めいぷるぶろぐ
斬り賊 じゅみゅのメイプルストーリーのプレー記録っぽい日記
 



SQLの分析関数が好きなのですが

使っていいか尋ねた時の拒否反応が半端無い

ものすごい副問い合わせを繰り返してるような
カオス極まりないSQLに対して
分析関数を私用すると、おぞましいほどシンプルになりつつ
且つ、動作が早くなり、その上SQL自体が見やすくなる
と、いい事尽くめなのですが
その存在が余り知られていないのが玉に傷

と、今回もまさに分析関数向けの
かなり無理のあるデータ取得条件だったので
分析関数の使用を聞きに行った所

思いっきり拒否

想定データ件数で、この無茶な副問い合わせすると
パフォーマンスがどうのこうのの騒ぎではなく
しかも、夜間処理に使うならまだしも
オンラインでバンバン使うものに対して
それを意識せずに突っ込む意識はかなりまずい

という事で、DBの機能で〜、実行するとこうなって〜
結合減るからパフォーマンスが〜と、丁寧に説明したにも関わらず

拒否

自分が理解できないからって
有効な機能を使わないとか
センスが無いとかそういうレベルじゃない

という事で、便利な分析関数をみんな使おう!

※追伸
拒否ったこの人の仕事は見事に炎上していますが
説明した後、許可してくれた人は、大抵炎上しない
ま、そういうもんだよね

というか普通の検索で分析関数が必要な状態に陥る
テーブル構造がそもそもアウトなんだけど

便利なのになー

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気が短いので
大抵接着剤は、瞬間接着剤頼りですが
逆に固まってしまうと困る部分もあったりして
時々困ります

という事で、以前から見かけていた
アクアリンカーを購入
予想通りならば、実にいい感じに働いてくれるはず

という事でまず実験
適当なプラ棒に0.8mmの穴を開けて
0.8mmのアルミ線を通します
大抵この時、するする入る状態ですが
ここにアクアリンカーを塗って通してみると

・・・いい感じ!

がっちり固まらず、ある程度の自由が効き
抜こうと思えば抜ける硬さという
まさにベストな状態

という事でシャフトの保持部品の
0.8mm軸受け側にアクアリンカーを塗り
更なるテストを行ったところ

角度の自由が効き、かといってくるくる回らず
引っこ抜こうと思えば抜けると、かなり理想的状態

現在の保持部品は、シャフトを貼り付ける両面テープの裏側で
なんとかギリギリの保持をしている状態なので
気を抜くと回ったりします

なので、各点にアクアリンカーで保持を行えば
さらにいい感じになるかも

 ◆ ◆ ◆

ワイヤーを通す算段が付き、
状況的にはかなり揃っているのですが

・・・支柱、どうしよう

今の刃位置決めするのがめんどくさかったので
かなりの支柱の共有化をしていて
1本から3本の保持線が出ているので
どうしても角度が付き、正面から見たときにアルミ線が目立ちます

角度をつけて見た場合、見えるのは仕方ないですが
決めた1方向から見た場合は
出来る限り支柱等を見えなくしたい

と、いろいろ考えていると

・・・設計図書くしかないかも

今、浮かせているシャフト位置から逆算して
支柱位置を割り出し、di:stage上に支柱を配置してって

めんどい!

めんどい上に、di:stage上の穴の制約があり
はてさてどうしたもんかと

※追伸
そんなに保持しなくていいけど
ある程度位置決めしたい時はアクアリンカーが有効かも
杏子槍の石突にとげ付けるときとか
・・・瞬着でやったからずれてるのよね

配置むずいなー
ちゃんと考え出すとキリがない

再配置に踏み切れないのは
今の形でもそこそこ見れて気に入ってるという点
うーむ

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さっそく、素材を仕入れ、
気になるものの実験を開始

・釣り糸による鎖の保持
釣り糸でも、これくらいの重さを支えられるのではないか
という事で、0.4号、直径0.1mmの釣り糸を入手
釣り具も買える秋葉原!
さっそく短めに切り出して通してみる

結果:きわどい!

保持するようなしない様な・・・
頑張ると保持するけど
ちょっと傾くとどばっと雪崩る感じで
理想の強度は無いようです

もうちょっと号数大きければいけそうですが
そうなると糸が目立つを思われるので
なかなかの困りどころ


・ピアノ線による保持線実験
現在のシャフトの保持線は、0.8mmのアルミ線です
これをピアノ線に置き換えたら
もっと細く出来るのではないか
という事で、0.3mmのアルミ線を入手
勢い余って30本入りのを買ったぜ!
さっそく現在の長さ7cmに切り出してシャフトを付けてみる

結果:曲がる

7cmだとかなりだらーんとします
代わりにプラチューブ切り出したのを保持させてみると
まっすぐになるので
真鍮パイプが結構重い、という事に
どれくらいならいけるのか試してみると
5cmだと、ちょっと角度を上向きにすればOK
4cmだと、今の付け方でも違和感無さそう
という結果に
できれば支柱は遠いほうがいいので
ピアノ線を過信しすぎたか


・ピアノ線による支柱
支柱をピアノ線にして
保持線部分をL時に折り曲げたらよさげじゃね?
という事でさっそくやってみると

結果:びみょう?

ピアノ線はびよんびよんするので
手で曲がるのか不安でしたが
ぐっとやったら曲がりました
その状態で支柱相当の長さを想定し
保持線4cmでシャフトを保持させると
支柱の部分が重さに負けてぐにょります
なので垂直ではなく、ちょっと後ろに剃らせると良いですが
加工が難しいのがなんとも

結果的にはやっぱりアルミ線がベストそう?
と、なると、今のままでいい、かなー


・おまけ
釣り糸作戦がぽしゃったので
結局ワイヤーを使うのですが
通すのが大変だったので
この0.3mmのピアノ線を使用し
ピアノ線にチェーン通す→ピアノ線の端にワイヤーくっつける
→チェーンをピアノ線からワイヤーに移す→うまー
という作戦を決行

ピアノ線がびよんびよんするので
思った以上にチェーンに通しやすく
全部通すのに10分掛かりませんでした便利!

そして肝心のワイヤーくっつけですが
いい方法を思いつかなかったので、
マスキングテープでワイヤーを貼る作戦

移すのは、なんだかマスキングテープに引っかかって
するする移りませんが、じわじわ移動は出来る感じ

そして無事全部移動完了
これは

前の苦労は何だったのか

ワイヤーにさしてダメージを与えず
短時間で鎖に通せました
道具は偉大です

ワイヤーを慣らして、いい感じチェーン2本目作成完了

※追伸
ことごとくアテが外れる
というか、ピアノ線、あと29本あるんだけど
アルミ線以上に使い道が・・・

ピアノ線とワイヤーをもっとうまく
確実にくっつけられたら、もっと効率が上がりそう
何かないか

0.3mmピンバイス初めて使ったけど
あまりの穴のあかさなにかなりアレ
使ったのが透明プラ棒だからか
なんか削りカスが内側に貯まったままで
ピアノ線が通らない感じ?

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昨日、釣り糸を通す案を考えましたが
よくよく考えてみると

釣り糸、クセ付いてるから、言う事聞かない可能性が・・・

大抵、ぐるぐる巻きで売られているので
当然、丸くクセが付いています
ワイヤーなら、まっすぐ伸ばせばまっすぐになりますが
釣り糸だとそうも行かないかも・・・

釣りに使う分には、結局リールに巻くし
いざ使う時も、糸のクセが何か致命的になるかと言うと
そうでもなく

うーん、どうだろう
ホントに実験してみないとなんとも言えないラインになってきた

両端接着してピンと張るなら良さそうだけど
通して、弾力期待の保持なので

 ◆ ◆ ◆

そしてそれ以前に
なんとか支柱と保持線を目立たなくしようと
いろいろ考えた結果

di:stageを壁面設置にして
その後ろの面から直接保持線伸ばしたらいいかも

と、さっそくdi:stageを壁面状態にして見た所

・・・うっとうしい

確かに支柱はなくなるのですが
そもそもその支柱が面になるので
かなりの違和感があります

お手ごろ且つ簡単ではありますが・・・
ここは割り切るべき所か
しかし、支柱より浮いてる感が出ない・・・

背景でも置けばマシになりそうですが
それはそれで南下違う気も

いいアイディアが出てきません

※追伸
アルミ線をピアノ線に置き換える作戦も
試す価値がありそうだけど
ペンチとかニッパーで切ると
その径の穴に入らなさそう

クリアパーツの導入も
クリアパーツはクリアパーツで見えるのでいやはや

むずかしいなー

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現在、figma杏子の鎖に通しているのは
0.1mmのワイヤーなのですが

釣り糸でもいいんじゃね?

確かに金属だと、保持の安定感がありますが
太さから言っても、どうしても折り曲げによる金属疲労で
ぽっきり行く可能性がある(というか両端逝った)ので
その心配が無いテグス、釣り糸なら好都合なのではないかと

細くて、保持力はちょっと不安ですが
なんだかこの重さくらいなら支えてくれそうな気がしなくも無い

釣り糸なら通す時も
折れ曲がり気にしてびくびくしながらやることも無さそうだし
ワイヤーより通しやすそう

という事で要実験

 ◆ ◆ ◆

その他考慮事項

・マスケット銃の磁力保持のために、面積の広い土台が必要
・保持線をなるべく目立たなくする方法
・たくさんある剣の配置法について

思いつかないなー
そのうち思いつくか

※追伸
釣り糸の1号って0.1mmより太かった気がするけど
もっと細いのあるっけ?

figmaほむらは、重火器でお茶を濁せるけど
まどかがさっぱり思いつかん
どうしよう

割と本気でfigma杏子を追加したい・・・

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フジテレビ社員、また逮捕=飲酒運転で追突事故の疑い―警視庁

久々にタイトルでわろた
またて・・・

 ◆ ◆ ◆

日食観察で目の異常、247人に

増えたー!!

12歳以下の子どもは21人

アホな大人が多い
という事でよろしいか?

 ◆ ◆ ◆

薄い布をながーくまっすぐ切る方法と
3mmの真鍮線をいい感じに曲げる方法が思いつきません

調べてみてもなんかお手軽な方法出てこないし

布は薄いプラ板、真鍮線はプラ棒でもいいのですが
塗装の手間を考えると
それぞれの素材で行った方が楽

うーむ

※追伸
てか、買った布適当なので
切っても端がほつれるのがなんとも

真鍮線は曲がる気配がしない!
調べるとなぞの装置が出てくるけど
自作してる人もいるようで
どうなんだワイヤーベンダー

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日食観察で異常、115人に=九州除く全国、大半は軽症―眼科学会

日食グラスの不備で喰らってしまった人はアレだけど

なんで事前にあれだけ言われてたのに直視するのかと

曇ってるから平気だろ
とか、自分ならいける!
と言った感じか

次の日食の時は注意しよう!

※追伸
次いつだっけ?6月

金環より皆既のが好き

そして週前半でものすごい疲労度ぐへぇ

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日食ぅ〜

知らんなー

土曜に設定した時間のまま目覚ましセットして
阿鼻叫喚になったのでそんな場合ではありませんでした


※追伸
写真で見れればおっけーですよね
日食グラス買ってないし

てか、日食来るの計算できるのってすごいよね
どうなってんだよ

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パーツ的には揃っているので
後はなんとか頑張って組み立てるのみ


言って聞かせて分からねぇ・・・

ぱっと見いい感じに配置できた!

前の浮かせる方法を
計8本のシャフトに適用
右手に握っている次から8本が浮いています
後の支柱は何本か共用なので
角度が付いた針金が見えてしまっていますが
もう、ここらへんは仕方ないかと

フラグシップの細チェーンに
0.1mmのワイヤーを通し、上に出ている鎖も
重力に負けないで保持できています

とりあえず8本浮かせて力尽きたので
下の方がかなり適当
実際の場面だと、左の方に抜けて
そこから回って右方向に手前を通る感じですが
その後、槍がどうなってんのか分からないので
とりあえずここで中断

おおむね満足ですが
気になる部分もあり

まず、端っこ曲がり過ぎて、ワイヤーが金属疲労で切れてしまった事
石突の2個上で断線してるので、石突がだらんとしてしまっています

そしてやっぱりアルミ線が目立つという事
現在は、0.8mmアルミ線を使っています
こないだ0.3mmのピアノ線を仕入れるつもりでいましたが
ピアノ線が手持ち工具できれいに切断出来る気がしなかったので
加工の容易性から、アルミ線のままにしました
もっと細いアルミ線もありますが
なんか保持せずぐにゃりそうだし・・・

おそらく、一番の失敗点は
シャフトの長さが2.5cmな事
多分、これを2cmにしていたら、もっとふわっと見えたかも
2.5cmのせいで、縦にスペースをとってしまい
なんか密度が高くなってしまっています
でも、2cmだと、ほかの場面で短すぎる気がしなくもないので
短いバージョンシャフトを作るのはアレだなー

とりあえず自己満足レベルに達して落ち着きました

※追伸
相変わらずの笑顔
てか、口閉じた顔無いのよね・・・

前よりアルミ線本数多いので
尚更本体が出てこれなく・・・

チェーンの中継点が、右下水平のシャフトで
逃がした本数が10本、約40cmとだだ余り
なんか工夫して有効活用しときたい

これ以上を求めると
鎖の固定化しか方法が無いが
それが一番簡単かもしれない
がっつり接着できて、目立たない何かがあればベストかも
その場合は真鍮パイプではなく、塗装したプラチューブがいいか

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材料は揃っているので
とりあえず実験

それをするためには
マスケット銃の銃床に磁石を仕込まなければならない
という事で、1mm径深さ1.5mmの穴を開けるのですが

・・・どうしよう

以前、実験で適当にやったと時は
深さが足りなかったので磁石を削る暴挙に出ましたが
できればそんな事はしたくない

とりあえず、ドリルが1.5mmで止まるようにすればいいので

・・・ドリルの1.5mmの所にマスキングテープ巻いておけばいいんでね?

という事で巻いてやってみると
いい感じ!
さくさくさくと磁石を仕込み


磁石&布保持実験

リボンを使うという事で
100円ショップでそれっぽい布を調達していましたが
使いどころに困って放置していたものを使用


布の下に実験用パーツ

三角プラ棒に磁石を埋め込んだパーツを作成し
布の裏にアームで設置
そこに磁石を仕込んだ銃をくっつける
という形で保持

銃床をカバーできる面積があれば
鉄パーツでも磁石でも保持できますが
銃床の面の角度が製品の時点で結構まちまちなので
びしっと銃口が揃わないのがなんとも・・・

とりあえず、磁石保持、布を挟んでの保持は出来る
という事が判明

※追伸
出来るだけ同じ場所に磁石を埋め込もうと
方眼紙シールみたいなのを買ってきましたが
パーティングライン基準の定規マークでいいんではないかと思い
結局、それも面倒になりフリーハンドで作成

埋め込み位置ずれと、パーツ製造差を考えると
実験用パーツのような共有平面では、銃口が揃わなさそう
個別パーツは、それはそれでめんどいな・・・

磁石はいいものだ!
いろんなパーツの保持、磁石になればいいのに
特にアーマー系

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そー  


ブラ棒などを切断しようと
レザーソーでぎこぎこしていると

・・・切断幅広いなー

切断するための幅が広いため
素材ロスが結構あるというか
この長さから何個!という時に
このロス分計算するのがめんどくさい

という事で前からちょっと気になっていましたが
これはそんなに効果あるの?とちょっと疑って掛かっていた
エッチングソーを購入

薄い金属板に、のこぎりパーツが切り抜かれており
これでぎこぎこやるというもの
この刃の部分を見てみると

こう、ただとがってるだけ

イメージだと

△△△△△△△

と、こんな感じなので
本来ののこぎり的な、えぐる感じの刃ではないので
そんなに切れないんでないの?と思っていましたが

きれる!

意外と切れます
そして、この刃のおかげか
レザーソーより引っかからないので、逆にスムーズに切れるという利点も
これはなかなか良いのではないかと

デザインナイフの柄に着くやつにしたので
使い心地もよく
刃の厚さが0.1mmなので、かなり素材ロスを抑えられます
がっつりでかいものをぶった切るなら、レザーソーでがりがりですが
そんなに大きくなく、且つ、ロスを減らすなら
エッチングソーはかなりいいのではないかと

これならもっと早く使っておけばよかった

※追伸
プラチューブ切る時とかは
エッチングソーがよさそう
切断面もきれいだし、すぱすぱ切れるし

てか、この刃でうまいこと切れるなー
薄さが重要?

1シートにいろんなパターンあるので
なかなかお得感

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仕事がアレでアレなアレ過ぎる感じなので

さっぱりテンションあがらないぜ!

とりあえず

大抵爆発させる人って、同じだよね

※追伸
ワイヤー通した鎖にシャフト固定したいのに
そのやる気すらでない

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よく知らんシステムの調査でつかれて
余裕で寝落ちしたぜ!

※追伸
パス違うという結論に達しましたが
突っぱねられたので
詳しく見たら結局パスが違ってたというオチ
まさに徒労

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湾曲部分にだけワイヤー通すから大変なのであって
それなら

1本丸ごと通してしまえばいいんでね?

という事で通して居たのですが

1時間で1/4しか進まない!

ワイヤーが細く、しかも細い鎖の間を縫うように入れていくので
糸と同じ間隔でぴーっと引っ張ると
くるっとなっているところがべきっとなって折り目がつきます
なのでそれを回避すべく慎重にやりつつ

・・・残り部分がいう事を聞かない!

こう、勝手にくるくるなるので
通しにくい事通しにくい事・・・

発狂しそうになりつつも
なんとか頑張って通しきった所

ぷらぷらし過ぎず、しかし適度な弾力がある鎖

に、なりました
これならよさそうかも

※追伸
へろへろです

てかこれ
細い棒に鎖通して
一気にワイヤー入れて整形したら
一瞬だったんじゃないかと・・・

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支柱を立てて、保持線出して
ふわっとする鎖に0.1mmワイヤー通してと
気が遠くなるので

・・・チェーンを瞬間接着剤で固定してみるか

と、実験用の金色チェーンを少し切り出し
ちまちまと交差部分に瞬間接着剤を流し込んでいく

・・・めんどくせぇ!

グルーアプリケーターを使っていましたが
アプリケーターの方に瞬間接着剤が残って流れて行きやがらないので
もうハケでがしがしそのまま塗った結果

・・・固まった!

こう、槍発射でギューンとなってる感じの湾曲感で固定完了
さっそく先端に槍つけると

接着部分取れたー!!

ぐはー!

指を瞬着まみれにしつつ
やっとこ湾曲保持ができたというのに
槍の重さに耐えられずポキポキと・・・

もういいかと、どれくらいくっついてるのか確かめてみると

全然ついてねぇ!!

念のため瞬着硬化スプレー吹いた所
具体的には、鎖のパーツ間に流れ込んで接着されているのではなく
パーツ上でダマになって、そこにスプレー掛かってた所以外全滅

よく考えれば、円柱対円柱の設置面積なので
点留めで保持できないよね
という事で保持するなら
鎖の接点覆うくらい瞬着盛って硬化スプレー
もしくはゼリー状のやつを丁寧に点で塗っていく
という結果になりましたがそれだと

・・・もっさりする

というか、わざわざ金属チェーン使う必要ないんでね?

鎖を固定化して保持作戦はダメなようです

※追伸
0.1mmワイヤーを鎖の間に目立たないように通す作業が
外科手術でもしてんのレベルで細かいのでぶち切れそう
ここを何かするっと出来るパーツにしない限り未来は無い
とは言いつつアイディアは無い
どうしよう

鎖自体で保持をしなければ
この瞬間接着法はよさげ
気に食わなかったらポキポキとれば良いし

何か、何か有効な先人の知恵は無いか
その結果がfigma杏子槍鎖パーツか
プラで形成すんのが保持できて一番確実か?
うーむ

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