ひまわり日記 2

名古屋駅前のフリー雀荘スタッフと店の成長日記
http://ma-janghimawiri.sakura.ne.jp/

かなで\(^o^)/

2012-05-30 12:05:38 | Weblog
こんにちは★
かなでです(*^_^*)
今日も元気に出勤しておりますw

と言いたいところですが、
目にできものができてメガネ生活を送ってます↓
毎日コンタクトを使う人は気をつけなきゃですね。。。
でもっっ負けずに今日もがんばります!!

あ!今日の日替わりミッションは

『清一色』ですw鳴き可



ではではひまわりでお待ちしております(^○^)

あすかです(^ω^)

2012-05-26 21:25:27 | Weblog
さぁ、今回もやってまいりました!
新ドリンク開発奮闘記!第3回ですね!


「いい加減マトモな日記書けよ!( ゚Д ゚)」
と言われてもおかしくない状況が続いているのが現状ですが・・・

なんだか一部に人気があるようなので(?)
続けられるだけ続けてみようかと(・ω・)←







よし、じゃあ行きますよ!?




今回は1種類だけ開発しました!

では、材料の紹介!



-材料-

グレープフルーツ
ジンジャーエール
コーラ


1:1:1 の割合で混ぜます!
ハイ出来上がり!早い!簡単!♪(´ε` )←


味わいはですね・・・
グレープフルーツの酸味と苦味、ジンジャーエールの刺激、コーラの甘さが混じり合ってですね・・・

何とも表現し難い味ですね・・・
文字通りバラバラな感じですσ(^_^;)
(実はグレープフルーツ苦手とかいうのは内緒←)



ここにですね、メロンソーダを入れてみました。
メロンソーダ最強伝説(5/12参照)を利用したなんて言えない。

分量は、というか割合は
1:1:1に対して 0.7 くらいですね!


味がですね、見事にまとまりました。

栄養ドリンクみたいな感じ?ですかね(゚ω゚)
マズくないです。割と美味しいです。多分。






今回も、なんだかわけのわからないことをやっちゃってますが…
新しいものが出来ると結構楽しいです(・ω・)

スタッフの皆は(´Д` )←こんな顔して見てるような気がするのは、私の気のせいだと思いたい。



是非飲んでみてくださいね!(^ω^`)











<まとめ>

苦手な飲み物は使うもんじゃないと今更思った。





おわる。


.

さおりです(^O^)

2012-05-25 18:02:00 | Weblog

こんばんは♪さおり日記の時間でございます(^O^)/
今日は珍しくパソコンで書いております♪

最近あすかちゃんが、新ドリンクを開発しているそうで
意外と楽しみなのですが、全然そそられない件について。
みなさん、ぜひ一度あすかちゃんのドリンクを
味わって私に感想を教えてください(笑)

ところで、麻雀の方はというと
なかなかマイナス街道からは抜けられないのですが
マイナスにあまりならなくなりました!!素晴らしい!!
自画自賛でございます。
まだまだ上達発展途上国です!!

ポイント券は集まりましたか?
1ポイント券が10枚とかありましたら
かさばらないように10ポイント券にも変えれますので
スタッフに声をかけてください

金環日食、私は見ました☆
いやあ素晴らしかった
ちゃんと眼鏡も持参して見てました♪
地球って素晴らしいですね

そろそろお別れの時間がやってまいりました。
が、しかし私は明日も朝から皆様のご来店を
お待ちしておりまする(●^o^●)

では!さおり日記これにて解散ダァー!!


さおりでした(*^_^*)

はーぃ、たかですよー。

2012-05-24 23:41:26 | Weblog
こんばんわー

日記書くためのログインに
IDやらなんやらど忘れし、
やっと入ることができました

(´・ω・`)

たかです

どーでもよい話なのですが、

最近やっとiPhoneに変えました(ーωー*)

何に悩んだって…

ケースですよ

やっぱり可愛いのがいいじゃないですか♡
女の子だからね(・ω・`*)
(ツッコミはなしの方向で(笑))

ラビットのうさ耳ついたピンクのとか
むちゃむちゃ悩んだ結果…

ディズニーのシリコン製の
チョコレートケースに♪( ´▽`)

可愛くてお気に入り♡

ぁたしにとってはこーゅうことが
重要だったりするのです(笑)

さてさて
今ひまわりでやっているイベント
噂では8月近くまでやるそうですね☆

日替わりミッションが
何気に楽しみだったりするぁたし

みんながんばって狙ってみてね♪
ふぁいと(p・ω・q)

明日は何かなぁ★

でゎでゎ
また明日ー

待ってまーす(* ´ ω ` )ノシ

たかでしたー

よーこです

2012-05-23 21:13:27 | Weblog
最近めっきり夏めいて参りました(めっきり?
みなさまいかがお過ごしでしょう。

わたしは最近「累死了」でございます。

状態を表す一語のあとに「死了」をつけると、「〜すぎて死にそう」という意味になります。

「熱死了」は暑すぎて死にそう、「餓死了」は「お腹すきすぎて死にそう」です。
まじ暑いし!まじ腹へったし!……という意味になります。

一言中国語口座でした。


てわけで。

読むのが大変だ、と一部で評判の回想日記などいってみます。

こちらの日記は当番制なのでございますが(裏事情)、確かワタクシメが書くのを一回忘れているような感じでございますので、空気も読まず、長文投稿してみます。

一年前、中国留学中に旅をした、四川省での出来事でございます。

何気に続きものになっておりまして、意味わかんねえよ!長えよ!とお思いの方は、マリアナ海峡のごとき深いご理解と大人のスルー技術をもって、画面右上(マックの場合はおそらく左上)のバツ印を押して頂ければ幸いです。


***************************


雨音に、わたしはふと目を覚ました。

枕元に置いてある携帯を見ると、まだ午前3時をようやくまわったところだ。
昨日はあちこち成都を歩き回り、体はとても疲れているはずなのに、どうにも気持ちが高ぶって眠れない。

楽しみにしていた九塞溝へのバスチケットが、大雨による洪水、土砂災害のために当日キャンセルになり、そしてその夜に諦め半分で尋ねた翌日のチケットを、時間ぎりぎりに予約するという一連のどたばたが、少なからずわたしの眠気をふきとばしていた。
また今日も突然キャンセルになるかもしれない。
そんな不安もあったのだ。

しかし今は眠らなければと思いながら、寝返りをうつ。

そうして7時過ぎ。

ようやく朝を迎えたことにほっとする。
窓の外は、相も変わらず雨。
これでまたバスがキャンセルになったら、ぐれてやる。

そんなことを思いながら、旅の同行者、宿のレセプションの前でYさんとSさんと合流し、そうしてわたしたちは、長距離バスの発着地であるバスターミナルへと向かった。

はたしてターミナルに辿りついたわたしたちが、どきどきしながら尋ねると、今日は問題なくバスは出発するという。

それを聞いたとたん、わたしたちは歓声をあげた。
やった、やった、九塞溝にいけるんだ!

ほくほくしながら、バスの座席につく。

さて、あとはひたすらバスで移動だ。

九塞溝は、四川省の州都、成都から450Kmほど北に位置する。

湖水の美しさに定評があり、黄龍とともにユネスコの世界遺産にも登録されている。

かつて、昔の話。家でごろごろと何の気なしに見ていたテレビに映ったその光景に、いつか、ここに行こうと思った。

それはまだ、中国に留学に行くこともまったく頭になかったころのことだった。

朝8時半に出発したバスが、九塞溝についたのは、夜にさしかかろうとしている時刻だった。

長丁場の移動で一番大変なのは、いかにしてその膨大なる待ち時間をつぶすかということだ。

何しろSleeping Busのような、寝ながら快適に移動できるバスならばともかく、日本でいえば市バスなみの、とうてい十時間も乗るには不向きな乗り心地なのである。
寝るにしろ限度はあるし、だいたい体も痛くなる。
起きているとなると、数時間もしないうちに、退屈の2文字が耳の穴からもわき出てくる。

そう、いつもならばこの必然であり最大の難所をどう乗り越えるかが、旅の要になっていたのだが、今回は何しろ、同行者がいた。

成都で出会い、道中をともにすることになった、YさんとSさん。
彼らがいたからこそ、長いはずの道のりも、辛かったという記憶はない。

初日に成都で出会った老夫婦から紹介されたYさんは、世界一周旅行をはじめる前は、なんとフランスでパティシエをしていたという。
今はすべてを忘れて、世界一周に飛び出してきたばかりだという彼は、甘いもの好きの酒好きの、何とも陽気なお兄さんだった。

もう一人の旅の同行者は、目の大きな、乙女のような顔立ちのSさん。どんなときでも冷静で思慮深く、知的とはまさにこういう人のことをいうのだろうと思う。
現在は仕事の休暇として中国に旅行にきたそうだが、彼の英語力、中国語力は、まさに絶賛。

わたしも一応ほぼ一年中国に留学し(当時は継続中だった)、そしてかつては一年英語圏にいたこともあるのだが、わたしはといえば、話しかけられたところで「あ・はーん?」と肩をすくめる技術が向上しているばかり。
本人の資質とやる気と努力と環境によって、これほど差がつくのか、としみじみと思ったものだ(むしろそれ以外でどんな差がつくというのか。

しかしながら、わたし自身を紹介するときには少々困ったものだ。華々しい彼らのプロフィールを前に、何が言えるというのか。

「えーと、わたし、麻雀が好きですの。おほほほ」
「え、麻雀できるんだ! すごいね!」
「女のひとで麻雀好きってはじめて会いました。すごいですねえ」

わーい。ほめてくれた。

そんな会話をしながら、バスは山道を走る。
道の途中途中で、大雨の影響で起こったがけ崩れの跡がなまなましく視界にはいった。

本来の正規ルートが危険だというので、安全であるルートに変えて走っているはずなのだが、そこかしこで土砂崩れに埋もれた車やトラックなどが放置されている。
ふと窓から崖の上を見上げれば、ぱらぱらと石が落ちてきている。
はたしてこれは、数日前に起こった事故なのか、それともまさにいまいま起こったものなのか、考えたくもない。

日本だったらこういうことはまずありえないだろう。
せめて道の半分を埋める土砂は除去してくれている。
走るバスの目の前を、ひとかかえもある石(というよりもはや岩)が崖の上から転げおちてきたときには、九寨溝につくまえに、どこか別の場所にたどりつくのではないのかと本気で心配になった。

しかしそんな不安をよそに時間はすぎさり、そうしてバスはついに、九寨溝に辿りついたのだった。

時計を見ると、18時半。朝8時半に出発しているので、約10時間かかっている。

バスを降りると、山に囲まれた景色がわたしを迎えた。
ふもとではなく、2000メートルを超すほどの高地に立っているせいだろうか。周囲の山々がものすごく近くに感じ、日本昔話に出てくるような光景だな、と思った。
成都では暑いほどだった気温も下がり、山特有の空気が、肌に心地よく涼しい。
深呼吸をすると、澄んだ空気が体中にしみこんだ。

わたしたちは、さっそく成都で予約しておいた宿に向かった。
「九寨溝」という景勝地は、バスから降りたとたん、目の前に現れるわけではない。
バスはその九寨溝の目と鼻の先にある、山間の村に停まるのだ。

村というか街というか微妙なところだが、村の中心を分けるように細い川が流れ、その両端に宿や店が並んでいる。わたしたちが泊るのは、そのうちのひとつ、「人家青年旅舎」というところだ。
部屋はMix(男女共同)で、6人部屋。
綺麗とも汚いともいいがたい、平均的な雑魚寝部屋といえた(実際雑魚寝ではなく、2段ベッドが3つならんでいた)。

他の客はまだおらず、わたしとYさんとSさんが、目下の住人となるようだった。
とりあえずこの日は軽く村を散策して眠ることにして、そうして翌朝。

6時半。

近くの食堂で朝ごはんを食べ、ついでにチャーハンを買ってお弁当にして、わたしたちは出発した。

天気は雨。具体的には大雨。
たいがいのガイドブックには、「混雑が予想される」的なことを書かれている九寨溝の入り口は、そのせいか、人もあまりいないようだ。

しかしわたしたちは、たぶんラッキーだったのだ。

時間がたつにつれ雨は小ぶりになり、やがて晴れ間がのぞくようになると、急に人が増えだし、一番の見どころポイントは、人の海ができるほどになったのだ。
だから雨だとはいえ、早朝についたわたしたち3人だけでその景色を見ることができたのは、本当によかったと思う。朝もやと雨にけぶるその景色は、雨がやんでから見たものとは違う、幻想的なものだった。


さて。

緑深い山々に囲まれ、湖や湿地、滝が点在する九寨溝。
すべてを徒歩でいくには比類なき根性が必要なほどひろく、そんな根性を持ち合わせていない人のためにエリア内を無料の周遊バスがまわっていた。
わたしたちももちろんこのバスを利用したのだが、基本は歩きを選んだ。

「バスがあるみたいですね」
「あ、あれかな」
「みたいですけど」
「せっかくだから、歩こうか。ほら、次のポイントもけっこう近いみたいだし」
「ええ。途中途中の道も、見て回りたいです」
「ほら、あれじゃないかな。あの沼が、有名な……」
「え、あの青い……」


わたしはついに、九寨溝を目にした。

そのときの気持ちを何といえばいいのだろうか。
目にしたものを、どう表せばいいのか。


たとえば。

宝石のような色をした水の色。
かつて目にしたことのない、透き通った青と緑の輝く色が、ゆらゆらと揺れている。

たとえば。

時を忘れたかのように水底に沈む木々。
ずっと深くに沈んでいるはずなのに、透明度が高いのだろう、手をのばせばすぐ届くほどに見えた。
まるで古い遺跡のように、外の世界のことなど知らぬげに、ただ静かに時を止めている。

間近でみる轟音をたてて流れおち、岩壁にはねかえり、飛沫をあげる瀑布。

木々の間を流れ落ちる、まるで固形物のように光沢のある水。

湖に映る雲と山並み。

自分が表現できる言葉がこれほど少ないのかと、もどかしい。
それは本当に、なんて言ったらいいかわからないくらい。

こんな景色があるのかと。
ああ、綺麗だな、と。
ここにくることができて、わたしは本当に嬉しいと、そう思ったのだ。

美しいとかすばらしいとか、そんな言葉よりも、何よりもふさわしいのは、歓声だった。あるいは沈黙だった。言葉にできないものは、たぶんそうやって表すのが一番だと思った。

3人とも、だまったり、やがて一斉に話しだし、そうしてまた歩く。

そのうち貸衣装屋さんを見つけ、チベットの衣装を着てみることにした。
男ふたりはどこかの部族の王さまのような格好。
わたしは何やらかわいらしいピンクの服。
調子にのってポーズをとって、うへへと笑う。

歩き回ってしゃべり倒して、疲れているのに、まだまだはしゃぎたりないというように。

そうしてわたしたちが宿に戻ったのは、日が暮れかけるころだった。
ごはんを食べに、川沿いを歩く。

名物らしきバター茶を飲み、近くの露天でわたしはイヤリングを買った。
中国にきてからこっち、旅をするたびに、何かアクセサリーを買うのが恒例になっていた。
普段それほど飾り物をつけないわたしにとって、しゃらしゃらと揺れるそれらは、とても綺麗に見えたのだ。

10元(約130円)くらいのものを値切って、8元(約100円くらい)にしてもらう。
赤い石がついたそれをみて、ふふふ、と笑う。
なんだかとてもうれしい。



さあ、明日は黄龍だ。

九寨溝と同じく、行きたかった場所。
高度はもっとも高いところで4000メートルを超えるという。

天気予報はくもり。
けれど山の天気は変わりやすい。
晴れだと思っても雨がふる。雨だと思っても晴れるのだ。今日のように。

だから、いいじゃないか。
きっとその天気のときにしか見れないものがあるのだから。

心地よい睡魔に身を包まれながら、わたしは眠りについたのだった。










´ω`)ノ【ちかげそ】

2012-05-22 23:47:21 | Weblog
こんばんはー


今日も沢山のご来店
ありがとうなのでした( ´ ▽ ` )ノ


最近メイクをかえたら
眠いの?と聞かれまくっている
げその登場です


私ごとではありますが
来月でひまわり1年に
なります( ´ ▽ ` )ノ

りえちゃんが夜番になってから
見事にいじられ続けられ
ほかのメンバーに甘え倒し
好き勝手やっていたなーてへっ


まさかこんなに続けれるとは
思ってなかったから自分でも
びっくりしてます(笑)


お客様やメンバーのおかげだなと
改めて思いました


新人ちゃんもいっぱいはいってきて
先輩になってるのに千景まだまだ
未熟すぎだけどこれからも
よろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ


ではではー




かなで( ´Д`)y━・~~

2012-05-15 20:00:33 | Weblog
こんばんは☆
今日も御来店ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ
雨だというのに、たくさんの方に来ていただいて
嬉しいかぎりです(^з^)-☆

最近わたし髪の毛をバッサリ切りました‼
きゃりーぱみゅぱみゅを意識したのは内緒です(笑)
この前すっぴん×マスクで出勤したら
ほとんどの人に気付いてもらえませんでした( ; ; )
いじけてなんかないですよーだ(´-`)笑
そんな私は相変わらず麻雀 負けてます。
順調にマイナスの額を増やしてます。
いつになったら上手くなるのでしょうか…

まぁそんなわけで今月も頑張ります(^з^)-☆キラッ
みんな遊びにきてね(=´∀`)人(´∀`=)
ではではまた明日〜♪

しおりです(*´∀`)ノ

2012-05-14 17:41:51 | Weblog

こんにちはー♪
今日もハイテンションでホールを歩きまわりました!!
しおりでーす(*≧∇≦)ノ

早くも5月が半分終わってしまい…
だんだん暑くなってきましたねー
さて、私もひまわりに入って1カ月が経過しました
じみーに成長している、(はず?)です

まだまだ未熟者ですが…
精一杯頑張りますので、見守って?くれると嬉しいな><!!

では今回はこの辺で
皆様のご来店をお待ちしております



けいこです(`_´)ゞ

2012-05-13 21:22:01 | Weblog
おはようございます☆
毎日、ひまわり日記を楽しみにしている
ひまわり日記愛読者のひとり、けいこです( ´ ▽ ` )ノ


いやー、みんなの日記
それぞれ個性がでていておもしろいですねp(^_^)q


うーん今日はなにについて書こうかな!


GWに出かけたプチ旅行の話なんて
聞いてもらえますかね?(^^)お願いします!


私、多忙スケジュールの息抜きに
離島にリラックスしに行ってきたんですよ〜
なんとなく、島に行きたくなりまして♪



名古屋から1番近い離島
日間賀島!!


ご存知ですかね?幼いころに家族で何度か訪れたことが
あるんですが、10年以上ぶりに行ってまいりました〜



本当、名古屋から1番近いと言うだけありまして
すぐ行けちゃいます!


堤防釣りしたり(釣れなかったけど)
島を一周散歩したり
おいしい海鮮たちを堪能したり
夜の砂浜で叫んでみたり


一泊二日で行ってきたんですが
なんせ近いので、日帰りでも十分楽しめると思います♡


とか、完全に日間賀島のまわし者みたいですね、私( ´ ▽ ` )ノ


やっぱり、日間賀島ではなく
ひまわりに来てください( ´ ▽ ` )ノ( ´ ▽ ` )ノ


でも、機会があれば日間賀島も行ってみてください( ´ ▽ ` )ノ



おわります。





あすかです(^ω^)

2012-05-12 18:22:38 | Weblog
はい!こんにちは!
久しぶりの日記です!

今回も、例のごとく
新ドリンク開発奮闘記です^q^←

なんだかんだで面白いと言われてるので嬉しいです
そのうち新しい世界が拓けそうですよ…フヒヒ…



さて、新世界へと踏み込みますか・・・




今回はこちら!


-材料-

カルピス
ジンジャーエール
アイスティー

混ぜるだけで出来上がり!
3分クッキングもびっくりですね!←


ふわりと漂う紅茶の華やかな香り、ヨーグルトの発酵を長めにしたような酸味と微炭酸、時折感じるショウガのピリッとした刺激

これらが合わさってただの飲むヨーグルト系な味になりました。
カルピス入れてますからまぁそうなりますね。
(炭酸苦手なくせに懲りずに炭酸モノ混ぜてることにはノータッチで)



-応用編-

メロンソーダ

これを↑に足すだけ!


オレンジゼリーのような味になりました。
果汁100%じゃないオレンジジュース的な、そんな感じです。

入れ過ぎると通常より甘いメロンソーダになって大変残念なことになりますのでご注意を。






で、ここからは最近サイ○リヤで友人と遊んだ開発した結果出来上がったドリンクのお話をば。


事の発端はピザにオリーブオイルをかけることからで。

風味が増すとか何とかで色々なメニューにね、かけてみたわけですよ。大さじ1〜2杯。
ドリアとか、チョリソーとか、フライドポテトとか。


勘のいい方はもうお気づきになりましたかね?


そう。
ソフトドリンクにオリーブオイルを入れました。

「オリーブ入れたら風味増すんじゃね!?」
とか言い出したキチガイな友人がいましてね・・・



さてここで材料の紹介!


-材料-


1)メロンオリーブ
メロンソーダ(1杯分)
ガムシロップ(2コ)
スティックシュガー(3g/1本)
オリーブオイル(大さじ1強)

2)オレンジオリーブ
オレンジジュース(1杯分)
ガムシロップ(1コ)
スティックシュガー(3g/1本)
オリーブオイル(大さじ1強)


どちらも、順番にグラスに注ぎ、混ぜます。
追いオリーブを入れると尚良し!


頭おかしいでしょwと最初はドン引きだったんですけどね・・・
飲んでみると意外と美味しかったんですよ。これホントですよ。

オリーブオイルの青い風味が甘さの中にほのかに広がって文字通りいい味出してます。
オレンジの方は、みかんゼリーに入ってるみかん食べてるみたいな感じです。



勇気のある方は是非ともお試しあれ!←






<まとめ>

メロンソーダはどんなものに混ぜても主張しまくる。
メロンソーダ最強伝説、爆誕。






おわる。