並んでいたので、3巻と4巻を購入してきた。
これで1巻から〜4巻まで遅まきながら読み通したことになる。
本当に政治家が存在しないと気付いたこの国では、何に対しても自ら正しい知識を仕入れて生きてゆくしかない。
そのうちの重要な知識のひとつとして、本当の韓国を知る必要がある。
特に若い方達にどうしても読んでいただきたい本である。

誰が見たいと言ったのか、あちこちのチャンネルで韓国ドラマが垂れ流され、
誰が欲しているのか、韓国のタレントがぞろぞろ流入してくるようになってしまった今。
そんな画面を注視し大騒ぎをする前に、ぜひこの本「嫌韓流4」を読んで気付いてほしい。
そこにはどんな黒い思惑や仕掛けが隠されているのかを、、、

読む前と後では、韓国タレントの顔は全く別物に見えてくることだろう。
それが真実を知るということなのだ。
それが創価学会の大好きな、真実の韓国なのだ。

嫌韓国、嫌中国、嫌創価、利害関係を切り離せば、人として世界で共有される思いであるはずだ。

残留汚染についての一冊

2011年05月06日 | その他

東北関東大震災、そして原発事故からまもなく2ヶ月が過ぎようとしている。
だがいまだに何に関しても、国からはっきりした方向性が示されていない。
本当に歯がゆい思いだ。
被災された方々の不安はどれほどであろうか。

TVをみていても、原発に関する報道や専門家の話は何度も流されているが、人々の知りたいことは全く出てこない。

そんな中、最初から一貫してブレない話をしている教授がいる。
中部大学の武田邦彦教授である。

サイトも簡潔で読みやすい。
http://www.takedanet.com/

今回読ませていただいたのは、「原発事故 残留汚染の危険性」という本である。

本当に残念だが、まず私達は数値の差はあるけれども、福島原発を中心とする半径100キロの土地は放射性物質をかぶってしまったこと。
人間だけでなく、動物も植物も土も同じ被害を受けたという事実を受け止めなければならない。
と教授は本に書いている。

一般人に対する放射線の許容量は、国際放射線防護委員会で「1年1ミリシーベルト」とされている。
日本の学者の間でも、もちろん合意されてきた数値である。
(ヨーロッパでは更に厳しく、1年0.1ミリシーベルトを主張している。)
だが現在日本では、放射線の許容量は簡単にどんどんあがり、ころころと変わっていく。
本当に不思議である。

そして被爆というのは外部被曝だけではない。
野菜や水、その他の食品によっても取り込まれてゆく。
また呼吸によっても放射性物質は体内に入るため、全てを合わせて考えなければならない。
数値は徐々に下がっていくとしても、約30年は被曝が続くのだ。
一度放射性物質で汚染されたなら、どんなことをしてもその全体量は変わらないためである。
このようなことも的確に伝えられていないように思う。

これらの事実を踏まえた上で、どうしてもおかしいと思うことがある。
被災地の野菜を他県で販売し、それを買うことが被災地の救援になると大々的にアピールされていることだ。
それだけではない、子供達の給食にも用いようとする動きが出ているという。
びっくりである。

私はもちろん福島や茨城の人々を蔑ろにする気持ちなど持っていない。
そうではなく根本的な所が違っている。

基準値を越えている、いないに関係なく、現実に汚染されてしまった野菜は国が買い取らなければならない!
そして農家の方達にきちんと補償をするのがあたりまえの国の責任である。
「汚染を全国の人々で分け合いましょう」というアピールは間違っている。
私達はこれからの日本を担っていく子供達、そして若者が出来る限り放射性物質を取り込まないように!という方向に努力しなければならないはずである。
子供達には優先的に、遠隔地の汚染されていない作物を食べさせてあげるべきであろう。
(当然だが中国野菜も除くべき)

今回は創価学会の話題からはそれてしまったが、、、
カルト集団の洗脳のように繰り返し流される報道を、ぜひ自分の目で見直していただきたいと思う。

「中国人の世界乗っ取り計画」読後

2011年05月03日 | 習性

昨年出版された本だが、「中国人の世界乗っ取り計画」河添恵子著を読ませていただいた。
読後の感想はとても痛快である。
ウン十年前の教科書にも、このくらいわかりやすく書いておいてくれたらよかったのに、、、と素直に思う。

(本文より)
「そもそも中国人に『反省』という表現はない。辞書には載っているが、彼らの感性にないから『使わない』のだ。」

「『騙したもん勝ち』の世界しか存在しないのだ。」

「中国とは民主化を叫ぶ大学生や自治を求める少数民族を平気で殺戮し、政治犯として捕らえる国だ。」

「中国社会とは、無責任体質はもちろん逆ギレも口だけも珍しくなく、トカゲのしっぽ切りやスケープゴートによる誤魔化しが巧み。」

「残酷でイジワル」

「中国社会とはいつの時代も『信用できない』が基本」

「多くの中国人留学生の振る舞いは人権無視で血も涙もない共産党政府のイヌでしかなかった。」

「人権という観念がゼロで傲慢な人治国家=中国共産党政府」

「法治が存在しないから、遵法精神もDNAレベルで持っていない。」

「残虐さとウソ偽りのしたたかな口術」
(引用終わり)

日本でも世界でも、多くの人々が思っていたことをそのまま活字にしてもらったような本である。

驚くのは、このような国に対して「中国を親と思え」と教える自称宗教団体が存在することだ。
その教えの効果があらわれたのか、とても似通った性質を持ち、多くの犯罪者を世に出し、憲法違反の政党を恥も外聞もなく蔓延らせている。
それは創価学会である。

こんな中国を親と思えとは、精神を清く高めようなどとはこれっぽっちも考えていないことは明らかである。
表向き都合よく「宗教」という看板をあげているだけのニセモノだ。

先日も全国で統一地方選挙が行われたが、憲法違反でも当たり前に候補者が演説をし、各地域で明らかに同数を予め内部で分け合った票を得て当選をしている。
本当に日本もおかしな国になってしまったものだ。
そして他政党もこんな創価学会や公明党を糺すことができないのならば、保守だろうが革新だろうがいつかダメになるであろう。
当然だ。

大地震と原発事故に関する2冊

2011年04月17日 | その他

 

東日本大地震、大津波、放射能汚染により、人々の暮らしは大きく変わってしまった、、、
実はこの状況をまるで予測していたかのような本があったので、遅れ馳せながら読んでみた。

『放射能で首都圏消滅』
『隠される原子力・核の真実』という2冊である。

「想定されている地震は、マグニチュード8.0〜8.7、東京都では震度5の揺れが予想される。」
「漁港が並ぶ沿岸部は大津波に襲われる。」
「原発では炉心損傷事故が起きて、回復できずにメルトダウン事故になり、水素爆発や水蒸気爆発によって、放射能が大気中に放出される。」
「数機の原子炉がドミノ倒し的に次々と爆発。」
「安全と発表する政府発表があっても誰も信用せず、街はしだいに混乱をきたします。」
「地震の後、原発で事故が起こっても、政府や行政、電力会社から放射能に関しての正しい情報はすぐには出ない、と考えておくこと。」
「真実が明かされるまでに数日待たされる可能性もある。」
(引用終わり)

驚いてしまうが、これは2006年に浜岡原発に関する災害(東海地震)を予想して出版された本である。

話は変わるが、原子炉の爆発が続いた3月15日、お昼過ぎの新大阪行きの新幹線に乗ろうとした。
すると東京駅のチケット売り場には長い列が続いており、ホームから乗車するとデッキや通路までぎっしり込み合っていた。
この時期、この時間になぜ?と思ったが、周囲をよく見回してみると、乗客の多くが幼い子供をつれたお母さんやお祖母さん達であった。
耳に届く会話などから、やはり放射能を警戒して関西方面へ移動をしようとする親子がとても多かったようである。

またこの頃、東京都内のスーパーなどでは一部の品物が品薄状態となっていた。
被災地に物資を送るためという状況もあるが、やはりいつもならばお米を一袋買うところを、やっぱり二袋買っておこうという気持ちが誰にもあったためだと思う。
私の行動範囲のスーパーでは、棚からごっそりと買い漁られたという状態ではなく、いつも少し残っているが減りが目立つというような状態であった。

現在はほとんど通常に戻ってきたが、買い物をする人々は産地表示を必ず確かめているのがわかる。
今までの経過を見ていて、もし最悪の事態になったとしても国は何もしてくれないであろうことがよくわかってしまった。
報道では風評被害を懸念する内容が多いが、これは国民の自己防衛なのだと思う。
自分や家族を守るのは、結局自分と家族であることを自覚した結果なのである。
これが正しい判断なのか否かは今の段階では誰も判断ができない、、、
しかし極端ではない国民の買いおきなどを、政府が止める資格はないのではないだろうか。

今TVで東京消防庁ハイパーレスキュー隊の記録映像と再現映像をみている。
想像を絶する原発事故現場での作業に対峙する姿勢には、本当に頭が下がる思いだ。
なんとしてもこの方々の努力を無にしないようにしていただきたい。

そして、、、この方々や日本の平和を真剣に願う人々と、創価学会員を、決して同じ「人間」として括ってはならない!と私は強く思う。

創価学会は醜教である

2011年03月26日 | 習性

東北関東大震災から2週間が過ぎた。
しかしいまだに広大な爪あとの中で、これが日本だろうかと疑うような状況が続いている。
被災された方々には心よりお見舞いを申し上げます。

3月11日、東京都内に住む私は、朝から品川・東京・新宿での用事を済ませ、午後自宅に戻り荷物を床に置き窓を開けた。
その直後、インターホンから「緊急地震速報」の声が響き、カウントダウンが始まった。
いつものように大したことはないだろうと思いながら、ドアを開けてテーブルの下に入った。

しかし揺れはかなり大きなもので、今まで体験したことがないほど長い間揺れていたように思う。
東京は震度5ほどで我が家も被害はなかったが、その後震源を確認しようとTVをつけ、これが東北地方で起きた大地震であることを知った次第である。
その後、大津波や余震が繰り返し襲い、多くの人々が亡くなられたり、避難を余儀なくされることとなり、さらには原発事故へと繋がってゆき先の見えない大惨事となってしまったのは皆さんご存知のとおりである。

当日と翌日はTVの全チャンネルが終日災害の特集番組を放送し続けていた。
当然一番酷い被害を受けた東北の情報が次から次へと流される。
頻繁に起きる余震を繰り返し感じながら、画面にくぎづけになっていた。

だが一方で東京やその周辺の状況を知りたいと思っても全くわからない。
だいぶ時間が経ってから、地震の直後から電車が全てストップしていることや、道路が大渋滞していること、家具が倒れたりガラスの割れる被害も起きたこと、東北だけではなく茨城や千葉でも津波の被害が起こっていたこと、そして他地域から東北関東方面への電話がかかりにくくなっていることなどを知った。
当日は実際に都内で携帯メールをしても、届くまでに1時間ほどかかるような状態であった。
そして東京タワーの先端が曲がってしまったことを、海外からのメールで知らされたりもした。

それから2週間が経ったが、いまだに東京ディズニーリゾートも休業している。
東京や新宿、その他の駅も節電のためかなり薄暗い。
他地域から東京に戻ってくると、その暗さにしばし戸惑うほどだ。
東京電力の計画停電の影響で、郊外を走る電車はその日によって運休となる路線もあり、時刻表どおりに動くことが当たり前であった電車があてにならなくなっている。
スーパーなどの店舗ではエスカレーターを停止させたり、中で営業している専門店などは休業しているところも多い状況だ。
当然節電のため薄暗く、営業時間も短縮されることが多い。
また一般のマンションなども、計画停電に合わせてエレベーターが止められ、オートロックのドアが閉鎖される。
これが現在の東京周辺の状況である。

このように日本中が大災害のことを憂い、被災地のことを思っているとき、創価学会員の様子はどうであろうか、、、
被災地の悲惨な状態が映し出され、被害者の方々の重い言葉が流れるのを聞きながら、某創価学会員達は画面を見ながら、こともあろうに汚らしい下ネタを発し大笑いを繰り返していた。
今回だけではない。
いつもいつもこうなのだ。
難病に罹った人達や、老人に対しても同じであった、、、
もしも当事者がこの繰り返される高笑いを耳にしたならば、殺意を禁じえないであろう。

こんな者達が「福祉」だの「平和」だのと口にしていることを、私達は笑おう。
創価学会は「醜教」である。

良心の在り処

2011年01月10日 | 習性

タイガーマスク・伊達直人と名乗り、匿名で施設への寄付が相次いでいる。
近年人の心に沁みる話題が乏しい中で、本当に暖かいニュースである。

一人の行いが他の一人の思いを動かし、また他の人の思いに通じる。
人々の「良心」の連鎖は、この殺伐とした世の中でもしっかり繋がってゆく。

個人でも社会を感動させる行いができる人々がいる。
その一方で巨額の資産を持ち、日本中から財務を集め、宗教と称している創価学会はどうだろう。

私は創価学会に疑惑を持ちはじめてから8年近くになるが、いままで聞いたり読んだりした創価学会に関する話の中に、「良心」を感じさせられる話は全く無かった。
ただの一つも無かった。
近隣の創価学会員に関しても同じだ。
これほどまでに汚れた、誰もが眉をひそめる宗教集団は珍しい。

まがりなりにも宗教とは、人々の精神的向上を目指すものだと私は思っている。
そのような配慮もあるからこそ税金も優遇され、内部の収支も明らかにされない特権を得ているはずだ。
だが自称宗教集団、創価学会を知れば知るほど怒りが湧き上がるだけである。

ありえないことだろうが、万が一、もしも、何かの間違いで池田名誉会長がこの人達の真似をしようと思ったとしても、その後にはおそらく自分の名前を中央に配した、きらびやかな勲章を期待するに違いない。

比べることは一般の人々に対して失礼になるであろうが、あえて書いておきたい。
巨大宗教集団創価学会よりも、一般人の個々の「良心」ははるかに偉大である。

「国境の島が危ない」読後

2010年12月08日 | その他

「国境の島が危ない」山本皓一著。を読み終えた。

自身で国境の島々を取材してこられた著者の話には、切羽詰った臨場感がある。
ぜひ早く手にしていただきたい本である。

日本の領土問題は、国民に何も知らされないままギリギリの瀬戸際まで追い込まれている。
そして政府が何か前向きに画策したり、努力している痕跡は、、、予想通り、全く無い。

この本を読めば、韓国のドラマを流したり、朝鮮学校に補助金を出したり、国会議員が集団でニコニコ中国で握手をしている場合ではないことがよくわかる。

まして「友愛」などという言葉はトンチンカン極まりない。

創価学会、南北朝鮮、中国は本当に良く似ている。
そして世界の中で際立って異質である。
このような者達が日本を取り巻いていることを、私達は忘れてはならない。

巻末に、ドイツの法学者イェーリング氏の警告が引用されている。
「隣国に1平方メートルの領土を奪われながら放置する国は、やがて領土全てを失い、国家として存立することをやめてしまうだろう」
これはどこか遠い国のことを指しているのではない。
この日本のことを指していると、受け止めなければならない。

以前からこのような事実に危機感を持ち活動されていた市民グループの方達も存在しているが、近年特に中国、朝鮮半島よりの民主党が与党になってからは、保守系市民グループへの弾圧が本当に露骨になってきている。
既に日本は民主主義国家ではなくなってしまったようだ。。。

しかし国民は決して諦めることなく、すぐにも事実を知ることから始めてほしい。

「カルト創価の終焉」読後

2010年12月08日 | 
「カルト創価の終焉」小多仁伯・福本潤一共著。
を読ませていただいた。

お二人とも社会のために創価学会の実態を告知し続けておられるが、この本を読み、またもや創価学会の酷さを再認識させられた。

こんな謀略集団になぜいまだに、警察・政治家・税務署・メディアが切り込んでいけないのか、、、
本当にアキレカエル。

題目の効果

2010年11月22日 | 習性
創価学会名誉会長の池田氏は、もう二度と大衆の前に姿をあらわすことはないだろう。
おそらく多くの人々が、同じように思っているはずだ。

創価学会員達はどんな時でも「題目を唱えれば何でも叶う」と教えられてきた。
しかし「題目を唱えるだけでは何も叶えることはできない」ということを、池田氏は自ら実証することとなった。

また「ウソも百辺言えば真実になる」という言葉も、創価学会員達の大好きな言葉である。
今まで吹聴し続けてきた嘘が、真実に変わったことはあっただろうか?
何をどう考えてもそうなるわけは無いし、そもそもそんな考えを持つ集団が「宗教集団」などと名乗ってはいけないのだ。

そういえば、最近自分達の吹聴し続けてきたことが嘘だとバレてしまった某創価学会員が、急に「百回でダメなら、百万回やろう」と言い出した。
大笑いである。

一方、人生の途中で目を覚ますことができた元公明党委員長の矢野氏には、日本の国から旭日大綬章が授与された。
念のため書き加えておくが、これは長年貯め込んだヘソクリを全て渡したとしても貰えるものではない。
お金で買える、どなたかの勲章とはまったく別物である。

創価学会員のオツムは理解することができるだろうか?