マウムィ ムン=心の扉

心の扉を開いていつも元気でいられるように

日課

2012年05月29日 23時49分40秒 | 日記
「K-POP 韓流ドラマ」というサイトで、人気投票してるのですが・・・・

ヨンジュン君の写真で変なのがない・・・・・のが気に入ってます^^;

で、ここのヨンジュン君の( ハングル&英語名の方 )プロフィールを開けて、少し↓へ

ペ・ヨンジュンとの相性占い  というのがあって、今日初めてしたんです。40% でした。
だから なに  です^^; 相性占ってどうするです。
最近毎日入っては○にpotiしてます。


DVDを箱出しして整理中、観ながらしていて中々進みません^^;
今日は、韓流EXPOinASIA 素顔のペヨンジュン 観てしまった。
これはね〜 まず、素顔のペ・ヨンジュン というタイトルに騙されましたわ〜
2枚のDVDも、せっかく昔の記事とか、いろんなメイキングが流れるのにボカシてあるし〜


コラ これは「若者の日向」でしょ!

これなんかいいのにな〜


チョア

すごい爽やか

で、占いとか・・・・それも2人だし。。。。いらないって
2枚目なんて後半はMVですよ例の、そのメイキングももったいない出し方ですもん



ハルモニがオーーーーだった

以前のキーのヨンジュン君の部屋だそうで〜、エエノ〜と眺めていたいのに〜編集がひどすぎるジョ〜

昨日観ていたDVD、キャプよりナイスなMVみっけ
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ホテリアー☆ドンヒョク18

2012年05月29日 21時48分36秒 | yonyon作品独り言
18話 僕のものにはできない

ドンスクが病院に運ばれ、テジュンはドンスクの病気を知ります。
ドンスクは、1日でも、好きな人と好きな場所にいたい・・・・と、今以上の治療を望みません。

ヨンジュはユンヒを誘い、漢江の川辺で花火を

ドンヒョクはジニョンのアパートでジェニーと・・・・

そこにテジュンがきます。

ぎこちないナムジャ2人^^;
テジュンはジニョンに電話をします。ジニョンは総支配人がいないからデスクを空けられない、今日は大事な約束があるのに・・・・と。
テジュンは、用事があったんだ、その人は今家にいるから早く来いよ。と
ドンヒョク「僕はジェニーに会いに来たんです。ジニョン氏に負担をかけたくない」
テジュン「デスクで今、いらいらしてる姿が目に浮かびますよ。ソ支配人は、私が行って引き継ぎしなければ、ホテルをあける奴じゃない」
ドンヒョクは「ホテルの人たちは

テジュン「なぜ、そんな質問をされるのです?」
「ただ、聞いてみたかっただけです。」
テジュン「ソ支配人がホテルを閉めないように訴えたんですか?」
「訴えたというわけでなく、ただ、頼まれただけです」
テジュン「それでシン・ドンヒョク氏の計画が変わるというんですか?女性のためにホテルを放棄するというのなら、驚きですね。
「そんなことは言ってませんよ」
テジュンはゴルフ場のことや、ジェニーとの事でいろいろあるが、本質的なことはなにも変わっていない。と、ドンヒョクは私も同感ですと。
テジュンはジェニーにホテルへ戻ると・・・・行きました。

ホテルのフロントに現われたドンヒョクに驚くジニョン。
「待っている時間が惜しくて」
ここでも待っていますが〜

ドンヒョクは、テジュン氏が自分には穏かではないと、自分は友だちがいなくて、付き合いは下手だけど、あの人には惹かれるものはあると話します。そして、ハン・テジュン氏と食事がしたいと・・・・
ジニョン氏はテジュン氏に気を許しているんですね、とドンヒョク。
ジニョンは友だちだからと言います。
「そうは見えないな。

ホテルという川を越えたけど、ハン・テジュンという山がそびえていますね、もちろん、私の行く道は決まっていますけど」

ドンヒョクは部屋でホテル買収の書類を破っていた。
それを見た、レオは

ドンヒョクは、キム会長が外国チェーンに売るのをそのままにしておけない。と
レオは、俺たちはクライアントの要求通りに攻めて、利益をあげればいいんじゃないか?と

ホテルを守りたいというドンヒョク。
レオ「ホテルを守る?あの女のせいか?」
ドンヒョクはレオにすまないと謝ります。
しかしレオは、10年もドンヒョクを信じてやってきた。それなのに女一人のせいで、一文無しになるだなんて、自分達の友情は、そんな取るに足らないものだったのか?一言の相談もなく、俺を無視して、一人で全部決めて書類を破ったのか、勝手にしろ

と部屋を出て行きます。

そう、そう、レオにしたら怒るのは無理ない。

ヒョンマンはスンジョンに愛の告白をしているらいい^^;
スンジョンに

バー
レオはスンジョンを相手にドンヒョクとのことを話してます。
スンジョンと会話が咬み合いません。おまけに水割りを顔にかけられて〜
そこに、ドンヒョクが・・・・スンジョンには離れてもらいます。

いままで、こんな話はした事ないな。僕の人生で、レオくらい頼れる人はいないんだ。僕の気難しい性格を受け入れてくれ
たのもレオだけだし、父に捨てられた過去、どうしようもないプライド、それを理解してくれたのもレオだけだ。父親か兄のように思って、甘えすぎていた。許してほしい。僕には誰もいないんだ。本当の友だちはレオだけだよ。

ジニョン氏とのこと祝福してくれ

レオ、眼鏡を外して、クーーー


ジェニーはドンヒョクのためにを・・・・

ジニョンはテジュンにドンヒョクと食事をするよう言いますが、テジュンは中々了解しません。
それでも、もう約束して、部屋も予約したというので・・・・

レストラン
空気重い食事タイムです。テジュンって幼稚な面もあるんだ〜^^;
ソウルホテルに関する、私の新しい立場をお話ししようと

ジニョンもテジュンもこれには
テジュンは、ワナかもしれないと・・・・ゲームはどうなったんです?と、
ジニョンがゲームって何の事?と聞くのでそれ以上の話が出来ず、テジュンは先に部屋を出る。


キム会長がドンヒョクを待っていた。
契約解除通知。ドンヒョクはこれ以上キム会長の不法で無謀なビジネススタイルを受け入れることはできないと・・・・
キム会長は、勝手な事を!と怒鳴ります。


ジニョンはテジュンにドンヒョクとの食事中のことで不満を言います。
テジュンはホテルを助けようとするドンヒョクと取引をしたのか?と、ジニョンを怒らせ、テジュンと結婚していたら毎日ケンカだわと言うジニョンに。「お前は過ぎた事だから何とでも言えるがも知れないが、俺には大切な思い出だって事もある。人の思いを壊さないでくれよ」と言うと、行ってしまいます。

ユンヒは、キム会長に留学するように言われます。
ヨンジュたちと話しているときに、留学の書類と思っていたら・・・・

キム会長がドンヒョクを告訴する書類をユンヒはすぐにドンヒョクに渡しに・・・・

ドンヒョクはユンヒに感謝します。ユンヒは、テジュン氏を助けてほしいと・・・・

レオが書類を処分しようとしますが

ドンヒョクは正面衝突したらどうだろうと・・・・

レオもぶつかっているか・・・・


キム会長は、ホテルが不渡りになるとテジュンに言います。

ホテルの従業員達は心配します。
ユンヒは留学が決まったから、約束の食事をしたいと・・・・

キム会長のゴルフ場に、レオがきました。一芝居一芝居
レオは「フランクには秘密にしてください」と・・・・

テジュンはドンヒョクを呼び出します。キム会長が手を回し、ホテルが倒産の危機になるので、助けてほしいと

ドンヒョク即答に、テジュンは少し驚きますが、ゲームの話になり

テジュンはエースを取ったようですね。と・・・・
ドンヒョクが勝つゲームしかしないのは、負けるのが怖いからではないのか?負けてばかりいる私には贅沢に見えるが時には可哀想にも・・・・

ドンヒョクは忠告ですか?

テジュンは、私が話すときは目的がはっきりしているわけではんく、感情や脚色を除いたら特に言う事もありません。協力ありがとうございます。ご恩は忘れません。と去ります。テジュンの後ろ姿を見つめるドンヒョク。



この回は男の友情話ですね。そして、テジュンはホテルを、ドンヒョクはジニョンを最優先に思う。う〜んどちらもカッコイイ男です。
でも、でも、私にはやっぱりラブリーなドンヒョクだ〜
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〃ー〃 po〜〜〜〜

2012年05月29日 00時46分29秒 | 大好きヨンジュン君














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くせになる?

2012年05月28日 17時18分08秒 | 日記
先輩YJカジョク j さんちで、キム・タックのことから、ロイヤルファミリー
というドラマが・・・・
知らないジョ〜

ありました〜。
エヘヘ〜昨日の夜からゴハンもちゃんと作らないで、サイトで鑑賞中です。
あと5話。
こういうのを観だすと止まらない私^^; 18話で良かった〜。休みで良かった〜。

あの〜晩御飯は?
晩御飯作っていたら、あと5話観れないじゃん
じゃあ、又私が作るんですね〜 
何でもいいよ〜 あ、ハンバーグ冷凍あるじゃん
それ、ヨンジュンさんの作品じゃないでしょう?
ヨンジュン君の作品が始まったらよそ見できないでしょう! 今のうちに見ておかなくちゃ〜

まだ とうぶんナイみたいだし。。。。。トホホ〜 

RoyalFamilyOST4


0時20分
完鑑賞。
なんじゃ〜あのラストは・・・・

あ〜ヨンジュン君観よ〜。29日今日も休みだ〜〜〜〜〜
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ホテリアー☆ドンヒョク17

2012年05月26日 20時37分50秒 | yonyon作品独り言
17話 幸福と不幸に関する真実

ドンヒョクとしては思いがけない、ジェニーの待ちだったんでしょうか
妹を見るドンヒョクはさらに殻が剥がれて、優しく温かいオッパ〜のキャラが出てきますね

何を話していいか・・・・戸惑うドンヒョク

さすが、女の子はしっかりしてます。
見習いなので人より30分早く出勤し30分遅く帰るよう言われてると話します。

ハン・テジュン氏が、よく面倒を見てくれているんだね
テジュンに会えなければ薬に溺れたかギャングに殺されていたかもと
苦労したんだね・・・・とドンヒョク。
ジェニーはお兄さんが成功して良かったと言いますが、もっと良い人だったら良かったと・・・・もう行こうとしますが

ジェニーは驚きながらも、生きているんですか?二人とも、もう死んだと思っていたのに・・・・

厨房では遅れたことのなかったジェニーが、憂い顔で遅くに来て心配します。厨房の先輩たちもジェニーにとってはオッパーですね

ドンヒョクはレオに

東海に行ってくる。と・・・・

ジニョンからジェニーの兄がドンヒョクと聞いて、立ち上がり驚くテジュン。
そりゃそうだ〜 ^^;
ジェニーは嬉しいはずなのに、兄がドンヒョクだということで素直に喜べないでいると話しまし、テジュンに助勢を頼みます。

サンギョップルを食べながら、テジュンはジェニーに本当の家族が見つかったのは、いいことじゃないか・・・・と

その頃

ドンヒョクはPCのファイルを開き、父の画像データを呼び出した。深いしわの刻まれた顔を見るうち、ドンヒョクの脳裏にあの日の出来事が鮮やかに蘇ってきた。東海の港町の食堂で背をかがめてクッパを食べていた父。彼はもう父にもう会うことはないと言い、振り切るように置き去りにしてきた。ドンヒョクの胸に後悔と罪悪感が広がっていた。

そんな思考を断ち切るように ジニョンからです。
テジュンが話をしてジェニーは落ち着いたと・・・・
ドンヒョクはテジュンが羨ましいと言います。

ジニョンは、テジュンは人に何かしてあげるのが好きなんです。だから周りに集まってくる人も多いし・・・・と言い、慌てて、ドンヒョクさんがそうじゃないって言ってるわけではありませんよ^^;
。。。。って、言ってるじゃん

明日は親子対面

レオがアボジを連れて来ました。すごい親子対面にここを使うのか〜ドラマだからよね

ドンヒョク、落ち着かない様子で妹を待ちます。

ジェニー到着

そっとジェニーに手を伸ばして、繋ぎます。



もう、ここは泣きなさ〜いシーン。ジェニーも良かったし、何と言ってのもアボジ役の、故・キム・インムンさんに
ドンヒョクもいいです。こういう物言わぬ切なさは一級品ですね。



その場にいるのも辛くなったのでしょうね〜


レストランでスタッフからもてなしを受けるジェニー親子。

テジュンの部屋にジニョンが来ました。
ドンヒョクを慰めたジニョンに「俺も養子に出ようかな」と言うテジュン。ジニョンは「人の不幸をジョークにしちゃだめよ」と、
「もし、ドンヒョクさんを選んだら、私ってダメな女かしら?ホテルのことより自分の幸せを考えるって、悪いことかしら?」
いえいえ、普通ドンヒョクに落ちますって〜
テジュンはドンヒョクと幸せになれるのか心配しているようですね。
「男と女が出会ったときは幸せになりたいって、みんな期待を持っているのよね。でも実際一緒に暮らしてみたら、どうなのか分からないけど・・・・、あの人には、私が本当に必要なの」
と言うジニョン。テジュン氏はどう?と聞きます。
テジュンは「俺はホテルを守らなきゃ・・・」
ジニョンはテジュンがどう思っているのか聞きたかったのですが、ここでユンヒが訪室。ジニョンを残してテジュンはユンヒを送って行きます。

テジュンが戻ると、ジニョンはいませんでした。

キム会長から急な連絡で、ドンヒョクトレオは出かけます。
その時、ジェニーがアボジからのお土産スルメを持って・・・・・

ジェニーは「私には、失ったものはありません。今は、誰よりも幸せです。好きなホテルで、好きな料理を習って、やさしくてよい人たちにたくさん会いました。もうこれ以上、うらやましいことはありません。ただ・・・。お兄さんが、このホテルさえ放って置いてくれれば、望むことはありません。お兄さんはすごい実力があるんでしょう?ホテルの一つを簡単に手に入れられるなら、そのホテルをもとに戻す事もできるのではないですか?
私は、テジュンおじさんに沢山の借りがあるんです。私のせいで、銃で撃たれて死にそうになった事もあったの。ここで新しい人生を与えてくれたのも、テジュンおじさんでした。その借りを返したいんです。力を貸してくれませんか?」

すまない、それは約束できない。また話をしよう。・・・・とドンヒョクは車に戻ります。

お話しに無関係ですが、ヨンジュン君オハナはとってもピカピカよね〜

ジェニーから言われたことが心にグサッ・・・・っときたでしょうね〜
呼び出されて会ったキム会長から、ソウルホテルを外国のホテルチェーンに引き渡す話に、カッチーンのようです。

ソウルホテルの伝統とブランド力も放棄するということです。

しかし、キム会長はあのホテルには未練はない、一週間あればいいだろう作業しろと・・・・


レオもドンヒョクの考えには驚きます。

ホテルとホテルにいる人たちを売って、手に入れた金で、人生がどのくらい幸福になるんだろうか?
レオは、いったいドンヒョクどうした〜?でしょうね

こんなやり方だったら、続けるつもりはない。散歩してくると出て行くドンヒョク。
アッチャ〜、レオには理解できないドンヒョクになってます。

散歩

出会ったハウスキーパーのアジュマが「ステキね〜」 はいはい、当然です^^
ドンヒョクが出会うホテリアーたちは皆、笑顔でドンヒョクに挨拶します。

途中、ジェニーの働く厨房にも立ち寄ります。ジェニーは今夜時間がありますか?

晩御飯を一緒に食べましょう。私が作ります。

嬉しいでしょうね〜

ドンヒョクは勤務中のジニョンのところに

このホテルで一番景色の良い場所はどこですか?
ジニョンはドンヒョクを屋上へ

ジェニーに夕食に呼ばれたことを話します。ジニョンさんは?に、ジニョンは料理はできないと・・・・苦笑いのドンヒョク^^;

ここは私の秘密の場所なんです。疲れたとき、眠たいとき、さぼりたいとき、ここに来て、休憩するんです。 とジニョン。
ドンヒョクが三番目のさぼりできたと・・・・ジニョンは「ドンヒョク氏も仕事が嫌になる事があるの?」
ドンヒョクはホテルの従業員が自分に挨拶をして親しげに話しかけてくれるのを、これまでは、何とも思わなかったけど

ジニョンは「あら、それなのに、私には耳も目も塞いで、あなたのことだけ見ていろって言うの?」

ジニョン「あら、ちょっと気が早かったみたい」

「ジニョン氏ありがとう、ジニョン氏は、僕の中に隠れていたもう一人の僕を見つけてくれた」

ドンヒョクもジェニーも、お母さんが元気でアボジも働いていた時は、三つ子の魂でちゃんと愛されて育ったんだよ〜
あの〜 ホテルのスタッフは、ついこの間まではものすごい敵意の視線でしたよ〜 それに〜ジニョンさん、もうすっかりドンヒョクのエインなのね〜 

テジュンは社長にユンヒの事を頼もうと会います。
病院から戻ったドンスクは沈んでますが・・・・

テジュンはテニスコートへドンスクを・・・・ベンチに並んで話します。
想い出の多いテニスコート・・・・
ドンスクの意味ありげな言葉の数々にテジュンは心配しますが、ユンヒのことをもう一度だけ考え直してほしいと頼みます。

レストランでは、ユンヒが休憩時間の中でディナーのセッティングをしてあり皆驚きます。いじめていたミヒ先輩も脱帽します。

ドンスクはユンヒを社長室に呼びました。
ホテルで働く事を許可するかわりに秘密の話をします。
自分はもう長くは生きられないと告白します。若い頃にユンヒの父キム会長が撮った写真を見せて、自分の思いを話します。そして、ヨンジュといい友達になってほしい、この事はしばらく黙っていてほしいと・・・・

泣き顔のユンヒを見て、ヨンジュは勘違いして社長室に怒鳴りに・・・・自分の言いたい事だけ言うと部屋を飛び出します。
ドンスクは倒れてしまいました。

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