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氷上のアクティブスポーツ、アイススレッジホッケー(パラアイスホッケー)のOldFreakのつぶやき

NHK大河ドラマ 真田丸 第37回 信之

2016-09-18 23:02:28 | TV

あっという間に終わった関ヶ原

上田城の昌幸・信繁の助命嘆願ために信幸が大阪の家康の元へ

本多忠勝も共に嘆願

「ならば拙者、これより婿と共に上田城に立て籠もり、

 徳川の兵を相手に討ち死につかまつる。」カッケー!!


城内で謹慎中の昌幸と信繁

昌幸「おい」

昌幸「白湯が欲しいのだが」

昌幸「おおい」

政吉「どこかでお会いしましたか?」

昌幸「いや」

政吉「なぜそれがしの名前を?」

信繁「失礼ですが…」

政吉「徳川家臣 大井政吉です」に二人笑う


現状認識不足の姉上まつ第2次上田合戦を

姉上「真田は上田でちょこちょこっと戦っただけなんでしょ?。

勝ったというよりは向こうが勝手に負けただけなんでしょ?」


ブラタモリで上田で聞いた話ブッ込んできた信繁

「烏帽子岳に3同雪が降ると上田にも雪が降る」って

小県の人間しか知らん話


「九度山流刑」の報告で

助命嘆願に名前を捨ててまで頑張った信幸に

昌幸「この役立たず、なんのために徳川に」

って酷すぎねえ・・・言い過ぎだあ


信繁の16歳になった娘すえ登場

「すえにとって父は一人でございます」

信繁ドキッ

「作兵衛おじうえ一人でございます」

信繁「父親らしい事していない。遠い西の空の下からお前の幸せを祈っている」

これすえの嫁入り先の石合家に送った手紙の話を導入して来る

伏線になるんでしょうね


大谷刑部、石田三成の最期はナレ死ではなかった


忘れられてた寧の身内の小早川秀秋

裏切ったことに幻覚にさいなまれ

5年後のナレ死


寝たきりながら出浦昌相、生きとった!

別れを言いに来た昌幸に佐助を通して

出浦「大阪城は掘割が入り組んでいる、九鬼水軍と結びすっぱを

   忍び込ませれば徳川内府の寝首をかける」

昌幸「あい、わかった」
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