むにゅ~と寝ていた日曜日の朝、ふと目覚めて時計を見ると7時45分。まだヒビキタイムが刻まれているようです。カブトを見ようかどうか迷ったんですが、まだ寝足りなかったし、寝ることを選択するのは本能から来る衝動だったのでしょう。
そして、その時に見た夢は、なんとヒビキの最終回その後だったのです。夢の中の現実というか状況としては、本来のテレビ放映の最終回は最終回一話前で(あぁややこしい)、やっと最終回が始まる、明日夢とヒビキさんはまた弟子っていう関係になったけど、最後はどうなるんやろう、っていうノリです。
ところどころっていうか、突っ込みどころ満載だとは思いますが、まあ見てやって下さい。
つーわけでスタート。
人としてのヒビキの弟子に明日夢がなって、あれから一年が過ぎようとしていた。しかし、鬼としての響鬼の弟子だった京介はいなかった。京介は人としての、ヒビキとしての弟子という存在の明日夢への嫉妬と、響鬼を抜いて最短鬼化記録を更新したことによって傲慢さを再び心に宿らせ、闇に落ちていった。そう、ヒビキの元から去って行ったのだった。
そのことで明日夢は自分自身を責め、人としてだけではなく、鬼になるべく響鬼としての弟子にもなることを決心し、医者と鬼の両立を目指していた。
大学受験が迫り、明日夢は一時的に鬼としての弟子を休養していた。オロチ現象を鎮めた後、魔化魍は自然発生のみとなり、ローテーションにも以前より余裕が出来たことも大きかった。
トドロキにも弟子がついていた。イブキは未だに弟子をとっていなかった。
トドロキは街中で何か邪悪な思念みたいなものを感じてその発生源を探ったが、目的地と思われたところには硝子の彫刻の破片が落ちていただけだった。同じ頃、イブキも同様の体験をしていた。トドロキとイブキの持ち帰った破片はどうやら同じ形を成したものの破片のようだった。
破片を手掛かりにして捜索を開始する猛士軍団。そして硝子の彫刻を作ったのが京介だということが判明した。
京介の元に向かうヒビキと明日夢。鬼として京介魔化魍態を倒そうとする響鬼。明日夢は京介の闇の衣だけを音撃で退治するべきだと響鬼に言う。そして変身する明日夢。明日夢変身態と響鬼は協力しての音撃で京介魔化魍態の闇の衣だけを破壊する。
海岸沿いの夕日をバックに、京介を抱きかかえるヒビキ。
ヒ「初めて明日夢に会った時から、何かを伝えたいと思っていた」
明「ヒビキさん」
ヒ「人としても、鬼としても。明日夢が鬼にならないと決めた時、代わりとして京介に鬼としての自分を教えたけど、何処かに明日夢への思いが残っていたんだ。それは京介もわかっていたと思う」
明「ヒビキさん」
ヒ「今日で人としても、鬼としても弟子は卒業だ、明日夢。俺と京介はこれから明日夢の弟子になるよ」
明「ヒビキさん」
ま~る~で~。
というわけわかめな夢を見ちゃいました。文字にするとしょーもないけどね。目覚めた後、一目散にマックを起動させて書き殴りました。全体的な映像のトーンは、昭和40年代の初代ライダーのようでした。
戦闘シーンとかは結構迫力がありましたね。明日夢とヒビキさんの何故か顔だけ解除の同時音撃もあったし。
トドロキの弟子は1月1日生まれで、何故かそれを強調してまして笑えます。えなりかずきをちょっとだけ美男子にしたような感じでした。
ヒビキさんはバイクに乗って激走しているのに、ママチャリで追走する明日夢の脚力にびっくりしました。
あきらはちょこっと登場してましたが、もっちーは登場せず。後の女性陣もおやっさんもたちばなのシーンのみでの登場でした。やはり、あきらは明日夢に手を出されているようです。
最後の場面背景は本当の最終回の場面そのままでした。ヒビキさんは顔だけ変身解除して、京介をお姫様だっこして、台詞だけあのヒビキさんの調子で話すので笑えました。
まぁ、よくこんな夢を見たもんだとは思いますが、心の奥底で欲求不満が残っていたんでしょうね~。
よく夢は見ますけど、これほどリアルなのは珍しいですね。あまり破綻もないし(え?)。
そして、その時に見た夢は、なんとヒビキの最終回その後だったのです。夢の中の現実というか状況としては、本来のテレビ放映の最終回は最終回一話前で(あぁややこしい)、やっと最終回が始まる、明日夢とヒビキさんはまた弟子っていう関係になったけど、最後はどうなるんやろう、っていうノリです。
ところどころっていうか、突っ込みどころ満載だとは思いますが、まあ見てやって下さい。
つーわけでスタート。
人としてのヒビキの弟子に明日夢がなって、あれから一年が過ぎようとしていた。しかし、鬼としての響鬼の弟子だった京介はいなかった。京介は人としての、ヒビキとしての弟子という存在の明日夢への嫉妬と、響鬼を抜いて最短鬼化記録を更新したことによって傲慢さを再び心に宿らせ、闇に落ちていった。そう、ヒビキの元から去って行ったのだった。
そのことで明日夢は自分自身を責め、人としてだけではなく、鬼になるべく響鬼としての弟子にもなることを決心し、医者と鬼の両立を目指していた。
大学受験が迫り、明日夢は一時的に鬼としての弟子を休養していた。オロチ現象を鎮めた後、魔化魍は自然発生のみとなり、ローテーションにも以前より余裕が出来たことも大きかった。
トドロキにも弟子がついていた。イブキは未だに弟子をとっていなかった。
トドロキは街中で何か邪悪な思念みたいなものを感じてその発生源を探ったが、目的地と思われたところには硝子の彫刻の破片が落ちていただけだった。同じ頃、イブキも同様の体験をしていた。トドロキとイブキの持ち帰った破片はどうやら同じ形を成したものの破片のようだった。
破片を手掛かりにして捜索を開始する猛士軍団。そして硝子の彫刻を作ったのが京介だということが判明した。
京介の元に向かうヒビキと明日夢。鬼として京介魔化魍態を倒そうとする響鬼。明日夢は京介の闇の衣だけを音撃で退治するべきだと響鬼に言う。そして変身する明日夢。明日夢変身態と響鬼は協力しての音撃で京介魔化魍態の闇の衣だけを破壊する。
海岸沿いの夕日をバックに、京介を抱きかかえるヒビキ。
ヒ「初めて明日夢に会った時から、何かを伝えたいと思っていた」
明「ヒビキさん」
ヒ「人としても、鬼としても。明日夢が鬼にならないと決めた時、代わりとして京介に鬼としての自分を教えたけど、何処かに明日夢への思いが残っていたんだ。それは京介もわかっていたと思う」
明「ヒビキさん」
ヒ「今日で人としても、鬼としても弟子は卒業だ、明日夢。俺と京介はこれから明日夢の弟子になるよ」
明「ヒビキさん」
ま~る~で~。
というわけわかめな夢を見ちゃいました。文字にするとしょーもないけどね。目覚めた後、一目散にマックを起動させて書き殴りました。全体的な映像のトーンは、昭和40年代の初代ライダーのようでした。
戦闘シーンとかは結構迫力がありましたね。明日夢とヒビキさんの何故か顔だけ解除の同時音撃もあったし。
トドロキの弟子は1月1日生まれで、何故かそれを強調してまして笑えます。えなりかずきをちょっとだけ美男子にしたような感じでした。
ヒビキさんはバイクに乗って激走しているのに、ママチャリで追走する明日夢の脚力にびっくりしました。
あきらはちょこっと登場してましたが、もっちーは登場せず。後の女性陣もおやっさんもたちばなのシーンのみでの登場でした。やはり、あきらは明日夢に手を出されているようです。
最後の場面背景は本当の最終回の場面そのままでした。ヒビキさんは顔だけ変身解除して、京介をお姫様だっこして、台詞だけあのヒビキさんの調子で話すので笑えました。
まぁ、よくこんな夢を見たもんだとは思いますが、心の奥底で欲求不満が残っていたんでしょうね~。
よく夢は見ますけど、これほどリアルなのは珍しいですね。あまり破綻もないし(え?)。